◎南三陸LIVEの衣装ガイドラインです。
上下黒、
上は長袖、形は自由 ※首まわりや背中など、露出は控えて。ハイネックをおススメ。
下はくるぶしが隠れる長さのパンツで
靴は黒、靴下も黒
黒コート着用OK、 (毛皮、ダウンNG)
コートを着なくてもOK
※コート丈は膝上推奨、あまり長過くない方がベター
※お客さまよりも「重装備」に見えないように配慮してください。
赤マフラー着用
黒い帽子OK、手袋NG
装飾品は自由(金銀パール、赤マフラーと喧嘩しない様に)
◆コートを着るかどうかの判断について
気候と、体調優先で決めて下さい。もし元気があるなら、
インナー等でしっかり防寒をして、アウターはジャケット等、軽やかに見
える衣装でお客さまの前に立ちましょう。
○ホテル観洋はロビーなので、コート無しで大丈夫だと思われます。
◆南三陸の寒さ対策(参考)
レギンスとパンツの貸さねばき、靴下2枚重ね、
靴はブーツなどの足首を覆うものをおすすめします。
インナーにヒートテック的なもの、ハイネックセーター、風を通さないコートなど
この時期の南三陸の平均気温は7度くらい、最高で11度くらいなので、
自由が丘の(寒いときの)クリスマスをイメージするとよさそうな感じです。
一つ違うのは海沿いで風が強い時は、風に体温を奪われます。
風を通さないよう手首足首、首回り、腰回りの防寒に留意してください。
MIFA国際交流フェスティバル
2011-11-16 22:07:52 (14 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★重要:連絡事項
(財)目黒区国際交流協会(MIFA)から、
「国際交流フェスティバル」の出演募集にエントリーしないかというお誘いのメールがまいりました。
出演するかどうか、別送のアンケートにお答えいただくためにイベント概要をお知らせします。
エントリーをしても、出演できるかどうかは審査結果次第です。
「第7回 国際交流フェスティバル」
手をつなごう ”はじける笑顔で新しい世界へ”
2012年は、2月4日(土)、5日(日)
国際交流フェスティバルとは、各国・地域の料理物産展示販売、
音楽・舞踊、等さまざまな文化紹介を通じて参加者同士での交流を深める場。
(h)ttp://www.mifa.jp/mifa1/kokusai-koryu-festival/index.html#2011_vol
☆MIFAからのメールの抜粋
「すでに多くの出演団体から出演のご要望があります。
ですが今年のフェスティバルのテーマ「手をつなごう”はじける笑顔で新しい世界へ”」と舞台の構成のバランスを考え、ご出演内容を考慮し、舞台のテーマに沿ったプログラムを組む方式をとりたいと思います。
エントリーお申込みを第1次10月末締め切り、第2次11月末締め切りといたします。 H23出演団体募集要項に沿って、厳選な審査をさせていただき出演の可否の通知をさせていただきます。」
☆出演者募集要項の抜粋
目黒区を中心として、在住外国人・日本人の交流を目的として2006年に始まったMIFA国際交流フェスティバルは、今回第7回を迎えます。世界各国・地域の人たちが出店出演ほか交流に参加する地域の一大イベントです。2日間で予想来場者数はのべ3500です。
(1)日時 2012年(平成24年)2月 4日(土)12:30-17:00
2012年(平成24年)2月 5日(日)10:30-16:00
(2)場所 めぐろパーシモンホール大ホール舞台
(観客定員1200名 間口:18m 奥行:14m 高さ:22m)
(3)参加条件 下記の項目に準じる出演団体を優先します。
・目黒区に拠点を持ち、国際交流活動を行なう団体または個人。
・外国の文化を日本人に紹介、あるいは日本の文化を外国人に紹介できること
・来場者が演目に参加できること
・集客力があること
・外国人の出演者が含まれること(外国の文化を紹介する場合)
(4)出演料 主催者は出演者1人1日あたり500円を進呈します。
(5)事前打合せ 出演者は主催者と、出入り時間、舞台配置、使用設備・機材、演出、照明、使用音源、等について事前に十分な打合せを行います。
(7)出演時間 出演時間は原則として30分とします。但し閉会式へのご参加をお願いします。団体は40分とします。
「国際交流フェスティバル」の出演募集にエントリーしないかというお誘いのメールがまいりました。
出演するかどうか、別送のアンケートにお答えいただくためにイベント概要をお知らせします。
エントリーをしても、出演できるかどうかは審査結果次第です。
「第7回 国際交流フェスティバル」
