2/26練習レポ

★Always

・全体的にユニゾンをもっとやわらかく歌って。
 声もニュアンスも。もうちょっとせつない感じがほしい。
・フレーズ、一山超えて下がってきて終わっているところ、下がり過ぎないように。
・サビに入るところは、もうちょっと出したい。
 自分の歌のバランスを、サビになったらもうすこし出せる、という感じにする。
・ゆるく歌おうとすると必ずカラダがだらけて、音程が下がるから、カラダを使う。瞑想をした後のような疲れ方をする感じがいい。
・目線をウロウロさせない。見ている人と目があっていてもその先を見ているような目線。

【C】
・The cross, You did 〜
 →ダラっとしないように。croossを突く
・So whatever You take me through
 →meのひっかけの音をはっきり出す
・Jesus my whole life has change
 →hasのひっかけ音、特にメゾがあいまい。ハ〜ァズ

【G】
・Oh, oh! 〜〜〜 のところは出しすぎないように。盛り上がってきちゃうから。

【I】
・Spend my always〜 転調のところまではボリュームをアップしていき、Jesus, 〜から落ち着く。それで発音がヘンにならないようにしっかり歌うこと。


★In the Sanctuary

・歌い終わりのところ、いつも気を抜くから低い

【B】
・We clap our hands・・・のクラップがバラバラ

【D,E】
・「止まる」「動く」をバッとあわせる。
 →【D】Jesus, we give You the praise,〜〜coming Messiahのあと、
  「うん」で右から動き出すところの「うん」をしっかりとる。
 →【E】Hallelujah in the sanctuary,のあと動き出すときの「うん」は
  さっきの半分の「ウン」で動き出す。

【L】
・”Yes!” を男らしく。


★Lord, I Lift Your Name on High〜High and Lifted Up

●Lord,・・

・Lord I lift your name on high〜♪
 →もうちょっと遠くを意識して歌うと下がらない。
 →どんどん強くならないように注意
・High and lifted upに行くまでは、雑にならないように。
 →サビを盛り上げるといっても、なんとなくカントリーぽいレンジを越えない
ように

●High and・・・
【A】から
・High and lifted up in all the ・・→メゾ早い
【E】から
・パート別に歌うところは手を上げること
・Oh Lord, we praise you〜 が早くならないように


メゾ@まっきーさんのレポでした^−^
Alwaysを歌うときの目線、気をつけなくちゃですね♪
Calendar
<< February 2026 >>
SunMonTueWedThuFriSat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
search this site.
tags
recent comment
others
-->
admin
archives