【まとめ】 Lift The Savior Up

[:ダイヤ:]このうたを歌う時に、必ず注意すること[:ダイヤ:]
1カ所気をつけたら、他が戻らないように
粒をはっきり歌う、何となく歌わない
リズムを大切に細かくとる
出し惜しみしない。普段から声を出す訓練を。
大声を出さないでよいので、音程に気を付けて歌いましょう。
平たいサウンドになっているので、口を縦に開ける
歌っているときに、もう少し手が動くとよい。例えば、worthyとか、手を挙げるようなアクションがあるとよい。特に後ろにいる人は見えないからアクションがほしい
Lift The Savior Up 「The」が強いので、少し軽くする
Lift The Savior Up 「Up」の発音はラップではなく、アップ

[:クローバー:]楽譜変更・注意
【A→A→B→B→A’ →B→B→A’→ラスト】
☆ソプ【B】2つに分かれる
☆男声 Oh come…のはじめはお休み2回目からメロディラインを。
アルト【B】低い 明るく歌う

[:クローバー:]読み・発音
「Jesus」「come」「Christ」しっかりいう
「up」しっかり上がる
「come」:「m」が言えていない。 ムレの2音で「m」を言う
「the lord」:「the」を短く-そのまま「L」の準備
「3回目のhim」:しっかり 「ヒィーエム」
「his Worthy」:「W」の直前で「S」を。  hi〜s Worthy ズワー
「worthy」:語尾が遅い、「W」を意識して歌う ゥワァ
「to be praise」:「P」をしっかり言う、しっかり口を開ける ズで切る メゾしっかり上がる
「Jesus」:口の形に気をつける 点でとる
「2回目のOh」:音が下がらないように
「yes」:イ−ェスとのばす
「let us」:レーラス のつもりで ※繋げる感じで

【A・A'】
・Lift the Savior up He’s worthy
 ワを伸ばしすぎないで。
「Lift」の発音注意。「i」 口をたてにして、イとエの間。
「savior」の ?vior の発音に注意(「v」「r」の音)。
「savior up」の ?r up 「ラップ」と発音。
☆アルト「worthy to be praised」の「praised」が少し下がるので気をつけて。

・Jesus is worthy to be praised
Jesus /is 間を切る、というよりも「ジーザス」で一度止めて「イズ」と歌う感じでつなげる。
「イズ」の歌い出しのタイミングが早くなりすぎないように注意。
「Jesus is worthy to be」の「is」を急がない。長くしない。ダンスタ、パ、パ、パ、パパ。

【B】
・o come let us adore him張り切り過ぎない 
come letの部分の声のスピード早く。
doの部分の音程が下がるので、注意する。
ヒー エム のような発音で。
「come let us」のところ「レーラス」はRにならないよう。
「O」「オウ」と発音。
「come」は(譜面上では1音だが)「カ」と「ム」で音が2つあるように打ち直して歌う。
「let us」は「レーラス」と発音。「t」の音は不要。
「Him」は「m」をしっかり音を出す。
特に2段目(Christ the Lordの前)のHimはしっかりと→「ヒーィエンム」。
「him」の発音も、丁寧に。
最初のメロディラインをよく聴いて2回目の「O come let〜」の音程上がらないよう気をつけて

☆ソプラノ・メゾその次は、ちょっと広がるくらい
☆アルト him ヒイーイエムのサウンドに注意する。口を開いて閉じるようにする
B2段目の「him」の発音特に気をつけて「m」をしっかりあげる

・Christ the Lord
最後のLordのdを言っていない人が多い。
「Christ」「クライスト」、「i」(アイ)の音のときに口をしっかり開けて歌うこと。
「the Lord」「ザ」と「ロード」の音のつなげ方に注意。
「ザ」と言ったときには口の中は「L」の発音の準備が出来ているように。
「the lord」「l」はちょっと早く。「l」の準備をする。

【Coda・ラスト】
・Yes He's worthy(ン)イェ〜ス (ン)のつっこみが遅い。イェ〜スは少し長いといい。
イが遅くなるので、音符の頭にきちんと音が出ているようにする。
最後の「praise」・・・「レイズ」に「p」をつける感じで発音する。
「p」の破裂音もしっかりと出すこと。

・Jesus is worthy to be preised
先生の手の合図で、pre(プレ)がでるように準備する
preisedは早いスピードで入るけれども、大声で雑にならないようにする
「Jesus」の「J」の発音注意。
「whorthy to be」 □ 「praised」 〜 :□で止める 
「praised」:maxで大きく出す
注意:最後だけpraisedにします。
Calendar
<< February 2026 >>
SunMonTueWedThuFriSat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
search this site.
tags
recent comment
others
-->
admin
archives