[:赤い旗:]8/7までのレッスンレポを曲ごとにまとめてみました。おさらいがんばりましょう[:おはな:]
*毎週のレッスンレポは引き続き随時更新されます、まとめページも更新予定*
[:ダイヤ:]このうたを歌う時に、必ず注意すること[:ダイヤ:]
*この曲はとっとと、とっとと先に行かないように。
*全体的にしっかり歌うけれど、デリケートに。
*1番はサビのために、盛り上がらない(声を出しすぎない)ように。
*グルーブを練習(大事に)する。2拍子くらいでとる練習をするとよい。
*【A】You know, この音をしっかりうたう。このあとも音符のバランスが同じなので、しっかり歌う。
*走らないで歌う。
*全体的に低くならないように気をつける。(ならしやすい所で歌うと、低くなりやすい。)
*アルト:下の細かい音をしっかり出すこと。
【A】
[:クローバー:]楽譜変更・注意
thatの八分音符「ファ」を十六分音符にして、十六分音符の「ミ」を加える。
・You know, I've had
・I've made mistakes and
・I've had some friends that
しっかり歌う。音符のニュアンスは―― − ―― − (−−−−はダメ)
know, made を意識して豊かにうたうことで全体に流れを作る感じ。
You know I've のwの返しがないとユー ノウ アイ となってしまう。ユッノウヮアイ(?)No one can touch とか、こういうのがいっぱい出てくるので注意すること。語尾と次の頭がつながればタイトに返せる。
・lonely days
「ロンリー」としっかり発音する。
・had to pay
pay 下がり過ぎない to 歌いなおす感じ
・I've had some friends that walked a way
thatは、ダアドゥ 1つの音符が生まれる感じでtを発音する。
【B】
[:クローバー:]楽譜変更・注意
who cares about the wayのtheにも、十六分音符の「ミ」を加える。
-16小節 上と下で分かれる
Men:「I know You fell」は「ミ・ファ・ソ・ラ・ソ」と加わる。
「ev-'ry pain」 やさしく歌う。
男声は17小節目のI know You feel のあと and erase ev’ry stain は歌わない。There’s peace when I call から出る
Mez:「言葉を大切に歌う」
「love is real」「I know You feel」
語尾の音が下がりすぎないように、前の音を持ち上げて歌う。「フィーイー」という感じで。
・But there's Some-one who's love is real,
there'sは、デェア〜ズ rを残す感じ。口の形をあまり変えない。
他のThere’sも同じ
oneは、ワンではなくて、ワアン
love is realはラアブイイズリイール。
次の頭を必ずイメージするように
全力投球にならずに、柔らかく歌を歌って下さい。
・who cares about the way
way 音、上がりきる
・way I feel
Sop,Mez:下に下がるway I の音をしっかり
・I know You feel
Alt:はやい
17小節目のI know You feel出が遅れないように。他の人を聞いていると絶対に遅れる。自分のタイミングをしっかり計っておくように。
I know You feel の feel が下がり気味。e が上っていない。フィイー ではなく フィイイー(真中のイは上る)と思って。
・ev-'ry-pain and e-rase ev-'ry stain
painで一度きる ペインのイが流れちゃわないように。
stainのnで余韻が残る感じ。
「ev-'ry pain」で一度切る。
every pain (この間を意識。言い直す感じ)and erase every stain
急がないで。
painは、ペインではなくて、ペ(ヘ)イン 遅れて息がついてくる感じ。急がずに歌う。ペ(ヘ)インの後切る。
・There's peace when I call out Your name
デェア〜ズ ピース フェナイコアール アウトウユアネーム 切れないように歌う。
out your name
最後2拍伸ばすところを守ろうとすると伸ばしすぎる傾向があるので、
2拍でしっかり切れるように伸ばしっぱなしにしない。
【C】
・Jesus you're my evrything
Jesus ゆったりと。
Je sus の譜面は同じ長さの音符だけど、Jeを長く歌う感じのニュアンスで。
e-vry-thing vryの音程をしっかり! 「シング」にならないように、thの発音に注意
・The cross you did that just for me
「The Cross」は「The」で一度切る(離す)
cross たっぷり貯めて、ssで早めに切り上げる 「す」ってしっかり言わない
for me ふくらます
crossは、クロスのロとは言わない。オという口をしてクオスという感じ。
cross 「オ」が強い
The cross, You did
はっきりと、緩やかにならない、タイトに
just for me,
Sop:ちょっと硬い、me, 2つの音がはっきり見えないほうが良い
・So whatever you take me trough,
whatever発音注意。whatとeverそれぞれを繋げて発音する感じ。
take たっぷり
「So what ever〜」 「ソワレバー」とつなげない。
・I promise you
I アイ、ではなくて アァィ
promise プロミス ではなくて プロメィス
Iは、アイではなくて、アアイ。promiseは、プロメとミの間
「ア〜イ」としっかりのばす。
promise「オ」が強い
・I'll spend my always with you
spend my always
Mez:always下がりすぎないよう
with you
1小節しっかり伸ばす
spend 音が下がらないように
always オルウェイズ じゃなくて アゥ(l)ウェイズ
※このlは舌の形だけで、音はなくてよい。
spend をたっぷり、 spは早く立上げて、end my~ でうたう感じ。
you 遅れないように 奇麗に響かせて
【D】
単語を全部分けないように、センテンスはつなげ全部をはっきりと言う訳ではなく、サウンドの流れで発音するように!