手をつなごう ”はじける笑顔で新しい世界へ”
2012年は、2月4日(土)、5日(日)
国際交流フェスティバルとは、各国・地域の料理物産展示販売、
音楽・舞踊、等さまざまな文化紹介を通じて参加者同士での交流を深める場。
(h)ttp://www.mifa.jp/mifa1/kokusai-koryu-festival/index.html#2011_vol
☆MIFAからのメールの抜粋
「すでに多くの出演団体から出演のご要望があります。
ですが今年のフェスティバルのテーマ「手をつなごう”はじける笑顔で新しい世界へ”」と舞台の構成のバランスを考え、ご出演内容を考慮し、舞台のテーマに沿ったプログラムを組む方式をとりたいと思います。
エントリーお申込みを第1次10月末締め切り、第2次11月末締め切りといたします。 H23出演団体募集要項に沿って、厳選な審査をさせていただき出演の可否の通知をさせていただきます。」
☆出演者募集要項の抜粋
目黒区を中心として、在住外国人・日本人の交流を目的として2006年に始まったMIFA国際交流フェスティバルは、今回第7回を迎えます。世界各国・地域の人たちが出店出演ほか交流に参加する地域の一大イベントです。2日間で予想来場者数はのべ3500です。
(1)日時 2012年(平成24年)2月 4日(土)12:30-17:00
2012年(平成24年)2月 5日(日)10:30-16:00
(2)場所 めぐろパーシモンホール大ホール舞台
(観客定員1200名 間口:18m 奥行:14m 高さ:22m)
(3)参加条件 下記の項目に準じる出演団体を優先します。
・目黒区に拠点を持ち、国際交流活動を行なう団体または個人。
・外国の文化を日本人に紹介、あるいは日本の文化を外国人に紹介できること
・来場者が演目に参加できること
・集客力があること
・外国人の出演者が含まれること(外国の文化を紹介する場合)
(4)出演料 主催者は出演者1人1日あたり500円を進呈します。
(5)事前打合せ 出演者は主催者と、出入り時間、舞台配置、使用設備・機材、演出、照明、使用音源、等について事前に十分な打合せを行います。
(7)出演時間 出演時間は原則として30分とします。但し閉会式へのご参加をお願いします。団体は40分とします。
11/8 レッスン・レポ
2011-11-14 21:45:42 (14 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
〔We Worship You〕
A:メロディは弦楽器のイメージで持ち上げるようにする。
「praise your name」は言葉で音符をつなげる感じで。
C:「pain」「name」の語尾はしっかり出して、はみ出さないようにする。
前半は大げさに、後半はスピード感出して歌う。
「midst」「pain」などの頭の子音をはっきり出す。
《mez》「rain」「pain」の“ai”の通過が短い。上に上がっていく感じで「ぇえ~いん」(「name」も同様)。
《alt》最後の「you」が低くならないように。「Lord you're Holy」は下の音をもっと使って歌う。後半にいくに従って走っていくので注意。
D:「kindness」の“k”や「hearts」の“h”(=子音)をはっきり出す。
E:「O forgrace to trust you more and more」
《sop》大げさに音符の長さを変える(伸ばす音符と細かい音符)。
《mez》「grace」はグレースではなく、グレーイスと(ei)の発音に奥行きを持たせる。
《alt》「O」のオ~は、子音を使って下からのアプローチをもっと大げさに。
E~G:「O for grace~」は、ゆったりと音符が長いところと短いところがあるようにする。少し遅れ気味でもよい。
H:ラストの「you」はクレッシェンドをつけながら3拍伸ばし、切れる直前に消えていく感じで終わる。
Vamp1~2:「We worship」
「We」のウイイや「worship」のワー“w”の準備が遅いので気をつける。細かい音符をしっかり刻みながら遅れないように。。
《sop》「worship」のワーのスピード感が大事。
《mez》「worship」のシップをしっかり合わせる。
Vamp3:走り過ぎないように。「worship」のワーを広げて歌う。
《alt》すべて同じバランスにならないように注意する。
〔God is working miracles〕
全体的に歌いまわしを良くして皆で合わせる。「God」のガーは突っ込む感じで発音をはっきり出す。
