8/2 レッスン・レポ

We worship you

[読み]  rainのrの用意を早く
     serveはアではなくオに近い
     読みの時に発音のクセをつけましょう。耳で覚えてカタカナにならないように。

[バンプ] We-e-eの打ち直し、音をしっかりと、でも切れないように。
     Wor~~ship ~~はしっかりキープしてshipでさがらないように。
     バンプ1のように休みが長く空いている時は、休み過ぎて遅れ気味になる。8分16分を
     細かく感じて、細かくリズムをとって。
     出だしのWが遅い、準備を早く。

[E] 出だしのタイミングが大事、細かい付属音をしっかり出すように。

(Sop)最初にOh~for は1オクターブを一気に駆け上がる感じで。

(Mez)最初のmoreと次のmore ちゃんと合わせて。

(Alt)grace グレースとカタカナではなくグレェェィースと子音を舌で操るように。

(転調部分)moreーre~ モォ↗ウォ↗ タテ↑に伸びた感じに音を増やす。
 次のwe worshipが下がらないように。

●子音と母音は最初から一緒に出すのではなく、子音をきちんと出してから母音へ。

●子音を使えるようになるとグルーブ感にもつながる。

●歌は鍵盤楽器ではなく弦楽器、音はつながっていく。

[H] 最後の小節は3拍目まで伸ばす(全部で7拍)、間奏に向けて7拍伸ばす。
  ユニゾンは徐々に下がっていくので、上に上がっていく感じをしっかり持つ。

[C] Lord your holy↗ serve your only↗ の持ち上げる感じ(このクレシェンド大げさに)
  と in the mist of rainのスピード感の対比を大事に。

●声を集める:パートで散らばりすぎず、まとまって歌いましょう。他の人の声が聴こえた方がまとまります。

(Mez)name,rain,painのn(r, p)から始まって、グルッと↺まわってnにもどってくる感じ、その幅を感じて。worshipのshipは気持ち長めに。

(Alt)音符が短く途切れていってしまうので、なるべく繋げて、言葉もきらない。
  同じ音の打ち直しの時には下の音を意識して。
 前半:持ち上げる感じを強調したいが、力まない。

[E] 3小節→4小節 いきなり入るのではなく、スピード感をもって繋げていく。

[B][D] 縦に割れた音符を追わない。子音と母音をトン・トン・トンと出すのではなく、メロ
    ディの繋がりを意識して。
    音程が下がりやすいので注意!


Friend of God

通しで一回歌う

[読み] whenのw、howのhなどしっかり音を出す。
    amazingではなくamazing、後ろのaの方を大きく。
    I’m a friendのaは立てない。

・・・・・・・・・・・・・

○He calls me friendのfriendのn下がらないで。frie→~で伸ばして→~nd nでぬいていく感じ

○He↗ calls↘ me↗ friend↘  ↗ ↘ ↗ ↘の矢印を1個ずつ切らないで。

○2回目の I’m a friend of Godの Godはスピードを上げて上向き↑に

○(Men)響きを高く!


       レポートは、Mez:中澤さんでした。お疲れさまでした!
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