2019年秋冬セットリストが出ましたので、クリスマス3曲を追加してお持ちください。
◆持参する楽譜 (計11曲)
【8】Joy To The World ★
【12】Angels We Have Heard On High ★ ←
【54】Silent Night ★
【32】More than I can bear
【36】Mighty long way
【41】Calling my name
【61】We've Come To Praise Him
【65】Right Time Right Place
【68】You've Been A Friend *
【69】Still Standing *
【70】Total Praise African Vers.*
★:クリスマス曲
←:上記のうち【12】Angels We Have Heard On High は昔のレパートリーで2017年4月以降入会の方に未配布です。該当者には9/24の練習で紙配布します。
*2019年の新曲
---------------------------
【2019年秋〜冬JGC set lists】
☆10/12 音楽祭☆ 20分
1.Still Standing 4:24
2.You've Been A Friend 4:51
3.More Than I Can Bear 5:15
4.Mighty Long Way 4:07
Total 18:37
☆12/1 点灯式☆
1.We've Come To Praise Him 4:18
2.Right Time Right Place 5:30
~MC~(9:48)
3.You've Been A Friend 4:50
4.Still Standing 4:24
~MC~(9:14)
5.Angels We Have Heard On High 4:15
6.Joy To The World 4:15
~MC~(8:30)
7.More Than I Can Bear 5:15
8.Mighty Long Way 4:07 (9:22)
Total 36:54
☆12/15 スイーツフォレスト☆
1.We've Come To Praise Him 4:18
2.Right Time Right Place 5:30
~MC~(9:48)
3.You've Been A Friend 4:50
4.Still Standing 4:24
~MC~(9:14)
5.Silent Night 3:51
6.Angels We Have Heard On High 4:15
7.Joy To The World 4:15
~MC~(12:21)
8.Calling My Name 7:56
9.More Than I Can Bear 5:15
10.Mighty Long Way 4:07 (12:03)
Total 42:26
以上 3ライブ
ステージ衣装について【2019年度版】
2019-08-15 11:39:01 (6 years ago)
秋冬のイベントシーズンも近づいてきました。衣装係でまとめているステージ衣装に関する注意事項を2019年版に更新しましたので、ご確認ください。
◎ステージ衣装のコンセプト
JGCではお揃いのステージ衣装はなく、色や素材感を合わせて自前で用意することになっています。コーラスグループとしてステージに立った時にきれいに揃って見えることも必要ですが、松谷先生の「ステージ上でそれぞれがひとりのシンガーとして歌って欲しい」というお言葉をもとに、各人が自分に合ったスタイルの衣装を選んでステージに立つ形になっているのではないかと思います。
先生はステージ衣装についてよく「衣装に見えるもの」とおっしゃいますが、カジュアル過ぎない、普段着とは違うという方向性で選んでみてください。ただ、ソリストではないので、ひとりだけ目立ってしまってもいけません。また、ゴスペルソングを歌うということを念頭に、あまり肌の露出の多い衣装や豪華すぎる衣装は避けてください。
衣装選択に迷った場合はパートのメンバーや衣装係に確認するようお願いします。
◎イベントごとの衣装
基本的にはイベント係にこれまでのバリエーションの中から選んでそのステージの衣装を決めていただいていますが、例年と異なる衣装にしたい場合や、新入会のメンバーへのアナウンスなどについては、衣装係に前広にご相談下さるようお願いします。
数年前まではクリスマスシーズンのイベントが主で、衣装も黒の上下に黒い靴が決まりでしたが、現在は冬季以外のイベントもあり、ステージに合わせて明るい雰囲気にしたいということで、少しずつ衣装のバリエーションが増えてきました。一方で、ステージ上での全体の統一感を持たせるための注意事項も出てきました。以下にまとめましたのでご確認ください。