とてもテンポが速いので、心の準備をして歌うこと。
A:「working」はワーではなくゥワーとwを長くする。
《sop》ラストの「life」の切りの8分が遅れないように注意。
《mez》ラストの「life」ではラァァ~と歌い直す。
《alt》2回繰り返す「to my life」の音の違いをはっきり出す。
B:《sop》「He's」が長いので「working」が遅れるので気をつける。
《mez》メロディをつなげて、ぶつ切りにならないように。BからCに入るときはぎりぎりまで伸ばすが、一息おく(一度切る)。
《alt》全体的に低くならないように。
E:Bと同じで、最後はぎりぎりまで伸ばす。
「whatever」の入りが遅れないように。
F:「He's working miracles」
「working」のワーは下から持ち上げるようにする。
G:最後の「life」ラ~アァ~ィフの打ち直しを忘れない。
《mez》(3つ目の)「working miracles」を短めに切ってブレスをとらないと、「to my life」をしっかり伸ばせない。
(担当はMez 竹生さんでした。おつかれさまでした。)
A:メロディは弦楽器のイメージで持ち上げるようにする。
「praise your name」は言葉で音符をつなげる感じで。
C:「pain」「name」の語尾はしっかり出して、はみ出さないようにする。
前半は大げさに、後半はスピード感出して歌う。
「midst」「pain」などの頭の子音をはっきり出す。
《mez》「rain」「pain」の“ai”の通過が短い。上に上がっていく感じで「ぇえ~いん」(「name」も同様)。
《alt》最後の「you」が低くならないように。「Lord you're Holy」は下の音をもっと使って歌う。後半にいくに従って走っていくので注意。
D:「kindness」の“k”や「hearts」の“h”(=子音)をはっきり出す。
E:「O forgrace to trust you more and more」
《sop》大げさに音符の長さを変える(伸ばす音符と細かい音符)。
《mez》「grace」はグレースではなく、グレーイスと(ei)の発音に奥行きを持たせる。
《alt》「O」のオ~は、子音を使って下からのアプローチをもっと大げさに。
E~G:「O for grace~」は、ゆったりと音符が長いところと短いところがあるようにする。少し遅れ気味でもよい。
H:ラストの「you」はクレッシェンドをつけながら3拍伸ばし、切れる直前に消えていく感じで終わる。
Vamp1~2:「We worship」
「We」のウイイや「worship」のワー“w”の準備が遅いので気をつける。細かい音符をしっかり刻みながら遅れないように。。
《sop》「worship」のワーのスピード感が大事。
《mez》「worship」のシップをしっかり合わせる。
Vamp3:走り過ぎないように。「worship」のワーを広げて歌う。
《alt》すべて同じバランスにならないように注意する。
〔God is working miracles〕
全体的に歌いまわしを良くして皆で合わせる。「God」のガーは突っ込む感じで発音をはっきり出す。
とてもテンポが速いので、心の準備をして歌うこと。
A:「working」はワーではなくゥワーとwを長くする。
《sop》ラストの「life」の切りの8分が遅れないように注意。
《mez》ラストの「life」ではラァァ~と歌い直す。
《alt》2回繰り返す「to my life」の音の違いをはっきり出す。
B:《sop》「He's」が長いので「working」が遅れるので気をつける。
《mez》メロディをつなげて、ぶつ切りにならないように。BからCに入るときはぎりぎりまで伸ばすが、一息おく(一度切る)。
《alt》全体的に低くならないように。
E:Bと同じで、最後はぎりぎりまで伸ばす。
「whatever」の入りが遅れないように。
F:「He's working miracles」
「working」のワーは下から持ち上げるようにする。
G:最後の「life」ラ~アァ~ィフの打ち直しを忘れない。
《mez》(3つ目の)「working miracles」を短めに切ってブレスをとらないと、「to my life」をしっかり伸ばせない。
(担当はMez 竹生さんでした。おつかれさまでした。)
10/25 レッスンレポ
2011-11-13 18:44:42 (14 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
