4/26 レッスンレポ

♪Mighty Long Way

<A>
long がいつも遅い。突っ込んで。Lの発音(舌の位置)に注意。
出だしMightyのマイのピッチに注意。
メロディーは全体に低いレンジだが、ピッチ感は軽く、
その音程の上澄み成分を表す感じ。
しかし、発音は縦を意識して(平べったくならずに)。音の質を明るく。

<B>
I’ve と cried が別々にならないように、グルーブ保ちつつレガートで。
Manyと down は下から上げて。
Manyの Mは(前もって意識して)遅れないように。
【Sop】は音程が飛んでいるので特に、「下から」を意識。
Danger、Dで押して上に上がる。軽くならないように。
and unseenのスィーンは下の音程で伸ばしてから引っ張り上げる感じ
(Joyful Joyfulのfill usみたいに)

<C>
Broughtは、ブローで一回止まるようなイメージで押し出す。
【Alt】brought meの meの音程が微妙に下がらないように。
Broughtと meは同じ音程だが下がりやすい。
Meの立ち上げが遅い。Mの出し始めを鼻に抜く感じで。(sopも)

<バンプ>
Lord you brought me の brought、
from a mighty の mighty はブルーノートだが、上がりきっていない【sop】
転調ごとに明るくしていくイメージ。
転調して最初の伸ばすWa~yをよくハモリたい。遅れず。


♪Joyful Joyful

リズムを感じながら遅れないように。
メロディーの中の要の音(Lord)など、伸ばす音をよく聴いて歌おう。


♪Hosanna

The angels bow downは力まず、軽くうたう。
転調したところが頂点なので、最初からワイワイしている感じはNG。
For your patienceのフレーズ、伸ばす音は長めに、短い音は軽く。
転調したところはスピード感が大事。
No greater love はgreaterでなく、loveが山(loveにむけて我慢する)


♪Rejoice

サビ:和音のイメージを頭の中で響かせながら、
自分の中でピッチ感を持続させる努力を。(下がってくる)
発音が平べったい。Again I say響きが明るいのは良いが、発音は縦に。
Agin I sayの say、ピッチを上げる。
In the Lord always、細かい音を強くうたいすぎず、
alwaysのオールのような伸ばす音に山を持っていくフレージング。
In the Lord や O that menなどスピード感がほしいところが遅れるので注意。
Rejoiceはジュオイな感じで、重めに長めに発音するが、
スピード感は失わないようにしなければならない。

<A>
Come bless the Lord 発音はスピード感持たせるが、
メロディーは後ろにつなげていく。


♪Calling My Name

後半コーラス部分:You’re calling my name
引っ張りたい音とグルーブを持続させたい音がある。同じように歌わない。
to be safe from fear and harm は少し落として(暗い感じのコードを感じて)
フレーズに抑揚をつけて。全部マックスで歌わない。
盛り上がりすぎて、自分が出せる以上の声を出さない。
情熱はのせて、声は8~9割で。

(Sopまえだ)
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