◎衣装組み合わせごとの詳細・注意点
① 黒の上下
トップスは季節によりブラウス・カットソー・セーター・ジャケット・コートなど。
肩の出たキャミソールや肌の透けるレース(夏)、スポーティなダウンジャケットや毛皮のコート(冬)などはゴスペルソングにふさわしくないと思われますので避けてください。
ボトムスは基本的には黒のフルレングスのパンツですが、イベントによってはスカートや七分丈のパンツなども可としています。ショートパンツは不可。
② 黒のパンツスーツ・白インナー
2018年は使用しませんでしたが、春秋や屋内イベントなどで利用。
スーツでなくてよいが、上着はウールのカーディガンなどは不可。インナーはブラウスの他、シャツやカットソーも可。先生からは冠婚葬祭の衣装やリクルートスーツに見えないようなスタイルでと言われています。
③ 白のブラウス(シャツ)・黒のパンツ
白は黒に比べ素材感や色味の違いが目立つので(特に屋外)、できるだけ真っ白に近いものを選ぶようにし、基本的にはブラウス・シャツでウールのセーターなどはなし。Tシャツなどカジュアルなものも避ける。透ける素材の場合、アンダーシャツの色が透けないように下に白のTシャツを着る。ボトムスのスタイルは①と同様。
④ 白のブラウス(シャツ)・白のパンツ
トップスは③と同様。ボトムスのスタイルは①③と同様ですが、白は黒より地模様などがめだちやすいのでできるだけ真っ白の無地に見える素材を選ぶ。
⑤ 白黒のバイ・カラーのトップス・黒のパンツ
2018年はJGCのステージでは使用しませんでしたが、秋冬や屋内イベントなどで利用。
トップスは1枚で白黒になったカットソー・ブラウスなどが望ましいが、白のシャツに黒のベストなども可としている。白黒は水玉や細いストライプ・レースや細かい柄など、遠目にバイ・カラーに見えにくいものは不可。
◎靴について
基本的には革靴・パンプス類ですが、屋外の場合は会場の状況によりスニーカーなどが必要となります。土足不可の屋内会場ではブルーシートを敷くなりして土足環境とするか、上履を用意する必要があるかはイベント係が確認してメンバーにお知らせします。
冬季はブーツも可ですが、夏季のサンダルは不可です。指が見えない甲が覆われたデザインのものを選んでください。
白靴については、特に屋外イベントではシルバーラメなどは遠目に灰色に見えて目立ちますので、できるだけ真っ白なもので統一しています。
◎アクセサリについて
会で用意しているものはJGCペンダント(JGCロゴモチーフ、パートリーダー管理)、クリスマス時期に使用するシルバーラメストールと赤フェルトマフラーはメンバー買取としています。
JGCペンダントを使用しない場合は、金・銀・ラインストーンなどのネックレス・イアリング・ブレスレットなど通称「キラキラアクセサリー」パールについては先生のイメージとしては冠婚葬祭らしいのでなしになっています。トップスのデザインとアクセサリーが不自然にならないようにコーディネートしてください。
また、過去のイベントで使用した紫の花のコサージュ(メンバーの寄付)を会で保管しており、利用できますことをお知らせしておきます。
◎その他
イベントによっては帽子・マフラーなどは可としていますが、サングラス・手袋は不可としています。
ドリンク持込可の場合、お茶や水筒のボトルなどはステージ上で目立ちますので、基本的にはラベルをはがした透明のペットボトルの水のみとしています。
また、ステージ上へハンドバッグやはき替えの靴など荷物の持込はしないようにお願いします。貴重品が個人管理となる場合は衣装のポケットやコインロッカーを利用するようにしてください。
◎参考:2018-2019年ステージ衣装
<2018年>
3月 緑が丘文化祭 黒の上下・黒靴
5月 スイーツフェスタ 白の上下・靴は白または黒
9月 Grace of God(ファミリー合同)トップス白黒のバイカラー・ボトムス黒・黒靴
10月 リレーフォーライフジャパン横浜 トップス白・ボトムス黒・黒靴
目黒音楽祭 トップス白・ボトムス黒・黒靴
12月 サンクスリバティ・クリスマスキャロル 黒の上下(コート)・黒靴
ハートフルスイーツクリスマス 黒の上下(コート)・黒靴
<2019年>
3月 緑が丘文化祭 黒の上下・黒靴(2019年から上履きに変更)
4月 林試の森フェスタ 白の上下・白靴
5月 スイーツフェスタ 白の上下・白靴
8月 横浜ゴスペル祭(ファミリー合同) 白の上下・白またはシルバーの靴
9月 リレーフォーライフジャパン横浜 白の上下・白靴
◆衣装係より
新入会員や新たにイベント係をされる方で、衣装についてご質問・照会事項等ありましたら衣装係(Sop別府・Mez宮脇)までお願いいたします。
