7/18 レッスン・レポ

ライブ前日リハでした。

☆まず衣装合わせ。
空調が効かぬ熱気の中、着替えて本番の並びに。
本番前のステージリハで衣装を着て最終の並びを確認する…のは、暑くてかなわないということで無しに。

おまけ
その後、衣装を着て並んだ写真を見てくださったKiwaさんから「いい感じ」とのメッセージあり。クワイアとのバランスで、先生には、シルバーの衣装で私たちをリードしていただくことになりました。
Yeah〜♪


Again I Say Rejoice

◎イントロ♪In the lord 〜を歌った後、先生が「クラップ」とおっしゃったら“クラップ”をする。
 ♪Come bless 〜の前でクラップをやめる。

◎サビ♪In the lord 〜を力まないように。
 上の音が開いていくように。

◎G、G'の♪o that man〜は、動きがばらけてわさわさしてよいが、
 サビは、右左の動きを合わせるように。

◎クラップしながらの短い「Rejoice」が弱い。しっかり歌うように。
「あれ、どうするの…」と、なんとなく出ていっている人が多いから。

◎最後「Rejoice」で手を挙げたら、曲が終わってもすぐに手を下ろさない。
 先生が手を下ろすまではずっと手を挙げているように。


Calling My Name

◎♪How Many times〜の1回目は、なるべく自分自身に問いかけて歌う。

◎♪How Many times〜2コーラス目は、なるべく聴衆に向けて、
 「1度や2度の失敗はいいんだから…」
 というイメージをこめて、優しい気持ちで歌えるといい。
 抑えなくてよい。アピールするように、しっかり目に歌って。

◎先生がソロをぱっと開けた感じで歌って私たちをリードしてくださるので、
後半は、「ど〜んとC.C.Lemonホールの最上階まで、どかん!とあげていけるように」

◎最後、手を挙げるのは振りつけではありません。
 しかし、挙げるならば、上までしっかり挙げるように。
(中途で止めない。)

◎曲終わりですぐに目線を下ろさないように。
 バラードは、しっかり「余韻」を保つ。


Mighty Long way

◎出だし、前半の音程を注意。
オケの和音(アコギ)が聞き取りづらいが、その和音にしっかり合わせていくように。

◎後半は元気があってよい。

◎後半「例の自由演技」で楽しんで。

◎練習では、「音」をよく聴いて正解の音を出すように。
 →本番では、細かいことを気にしながら歌わなくてもいいように、
  流れてきた音に身体が反応して歌えるように。
 →先生の合いの手の音に惑わされないように♪

◎最後の「Mighty long way!」の手の振りは、投げるように!
 (ゆっくり下ろさない。)


まとめ
日頃の先生の細かい指導を踏まえつつ、本番は…
「細かいことは忘れて、気持ち一筋でど〜んとゴスペルと向き合って歌えるといいですね。」from レオ先生


もう明日は本番だ〜Yum


Calendar
<< February 2026 >>
SunMonTueWedThuFriSat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
search this site.
tags
recent comment
others
-->
admin
archives