5/7レッスンレポ

♪Again I Say Rejoice

全体を通して・・・
*8分休符でブレスするように。
*この曲は音程が下がりやすいのでピッチ感をしっかりともって。
*この曲は呼吸がきつい曲なので、合間合間でちょっとでも吸う練習をするように。
*Rejoiceはリジョオイス、ジョイを下から唄って、後ろの音にニュアンスを付ける。
*この曲はsay,again,wayなど、エの発音が多いので平たくならないように。
*NameのmやLordのdなど、発音をしっかりと。
*声が小さい人はもっと声を出す。声がある程度出ている人は発音の押し引きで声の幅を使うように。
*だんだん音程が届かなくなってくるので、呼吸を使って目指しているところへ入れ替える。

[A]
*Draw near to Worship Christ…Christはクラ-アアィスト。上の音に向けてアクセントを入れる。イではなく二つ目のアにアクセント。
*And bless His name His holy name…前の音から次の音へのつながりを持って(Blessing of~を歌う時も同じ)。二つ目の音(bless)が下がりやすいので注意。


[B]
〈Sop&Man〉
*O that manはthatのtの音を使ってmanの音程を上げるように。
*二回目のO that manは下がりやすいのでしっかり上がって。
*Rejoiceは長めに感じて。

〈Mez〉
*O that man would praise Him…praise Himのように、同じ音の時には子音から母音にかけて動かす。

〈Alt〉
* praiseは下の音に当てないと、エの発音が活かされない。
* Rejoiceが唄いにくいのは、その前のHimでしっかり上がっていないから。
* Rejoiceをしっかり唄いすぎないように。遅れないように。

〈All〉
* praise Himはカタカナにならないように。動かして。


[C]
〈Sop&Man〉
*in the Lord always….のload alwaysはつなげる。
*3小節目の休符でしっかりブレスする。
*二回目のsayでこぶしを回すところはyの音までちゃんと持ってくる。タイミング注意。
*二回目のRejoiceで力まないように。
〈Mez〉
*途中経過のRejoiceが低い。長めに感じて音をしっかりとって。
*in the Lord always…下の音を使って、発音を立てにするように。

〈Alt〉
*Rejoiceは一球入魂にならないように。流れを断ち切らないように。動きを付けて。
*in the Lord always….はスピードアップして。
*ワンフレーズの中にアクセントを入れ過ぎないように。

〈All〉
*Rejoice 長めにだが、発音のしまいは遅れないように
*and again I say again I say 全部均等に同じではなく、強弱をつけて押し気味にフレーズを使って。


[D・F]
〈Sop&Man〉
*Rejoiceはその位長めが良い。長すぎると次のフレーズに行けなくなってしまうので、次のフレーズに行くつもりで。

〈Mez〉
*Rejoiceはoの発音で音程が届くように。

〈Alt〉
*he is goodをしっかり出してからO that manの唄い出しに入る。O that manは繰り返すごとに徐々に響きを上げていく。
*O that man….の繰り返しはダラーっと上がるが、細かい音符が決まらないと遅れる一方なので注意。



♪You Are Good

*mercyの発音 cはJGCのスィー

[C]
*we worship you下の音から上の音にアプローチするときはつなげて。
*Altはhallelujahの音が取りにくいのでしっかり動かして(中華風に)。ハが低い。上の音にしっかり引っ掛けて。全体的に低いので、他のパートの音をよく聴いて。

[C’]
*for who you are は喉を使って。
*Altは二回目のwe worship youは音が変わるので注意。
*最後のgoodは放り投げるように。落とすように。
*and youの発音はエンジュー。

(担当はアルト若林さんでした。ありがとうございます♪)
Calendar
<< February 2026 >>
SunMonTueWedThuFriSat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
search this site.
tags
recent comment
others
-->
admin
archives