6/1レッスンレポ

Again I Say Rejoyce

G
・言葉の立ち上げをしっかりする
・Praise his name のPraiseの返しを早く
・後ろの3小節はやわらかく
・to the ends of the earth のメロディラインをしっかり、toの入り方のスピードが遅い、長くなっている音はしっかりニュアンス使う

G'
・e-arthのところ、メゾ長い
・O hat men would praise his nameまでは力強いがその後のagain I say もスピード感もって。
・最後のsayはしっかり伸ばす
・ウンO that・・のタイミングがしっかりとれるといい
・1段目の最後のコーラスの最初の音”to”が甘い。音が取れていない人が追い。
・to the ends ofのtheが短くなりやすい
・nameネイムは、言い切りを早くしたいけどネで終わらないように
・伸ばしたらバシっとしたところがなくてはいけない。ofとかto the ends of のtheで止めるとか、ofでポンと持ち上げるのも必要
・a gain I say の頭の音をしっかり

G-G'
・注意したいのは、
 -コーラスになったときの最初の音
 -to the ends of the earthの歌いまわし
・2カッコのタイミングの取り方が遅れないように
・1カッコのイメージでいうと2つめのフレーズは長い。I sayで止めているから。2カッコは短くしないと続いていかない。ブレスもあるし。
・to the ends of the earthのコーラスのところが遅れやすい

☆練習していることをもう一回できるようにして・・を繰り返す必要がある。注意事項を書いて楽譜に矢印を書くなど、できなかった、できる、などを繰り返していく。今何を注意して歌うか、など、イマジネーションを膨らませながら歌うことが大切

F

・Rejoiceをちょっと長めに
・Rejoiceのjoのoの発音をアルトは特に注意
・in the Lord alwaysのニュアンスが少ない
・and again I sayのグルーブが止まって遅れちゃう
・alwaysで伸ばしているときにウンタッウンタッていう表(ways)がなくなっている。そこをとりにいく

A
・Chist the Lordの開いたところ注意

B
・O that men would praise him の和声注意。しっかり音にたどり着いて。
・スピード感
・構成があいまい。メロディの違いを確認


Calling My Name

●読み

A

・Howはホウじゃなくてhハウ
・do Iはつなげる
・Then youもゼンユーじゃなくゼnニューという感じでつなげる
・yet Iもイェット アイでなくイェライ
・turn aroundはアじゃなくてナラウンドってかんじ

A'(P5の頭から)
・belongのl
・to you はトゥーユーじゃなくてトゥユーって感じで止めるのも大事
・Lordはオにあてる

B(34の頭から)
・Christianはr

●音とり

A

・最初、歌いまわしァア~ァア~ァア~ァア~と、1こずつしっかり目に歌う
・Your willのwillは歌いなおす。ウィイイイ~l ラァラァアァア~
・but ye I still~は、歌いまわしを注意。♪を追いすぎるというよりも。
・gi~~ve meのギの音は思ったより長い。下の音iveで打ち直す。
・ここは、1234の頭の音を自分で数えて練習すること
・turn around and do the thingsのthe thingはtheでひっかけてあげてthingでひっかけて下げる感じ。気持ち。
・ここのtheで一回止まるようなイメージがあるといい。でも切りすぎない。
・stillの感じは感覚的にとらえるといい


(メゾまきた)
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