パーシモン、リハーサル室での3時間練習。
発声練習の後に、
音楽祭参加のLBFから山腰さん和田さん、LEONAから君塚さん山崎さん
本日入会の丸山さん
の紹介、ご挨拶の後にレッスン開始。
音楽祭の曲順に通して歌う(指摘はリハーサルマーク順に整理、レッスン当日の順序と違
います)。
◆Friend of God as short version
読みで発音確認。
【A】Who am I,,, Who を注意 フゥゥ。ふう じゃない。I は長めに アァィ。
歌の指摘
【A】Who am I,,, 今だと硬い、音符を追ってる感じ。もっと躍動感を。でも柔らかく。
雑に歌わない。歌い出し、伴奏に入るラテンのリズムを感じる。
【C】サビ I am a friend of God の I は長めに アァィ、かつ駆け上がる感じで。I am
の Iをスピード速く出る。今だとyouが遅い。語頭の子音の突っ込み遅い。
【C】he calls me,,, 今だとメゾ低い。上下せず同じ位置で高さ保つ。
【E】It's amazing,,, 今だと頭が遅いからグルーヴ感が無く走る。いっつ(軽い浅い) ァ
メィズィング でなく イィッツ(重い長め) ァメィズィング、イィッツ母音の中に子音がある感じ。
【E】How you love me. How you 突っ込み気味に前に前に love me 長めにゆったりす
る。今だと言わされてる感じ。
【F】God of mighty,,, 柔らかく出る。全体的に遅れてる、リズムキープに注意。言葉の
立上り、子音が遅いので後ろに引っ張られる。God mightyの語頭とか。歌い終わりの手降ろすのは、指揮に合わせる。
オケ通しで歌う。中々良くなった。
◆Make us one
前回練習では硬かった、なるべく柔らかく歌う。
伴奏が始まったら歌う音を意識する、ふわっとした曲なので入り込み辛いので。
【A】Make us one Lord, make us one,,, 今だと、めいく あす わーん ろーど、めいく
ああす わーん これだと歌として全く面白み無い
。引っ張り方意識、語に強弱をしっかり付ける。発音を少しずつ動かす。伸ばす語には奥
行きを。ろーど ⇒ ロォォオド、わーん ⇒ ゥワァァアン 歌い方の中に色んな動きを試みる、奥行きのある歌を目指して。
【A】we are one in you,,, in you 下の音をしっかり出す。エンディングに向かって盛
り上がる中、和音を意識する。
【B】So the world we'll know.が今だと急ぎ気味、その前の歌詞 let your love flow
をたっぷりと歌う。音符を刻まない。しかし言葉はハッキリと。
【B】we are one,,, アルト、one の ァンで下がってる、しかし強くならぬよう。holy
spirit,,, メゾ、spiritの ritで下がってる。
【B''】in you 繰り返しの所。男声 案外音が響くので音を広げない、一本の筋に集め
る。全員 ユーゥウ 発音を崩さずに大きく出来ると良い。終わりの you 思ったより長く伸ばす。
オケ通しで歌う。今日一日で格段に良くなった。今週の土曜は一つにしてもらえそう♪
◆Hallelujah
Halle lu jah 返しが遅い lle、lu、jah タイトに。
【A】~【G】見本音源を聴いて、こんな感じでお願いしたい。スピード感が全然違う。見
本音源は16分音符の突っ込みが確実に速い。ただし走らないように。今だと、休符が待ててないのが決定的に違う。待つ瞬間が欲しい、Hallelujah 休符 Hallelujah。ただし言葉はぶつ切りにならなずに、メロディーの作りをしっかり。
【A】~【E】自分の遣ることをちゃんとやる、ここだと思う歌い出しで間違えいいから気
づいて修正する。体の動きを皆あわす。
【D】for the Lord God,,, ソプラノ休みの所、男声はしっかりと歌う。
【D】Hallelujah ソプラノ 伸びのある声を出す、りきまない。Hallelujahは真ん中の音
を大きく。
【F】The kingdom of ,,,ちょっとずつ下がってる。phrasing(言い回し)の使い方で音を
上げる。Christ 今だと遅い、見本音源は凄く突っ込んでるし躍動感ある。突っ込むけど、休符をしっかり待つ。
【F】and he shall,,,and ever メゾ 歌う人数が減るからと頑張ると失敗するので注意、
