9/8レッスンレポ

【In The Sanctuary】

[A]動きの変更
Bに入るまで間奏の間も手をあげっぱなし。
[B]動きの変更
Cに入るまでの間奏の間もクラップを続ける。

※リズムを取るコツ=身体を動かしたり クビを前後に動かしたり
アフタービートの奥行きのあるグルーヴをつかまえるイメージ。

[A][B][C]全体的に音が短くなってきた。
メロディーをもっと歌って音をつなげる。

[D]
※コーラスにはいったら、音程をシビアに意識すること!!
ソプラノ 出だしのJe-susを下から上げていくイメージで。

Je-susはクレッシェンドしないでスピードアップする。
声の残像をしっかり止めて残さない。

[E]動きの変更
Hallelujah in the Sanctuary で止まって手をあげるところは
バーンとカッコ良く挙げる。
Hallelujah we give you the glory で動き出しても手をあげっぱなし
and we will praise you for the から自由に手を下ろして普通に戻る。

[G]動きの確認
各パート yesという時、手をあげるがすぐ降ろす。
(数人あげっぱなしになっているので)

[G]
ソプラノ 
yesの最初を音は上ずらないように、下から当てていく。
次の yes Lord の Lordは下めに当てないと戻ってこられない。
(特にyesを裏声で出している人は特に上に当ててしまいがち)

メン
最初のyes 音程しっかりイメージして当てること。

メゾ
yesの最初の音が低い。しっかり持ち上げて。
for the rest of our dayのメロディをしっかりつなげて。

アルト
yes Lord の Lordは少し太い声で出す。(音程下がらないように)

[I]
コーラスワークしっかり
歌っていくうちにハモっていくが、最初からハモれる確立を上げていこう。
Hallelujahの声の方向を上げる。声の残像が下がってこないように!
(特にメゾ)


[転調箇所の注意]
先生の指揮を良く見て。転調の幅が半音で狭いのでタイミングを合わせて
グリスアップしていく。
[転調しないところ]
必ず歌いなおすように!


【More Than I Can Bear】

[A]
すごくニュアンスを重視してうたっていきたい。
I've gone のgoneのg当て方。スピードアップして切る感じ。
through the fire で止める。

and I've beenのnで伸ばす音程が下がってくるので注意。
nのハミングは口を閉じてしまわないで、舌を上につけたまま。


through the floodのtheで降りてくるニュアンス大事に。
seen light-nin flash-in 押し上げの感じを意識して。

[A']
出だしの音が全パート甘いのでしっかり聞いて出すように。
But through it all ちゃんと意識しながら止めるように。
allの声の残像を上げる!

I re-member のIの音しっかり上げる(ソプラノ・アルト)
memberの音程をタイトに(メゾ)

than I のIの3つの音は最初の音をしっかり目にして
後は引いてくる感じ。
アルトはこの音程が下がってくるので最初のthanの音を
しっかり取ること

can bear のbearは伸ばしながら上の響きを増やしていく。
四拍で切る。

[B]
nev-erのverの音 しっかり持ち上げて(アルト)
His word said He won't は wordでしっかりタメて。
I be-live it はliveを下から突き上げる。
I re-ceive it もceiveを下から突き上げる。
I claim it だけは音程どおりポンと飛ぶ。
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mezはぎまさんのレポでした。
ありがとうございます♪
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