11/14練習レポ

◆Angels we have heard on high
走らないように
つながっている部分の単語と単語を意識してはっきり言うと走らない。
「エィンジェールズゥィヘァーヴ」
「スゥィー(ト)ゥリィスィンギンゴァーザプレィンズ」
「マウントゥーンズィイーンリプライ」
(主に一拍目と三拍目を意識)
A1番
「heard on high」の「heard」と「in reply」の「in」にボリュームを置いてしっかり歌う
アルト、高い響きを目指して
降りていく最後の音、響きが低くなりすぎないよう注意。
(〜high/〜plains/〜reply/〜strains)
雑にならないよう
「mountains」は「マウンテインズ」になりすぎないよう、「マウンテゥンズ」
A2番
jubilee」の「ju-」と「tiding」の「ti-(ターイ)」にボリュームを置いてしっかり歌う
降りていく最後の音、響きが低くなりすぎないよう注意。(〜jubilee/〜prolong/〜be/〜song)
B
ソプラノ・メゾ、頭の音Glo〜口の形を変えて「ア〜オ〜」ぐらいの感じで降りていく。
メゾ、「Deo」は「デーオ(アとオの間)」
「オ(アとオの間)」で響きを落とさないように。「デー」と同じ響き。
「デエオ」ではなく「デ〜オ」とつながるように
アルト、Glo〜の「o」で音が上がったところは「ア」。あまりオに寄っていかない。
1回目の「Deo」は同じ音。「デ(ド)ーオ(ド)」。「オ」で下がらないように。
「Glo〜」「inexcelsis」のところ、縦に伸ばす。
「inexcelsis」をしっかり上げる。
早くならないように「-cel-」の「-l-」のところで粘る。四分音符をしっかり取る。ダンダンバーバン。
A3番
音程気をつけて
D〜F
早くなりすぎないよう、しっかりテンポを取る。
転調ごとにしっかり音を上げる。
メン、「Hallelujah」は一個音符を抜くくらいで短く切る。(女声「Hallelujah」が入る前に切る)
「Gloria」遅れないで入るように。
Fは4回。4回目最後の「Hallelujah」の「-jah」は音を上げて終わる。

◆Oh Happy Day
A
出だしからマックスで歌わない。
When Jesus washed」の「When」が遅くならないよう。「ウェン」で止める感じ。
B・B´
1回目の「fight and pray」の「pray」で降りてくるとき、遅くならないよう。「タタンパンパパン」
2回目の「fight and pray」 、2回目の「everyday」の切り際、長すぎないように。

◆Lift The Savior Up
A・A´
「Lift」の発音注意。「i」 口をたてにして、イとエの間。
「Jesus is worthy to be」の「is」を急がない。長くしない。ダンスタ、パ、パ、パ、パパ。
アルト最初の「worthy to be praised」の「praised」が少し下がるので気をつけて。
B
「come let us」のところ「レーラス」はRにならないよう。
「him」の発音も、丁寧に。
アルトB2段目の「him」の発音特に気をつけて「m」をしっかりあげる。
最初のメロディラインをよく聴いて、2回目の「O come let〜」の音程上がらないよう気をつけて。
「the lord」「l」はちょっと早く。「」の準備をする。
エンディング
Jesus」の「J」の発音注意。


以上 メゾ:むぎきちでした
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