◎ステージ衣装のコンセプト
JGCではお揃いのステージ衣装はなく、色や素材感を合わせて自前で用意することになっています。コーラスグループとしてステージに立った時にきれいに揃って見えることも必要ですが、松谷先生の「ステージ上でそれぞれがひとりのシンガーとして歌って欲しい」というお言葉をもとに、各人が自分に合ったスタイルの衣装を選んでステージに立つ形になっているのではないかと思います。
先生はステージ衣装についてよく「衣装に見えるもの」とおっしゃいますが、カジュアル過ぎない、普段着とは違うという方向性で選んでみてください。ただ、ソリストではないので、ひとりだけ目立ってしまってもいけません。また、ゴスペルソングを歌うということを念頭に、あまり肌の露出の多い衣装や豪華すぎる衣装は避けてください。
衣装選択に迷った場合はパートのメンバーや衣装係に確認するようお願いします。
◎イベントごとの衣装
基本的にはイベント係にこれまでのバリエーションの中から選んでそのステージの衣装を決めていただいていますが、例年と異なる衣装にしたい場合や、新入会のメンバーへのアナウンスなどについては、衣装係に前広にご相談下さるようお願いします。
数年前まではクリスマスシーズンのイベントが主で、衣装も黒の上下に黒い靴が決まりでしたが、現在は冬季以外のイベントもあり、ステージに合わせて明るい雰囲気にしたいということで、少しずつ衣装のバリエーションが増えてきました。一方で、ステージ上での全体の統一感を持たせるための注意事項も出てきました。以下にまとめましたのでご確認ください。
◎衣装組み合わせごとの詳細・注意点
① 黒の上下
トップスは季節によりブラウス・カットソー・セーター・ジャケット・コートなど。
肩の出たキャミソールや肌の透けるレース(夏)、スポーティなダウンジャケットや毛皮のコート(冬)などはゴスペルソングにふさわしくないと思われますので避けてください。
ボトムスは基本的には黒のフルレングスのパンツですが、イベントによってはスカートや七分丈のパンツなども可としています。ショートパンツは不可。
② 黒のパンツスーツ・白インナー
2018年は使用しませんでしたが、春秋や屋内イベントなどで利用。
スーツでなくてよいが、上着はウールのカーディガンなどは不可。インナーはブラウスの他、シャツやカットソーも可。先生からは冠婚葬祭の衣装やリクルートスーツに見えないようなスタイルでと言われています。
③ 白のブラウス(シャツ)・黒のパンツ
白は黒に比べ素材感や色味の違いが目立つので(特に屋外)、できるだけ真っ白に近いものを選ぶようにし、基本的にはブラウス・シャツでウールのセーターなどはなし。Tシャツなどカジュアルなものも避ける。透ける素材の場合、アンダーシャツの色が透けないように下に白のTシャツを着る。ボトムスのスタイルは①と同様。
④ 白のブラウス(シャツ)・白のパンツ
トップスは③と同様。ボトムスのスタイルは①③と同様ですが、白は黒より地模様などがめだちやすいのでできるだけ真っ白の無地に見える素材を選ぶ。
⑤ 白黒のバイ・カラーのトップス・黒のパンツ
2018年はJGCのステージでは使用しませんでしたが、秋冬や屋内イベントなどで利用。
トップスは1枚で白黒になったカットソー・ブラウスなどが望ましいが、白のシャツに黒のベストなども可としている。白黒は水玉や細いストライプ・レースや細かい柄など、遠目にバイ・カラーに見えにくいものは不可。
◎靴について
基本的には革靴・パンプス類ですが、屋外の場合は会場の状況によりスニーカーなどが必要となります。土足不可の屋内会場ではブルーシートを敷くなりして土足環境とするか、上履を用意する必要があるかはイベント係が確認してメンバーにお知らせします。
冬季はブーツも可ですが、夏季のサンダルは不可です。指が見えない甲が覆われたデザインのものを選んでください。
白靴については、特に屋外イベントではシルバーラメなどは遠目に灰色に見えて目立ちますので、できるだけ真っ白なもので統一しています。
◎アクセサリについて
会で用意しているものはJGCペンダント(JGCロゴモチーフ、パートリーダー管理)、クリスマス時期に使用するシルバーラメストールと赤フェルトマフラーはメンバー買取としています。
JGCペンダントを使用しない場合は、金・銀・ラインストーンなどのネックレス・イアリング・ブレスレットなど通称「キラキラアクセサリー」パールについては先生のイメージとしては冠婚葬祭らしいのでなしになっています。トップスのデザインとアクセサリーが不自然にならないようにコーディネートしてください。
また、過去のイベントで使用した紫の花のコサージュ(メンバーの寄付)を会で保管しており、利用できますことをお知らせしておきます。