もっと楽に歌う。forever and ever 発音は ふぉれぇばああー えんでーばー じゃなく forever and ever、ピッチにも注意。he shall reign 歌いなおす所で、止めない。foreで音を上げたいのだけどつられて、ばああー になってる、リズムのつぼにハマル事、身の動きを止
めて歌わない。
この部分、メゾは相当繰り返して練習しました。
【G】~【J】オケで歌う。終わりは、Hallelujah て表情をするように。
【H】終わりの king of kings,,, ソプラノ ゆったり歌って、Lord of Lords で切って良い。
【I】終わりの and he shall reign,,, ソプラノしっかり出る、メゾ 言葉を長めに歌
う。全員 四分音符を長めに感じる。各パート分かれて入る場合、ハモるには歌い出しを
しっかり取る。
中々良いので前日ステージ練習をしっかりしましょう。
(担当は、Man 大坂さんでした。おつかれさまでした。)
発声練習の後に、
音楽祭参加のLBFから山腰さん和田さん、LEONAから君塚さん山崎さん
本日入会の丸山さん
の紹介、ご挨拶の後にレッスン開始。
音楽祭の曲順に通して歌う(指摘はリハーサルマーク順に整理、レッスン当日の順序と違
います)。
◆Friend of God as short version
読みで発音確認。
【A】Who am I,,, Who を注意 フゥゥ。ふう じゃない。I は長めに アァィ。
歌の指摘
【A】Who am I,,, 今だと硬い、音符を追ってる感じ。もっと躍動感を。でも柔らかく。
雑に歌わない。歌い出し、伴奏に入るラテンのリズムを感じる。
【C】サビ I am a friend of God の I は長めに アァィ、かつ駆け上がる感じで。I am
の Iをスピード速く出る。今だとyouが遅い。語頭の子音の突っ込み遅い。
【C】he calls me,,, 今だとメゾ低い。上下せず同じ位置で高さ保つ。
【E】It's amazing,,, 今だと頭が遅いからグルーヴ感が無く走る。いっつ(軽い浅い) ァ
メィズィング でなく イィッツ(重い長め) ァメィズィング、イィッツ母音の中に子音がある感じ。
【E】How you love me. How you 突っ込み気味に前に前に love me 長めにゆったりす
る。今だと言わされてる感じ。
【F】God of mighty,,, 柔らかく出る。全体的に遅れてる、リズムキープに注意。言葉の
立上り、子音が遅いので後ろに引っ張られる。God mightyの語頭とか。歌い終わりの手降ろすのは、指揮に合わせる。
オケ通しで歌う。中々良くなった。
◆Make us one
前回練習では硬かった、なるべく柔らかく歌う。
伴奏が始まったら歌う音を意識する、ふわっとした曲なので入り込み辛いので。
【A】Make us one Lord, make us one,,, 今だと、めいく あす わーん ろーど、めいく
ああす わーん これだと歌として全く面白み無い
。引っ張り方意識、語に強弱をしっかり付ける。発音を少しずつ動かす。伸ばす語には奥
行きを。ろーど ⇒ ロォォオド、わーん ⇒ ゥワァァアン 歌い方の中に色んな動きを試みる、奥行きのある歌を目指して。
【A】we are one in you,,, in you 下の音をしっかり出す。エンディングに向かって盛
り上がる中、和音を意識する。
【B】So the world we'll know.が今だと急ぎ気味、その前の歌詞 let your love flow
をたっぷりと歌う。音符を刻まない。しかし言葉はハッキリと。
【B】we are one,,, アルト、one の ァンで下がってる、しかし強くならぬよう。holy
spirit,,, メゾ、spiritの ritで下がってる。
【B''】in you 繰り返しの所。男声 案外音が響くので音を広げない、一本の筋に集め
る。全員 ユーゥウ 発音を崩さずに大きく出来ると良い。終わりの you 思ったより長く伸ばす。
オケ通しで歌う。今日一日で格段に良くなった。今週の土曜は一つにしてもらえそう♪
◆Hallelujah
Halle lu jah 返しが遅い lle、lu、jah タイトに。
【A】~【G】見本音源を聴いて、こんな感じでお願いしたい。スピード感が全然違う。見
本音源は16分音符の突っ込みが確実に速い。ただし走らないように。今だと、休符が待ててないのが決定的に違う。待つ瞬間が欲しい、Hallelujah 休符 Hallelujah。ただし言葉はぶつ切りにならなずに、メロディーの作りをしっかり。
【A】~【E】自分の遣ることをちゃんとやる、ここだと思う歌い出しで間違えいいから気
