11/22レッスンレポ

*JOY TO THE WORLD*

A : 遅れがちになるので細かく音符を刻む。伸ばした後の音符を刻むように。

B : 軽く。 メゾ やや低い。 
ソプラノ LETの音は思ったより高いのでしっかり上げる。 
男声 少し低い。 思い切って上の方で歌わないとずっと潜ってしまう。
全体 LET EARTHやRECEIVEを止めるのが遅い人がいると合わなくなってしまう。

B→A  遅くなる。 
JOY TO THE WORLD, THE LOAD IS COMEのTOとISは次の音符に繋げるため
少し長めに歌う。
横への動きと音符は違うので、動きに引っ張られて遅れないように。
アルト 言葉が短い。

B' : 転調注意。 1音上がっているので、しっかり歌おうとしすぎると
かえって下がる。
ソプラノ WONDERSの5度はしっかり上がる。
メゾ 伸ばしている間に膨らませて。
アルト 上に持って行ったときに発音が平べったくならないように。
LOVEが響くとハモる!

A' : 縦に長い音を使う。

C :しっかりイメージしておかないと意外と高い音に飛ぶ。
アルト バンプからドンと出したいが、もう少し上で歌う。
メゾ・ソプラノ 走らない。 HE'S / THE 止める。
TO THE WORLD の16分は突っ込む。

C' : JOY TO THE WORLD はTOの言葉の立ち上がりをしっかり。 遅れない。

**歌い出しからMAXでずっと歌っている人が多い。
1つのフレーズの中にも強弱を!!


*GOD IS WORKING MIRACLES*

A : 出だしのGODのGは長めに。 WORKINGはNに対してすごく早く。
少し途切れるくらい。
HE'S のひっかけの音は軽く、歌いすぎない。

B : 入りが遅い。 待っている感じになってしまっているので、
スムーズに乗り遅れないように。
WHATEVERは"W"を意識。 ”ゥワ”という感じ。 もっと早くから準備を。

E : 最後に伸ばすのを忘れない。

G : LIFEに入る前のブレスを忘れずに。 
WORKINGの前に"HE'S"を加える。 (Aの7小節目の感じ。)


*HALLELUJAH*

(オケで通す)
後半H : FOREVER AND EVER は上の人たちは
もう少ししっかりと音が取れると良い。

I : ソプラノはいつも急いでしまうので、もっとゆったり。
 転調後上がり切っていない。

(担当はsopあゆみさんでした。ありがとうございます!)
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