イントネーションを大切に!
[:クローバー:]楽譜変更・注意
36小節目theの音34小節のMyと同じように音を足してください。
37小節目Wayのところもドの音を足してください。
39小節目のWho really〜41小節目〜loves meまではアルトと男性のみ歌う
・No one can touch my heart like You
No one can touch はノウ ワン キャン タッチ とはっきり分かれないように。口が touch に向かって動いていく感じで。一区切りで歌いきるところまでつなげるイメージで。
・or make me smile the way You do
smileは、スマイルではなくて、スマアイルウ。
・I've finally found Someone who
・who real-ly tru-ly loves me.
reallyは、リアリーではなくて、リィアリィ。
really・truly=1個の単語だけど譜面どおり切るように 語尾lyとmeはあがる(しっかりと)
loves meはAnd whenから普通に歌えるように。1拍はみ出すくらい。
男性 meのところ難しい。ミィーイーイーイー
【E】
[:クローバー:]楽譜変更・注意
45小節目meのところにドを足してください。37小節目のway you doと同じ感じにする。
46小節目isのところけいかおんをつける ソソファミミソにする。
男声は45-44小節のOh(ファミ)を歌う。その後のYour life in me は歌わない。46小節目のYour hand is where my heart から出る
・And when my strength has come and gone,
・Your life in me, it makes me strong
Your life in me の f をちゃんと発音するように。
・Your hand is where my heart belongs
・You took all my pain and erased ev'ry stain
stain 短くならないように
You took Kの音出るように気をつける
pain stainの pとsの音しっかり出す。
stain 後ろの音持ち上げるような感じで歌う。メゾ エエンのところでつかないこと。
You took all my pain ここは少しおおげさに押し出すくらいで。
【F】
盛り上がって声が大きくなり過ぎないように
1コーラスの中で強弱がつけられると良い
[:クローバー:]楽譜変更・注意
57小節目最後のwith Youのところにリピートマークつけて、
Fの頭にリピートマークをつけるページをめくらないでまかなえるように、
2回目すぐに Jesus my whole lifeを入れるようにすること。
2回目の 最後のwith youは 4拍のばす。
・Jesus You're my evrything
・The cross, You did that just for me
The cross, You didタイトに
The cross You did that just の音符をはっきりと
meが短い。
Jesus You’re my のmy(マァイ)のニュアンスをしっかりイメージして。
・So what ever You take me through
So what ever You の ever は曖昧な方がいい。
JSo what ever You のYou(ユゥウ)のニュアンスをしっかりイメージして。
・I promise you
・I'll spend my al-ways with You.
alwaysは、オールウェイズではなくて、オア―ルウェイズ。
spend をたっぷりめに。
・Jesus my whole life has changed
Jesus, my whole
出るのを忘れないように
・since that day I cried Your name
since that dayタイトに
day I つなげる
dayは、デイではなくてデェアイのように、ちょっと息がもれる感じ。
name が短い。
cried Your のメロディをつなげる。
・For ev'ry time You brought me through
・I promise you.
promise You の音をはっきりさせる。
・I'll spend my al-ways with You.
♪メゾ name,ways,spend my always, painの発音に気をつける。
切際まで動いていく感じ。
【G】
「Whoa〜」のばしきらず、同じバランスで歌う。「Jesus」の前にブレスして。
ユニゾンは単語を全部歌わない感じ。ストリングスっぽい感じ、伸ばしてる中で音が動いてる感じ。←とても難しい表現ですね。[:たらーっ:]
[:クローバー:]楽譜変更・注意
62小節目から ユニゾンは男性休み
63小節目whoa,oh(2拍延ばす)
ソプラノとメゾは、ソソ
アルト ミミ
男性は、譜面にはないけどドドwhoaは普通のohと一緒に歌っていいです。
64小節目■を取って 4拍小節いっぱい延ばす。
66小節目 Oh,oh!〜
ソプラノはソ ラ フラット
メゾはラ ソ ファ(レガートに)
アルト&男性 最初の2拍ドの2分音符レのフラット半音あがってそのままOHの発音を気をつける お・おにならないように
62小節目の Whoa は切らないで。
その次のWhoa oh(オォオォー)は割と大げさな音で。
【H】
2コーラス歌って転調 1コーラス歌って転調 2回転調します。
「ev'rything」 エー「ブリ」をしっかり発音。「エ〜」の高い音を押すようにしっかりと。
Alt:「Whoa〜」の切り際が短くならないように。
Men:「Whoa〜」をしっかり上げて、短く軽く歌う。
「Jesus my〜」の「マイ」の音は短くならずに、「spend」はたっぷりめに。
【I】
(転調)
「every」 エー「ブリ」とはっきりと。
「Jesus」 たっぷりめに、「ジー」の発音に気をつけて。
「spend my always」 alwaysは長くならず、spendの上の音はしっかり。
Mez:「ways」の「ウェーイズ」をはっきりと。
【K】
Mez:「with you」に「ファソラソ」とニュアンスをつけて歌う。
「always」 「オール」ではなく「アール」のような感じで。
「with You」 全力で歌わないが音は落ちない感じで。
ラストのwith YouのYouメゾはもう少し ソ ラ ソ をハッキリ出した方がいい
【まとめ】 Always
2007-08-19 11:02:00 (18 years ago)
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