◎その他
イベントによっては帽子・マフラーなどは可としていますが、サングラス・手袋は不可としています。
ドリンク持込可の場合、お茶や水筒のボトルなどはステージ上で目立ちますので、基本的にはラベルをはがした透明のペットボトルの水のみとしています。
また、ステージ上へハンドバッグやはき替えの靴など荷物の持込はしないようにお願いします。貴重品が個人管理となる場合は衣装のポケットやコインロッカーを利用するようにしてください。
◎参考:2018-2019年ステージ衣装
<2018年>
3月 緑が丘文化祭 黒の上下・黒靴
5月 スイーツフェスタ 白の上下・靴は白または黒
9月 Grace of God(ファミリー合同)トップス白黒のバイカラー・ボトムス黒・黒靴
10月 リレーフォーライフジャパン横浜 トップス白・ボトムス黒・黒靴
目黒音楽祭 トップス白・ボトムス黒・黒靴
12月 サンクスリバティ・クリスマスキャロル 黒の上下(コート)・黒靴
ハートフルスイーツクリスマス 黒の上下(コート)・黒靴
<2019年>
3月 緑が丘文化祭 黒の上下・黒靴(2019年から上履きに変更)
4月 林試の森フェスタ 白の上下・白靴
5月 スイーツフェスタ 白の上下・白靴
8月 横浜ゴスペル祭(ファミリー合同) 白の上下・白またはシルバーの靴
9月 リレーフォーライフジャパン横浜 白の上下・白靴
◆衣装係より
新入会員や新たにイベント係をされる方で、衣装についてご質問・照会事項等ありましたら衣装係(Sop別府・Mez宮脇)までお願いいたします。
リレー•フォ-ライフ•ジャパン横浜2019 (9/5更新)
2019-08-08 23:01:04 (6 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★重要:連絡事項
- ★スケジュール
- 係・担当
- 誰かのためにできること
(記事の最後にライブ中の朗読、エンプティテーブルの進行、詩 を追記しました。9/5)
ーーーーー
リレー・フォー・ライフ(RFL)チャリティライブの参加者を募集します。
ソプラノ梅田まりあさんがボランティアで事務局長をやっている恒例のイベントです。応援参加でもありますが、夏の終わりを海風の中で一緒に歌いましょう。
●リレー・フォー・ライフ・ジャパン2019横浜
日時:2019年9月7日(土) (出演予定20:00~20:40)
場所:みなとみらい臨海パーク 芝生広場
h)ttps://relayforlife.jp/yokohama/
●当日までの流れ
通常練習:8/27(火)
最終練習:9/3(火) 3時間練習@東根住区センター
(1)参加費1,000円はパートリーダーまでお願いします。(9/3〆)
(参加費は全額 RFLに寄付いたします)
(2)個人購入され、メッセージが書かれたルミナリエバックを集めます。(9/3〆)
※ルミナリエバッグについてはこの記事の最後をご覧ください。
(3)募金募ります。1円からでも大丈夫です。(9/3〆)
※練習ではRFLのテーマカラーの紫色を身に着け練習を盛り上げていきましょう。(任意)
●当日9/7(土) のスケジュール
《ご注意!》スケジュールが変更になり、「16時にヨコハマセーラスタジオ集合」となりました。
(1)リハーサル
場所:ヨコハマセーラスタジオ
集合:9月7日(土) 16:00
時間:16:00~18:00 (先生は16:30入り)
場所:ヨコハマセーラスタジオ (桜木町駅徒歩3分)
〒231-0062 横浜市中区桜木町3-9 tel: 045-201-4988
・リハ終了後、セーラスタジオ→みなとみらい臨港パーク(芝生広場)へ移動します。
(電車移動が不便な為、パート毎にまとまりタクシーでの移動が良いと思います。)
(2)本番
場所:みなとみらい臨港パーク(芝生広場)
集合:19:15 ステージ横で待機
サウンドチェック:約25分
出演:20:00~20:40
セットリスト:
-----
朗読〜MC無し
1.More Than I Can Bear 5:15
朗読〜紹介有り
2.We've Come 4:19
3.Right Time Right Place 5:29
4.Calling My Name 7:56
5.Mighty Long Way (Short Vers) 4:08
(Total 27:07)
-----
イベント内容に沿った選曲になっています。誰に歌うかを具体的にイメージして歌ってみるといいですね。(この記事の最後にライブ中の朗読内容追記しました。9/5)
(3)出演後、先生と梅田まりあさんからひと言頂き解散(打ち上げは検討中)
●会場について
