★Hallelujah Salvation and Gloryと
I’ll See You Againをおさらいし、
We’ve Come To Praise Him、
Again I Say Rejoiceを一回通して歌いました。
★今日から新入会のメンバー:ようこそ♪
sop:うえださん、alt:林さん
★レオ先生からのメッセージ:
◎慣れている人は、さらに発音やリズムに気をつけて、
気持ちを込めた時にちゃんとした歌がうたえるように。
◎今年は【声の出し方】【発音】【動き=リズムの取り方】
を強化し、レベルアップしましょう!
------------------------------------------
【1】Hallelujah Salvation and Glory
<全体>
・母音を出し過ぎず、子音を出すことを心がけて!
→「Hallelujah」の「L」、「mighty」の「M」、
「Yes」の「Y」等
・もっと歌い回しを入れよう!グリースアップが重要。
・発音が平べったく子どもっぽくなりがちなので、
“口を開き過ぎないように”注意し、子音をしっかり。
<mez>
・母音の動く方向に声があちこち動きがちなので、
一つの方向に集める。お腹から声を出す。
<sop>
・高音が伸びているのは良い。
・「Hallelujah」の「Ha」を出した時に当てた場所を逃さず、
「llelujah」まで続けて歌うこと。
・「Hallelujah」の発音がクラシック音楽的?なので
ゴスペルらしい発音にしよう!
<alt>
・地中にもぐらず地上に顔を出すような声の出し方を
心がけよう!喉で歌わず、お腹の下のほうから。
・歌い出し「Hallelujah」のアタックを強く。
・最後の「wonderful」の「ful」が下がらないように。
------------------------------------------
【2】I’ll See You Again
<全体>
・【E】のしゃくりが足りない。もっと下の音を使って
歌うこと。歌がいきいきと上手に聞こえるためには、
しゃくりが最重要。ピッチもよく聞こえるし、
よくハモるし、歌の深い部分が出る。
特にsopは頑張って!お客さんはメロを聞いているから。
<ten>
・【G】の「here」の最初の音は、意外と高い。
その前の「My love is~」の「loveのlo」の音と同じ。
------------------------------------------
【3】We’ve Come To Praise Him→Again I Say Rejoice
<sop>
・エンディングの「Rejoice」、「jo」が「オ」の発音に
寄り過ぎ。「オ」と開けた口の“上半分”を意識すること。
(担当:altおおわだ)
2018/3/11 緑が丘文化祭(コミセン祭)
2018-02-07 22:36:07 (8 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★重要:連絡事項
3月11日(日)は緑が丘文化祭です。
普段使っている緑が丘文化会館の利用者の発表会です。
年度末でお忙しいことと思いますが、ご参加下さい。
◇緑が丘文化祭2018
主催:緑が丘文化祭実行委員会
目黒区教育委員会
◇当日予定
13:00 プレイルーム機材セッティング
13:10 メンバー集合、発声、リハ開始
14:20 リハ終了、気合入れ、身支度
14:30 2レクの設営、メンバー移動
14:45 本番
15:45 片付けの他の団体、入室
16:25 別館片付け終了、解散
◇曲目
1. We've Come To Praise Him (4:18)
2. Again I Say Rejoice (5:04)
3. Surely (5:13)
4. Hallelujah Salvation and Glory (7:00)
5. I’ll See You Again (6:00)
6. Hallelujah Anyhow (3:55)
7. Oh Happy Day (5:31)
◇衣装
・上下黒・靴黒
下はスカートもOK。ワンピースOK。
ストッキング肌色OK。
ブルーシートを敷き、靴で出演します。
・JGCペンダント着用
ゴールド、シルバー等、光り物のアクセサリーは、
ペンダントがかすまない程度に。
◇注意:リハをするプレイルームは床が冷たいので、各自防寒対策をお願いします。
◇文化祭でのJGCの当日の係:発表する2レクと別館全体の片付け
※使い捨てではない装飾物があるので、注意して下さい。
◇お声がけを
各団体で集客活動をしています。
◇緑が丘文化祭への協力
・JGC担当は、パンフレットの作成と、別館の片付けです。
