【まとめ】 In the Sanctuary

[:ダイヤ:]このうたを歌う時に、必ず注意すること[:ダイヤ:]
この歌も「1,2,3,4」の「2,4」のリズムを感じていこう。
全体通して2 4のリズムが大事。1 3 で前に出るのでなく、2 4 で後ろに引く感じ。例 So good のjust can't tell it
早くならないように。リズムは後ろに引っ張る感じ。
転調をイメージして歌うこと。
各セクションの出入りを間違わないように、譜面を確認すること。
本番は、指揮のアレンジがあるので集中して見ること。
yes⇒パート別になったときにしっかり入る。わりと長めに。切際をそろえる。
an will praise you for the rest of our days⇒急がない。ちゃんとひっぱるように。our口をたてに。
we clap〜⇒手をたたくまね。音はださない。
アルト→響きをあげる。
本番は、指揮にあわせる。※転調しない時は手を横に広げる合図を出す※転調の時は何もしない

[:クローバー:]楽譜変更・注意
まず楽譜のリハーサルマークを確認して下さい
Mr.L「構成を間違えないように。」
A=1枚目表の歌いだしの所
B=1枚目裏の4段目の頭 We clap our hands〜
C=2枚目裏の頭 We sing our song〜
D=2枚目裏の4段目の2小節目 Jesus, we give〜
E=3枚目表の4段目の頭 Hallelujah in the〜
F=3枚目裏の3段目の2小節目 Jesus, we give〜
G=4枚目表の2段目の3小節目 Yes,〜(ソプラノ→メゾ)
G'=4枚目裏の頭 Yes,〜(アルト→全員)
H=4枚目裏の3段目の頭 Yes,〜(全員で転調)
I=5枚目表の頭 Hallelujah,〜
J=5枚目表の3段目の頭 Yes,〜
K=5枚目裏の頭から2小節目 Hallelujah,〜 
L=5枚目裏の3段目の頭 Yes,〜
M=6枚目表の2段目の頭 Yes,〜
N=6枚目表の3段目の頭 Yes,〜
O=6枚目裏の3段目の頭 Yes,〜
【E】から最後までの構成がわからなくなりがちなので、間違えずに歌えるよう練習しましょう

[:クローバー:]読み・発音
hand ヘァンズ
the rest ザレストではないズルェストゥぐらいかな?
praise you プレージュではなくプレィジュ
clap クラップではなくカラップに近い感じ
we ウィでは短いウィー
sanctuary スゥワンクチュゥワーリィ
lord ロォァドゥ後半に向けて開く感
theとかof出すぎないように気をつける
Jesusの発音。Jの音は口を横に開きながら。
Emmanuelはイマ〜ニュゥェルとWの発音が入る感じ。
rest of our days の Rの発音はしっかりRにする。
yes, Lord のorをきちんと発音する。
フォ〜だ ぅレスト おヴ あ〜で〜〜
いん まぁにゅゥえ~る
か〜みんメサイア
ウィ~ウィルプレじゃ
Sanctuary の ryは 1度の音をしっかり出してから、残りの音を投げる感じで曖昧な音に
days~~yes ysはYesの直前まで残して(つなげて引っ張り上げるように)
Yesをルーズにしない。短くタイトめに。
Praise の上がりを早く
「sanctuary」の発音は、サンクチュアリにならないように。「sa〜」はサとセの間の音。
「uary」のところの音はアリではなく、「ゥヲリ」のイメージ。earthの「ea」の音と同様。クチを開け過ぎない。
in the 「ザ」って言わない!
We lift our hands in the sanctuaryのサンクチュア〜リは、「リ」の語尾をグリースダウンするのを忘れないように。多少ルーズになってもかまわないので「リ〜ィ」と投げる感じで。
We clap our handsのところはクラップするが音は出来るだけ出さない。(マイクが音を拾ってしまうので)
for the rest of the daysのrestは「レスト」にならないよう、「r」の発音を意識しましょう。theを強く言うとレストになりがち。

【A→B→C→D】
Alt全体的に低い(-_-;) 次回までにLORD練習!! 「L」の頭音をしっかり発音、舌を使ってしっかりサウンドする。
先生談:100回ぐらい練習すればできるようになるでしょう。

【A〜C】
急がないように。毎回走っている。2拍目、4拍目を感じて。
発音が平べったい。口を縦にして。
「We clap our hands」の発音をしっかり。 clap your handsに聞こえる。
「We lift our hands」「We sing our song」も。「our」の発音をしっかり。
「and we will praise You for the rest of our days」が特に走りやすい。
それぞれ最後のrest of our days のofが言えてない。daysの音が低い!
意識して頬を上げて音を高めに明るく響かせること!(その後何度も出てくるrest of our daysも同様)

・we will praise you for the rest of our days.
明るく軽く、皆と合わせるように歌う。力まない。下がらない。

・we will praise you for the rest of our days, yes.
days, yes.「デェーィズ イェス」、エーィズと伸ばす。「デェイズ イェス」では無い。 ィズ と イェスの間を一瞬でも切る(無音、空白を作る)。

