『10周年』に関する話し合い

◉2010年8月17日(火) 参加者25名

『10週年』に“何か”をおこなうのか。
それとも何も特別なことを行わないのか。
行う場合は何を?…ということを話し合いました。

年末はライブが増えますので、
9月末の話し合い(予定:1時間)で決定することにしました。

そのために…
○17日に欠席なさった方は、ぜひご自分の意見をコメント欄に書き込んでください。
○このブログのコメント欄を活用して、話をまとめていきましょう。
○練習時間の合間にも、こまめにメンバー同士で話し合ってみてください。

『ぜひぜひ、積極的な書き込みをお願い致します。』

尚、『自主ライブ』は、
『10周年』問題が解決してから、考えることになりました。

♪ひとつひとつ、みんなで話し合って、歩んでまいりましょう。


<17日の流れ>***************************************
1)10周年係・高橋さんの提案
ライブとは別に考える前提で、「10周年」はあくまで来年。お祝いの気持ちで「10周年記念パーティー」の開催するのはどうか。 この10年の間JGCにかかわった、過去メンバーやお世話になった人達に声をかけて招待。その中で、ワークショップ的に先生に一曲指導してもらい(昔やった曲とか)その回だけで仕上げて歌える体験つき、というような趣向はどうか?

2)上記を受けつつ、小グループにて各自の意見を自由に出す形で話し合う。

3)出された意見を発表し、どのような考えがあるかを全体でシェア。

4)何をやるかを具体的にするために、小グループのメンバーをシャッフルして、話し合いを再開。


<17日に出されたメンバーの考え>********************
ランダムにあげます。
*私の意見がない!という方。ごめんなさい。
コメント欄に追記してくださいませ。どうぞよろしくお願い申し上げます。

・実力に比べて、話がだんだん大きくなっている感じ(ライブも含めて?)10周年はお祝い。ゆるい感じで。昔の人呼んでのパーティーは良い。
・貸し切りバスで、日帰り旅行とか?成果を発表するより楽しみたい。
・いろいろ「やりたい!」と言っている人が、あんまり練習に出られなかったりすることもあり実際に「何かをやる」のは難しい?
・何のために、誰のためにやるのか?楽しみたいのか、感謝したいのか、10年の成果を見せたいのかを、はっきりさせないと決まらない。
・みんなのおかげで今日まで来た、という感謝を伝えたい。
・それぞれのメンバー間で、温度差があるので、具体的なことを決めるのが難しくなっている。
・パーティーをするなら自分たちだけでは意味がない。過去メンバーとか感謝したい人を呼ぼう。
・すべてのイベントで、10周年をアピールして。
・10周年目だ、というだけでOKなのでは。過去メンバーにイベントの日に声かけして、oh happy dayだけステージに出てもらう?(商店街のイベントに乗るのは申し訳ないかも?)
・先生の御苦労は確かにあったのでは。先生への感謝を。
・10年続いている人たちは、あまり深く感じていないという傾向がある。自然体でやってきたからこそ続いている、という意識?
・係りの人の負担は、何をやるにしても大変。負担の少ないことを。無理はしたくない。
・イベントで、oh happy dayをうたう。地域の小学生や(学校で歌っているらしい)過去メンバーと一緒に。
・歌で、10周年の成果を示したい。係りの負担でなく、一人一人がちょっとずつのチャレンジを。この意味で一年かけて「halleluja」を仕上げたい。
・どれかのイベント後の打ち上げと、10周年の打ち上げを兼ねてやる(過去メンバーに知らせておいて希望者に参加願う)
・現メンバー内で、10周年の一曲を練習していき、最後にお互いが聴き合うことを含めたパーティーを開く(いつも観客にはなれないので)
・過去メンバーに声をかけ、ワークショップ型イベント(パーティー含む)を企画。
・各イベントで10周年をアピール、oh happy dayはグループ結成後一番最初にうたった歌なので、最後の一曲をいつもこの曲にして一年を通す。
・普段の練習に、希望する過去メンバーに来てもらう(会費なしで)。
・感謝する対象は、メンバーそれぞれ。過去の映像を皆で見る機会を。
・今年の一曲を決めて練習。
・先生に、10年前からのフォトアルバムと焼酎をプレゼント。
 
Calendar
<< February 2026 >>
SunMonTueWedThuFriSat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
search this site.
tags
recent comment
others
-->
admin
archives