You’ve Been A Friend〜レオ先生のディレクション・メモ

You’ve Been A Friendについて、2019年9/24のレッスンより
レオ先生の言葉をメモしました。練習のご参考になれば幸いです。

この歌は、
いかに私のもとにずっと居てくれたか、友達のように。
私がいるところにあなたは必ず居てくれた。
Jesusを通してあなたがしてくれたことすべてに感謝します。
・・・そんな気持ちをしっかりとらえて歌いましょう。

曲の情景をイメージして歌うことが大切。
ただ、音程がすごく下がりやすいので、しっかりオケの音を聞く。

メロディに責任をもって歌う。

音源を1日10回聴いて5回一緒に歌う、やってみて!


【A】
You’ve brought は間違えやすいので注意

【B】
love without endは「without」の「w」をしっかり発音する
There’s not a friend like Youのユニゾンがもぐりやすいのでしっかり歌う、likeは「ライク」でなく「ラーアイク」のように発音

【 D】
You’ve been a friendの頭の「You」は「Y」の発音を出す。「ユウ」よりも「イユウ」の感じで。
Youの音は、その前のagainから上がってきた勢いで思い切って上げて響かせる
→sop、mezはノドに力を入れずに呼吸で上げる
→altは顔の中でYouの母音を響かせるつもりで
→tenは低いところから一気に駆け上がる感じで

【F】
Oh Oh Ohのところはノドを使って「オオー」。「オウ」ではなく。
声の方向性を自分の体の中で感じて
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