【A】
どこでも the は強く言わないこと。
「hands」の発音は[エア]、「hans in」はつなげて発音
「sactuary」と「glory」の最後の音は同じ音になるように
「days yes」は「y」の手前で「s」を発音する、yesにスピードを持たせる
「praise you for the・・・」は「you」で止めるかんじで

【B】
「clap」の「c」の発音を大切に
「our」が「your」にきこえないように[アー]
「we will」にスピードをもたせる
clap our hands が clap your hands に聞こえるとのこと。「あなたの手をたたいてどうするんですか」と先生のツッコミあり。our と歌いましょう。

【C】
Hal le lujah in the Sanctuary(はれるや インざ さんくちゅあり 日本語にならにように!)
頭だしハッキリ!ユニゾンもしっかりタイトにとらえる
In まにゅゥえ〜る(餅を引っ張って伸ばして、戻っちゃう感じ)
「sing in」の「g」と「i」をつなげる
「rest of our day」の「day」の音が下がり過ぎないように
sanctuary, sa のアはae(アとエが混ざった発音 口を開けハッキリと)。
Sancturary サんくにならないように。口を横に開くこと。
Praise you for the  for でリズムをしっかりあてる。
We sing our song〜 タイトにしつつも繋げた感じが欲しい。スタッカートで切ったように歌わないこと。
We sing a sond in the は切らないでウィスィンガソーングィンダとひとつづきに。

【D】
全体的にタイトに。粒立ちをしっかり。
タイトな感じで歌う
フレーズの頭はスピード感。
頭のJe-sus,をしっかり入る
ココで盛り上がるところはHeavenly Father, coming Messiah 強く!

・Jesus, we give you the praise.
明るく軽く、皆と合わせるように歌う。力まない。
「Jesus」の「Je」は「ジ」ではなく「ヂ」のイメージ。
Jesus  ザスって言わない。
Jesus,〜 タイトに(速く)。Jの発音に注意。
「jesus」の[ジー]の発音は[シー]が濁るかんじで、「z」にしない
☆ソプラノwe give You the praiseの音程が低い。

・Emanuel, we lift up your name.
Emanuel「ェル」蛙の鳴き声のように短く「ェル」、ェで口を開ける。
Emman-u-elのニュアンスの最後はLを発音。
エマーニュウェ〜ェル ェルは、のばしたものを戻して素早くしまう感じ。押すのじゃなくて。
Emanuel はきちんと切る(休符あり)
「Emanuel」は「l」でしっかり止める。
Emanuelのelの引きが遅い。
「Emanuel」の「uel」はニュアンスをつけてから音を下げていく
Emmanuelはイマ〜ニュ・ウェエェ〜ル後半にニュアンスをつける。(しっかり押し出して引っ張り戻す感じのニュアンス)
「lift up your」の「your」は伸ばす
we lift up your name 音は繋げない(単語ごとに切る、ハッキリと)
☆ソプラノwe lift up Your name,の音程が低い。
☆メゾEmmanuelの最後はえ〜ぅ(舌は上の歯の裏)。Lの発音で終わる。

・Heavenly Father, coming Messiah
Heavenly father ファ を口を広く開ける。
Heav-en-ly Fa-ther のn と Com-ing Mes-si-ah,のMをしっかり発音。
Heav-en-ly Fa-therを一番強調して歌う。
Com-ing Mes-si-ahはよりリズムを意識したニュアンスで。
Coming Messiah きちんと止めて、ユニゾンに戻る。
すごくタイトに・・・アルト低い!(-_-;)
☆アルト
ウェ〜ェルはもっとスピードアップして入る。Coming Messiyah Mを意識して
coming Messiahの二つ目の音(co-)mingが低いイメージ。同じ音! Yesのタイミングを合わせる。
☆男声Yesの音を5度上にあてて元気よく。
☆メゾAnd We Will Willをはっきり

・and we will praise you for the rest of our days, yes.
and we will praise You for theがモタつく。
yesは音の高さより、ちゃんと出られるほうが大事。外したら他への影響がとても大きい。
yes のタイミングは ワン/ツー/スリー/フォ'イェス。これのリズム読みを繰返して体得する。
ワン/ツー/スリー/フォー/イェス では無い。
歌になるとrest of our daysのrが言えない。(特にyesの後)
and we will paise your we will をシッカリと。
rest of our days rの音を意識する。
☆男声
2段目and we will ~を休んでyes から参加
「yes!」の前の「and we will praise you for the rest of our days」は歌いません
「yes」から入る。最悪、音がはずれても元気よく入るように。
yesが惜しい!その前から歌っていないと準備ができない。流れをイメージして歌いましょう。
yes!は思い切って。音をあてて。
元気がない。口をあけて!Yesのタイミングを合わせる。
☆アルト
for the rest of our daysの「the」が強くならないように。
our daysの音が低い。coming Messiahの二つ目の音(co-)mingが低いイメージ。同じ音! Yesのタイミングを合わせる。
☆メゾ
for the rest of our daysのofが言えていない。our daysの音が低い。

