Kumbaya
【B】
<ソプラノ・マン>
★Oh Lord のところは短くならないように
下からしっかりとオオ ロァウ~と上がっていくように。
オ−!ロード!と切らないように、メロディをつなげるように。
★最後のKumbaya---はパッと切る。
<メゾ>
★Oh Lordの Lordはしっかり上げて、裏声と地声を上手く切り替えること。
<アルト>
★kumbaya のヤーの音が低くなりがちなので、しっかり上げる意識を持つ。
意識しないと下がってしまう。
★出だしのoh oh oh ohのところもう少し音を持ち上げるように。発音を
オーではなく、オァーと出して持ち上げる。
【A】
<全体>
★出だしのkumbaya Lord kumbayaの所は走っていかないように。
ク ウン バァイ ヤァ~と長めに歌う。
★転調した後のSome body のdy=3つめの音しっかり上げる。
【A3】
<全体>
★Some body prayingのところのしっかり上げていく。
【A4~】
<全体>
★出だし休みすぎて遅れないように。
【A5~】
<全体>
★I need a miracleの所、下がりやすい。出だしはいちかばちかで音を出さず、「I」のスタート地点をしっかりイメージする。
★出だしのI need a miracle kumbayaーーーは伸ばしすぎないように。
★B3の6小節目のOh---と伸ばすところは、次に歌う箇所がイメージできていない。切り際にスピードアップするともっとまとまる。
<ソプラノ・マン>
★B2、B3のoh Lord →oh Lord→oh Lordと
半音上がる3箇所をしっかり上げる。
【C】
<全体>
★Down on meの発音はダウノン・ミーとmへの帰りを早くする。
★2回目の入り口のLord I need a blessing の次のshowerが急ぎやすい
★shower down on meのdownが下がりやすい。shower とdown on meは
同じレベルの高さで。
<メゾ>
★Lord I'm down prayingのところが遅い。
<アルト>
★ユニゾンのI need you to showerの出だしが低くなってしまう。
「I」の出だしの音に気をつける。
<全体>
★C3のひとつ前bless---ingの伸ばしてから一瞬止める箇所は毎回要注意。
現状は少々長い。次のshowerがちょっと遅れ気味。自分でカウントを感じながら歌う。
「ン」の休符パターンは2種類だけなのでしっかり覚えておく。
★全体を通して音程をしっかり。飛ばしすぎないように。
Alpha And Omega
<全体>
★Omegaの歌い廻しはオゥメィガで。
★worthy to beのto beが下がりやすいので注意。
★and omegaのgaが下がりやすい。omegaのmeはしっかり上げる。
★omega~の伸ばす音は、いなくなるような消え方で。
★worthy to beとpraisedの間で息継ぎをして良い。
【A】
<アルト>
★Omega~のmeが下がりやすい。
★We worship youのworがあまり上がっていないので注意。
<マン>
★We worship you our lordのworはしっかり上げて。
【B】
<アルト>
★We give you allのそれぞれの音、もっと上げる
<ソプラノ>
★worthy to be praisedのそれぞれの音、突き上げるように高く。
<全体>
★最後のWe worship you our lordはそれぞれの音を切らずに繋げて歌う。
以上、アルト太田のレポでした♪ ご苦労様でした>自分♪