11/16 レッスンレポ


Joy to the World

メゾ 
・メロディのつながりを意識すること。ファルセットに変わった瞬間に音が上がりやすいので注意。
・アルトのメロディとハモる意識で。
・ハモっている感じを感覚的にとらえること。どういうラインがあるかをチェックしながら。

マン
・メゾを聴くとメゾについていってしまうのが悪い癖。ソプラノを聴くこと。

後半のバンプ
・"He's the Joy to th World" のJOYに命をかけて歌うこと。
 世界中に喜びが広がるように。


Joyful Joyful

A
・doubt a way の次のdrive it a-wayのdriveが入るところは16部で突っ込む。立ち上がりが肝心。
・immor-tal glad-ness のモオ~タルのオ~が遠吠えにならないように。
・ちょっとでも気を使うとすごく歌心が感じられる。声を抑えるのでなく。

C
・come and join us chorus、練習のときに、雑に歌わない練習をしておいたほうが本番でキレイに歌える。
・reigh-ning o-ver usは、横に広げる感じで。語尾があまっちゃう人はスピードが遅い。

D
・What have you down for him lately はっきり声をだして。
・latelyのlyはrではなくl(エル)

F’
・ア~ァンのところはもう少し色っぽく

全体
・こまかくやっている時間がないので、新しい人は周りの人にサポートしてもらってください。
・everything, so we sing もうちょっと気持ちを上げていけるといい。自分を盛り上げていくのが大切。

動き
・動きは、なんとなく他人とあっていないと思ったら、少しずつあわせていくように。Wo-yeahであっていないと大変なことになるから。
・ソロが終わったら右からクラップ。


HOSANNA
・全体的に走りやすいので注意しましょう。

D
・No greater love in this world but youのinの音がキーみたい。転調しきれていない。
・同worldのwoの音、ソプラノが上ずってしまうみたい
・同 ちょっと重い
・感覚的に、転調して”ドレミファソラシド”を自分で鳴らしていくと、もっとイメージがわく。
・サビのところは、それぞれの音符の長さをもっとしっかり伸ばしたり止めたりする。

A
感じいい。

B
・I adoreアルトは届ききっていない。
・ソプラノは、ruler ofをもうちょっと適当に出していい感じ。ほかのパートはそうしちゃだめ。

メゾ まきた
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