12/6 レッスンレポ

★ AGAIN I SAY REJOICE

A→A→B→C→E→F→F→G→G'1→G→G'2→F→F→H→H' の順に唄う

【A】「Come bless the Lord」の間に入っている休符でのブレスをもう少ししっかり止めて唄う

【B】「O that men would praise Him」
   〔would〕
   ウではなくウの前にWがつく
   口を閉じて開く様に言う ゥウッドという感じ
   先生の口をよく見たり、発音をよく聞く→125回 練習する(笑)

   〔that と praise〕
   音符の長さを前に長く、後ろの短く唄う
   「ダァ〜ト」「プレ〜イズ」

   〔men would〕
   短くなった音をタイトに唄う
   抑揚を出す様に大きく小さく唄う100%の力で唄わない

【C】「in the Lord」the の音がどんどん強くなる(ダ)と(ア)とかはあまり強く唄わない
   《sop》in the Lord をタッタッタッタと合わせ過ぎない様に、Lord をゆるやかに唄う
   《mez》ブレスが遅い 呼吸が取れていないので、合間で遅れていく
   《alt》 Lord の上の音に対するアプローチが低い
      「ロ〜オオド」のスピードをもう少し速める
      always の後のブレスの位置が悪いので、グルーブが止まっている

【G】「O that men would」would の音が低い
   「praise」の子音 レエイが下がる

【G'】「to the ends」のコーラスの所で急に高くなる
    バランスを考えてドーンと出たい
    ※「地球の果てまで届けたい」と先生
   「again I say」入りそびれている人と繰り返そうとする人がいるので、バタバタして合わない人がいる

【H】〜【H’】「Rejoice」
   《sop》 ジョーオーと唄っているので、上の広がりがほしい
       ジョーオーイスと唄う
   《alt》  最後の「Rejoice」が下がりやすい
   《man》「Rejoice」もう少し元気よく
       強く唄うと音が下がる
       Reの最初の音が出ていない

★ Hallelujah
【F】「The Kingdom of this 〜」Gの前までの長い音の場所は、細かいフレージングの作り方が体になじんでいくと良くなる
   ※動きは派手に動かず、自然に動く様に

AGAIN I SAY〜の練習の集中していたこともあり、疲れ気味のハレルヤでした。

★ God is working miracles
   出だしが低い
   速攻で唄い始めるので、音程の持ち上げと言葉の立ち上がりをしっかり
   集中力を高める
   「God」”ガー”ではなく、”ガァー”
   《alt》  「God」ガァー、「working」ゥワァ〜の”ア”の発音が下がりやすい
   自分の体を突き抜けていく様に意識する


ーーー
アルト仲田さん担当でした。お疲れさまでした!

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