・別館入り口でパン・焼き菓子・コーヒーを販売している団体があります。当日は是非こちらをご利用下さい。
・「古本リサイクルコーナー」からのお願い
ご家庭にある不要な本・雑誌のご提供をお願いしています。
特にお子様が成長なさって不要になった幼児向けの図書は大歓迎です。
文化祭前日までに緑が丘文化会館本館・1階の窓口(受付)にお届け下さい。
・東日本大震災義援金の募金
ちょうど7年前の2011年3月11日に東日本大震災が起こりました。
目黒区では日本赤十字社を通じて被災地に支援を行っています。
いまだ不自由な生活を送る方々のため、ご協力をお願い致します。
◇打ち上げ
16:30~19:00 謝逢紅 4000円
(h)ttps://jiyugaoka-shark.owst.jp/
以上
普段使っている緑が丘文化会館の利用者の発表会です。
年度末でお忙しいことと思いますが、ご参加下さい。
◇緑が丘文化祭2018
主催:緑が丘文化祭実行委員会
目黒区教育委員会
◇当日予定
13:00 プレイルーム機材セッティング
13:10 メンバー集合、発声、リハ開始
14:20 リハ終了、気合入れ、身支度
14:30 2レクの設営、メンバー移動
14:45 本番
15:45 片付けの他の団体、入室
16:25 別館片付け終了、解散
◇曲目
1. We've Come To Praise Him (4:18)
2. Again I Say Rejoice (5:04)
3. Surely (5:13)
4. Hallelujah Salvation and Glory (7:00)
5. I’ll See You Again (6:00)
6. Hallelujah Anyhow (3:55)
7. Oh Happy Day (5:31)
◇衣装
・上下黒・靴黒
下はスカートもOK。ワンピースOK。
ストッキング肌色OK。
ブルーシートを敷き、靴で出演します。
・JGCペンダント着用
ゴールド、シルバー等、光り物のアクセサリーは、
ペンダントがかすまない程度に。
◇注意:リハをするプレイルームは床が冷たいので、各自防寒対策をお願いします。
◇文化祭でのJGCの当日の係:発表する2レクと別館全体の片付け
※使い捨てではない装飾物があるので、注意して下さい。
◇お声がけを
各団体で集客活動をしています。
◇緑が丘文化祭への協力
・JGC担当は、パンフレットの作成と、別館の片付けです。
・別館入り口でパン・焼き菓子・コーヒーを販売している団体があります。当日は是非こちらをご利用下さい。
・「古本リサイクルコーナー」からのお願い
ご家庭にある不要な本・雑誌のご提供をお願いしています。
特にお子様が成長なさって不要になった幼児向けの図書は大歓迎です。
文化祭前日までに緑が丘文化会館本館・1階の窓口(受付)にお届け下さい。
・東日本大震災義援金の募金
ちょうど7年前の2011年3月11日に東日本大震災が起こりました。
目黒区では日本赤十字社を通じて被災地に支援を行っています。
いまだ不自由な生活を送る方々のため、ご協力をお願い致します。
◇打ち上げ
16:30~19:00 謝逢紅 4000円
(h)ttps://jiyugaoka-shark.owst.jp/
以上
1/30レッスンレポ
2018-02-02 07:55:38 (8 years ago)
「Hallelujah, Salvation, and Glory」
音を確認しながら復習。
最初の音が小さいとドンドン小さくなる
最初の音のアタックをもっと強く
頭の前の方で響かせる
「I'll See You Again」
再度駆け足で音を確認しながら復習しました。
ネバーホーゲットじゃなくネバフォーゲット
If you just keep still スティールを打ち直す
音の持ち上げが遅い
シャクり過ぎてスピード感がない
切り際までしっかり伸ばす
「We've Come To Praise Him」
最後に手を上げるときもっと早くスッと挙げる
今年の新曲「Forever」の読みを確認。
ホーエバーじゃなく フォーレバー
以上 アルト天井さんでした!
音を確認しながら復習。
最初の音が小さいとドンドン小さくなる
最初の音のアタックをもっと強く
頭の前の方で響かせる
「I'll See You Again」
再度駆け足で音を確認しながら復習しました。
ネバーホーゲットじゃなくネバフォーゲット
If you just keep still スティールを打ち直す
音の持ち上げが遅い
シャクり過ぎてスピード感がない
切り際までしっかり伸ばす
「We've Come To Praise Him」
最後に手を上げるときもっと早くスッと挙げる
今年の新曲「Forever」の読みを確認。
ホーエバーじゃなく フォーレバー
以上 アルト天井さんでした!
