2/12レッスンレポ

♪Blessing of Abraham 

うたいまわしができていないと歌えていかない歌なので、つながりを意識しながら、タンタンタンという風に歌わないこと。自分が出そうと思ってるところまで出さないと音程がさがりやすいので、注意。短いところでいかにブレスをとるか!

C-
出だし、遅れる人が多い。練習のときは譜面を見て確認。Where ever you are where ever you go のgo 経過音がたりないと硬い感じになるので、最後まで、押し出す感じで歌う、(いつも途中で終わっている。語尾が強く感じる)ブレスのタイミングをしっかり 次が遅れないように。

D
It’s your in heritance~ 細かい音符をもちあげる。Get your in~送りだしてるイメージで。言葉のつっこみが足りないと、遅れてくる。
You are the seed~上はやわらかく下の音は軽いとよい。Theの音はあまり出さないこと。Blessing of~音程が下がりやすいので、ssingのn音で下がるので注意。Abrahamがあげにくくなってしまう。上の音のイメージで。

E
コーラスになるとガラリと変わっちゃうので注意。発音に注意。
ソプラノ What ever you touch ~スピード UP・声がでるところまで出す。
メゾ   コーラスになると急におくれるので、言葉のスピードを速く。流れるように歌う。
細かい音をよく聞いて、whatの音の準備が遅いのでおくれてしまう。

F
ソプラノ 最後の音を長く歌ってたら、ブレスが取れないので短くてよい。呼吸を使えば声量がもっと出るはず。からだを使って、きついと思うくらい歌う。
メゾ メロディよりも離れてるので、下の音をもっと早く取りに行く。

G-
It’s your ~の inheritance 下からバウンドさせる。

H
ソプラノ Get your in~音がいろんな方向に行かないように。方向性を一定に
メゾ    ブレスと取りながら、フレーズを大きく歌う。ボリュームを出し響かせるとよい。
J-4小節目 last
Ham~メゾ  あがってない。呼吸を止めない。つなげるとよい。
   ソプラノ 打ち直しで下の音入れると、ほかの人のニュアンスとあう。
アルト  意外に低いので、下の音を増やす。太い声になり響く。

(担当はSop佐藤さん(さとえり)でした。ありがとう♪)
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