2010 4/13練習レポ

■My Life, My Love, My All

A:
・my life my love my allのmy all、allのオを一つ音符をつける感じで下から
・オールと伸ばすところは上の響きを増やしていく、少しクレッシェンドする感じ

B:
・一個一個をふくらませる
・my purpose直前のmy soul can see個所音程悪いので注意(メゾ)
・is deeper than の辺りから下から持ち上げるような感じで、メロディを感じて
・When I call のIの「イ」が強い、アイと早いのでア〜イとしっかりおしあげて(ソプラノ)
・MyのM発音をしっかり。ンマーイ
・C(サビ)前のMy allはオーーォ−オとたっぷり、しっかり持ち上げる。
・次のMy pastにはかからない(アルト+マン)
・最後のallだけ遅く歌うこと(アルト)
・音が一個一個にわかれすぎ、固い。歌い回しはソプラノとメゾのときと同じ(アルト)

C:
・MyのMの歌い出しが遅い(ソプラノ)
・has been erased with just one touch from youの個所は歌い回しをもっと大袈裟に
・サビ後のoh lamb so trueは、徐々に歌い込む。グイングインと押し上げる

D:
・and when this world、音がグリースアップの途中で終わっている(メゾ)
・well done you sayのタイミングが悪い。you sayのエーイが早い。セーエエエーイ。
・when I see your face、Iが強い、アーイ(ソプラノ)
・faceの音が高い(メゾ)

EF:
・oh lamb so trueのohが低い、オーオーというあがりに注意(ソプラノ)
・lambが低い(メゾ)
・ohの最初の音がさがりやすい(アルト)
・I surrender to you、のyouがさがってきてる。打ち直して上にあげて(メゾ)
・Jesus you areの前のmy allのall、もっと下から上にあげて広げる(ソプラノ)
・Jesus you areの後のMylifeのmyが下がる(メゾ)
・Jesus you areのare、伸ばしすぎて次ぎのMyのMが遅れないように(ソプラノ+メゾ)

※その他
他パートの指導中のときにも、他人事のようにきいておかず、そんな感じで歌えばいいんだなとイメージをとっておく。しっかりチェックしておくように。とのこと。

■More than I can bear

AA':
・But through it allの余韻をさげない
・I rememberが低い。切り際までしっかり
・then I can bear のbearはクレッシェンド

D:
・It's mineのM、下からぶつける(特にソプラノ)

EFG
・音符がちょっと高い。意気込んで歌おうとするとあがってしまう。おしあげるように歌う
しっかり出したいときは音符より遅らせるように、後ろにひっぱっていく。やりすぎると遅れるので注意
・bear----bear---、4拍、同じ音の中で強弱をつける(ソプラノ)
・打ち直しのbearをもうちょっとあげる(アルト)

F
can bear、ベーエーのエーをしっかり下がる(アルト)

G
can bearのベーエーエーエーの最後のエー、アルトがハモリにくくなるので音があがらないように
下から打ち直す(メゾ)

※その他
オケが始まったら自分の居場所(音)をさがしておく
クレッシェンドデクレッシェンドをしっかり(特に最初のI've gone)
2回目のI've gone以降は1回目より大きく
以前やっていた練習内容を思い出して、前半は特にデリケートなコーラスを心がけて
とのこと。


本番前、体調管理につとめましょう。過去ログ「喉ケア」も再読おすすめです。
http://member.jiyugaoka-gospel.com/?eid=443


ソプラノ梅田さんでした!ありがとうございました〜♪
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