2018年1月 練習に持参する楽曲リスト (1/31更新)
2018-01-17 23:56:16 (8 years ago)
コミセン祭のセットリスト(暫定)が発表されました。また、1/30に新曲3曲の楽譜が配布され、少しずつ確認が始まりましたので、以下の楽譜を揃えてお持ちください。
◆持参する楽譜
-コミセン祭のセットリスト(暫定)
【61】We've Come To Praise Him 4:18
【40】Again I Say Rejoice 5:04
【62】Surely 5:13
【63】Hallelujah Salvation and Glory 7:00
【29】I'll See You Again 6:00
【45】Hallelujah Anyhow 3:55
【21】Oh Happy Day 5:31
Total 37:01(+ワークショップ)
-追加曲目
【60】Great Jesus
【56】Jesus Is My Help
-新曲3曲(1/30配布)
【64】Forever
【65】Right Time Right Place
【66】Every Time I Hear His Holy Name
※久しぶりの曲もありますので、音源などを聞いて、各自ご準備を。
去年新入会の方には最初の練習時に足りない楽譜をお渡しします。
1/30に新曲3曲の楽譜が配布されています。お休みされた方はパートリーダーからお受け取りください。
それまでに楽譜をご覧になりたい方は、J.G.C.Filesよりご確認ください。
(1/31更新)
◆持参する楽譜
-コミセン祭のセットリスト(暫定)
【61】We've Come To Praise Him 4:18
【40】Again I Say Rejoice 5:04
【62】Surely 5:13
【63】Hallelujah Salvation and Glory 7:00
【29】I'll See You Again 6:00
【45】Hallelujah Anyhow 3:55
【21】Oh Happy Day 5:31
Total 37:01(+ワークショップ)
-追加曲目
【60】Great Jesus
【56】Jesus Is My Help
-新曲3曲(1/30配布)
【64】Forever
【65】Right Time Right Place
【66】Every Time I Hear His Holy Name
※久しぶりの曲もありますので、音源などを聞いて、各自ご準備を。
去年新入会の方には最初の練習時に足りない楽譜をお渡しします。
1/30に新曲3曲の楽譜が配布されています。お休みされた方はパートリーダーからお受け取りください。
それまでに楽譜をご覧になりたい方は、J.G.C.Filesよりご確認ください。
(1/31更新)
12/12 レッスンレポ
2017-12-14 06:58:03 (8 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
● 12月12日のレッスン・レポ
17日本番前、最後の練習、今年最後の練習です。
各曲通して注意点を練習。
<We’ve Come To Praise Him>
・もうちょっと楽しそうに、表情や態度に気をつけて歌って。
・動きもシャキッとすること。
・「Maybe on the mountain top~」からの腕を上、下に動かす動きは自然に。
・クラップ、落ち着いて。
・間奏でのクラップはもっとアピールして、観客が手を叩きたくなるような雰囲気で。
<Oh What A Gift>
・メゾ、サビの「He gave~」上に上がるパート、低いので上げるよう注意。
・全員、雰囲気を出して歌う。サビでがなるような声にならないこと。ただ本番では声を出す必要はあるのでしっかり声は出す。
・「A Special gift~」のところ、の「l(エル)」をしっかり発音すること。
・冒頭~前半部分、発音が必要以上に母音にあたってしまってカタカナに聞こえてきてしまっている。英語の発音のよいところ=子音の重なりや強弱、聞こえない音があることなどはリズミカルになった時にとても出やすい。
カタカナ英語に戻ってしまわないよう常に意識し注意すること。
・「with a promise of ~」からのラインは「w」の発音を立てて。
・「i」の発音は口の縦の動きをもっと意識すること。発音が横に平べったくならないよう。
・出だし、小節の頭にアクセントをつけて歌う。「cold」「night」「Bethle-hem」「~spe(cial) thing」「indeed」など。
・サビは声と言葉のスピード感をもって。
・ソプラノ特に、上の音をとるために下の音でどっしり支えて上げてしっかりした声を出すこと。
<Silent Night>
・この曲も同様に発音に気をつけて歌うこと。口を縦に。母音に声をあてすぎないよう。
・「silent night」の発音注意。
・「heavenly peace」の「-ce」は引っ張るけれど、最後まで伸ばしすぎないように。
<Joy To The World>
・発音、口を縦に。
・「and heaven and nature thing~」のところ、音を間違えないよう注意。要確認。