・休憩テントが用意されています。手荷物置き場となりますが貴重品は各自で管理をお願いします。
・RFLから水が配られますが、会場から自販機が遠いため事前にご用意もお願いします。
・虫よけスプレー、雨具、懐中電灯もあると安心です。
●荒天候の場合
中止の場合はRFLのサイトに当日午前8時までに掲載しますが、JGCからもご連絡いたします。
●当日の緊急連絡先
万が一怪我、事故があった場合の連絡先として各自パートリーダやお仲間同士で連絡先の確認をお願いします。
●衣装:
上下、靴 全身白色+JGCオリジナルペンダント
・会場が芝生の為、ヒール靴の方は、直前に履き替えることをお勧めします。
・JGCオリジナルペンダントは当日パートリーダーより配られます。
暗い中で歌うため、白色は浮き出て見えます。綺麗に見えると思います。 ご自身がモチベーションが上がる、”ときめく服”を是非着てくださいね。JGCペンダントは、いくつかの本番を共にしてきた同士&お守りです。
◎スプレットシート
h)ttps://docs.google.com/spreadsheets/d/1F3XF7nPberoW6WaY0LeY1vUhpNLXBS3BFBIQGNO_IAw
◎ルミナリエバッグ
あなたが書いたメッセージが当日キャンドルになります。がんで亡くなった方をしのび、また励ましのメッセージや絵を書いて会場に灯します。練習会場で1枚500円で販売します。(担当:亀井)
・ルミナリエバッグの書き方はこちら↓

◎エンプティテーブルの進行、詩 (9/5 梅田さんからのメール追記)
(シンギングリンの音)
司会
これからエンプティーテーブルを始めます。
朗読
がんという病で亡くなった方々は、私たちの身近にたくさんいらっしゃいます。
家族が、友人が、あるいは職場や地域の仲間が、かけがえのない人たちががんと知らされ、病と向き合い、亡くなっていきました。
ここに設けた白いテーブルクロスをかけた机と椅子は、今は誰も座っていません。本当なら今日ここに参加しているはずのその方たちのテーブルなのです。
亡くなった方々へ思いを馳せ、その勇気と優しさを讃える時間にしましょう。
☆司会
これから一分間のサイレントタイム、黙とうを亡くなった方々に捧げたいと思います。ご協力をお願いいたします。黙とう。
(サイレントタイム 一分)
ご協力をありがとうございました。
☆※ご紹介なしでオケ流します。
1.More Than I Can Bear 5:15
☆朗読
この小さなテーブルは、がんを告知された人、
そして、私たちがルミナリエのともしびを捧げている人たちのための席、
エンプティー・テーブルです。
この、尊厳と名誉の象徴である椅子に座る人は、いません。
私たちの愛する人は、ここに来ることができなかったのです。
がんと闘った多くの人たちが、私たちのもとを去って行きました。
でも、私たちは、彼らを失ったことを嘆くのではなく、
彼らが見せてくれた命の輝きを、彼らの人生を讃えたいと思います。
今日ここに集まった私たちで、
一緒に、想いましょう。
一緒に、讃えましょう。
愛する人や家族と共に、ここに来ることができなかった人たちのことを。
私たちの大切な人たちの闘いと、愛して止まない人たちの思い出を
心に刻みましょう。
小さなテーブル。
それは、1人で、時には、本当に孤独に
がんと闘う患者のはかなさの象徴。
白いテーブルクロス。
それは、命をかけた闘いを支える
医師、看護師、研究者達の象徴。
花瓶に挿した一輪の薔薇。
それは、家族や友人の揺るぎない愛と
がんと闘う患者たちの強い意志の象徴。
一切れのレモンがのった皿。
それは、命に関わる病との苦しい闘いの象徴。
日本では、毎年69万人もの新たな患者が、
この病と闘っています。
花瓶にまかれたピンクのリボン。
これは、乳がんだけでなく、
全てのがんに対する治療法を求めて
たゆまず尽力する何百万の人々の襟の上につけられるリボンの象徴。
ちりばめられた塩が見えるでしょうか。
それは、数え切れない患者たちがが流す苦しみの涙の象徴。
そして、愛する人を失った家族や友人たちの涙の象徴。
ふせられたグラス。
それは、今日この日を共に祝うことができなかった
大切な人たちへの追悼の気持ち…。
でも、このキャンドルは、「HOPEの光」です。
サバイバーの方々が輝かせる「希望の光」です。
私たち全ての心が抱く「希望の光」。
命を大切にするリレー、リレー・フォー・ライフで集められた基金と
医療に携わる人々のたゆまぬ努力によってもたらされる
がん撲滅への「希望の光」です。
ひとつの命が世界を変える。
あなたの一歩、わたしの一歩が、世界を変えるのです。
☆司会
それでは、自由が丘ゴスペル・クワイアのみなさまに歌っていただきましょう!
