3/13 レッスン・レポ

◇Friend of God

・[E] You are →thinking of me →(イー) きちんと突っ込む。
・6小節目、it's amazing 入り遅れない。前のmeの伸ばし、休符をきちんとカウントする。
・発音が重くなりがちなので、amazingのスピードを速める。
・その後、ハモっていく事を意識する。リズムもしっかり!
・11小節目できちんとハモって[C]のI am a friend of God へ。


◇More Than I Can Bear

・歌いだしのニュアンスを思い出す。
練習の時から、歌詞の意味、自分のなりの映像を思い浮かべるようにする。
(書き込みだらけの楽譜だけではなくて、自分の歌のイメージ)

・[A]は強弱がハッキリ付くと良い。
・あまり小さいと響かないので、ある程度の大きさで歌う
・ロングトーンの切りぎわのスピード感が大事。
(ゴー「オウン」 ビー「ーン」を意識)

・[A']But through it all 「スルーリロっ」とならないように。all は広げて止める。

・can bear は下がりがちなので、音をキープ。高い要素を増やす感じ。
・ロングトーンのbearはまだ気を抜くのが早い。
最後までその音を出していることを忘れないこと。

・[G]の最後の繰り返しはマックスになっていくと周りの音が聴こえなくなるけれど、
しっかり自分の声を出す。


◇Mighty Long Way

・mマイティ、mの発音を意識。マイはもっと抜けていく感じを出す。

・[C]のbrought me は繰り返させられている感じではなうように。
・meの伸ばし方、切り方は、More than I can bear と同様のスピード感を。
必要以上に大声を出すのではない。
・[G']からソプラノがリキみ始めるから、力を抜く。


◇Calling My Name

・[D] Calling my name から歌い回しを大げさに。
・ロングトーンは音の幅を増やしていくと感じが良くなる


◇Hallelujah

・リズムを注意。
・気合が入りすぎると固まってくるので、力を抜いていく。

☆めぐろアートウィークに出演の皆様、
お姉さんクワイアとして堂々と歌ってきて下さいませ!


    (担当はAlt:森崎さんでした。ありがとうございました!)

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