6/9レッスンレポ

【Alpha and Omega】

[A]
全体的にだーらーらーらと全部同じ感じに歌わずに
やわらかく歌う。だからといって抜いてしまうと音程が下がるので
そこはしっかり。身体の下の方をしっかり使うことを意識して。

O-me-gaは、おーめーぇぃがとeのあとiが入るイメージで。

We wor-ship you our Lord のshipが下がりやすい。
shipの音はしっかり持ち上げて、のばしぎみで。

you are wor-thyのyou は下から入って、下がらないように。
YからUに行く感じ。ぃゆー のイメージ。

wor-thy to be praisedのtoの音は下がりやすいので注意。
to be praisedのto be の後にちょっとカンニングブレス。
praisedは4拍ベッタリのばさないで、3拍目くらいから
デクレッシェンド>少しフェイドアウトする意識で。
(バラードのロングトーンのポイント
これができないと曲が単調になってしまうので注意!)

[B]
We give you all のallはアに近いオで

the Gloryの Glo--ryの下がっていく中間の音程を
はっきり出し、最後のryはしっかりあげていく。

その次のWe wor-ship youの入りは下から入ってスピードアップすると良い。
ブレスの位置でちゃんとブレス。

【Hosanna】

[A]
The angels bow downのdownは下の音から入る。
下がってくる音程の音に注意!to the light for youとか。
gives us life brand newのbrand newは音を続けて。
Hosan-na forever の
のばすところをしっかりのばして、naやverの引っ掛けてる音を大事に。

[B]
For you are the joyもThe angels bow downと同じ歌いまわし!

ソプラノとメゾは
sinsとoneが弱くて音程が悪いのでしっかり。
ひとつひとつの音が短めなので、余韻を持つように。

king of kingsのof音!全然あがってない。

アルト男声はruler ofのofをしっかりグリスアップして
音程を当てる。ofはおぁぶにしてみて。

ここの所は、各自繰り返し練習してくるように。

[C]
we can't live without youの入り遅れない。

Hosanna Hosannaのところはsannaのところで
遅れるの意識して。no greater loveまで
遅れないように。

[D]
no greater love in this world but you
no one can compare to the things you do
メロディーラインをしっかり。
ソプラノは
loveは止める音だけど、ギリギリまではのばして。
loveやpareのあがる音をしっかり。
メゾは
world but youの音がゆれる。しっかりまっすぐ。
I will follow youのlowをしっかり下から当てる。
アルトは
worldやthingsなど、下がる音程から落ち着く音が
下がってくる。下から上に入るように意識して。
youの発音はぃゆーで。
wherever you goのgoがあがりきらない。

早いフレーズだけど、音符の長さを短くすると
ハモって行かないので、音をつなげていくことを意識して。


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Mez はぎまさんレポでした。
ありがとうございます^-^
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