【E】
HallelujahのHの準備
ブレイクするところなのでスピード感をもってHallelujahと入る。

・Halleluyah・In the sancturary(言い直す)
Hallelujah in the〜のところ、ハ・レ・ル・ヤとはっきり発音する。
64小節目のand の出だしが遅れないように。
Hallelujah ハ・レ・ル・ヤ、と歌い、ヤできちんと止める。
62小節目の Hallelujah だけレガートに。
「Halelujah」は立ち上がりをはやく、タンギングして言い直すようにする
Hallelujah 繋げる。タイトに(速く)。
「sanctuary」の「ary」は[アーリー]ではなく[ゥワーリー]
前4小節はタイトに、その後2小節はなめらかに

We give you the pra→→→iseと上がるところはしっかり喉を使って上がり、一回STOPしてand we will と改めて歌いだす感じで。
「give you the praise」の「praise」は3回しっかり打ち直す(音を切っては 駄目)
praise もっと押し出してェェイズ
「and」は早く言い切る

☆ソプラノgive you the glory の(the)の音程が甘い
☆メゾrest of our days のdays 音が上がりきらない事が多い
☆アルトHalleluyah we give youの Halleluyah の音階は色気が欲しい
【E】ここから音程が下がってくる。気持ち“上”で響かせるように。低い要素が多いので、高い要素を増やして。

【F】
「Emanuel」の「uel」はスピードを持たせて、最後[ル]までしっかり発音する

【G〜ラスト】
[:クローバー:]楽譜変更・注意
男声は【G】はお休み。【G'】のアルト部分を同じキー(オクターブ下ではなく)で一緒に歌ってそのあと、全員になったらソプラノの1オクターブ下を歌う。(従来に戻る)
ソプラノ・メゾ・アルトと順番に入る
Yes,yes Lord,for the rest of our days.の後はそれぞれ4分休符アリ。全員で歌って【H】に入る前の4分休符は無しで、音を続けてグリスアップしながら転調。
【H】に入ってその後の4分休符はアリ。
【I】の2段目の2カッコの最後も4分休符は無しで、音を続けてグリスアップしながら転調。
【J】に入ってその後の4分休符はアリ。
【K】の2段目の2カッコの最後は4分休符はアリ。
【L】は転調しないで【K】と同じキー。一旦終了。
【M】は宮守先生の合図で復活。【L】と同じキー。
2段目の最後の2分休符は無し。音を続けてグリスアップしながら転調して【N】に突入(転調のタイミングも宮守先生の指揮による。)一旦終了。
【O】も宮守先生の合図で復活。【N】より半音上に転調したキーで入る。今度こそ終了。

【G→G'→H】転調
rest of our days の days の伸ばす長さは・・・転調しない時は三拍で切る。転調するときは四拍目で次の音にむかって上げる。
男性は、最初はお休み。86小節目から出て、90小節目からはソプラノの1オクターブ下を歌う。
93小節目は4拍目ぐらいからグリースアップ。次の頭に必ず「days」の「s」を発音する。『〜ズイエス」のようになる。
「Lord」は「d」を忘れずに言う。
急ぎ過ぎないように
音程が入ると発音がおかしくなるので気をつける
Yes,loard  ロォォ〜アとエのあいまい音〜ド Rをしっかり入れる ロォード聞こえてしまわないように!
daysのあとの休符はそのままあり。
yesは下から突きあがる感じで入る。
音を続けてグリスアップしながら転調するところは頭のyesに前のdaysのsがくっついて、頭がズィエスとなる。←【重要!!】
転調で上がっていくたびにrest of our daysのdaysのサウンドが上がりきらなくなる。意識して!!
93小節目,daysのあとの休符だけはなし。
転調前の音を切らないように。ここの4分休符はナシです。
パート毎に出てくるところの最期の4分休符は全部アリ
全員でコーラスになって94小節目の4分休符だけナシで転調につなげる。
rest of our daysのR!!またダメ。(同じ言葉でいちいち戻らないように!)

【H】
〜転調するところを切らないように。「days yes」の「s」は、転調後「yes」の頭で言う。♪デェ〜〜〜ズイェス♪

【I】→転調【J】→転調【K】→転調ナシ【L】
メゾ・アルト:2回目のHallelujahのlujahの上がり方、ニュアンスつける。

【I】
Hal le lujah ハ・レ・ル・ヤ 「le」「lu」をしっかりひとつづつ打つ。「l」を意識。 テンポをあげて 軽快に!
Hal-le-lu-jahのle-lu(とくにlu)はLの発音を強調。舌を使って発音する。

【K】
転調

【L】
ENDing Altは♪We will praise you for the の部分を歌わない

【N】
140アルトと男性は休み
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