メッセージをいただいています。
(いただいたメッセージをお読みします)
よろしくお願いします。
☆(レオ先生にマイク)
2.We've Come 4:19
3.Right Time Right Place 5:29
4.Calling My Name 7:56
5.Mighty Long Way (Short Vers) 4:08
☆司会
自由が丘ゴスペル・クワイアのみなさま、ありがとうございました。
みなさま、ルミナリエの「HOPE」の光の文字をご覧ください。
このエンプティーのセレモニーは失った命を悲しむだけの場ではありません。
今日この場に集い、ともにエンプティーテーブルを囲む私たちが、
“HOPE”という希望の光を掲げる場でもあります。私たちはこの場で希望の思いを一つにしたことを忘れずにいましょう。
☆
これにてエンプティーテーブルを終了し、チームウォークを再開いたします。
※シンギングリンの音と共に終了。
ウォーク再開
--
イベント係 man田中、sop栗原、sop亀井、mez萩原(音響)
ーーーーー
リレー・フォー・ライフ(RFL)チャリティライブの参加者を募集します。
ソプラノ梅田まりあさんがボランティアで事務局長をやっている恒例のイベントです。応援参加でもありますが、夏の終わりを海風の中で一緒に歌いましょう。
●リレー・フォー・ライフ・ジャパン2019横浜
日時:2019年9月7日(土) (出演予定20:00~20:40)
場所:みなとみらい臨海パーク 芝生広場
h)ttps://relayforlife.jp/yokohama/
●当日までの流れ
通常練習:8/27(火)
最終練習:9/3(火) 3時間練習@東根住区センター
(1)参加費1,000円はパートリーダーまでお願いします。(9/3〆)
(参加費は全額 RFLに寄付いたします)
(2)個人購入され、メッセージが書かれたルミナリエバックを集めます。(9/3〆)
※ルミナリエバッグについてはこの記事の最後をご覧ください。
(3)募金募ります。1円からでも大丈夫です。(9/3〆)
※練習ではRFLのテーマカラーの紫色を身に着け練習を盛り上げていきましょう。(任意)
●当日9/7(土) のスケジュール
《ご注意!》スケジュールが変更になり、「16時にヨコハマセーラスタジオ集合」となりました。
(1)リハーサル
場所:ヨコハマセーラスタジオ
集合:9月7日(土) 16:00
時間:16:00~18:00 (先生は16:30入り)
場所:ヨコハマセーラスタジオ (桜木町駅徒歩3分)
〒231-0062 横浜市中区桜木町3-9 tel: 045-201-4988
・リハ終了後、セーラスタジオ→みなとみらい臨港パーク(芝生広場)へ移動します。
(電車移動が不便な為、パート毎にまとまりタクシーでの移動が良いと思います。)
(2)本番
場所:みなとみらい臨港パーク(芝生広場)
集合:19:15 ステージ横で待機
サウンドチェック:約25分
出演:20:00~20:40
セットリスト:
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朗読〜MC無し
1.More Than I Can Bear 5:15
朗読〜紹介有り
2.We've Come 4:19
3.Right Time Right Place 5:29
4.Calling My Name 7:56
5.Mighty Long Way (Short Vers) 4:08
(Total 27:07)
-----
イベント内容に沿った選曲になっています。誰に歌うかを具体的にイメージして歌ってみるといいですね。(この記事の最後にライブ中の朗読内容追記しました。9/5)
(3)出演後、先生と梅田まりあさんからひと言頂き解散(打ち上げは検討中)
●会場について
・休憩テントが用意されています。手荷物置き場となりますが貴重品は各自で管理をお願いします。
・RFLから水が配られますが、会場から自販機が遠いため事前にご用意もお願いします。
・虫よけスプレー、雨具、懐中電灯もあると安心です。
●荒天候の場合
中止の場合はRFLのサイトに当日午前8時までに掲載しますが、JGCからもご連絡いたします。
●当日の緊急連絡先
