5月20日のレッスンレポ

5月20日(火) レッスン・レポ

《 Mighty Long Way 》

【D】 以降
「Lord you brought me  from a mighty long way」の箇所
「Lord you brought me」 ブロートはのばす。「me」 は遅れないように
「me」が低い。切るとき「me」を下のほうで切らないように。
「me」で止めるような感じで歌う
「from a mighty long way」 フロママイティロオーンウェイ。「way」の音から上がるイメージ「mighty」の8分が短くならないように。
音符が短くならないように。メロディをつなげるように。止めるのは「from a」の「a」くらい。

「mighty long way mighty long way mighty long way」の箇所
この「mighty long way 」の音、8分が並んでいるが、おんなじ様な長さではない。タンタンターンターンじゃなくてダータ ターンターン くらいのかんじ。「yeah」 はタテに

【B】
「Ive cride」のあとの8分休符をしっかり感じて。そのあと「many tears」を遅れないように。 
ソプラノ 「many tears」は思ったよりあたりづらいところ。
「Dangers Seen and unseen 」 「and」がはやくならないように
「Dangers」の「D」しっかり言うように

【A】
6小節目の「mighty long way」をしっかり上って。
3、4小節目の「from a mighty way」が遅れる。「from a」という音が意外と短い。
「way」の音。ウエとエイ。当てた上の部分をしっかり維持して止めるように。ウェエーイと広げるように。(この箇所をパート別に繰返し練習しました)

《 Hold Out 》
ソプラノ「hold out」 しっかり上ろう。限りなくアにちかい顔をして。
アルト「to make away」 もうちょっとひろがるといい
メゾ 「hold」 オの口がひらきすぎている
全員 「comes」 の「s」を言っていない。注意しよう

《 Have Your Way 》

新曲が始まりました。 Have Your Way  譜面とCDは配布されています。
19日の Pencil Bunch のライブで最初に歌われた曲だそうです。
先生曰く、歌詞が易しい曲。難しい曲はまたそのうちにやるそうです。

いつもの通り歌詞の読みから入り、その後【A】【B】【C】まで歌いました
【B】
「heal the broken」 healの l(エル)で経過音を使う。ヒールザブロー(ターラララー)(ミーレレレー) その次の hearted はまっすぐに。
「Speak a word 」も同様に経過音を使う。
その次の「to us」 はしっかり止める。

せっかく読みでしっかりした発音をやったのに歌になると・・・。音を外してもいいから発音をイメージしながら歌うこと。

◎ 飯田さんのレッスンレポでした。ありがとうございました。
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