★音程が上がっても、発音はタテに!
【A】
●Joy To The World ○Joyの立ち上がりが遅い しっかり頭に当てる ○World 下がらないように
●the Lord
【B】
●let の音を取り損なわないよう注意
●let は止めてしまうと出ないので、 l を前もって出す
●Lord is come のメロディが下がる部分、少しずつ修正して下がりすぎないように
●nature sing で3度下がる部分も下がらないように
●1番の let は弾くようにパシッと 2番の and は喉を使って(タンギング)
●wonders の der は r の発音、ダーにならないように
【C】
●He's the Joy の the はクローズ はっきり言い過ぎない
●最後手を挙げた先に目線を上げる
The Blessing of Abraham
★発音タテに
【E】
●転調のスケールをしっかりイメージする
●Where ever you are where ever you go の are で下がらないように 言葉が遅れないように
●What ever you touch is anointed to grow はハキハキ歌いすぎないように(口を開けすぎない)
【F】
●It's your inheritance リズム遅れない!
●アルト ○もっと響かせる ○出だし遅れないように ○もっと上に ○inheritance のヘー<エェ> 短くなりすぎないように
●メン ○もっと大きく ○最初に出した音を上に広げる
●ソプラノ ○Get もっと響かせる ○inheritance <ヘー>リデンス 下から
●メゾ ○inheritance <ヘー>リデンス 下の音をもっと使う ○inheritance <ヘー> 延ばしすぎないように
【J】
●Abraham ham は<æ>アエの発音で
●inheritance の最後はルーズに
●inheri
●メゾ ○Abraham <ハーァアァム>後ろに引くように歌う
●アルト ○inheritance の最後は長めに ○<ヘー> どっこいしょの感じにならないように ○Abraham と Get の間のブレス早く
●ソプラノ Get
●Get your inheritance で、ギャッギャーリヘリデンスにならないように
Oh What A Gift
●発音タテに
●shepherds は シェ<ファー>ズではなく、シェ<パー>ズの発音にする
●A nanana は ラに近く、舌が上あごにしっかり付かないように
アルト萩原さんのレポでした ありがとうございました