万が一怪我、事故があった場合の連絡先として各自パートリーダやお仲間同士で連絡先の確認をお願いします。
●衣装:
上下、靴 全身白色+JGCオリジナルペンダント
・会場が芝生の為、ヒール靴の方は、直前に履き替えることをお勧めします。
・JGCオリジナルペンダントは当日パートリーダーより配られます。
暗い中で歌うため、白色は浮き出て見えます。綺麗に見えると思います。 ご自身がモチベーションが上がる、”ときめく服”を是非着てくださいね。JGCペンダントは、いくつかの本番を共にしてきた同士&お守りです。
◎スプレットシート
h)ttps://docs.google.com/spreadsheets/d/1F3XF7nPberoW6WaY0LeY1vUhpNLXBS3BFBIQGNO_IAw
◎ルミナリエバッグ
あなたが書いたメッセージが当日キャンドルになります。がんで亡くなった方をしのび、また励ましのメッセージや絵を書いて会場に灯します。練習会場で1枚500円で販売します。(担当:亀井)
・ルミナリエバッグの書き方はこちら↓

◎エンプティテーブルの進行、詩 (9/5 梅田さんからのメール追記)
(シンギングリンの音)
司会
これからエンプティーテーブルを始めます。
朗読
がんという病で亡くなった方々は、私たちの身近にたくさんいらっしゃいます。
家族が、友人が、あるいは職場や地域の仲間が、かけがえのない人たちががんと知らされ、病と向き合い、亡くなっていきました。
ここに設けた白いテーブルクロスをかけた机と椅子は、今は誰も座っていません。本当なら今日ここに参加しているはずのその方たちのテーブルなのです。
亡くなった方々へ思いを馳せ、その勇気と優しさを讃える時間にしましょう。
☆司会
これから一分間のサイレントタイム、黙とうを亡くなった方々に捧げたいと思います。ご協力をお願いいたします。黙とう。
(サイレントタイム 一分)
ご協力をありがとうございました。
☆※ご紹介なしでオケ流します。
1.More Than I Can Bear 5:15
☆朗読
この小さなテーブルは、がんを告知された人、
そして、私たちがルミナリエのともしびを捧げている人たちのための席、
エンプティー・テーブルです。
この、尊厳と名誉の象徴である椅子に座る人は、いません。
私たちの愛する人は、ここに来ることができなかったのです。
がんと闘った多くの人たちが、私たちのもとを去って行きました。
でも、私たちは、彼らを失ったことを嘆くのではなく、
彼らが見せてくれた命の輝きを、彼らの人生を讃えたいと思います。
今日ここに集まった私たちで、
一緒に、想いましょう。
一緒に、讃えましょう。
愛する人や家族と共に、ここに来ることができなかった人たちのことを。
私たちの大切な人たちの闘いと、愛して止まない人たちの思い出を
心に刻みましょう。
小さなテーブル。
それは、1人で、時には、本当に孤独に
がんと闘う患者のはかなさの象徴。
白いテーブルクロス。
それは、命をかけた闘いを支える
医師、看護師、研究者達の象徴。
花瓶に挿した一輪の薔薇。
それは、家族や友人の揺るぎない愛と
がんと闘う患者たちの強い意志の象徴。
一切れのレモンがのった皿。
それは、命に関わる病との苦しい闘いの象徴。
日本では、毎年69万人もの新たな患者が、
この病と闘っています。
花瓶にまかれたピンクのリボン。
これは、乳がんだけでなく、
全てのがんに対する治療法を求めて
たゆまず尽力する何百万の人々の襟の上につけられるリボンの象徴。
ちりばめられた塩が見えるでしょうか。
それは、数え切れない患者たちがが流す苦しみの涙の象徴。
そして、愛する人を失った家族や友人たちの涙の象徴。
ふせられたグラス。
それは、今日この日を共に祝うことができなかった
大切な人たちへの追悼の気持ち…。
でも、このキャンドルは、「HOPEの光」です。
サバイバーの方々が輝かせる「希望の光」です。
私たち全ての心が抱く「希望の光」。
命を大切にするリレー、リレー・フォー・ライフで集められた基金と
医療に携わる人々のたゆまぬ努力によってもたらされる
がん撲滅への「希望の光」です。
ひとつの命が世界を変える。
あなたの一歩、わたしの一歩が、世界を変えるのです。
☆司会
それでは、自由が丘ゴスペル・クワイアのみなさまに歌っていただきましょう!