・発音をたてにすると太い音が出てくるが、音程が下がりやすい。その下がった音程を上げる時、発音がまた平たくなってしまわないよう注意。響きの上の部分を増やし、下の部分を減らさないこと。
<Surely>
・構成を間違えないよう、各自しっかり注意すること。
・最後の繰り返し部分でも、下の音をしっかり出して上の音を出していく。声の切り際は急にいなくならないように注意。
・声の出し方、強弱の違いをもっと大げさに。全部同じ声のレベルにならないよう。
・全体に発音を注意しながら歌うこと。
・「surely」の発音注意。「ショーリー」にならないよう。
・「praise in one accord~」のところ、低い人が多いので注意。
・最後の「this place」の繰り返し部分、「-ace」で音程が上がっていないので注意。(上げようとして手を上げている割には下がっているので注意。意外と手を下げた方が音程が上がるかも。)
・メゾ、音が下がらないよう気をつけて。
<Your Latter Will Be Greater>
・最後の「to come」伸ばすところ、お腹を使って最後の最後まで出すこと。
<Again I Say Rejoice>
・アルト音程気をつけて
・ソプラノは発音を気をつけて
・発音は縦にして音程を上げること。
・「o that man~」のところ、発音を縦に。かっこいい感じで歌うこと。
・「name」の発音「a(エイ)」と「m」をしっかり出す。
・「again」も「a(エイ)」をしっかり出す。
メゾ森田さん担当でした。
17日本番前、最後の練習、今年最後の練習です。
各曲通して注意点を練習。
<We’ve Come To Praise Him>
・もうちょっと楽しそうに、表情や態度に気をつけて歌って。
・動きもシャキッとすること。
・「Maybe on the mountain top~」からの腕を上、下に動かす動きは自然に。
・クラップ、落ち着いて。
・間奏でのクラップはもっとアピールして、観客が手を叩きたくなるような雰囲気で。
<Oh What A Gift>
・メゾ、サビの「He gave~」上に上がるパート、低いので上げるよう注意。
・全員、雰囲気を出して歌う。サビでがなるような声にならないこと。ただ本番では声を出す必要はあるのでしっかり声は出す。
・「A Special gift~」のところ、の「l(エル)」をしっかり発音すること。
・冒頭~前半部分、発音が必要以上に母音にあたってしまってカタカナに聞こえてきてしまっている。英語の発音のよいところ=子音の重なりや強弱、聞こえない音があることなどはリズミカルになった時にとても出やすい。
カタカナ英語に戻ってしまわないよう常に意識し注意すること。
・「with a promise of ~」からのラインは「w」の発音を立てて。
・「i」の発音は口の縦の動きをもっと意識すること。発音が横に平べったくならないよう。
・出だし、小節の頭にアクセントをつけて歌う。「cold」「night」「Bethle-hem」「~spe(cial) thing」「indeed」など。
・サビは声と言葉のスピード感をもって。
・ソプラノ特に、上の音をとるために下の音でどっしり支えて上げてしっかりした声を出すこと。
<Silent Night>
・この曲も同様に発音に気をつけて歌うこと。口を縦に。母音に声をあてすぎないよう。
・「silent night」の発音注意。
・「heavenly peace」の「-ce」は引っ張るけれど、最後まで伸ばしすぎないように。
<Joy To The World>
・発音、口を縦に。
・「and heaven and nature thing~」のところ、音を間違えないよう注意。要確認。
・発音をたてにすると太い音が出てくるが、音程が下がりやすい。その下がった音程を上げる時、発音がまた平たくなってしまわないよう注意。響きの上の部分を増やし、下の部分を減らさないこと。
<Surely>
・構成を間違えないよう、各自しっかり注意すること。
・最後の繰り返し部分でも、下の音をしっかり出して上の音を出していく。声の切り際は急にいなくならないように注意。
・声の出し方、強弱の違いをもっと大げさに。全部同じ声のレベルにならないよう。
・全体に発音を注意しながら歌うこと。
・「surely」の発音注意。「ショーリー」にならないよう。
・「praise in one accord~」のところ、低い人が多いので注意。
・最後の「this place」の繰り返し部分、「-ace」で音程が上がっていないので注意。(上げようとして手を上げている割には下がっているので注意。意外と手を下げた方が音程が上がるかも。)
・メゾ、音が下がらないよう気をつけて。
<Your Latter Will Be Greater>
・最後の「to come」伸ばすところ、お腹を使って最後の最後まで出すこと。
<Again I Say Rejoice>
・アルト音程気をつけて
・ソプラノは発音を気をつけて
・発音は縦にして音程を上げること。
・「o that man~」のところ、発音を縦に。かっこいい感じで歌うこと。
・「name」の発音「a(エイ)」と「m」をしっかり出す。
・「again」も「a(エイ)」をしっかり出す。
メゾ森田さん担当でした。
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