2008/4/1レッスンレポ

【Mighty Long Way】
*はじめに歌詞を音読

*ピコ次郎に合わせて「A」を通す。
・3小節目の「Lord you brought me」の所は「me」でしっかり切る
 〜from a mighty long way の from a は遅れないように。
・8小節目の「from a mighty long 〜」
 「タッタッタッタッタ」という感じに。
 「way」はウェェーイという感じ。
 「from a mighty long 」フロマ マイリーロンとつなげる。
 8小節目の休符は、8分休符としてブレスをとると遅くなるので、
 ブレスをとる感じで、from a〜と入るようにする。
 立ち上がり遅れないようにする。
・6小節目「Lord you」はつなげる感じで、
 Lordは伸ばして、youでとめる「ロージュ」、
 次の「brought me」のmeは下がらないように。
 この前の「mighty long way」の上がるwayはしっかり歌わない。
 ウェーーーイではなく、ウェーイと。
 休符はあるが、休憩所にしないように、しかし
 あける感じで、リズムを感じながら、急がない。


「B」 (各パートごと)
ソプラノ、マン
 →many tears〜 の所、元気を出して。
  Dangers seen〜 は多めに歌う感じに。

メゾ
 →down の発音を注意、ダァウン。
  and un seen のunの一番低い音をしっかりつかまえる感じ。

・2声(ソプ、メゾ)で合わせた。

アルト
 →and unseen の一番低い音をしっかりつかまえて、ゆるめないように。
  down through〜 のdownの発音注意。
  ダァウン。

・全員で合わせる→and unseen〜 のandはアアーンド。

・「I've cried」はマンは休み。

・「A」〜「B」をつなげて歌ってみる。



「C」の7小節目「Lord you brought me〜」からの展開部分。
・brought meはもう少し伸びる感じで
・ユニゾンから3声に分かれる所は、スピード感を上げる
・最後の上がる音、下の音にステイしないように
・スピード感は持ってるが、音符が短くならないように
・リズムトレーニングと同じように(笑)
・最後の「brought me」を繰り返し練習
・最初の展開部分(9小節目)のbrought me〜からは、
 下から入る感じで、しっかりめに歌う。


「D」〜「D'」〜「E」
ソプラノ、マン
 →from a mighty long wayの上の音は長めに、下から持ってくるように。
   longはロォーングのように少しひっかける感じにする

メゾ
 →from a mighty long wayのlongはしっかりロォーング
   転調後のFrom a mighty long way気を付けて。

アルト
 →全体的に走らないように

・全体
 →音程注意!!
  Lord you brought me や
  mighty long wat やyeahなど
  あとは、転調部分の音程を注意するように

  mightyが早い

・「D'」の3小節目 mighty long wayのwayは
 少し放り投げる感じにするが、きちんと当てる。

・long wayはたっぷりめにやらないと走ってしまう。
 声のスピードが全体的に遅いので、モヤモヤっとしてしまう。
 メロディはつながっているが、もう少し ダバッ!ダバッ!と
 転調部分はしっかり上げる。


「D」〜「H」(最後)
全体的に気合いを入れないといけなくなってくるが、
雑にならないように。



*最後に通す
・先を先をイメージして歌っていく
・mighty long はマリーロングではなく、マイリーロング


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アルト@あすかちゃんのレポでした。
どうもありがとうございます!


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