メッセージをいただいています。
(いただいたメッセージをお読みします)
よろしくお願いします。
☆(レオ先生にマイク)
2.We've Come 4:19
3.Right Time Right Place 5:29
4.Calling My Name 7:56
5.Mighty Long Way (Short Vers) 4:08
☆司会
自由が丘ゴスペル・クワイアのみなさま、ありがとうございました。
みなさま、ルミナリエの「HOPE」の光の文字をご覧ください。
このエンプティーのセレモニーは失った命を悲しむだけの場ではありません。
今日この場に集い、ともにエンプティーテーブルを囲む私たちが、
“HOPE”という希望の光を掲げる場でもあります。私たちはこの場で希望の思いを一つにしたことを忘れずにいましょう。
☆
これにてエンプティーテーブルを終了し、チームウォークを再開いたします。
※シンギングリンの音と共に終了。
ウォーク再開
--
イベント係 man田中、sop栗原、sop亀井、mez萩原(音響)
2019年8月 練習に持参する譜面リスト
2019-08-07 18:08:11 (6 years ago)
リレー・フォー・ライフに備えて2曲追加されました。
◆持参する楽譜 (計8曲)
今回追加2曲
【61】We've Come To Praise Him*
【65】Right Time Right Place*
【41】Calling my name*
【68】You've Been A Friend
【69】Still Standing
【70】Total Praise African Vers.
【32】More than I can bear
【36】Mighty long way
* 休み中は『We've Come To Praise Him』『Right Time Right Place』『Calling My Name』を自習しておいてください。
◆9/7 Relay For Lifeセットリスト(5曲)
---朗読〜MC無しで一曲---
1.More Than I Can Bear 5:15
---朗読〜紹介有りでJGCステージへ---
2.We've Come 4:19
3.Right Time Right Place 5:29
4.Calling My Name 7:56
5.Mighty Long Way (Short Vers) 4:08
Total 27:07
◆持参する楽譜 (計8曲)
今回追加2曲
【61】We've Come To Praise Him*
【65】Right Time Right Place*
【41】Calling my name*
【68】You've Been A Friend
【69】Still Standing
【70】Total Praise African Vers.
【32】More than I can bear
【36】Mighty long way
* 休み中は『We've Come To Praise Him』『Right Time Right Place』『Calling My Name』を自習しておいてください。
◆9/7 Relay For Lifeセットリスト(5曲)
---朗読〜MC無しで一曲---
1.More Than I Can Bear 5:15
---朗読〜紹介有りでJGCステージへ---
2.We've Come 4:19
3.Right Time Right Place 5:29
4.Calling My Name 7:56
5.Mighty Long Way (Short Vers) 4:08
Total 27:07
2019年6月 練習に持参する譜面リスト
2019-05-29 21:57:49 (6 years ago)
2019年6月練習に持参する譜面リスト
新曲3曲と5月からレッスンを開始した3曲の計6曲になります。
新曲は6/4の練習で楽譜を配布しました。
◆持参する楽譜 (新曲3曲追加)
【68】You've Been A Friend
【69】Still Standing
【70】Total Praise African Vers.
下記は5月から引き続き
【32】More than I can bear
【36】Mighty long way
【41】Calling my name
----------------
◆「41.Calling My Name」補足
リハーサルマーク(A、A’などの曲の区切り)下記に書き出しました。各自追記をお願いします。
41. Calling My Name リハーサルマーク
[A]18小節目
[A’]27小節目
[B]34小節目
[C]47小節目
[C’]63小節目
[D]76小節目
[D’]84小節目
[E]96小節目
(楽譜の五線譜の左端にある数字が何小節目かを表しています。)
---以上---
新曲3曲と5月からレッスンを開始した3曲の計6曲になります。
新曲は6/4の練習で楽譜を配布しました。
◆持参する楽譜 (新曲3曲追加)
【68】You've Been A Friend
【69】Still Standing
【70】Total Praise African Vers.
下記は5月から引き続き
【32】More than I can bear
【36】Mighty long way
【41】Calling my name
----------------
◆「41.Calling My Name」補足
リハーサルマーク(A、A’などの曲の区切り)下記に書き出しました。各自追記をお願いします。
41. Calling My Name リハーサルマーク
[A]18小節目
[A’]27小節目
[B]34小節目
[C]47小節目
[C’]63小節目
[D]76小節目
[D’]84小節目
[E]96小節目
(楽譜の五線譜の左端にある数字が何小節目かを表しています。)
---以上---
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