づいて修正する。体の動きを皆あわす。
【D】for the Lord God,,, ソプラノ休みの所、男声はしっかりと歌う。
【D】Hallelujah ソプラノ 伸びのある声を出す、りきまない。Hallelujahは真ん中の音
を大きく。
【F】The kingdom of ,,,ちょっとずつ下がってる。phrasing(言い回し)の使い方で音を
上げる。Christ 今だと遅い、見本音源は凄く突っ込んでるし躍動感ある。突っ込むけど、休符をしっかり待つ。
【F】and he shall,,,and ever メゾ 歌う人数が減るからと頑張ると失敗するので注意、
もっと楽に歌う。forever and ever 発音は ふぉれぇばああー えんでーばー じゃなく forever and ever、ピッチにも注意。he shall reign 歌いなおす所で、止めない。foreで音を上げたいのだけどつられて、ばああー になってる、リズムのつぼにハマル事、身の動きを止
めて歌わない。
この部分、メゾは相当繰り返して練習しました。
【G】~【J】オケで歌う。終わりは、Hallelujah て表情をするように。
【H】終わりの king of kings,,, ソプラノ ゆったり歌って、Lord of Lords で切って良い。
【I】終わりの and he shall reign,,, ソプラノしっかり出る、メゾ 言葉を長めに歌
う。全員 四分音符を長めに感じる。各パート分かれて入る場合、ハモるには歌い出しを
しっかり取る。
中々良いので前日ステージ練習をしっかりしましょう。
(担当は、Man 大坂さんでした。おつかれさまでした。)
10/18レッスンレポ
2011-10-26 09:26:18 (14 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
“Hallelujah”
・周りの様子をよく聞く。
[C]
・“Hallelujah” のばした後のリズムが悪い。突っ込む。
[D]
・3小節目 ”reign-eth” 入り「r」が遅い。固い。
・“for the Lord 〜” 弦楽器のような伸びのある感じで。
・8小節目”reign-eth” 強弱を付ける。上の音持ち上げる。男性最初から入る。
[E]
・“for the Lord 〜”リード 固め、しっかりと
・“Hallelujah” 長めに。
・メゾ“Hallelujah” レガートに。
・楽譜2枚目 4小節目 男性、アルト”reign-eth” もぐっているので
しっかりと。
[F]
・“The king-dom of this world” 下がらないように、音をピックアップ
して上げる。
・“is become” 音符が短い。リズムを合わせる。
立ち上がりが遅い。「i」母音の頭にも子音があるつもりで。
・“is become”から”the” つなげる。
[G]
・パートごとになり、人数が減るので大きめに。
・ソプラノ “for ever” 音符を全部歌いすぎない。
“for ever”以降 走らない。
・メゾ 6小節目 入り遅れないように。突っ込む。
・男性 下がらないように。
[H]
・下のパート(“King of kings”)男性全員、各パート3名
リズムに気をつける。
・上のパート(”and Lord of Lords”)止める音をしっかり止めて、タイトに。
のばす音は長く。
・最後の“King of kings”スピードアップする。劇的さが足りない。
場面が展開するように。
[I]
・”and He shall〜”10小節目 男性はソプラノの下と一緒。
・メゾ 低い。
・アルト 速い。たっぷり目に。
[J] 大地を揺るがすように。
[K]
2小節目”ever”の後 止まるのを忘れないように。
[L]
・“Hallelujah” 「ハレルヤ」の「ヤ」で下がるので、「ヤ」で
しっかり上げる。
“MAKE US ONE”
・歌詞変更 “so the world we” →“so the world will”
[A]
・最初下がりやすいので、打ち直す音に注意。
・ユニゾンを歌う時、地声を押し出すと下がる。
抑える声を出す時は呼吸を使うって上の方へ増やしていく。
[B’’]
・最後の“you”はのばしきれなければ、無理して出さずに
フェイドアウトする。
(alt河野さんのレポでした。ありがとうございました♪)
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