大阪さんから転載依頼です。みんなよく映ってます。必見!
> 水戸POGC大槻です。gospel shower2お疲れ様でした!
メンバーのご主人(プロカメラマン)のご家族がたくさん写真を撮ってくださいました。
ttp://webryalbum.biglobe.ne.jp/myalbum/
2010832005e10de71a13a308242ffab118c63f430/90462312095691811
※メンバーズサイトが検索ロボットに見つからないように、(h)を外してあります。上のリンクをブラウザにコピーしたら、1番頭に(h)を足してくださいね。(改行はずして!):広報部より
上のリンク先から閲覧、ダウンロードが出来ます。
保存、プリントなど自由に使ってください!とのことです。
現在はオープニングと水戸POGCのみですが、随時他のクワイヤさんもアップしてくださるそうです。
ーーー
広報部より付記:
写真を撮ったミムラさんのホームページには、著作権について、記載がありますので、公的なメディアへの転載は了解をとるようにしてください。
以下、抜粋して転記しておきます。
写真は、ダウンロード出来ます。WEBや印刷物等に使用する時は、撮影者と主催者に問い合わせの上、使用して下さい。写真撮ったミムラのホームページもよろしかったら、下記からアクセスして下さい。
ホームページは
ttp://homepage.mac.com/mimura3/DISITAL/index.html です。
なお、ペンシルバンチやレオナ等の写真は既に上がっていました。
ttp://webryalbum.biglobe.ne.jp/から「ゴスペル」を検索してアルバムをご覧になって下さい。とのことです。
ワークショップVol.1
2007-06-14 20:32:31 (18 years ago)
-
カテゴリタグ:
- レベルアップに向けて
《♪ゴスペルをもっと楽しむためのワークショップ♪ VOL.1》
日時:6月23日(土)
場所:緑ヶ丘文化会館(いつもの練習場所)
時間:18:00〜
終了後、懇親会もあります♪
場所:白木屋 自由が丘駅前店
時間:20:30〜
◆1部 「アメリカ有名クワイアのライブDVDを見てみよう」
内容:
☆Kirk Franklin & the Family
“My Life My Love My All”など
GOSPELの分野で、貪欲に現代的なサウンドを取り入れるアーティストとして知られるシンガー/クワイアリーダー。93年のデビュー以降、ゴスペルチャートの常連となっているほか、HIPHOP R&Bアーティストとコラボレートする機会も多い。
GOSPEL SHWERで歌ったMore Than I Can BearもKirkの作品です。
☆Joe Pace & The Colorado Mass Choir
“So Good”など
1995年にコロラドで行われたワークショップをきっかけとして誕生した、60人以上のメンバーからなるクワイア。
90年代半ばのオーソドックスなゴスペルのサウンドに、流行の要素をプラス。
JGCでもO Holy NightやWe offer Praise to Youなど、多数歌っています。
☆Hezekiah Walker & the Love Fellowship Crusade Choir
“I Will Go In Jesus Name”など
90年代初期に結成し、コンスタントにアルバムをリリースしてきた人気クワイア。
ひねりの効いたアレンジと、親しみやすいメロディーを持った、完成度の高いコンテンポラリー・サウンド。
GOSPEL SHWERでJGCが歌った2曲はこのクワイアの作品。レオ先生の最近のブームらしい。
◆2部「カラダまるごとで歌うためのボディワーク&リズム}
内容:
ゴスペルは歌って楽しい、見て楽しいパフォーマンスです。
クワイア全体がグルーヴしているとき、見ている方にもそのグルーヴ感が伝わりますね。
声がカラダの底から出てきて、歌と動きになるとき歌っている私たちもとても幸せな一体感に包まれます。
でもリズムを取るのが苦手…
歌っていると動けない…
という悩みをお持ちの方も多いのでは?
私たちのカラダは知らないうちに緊張していることが多いのですが、
頑張ろう!と思うとカラダは緊張して動きはますます固くなります。
上半身をゆるめる体操でカラダも気持もリラックスさせて、首、肩、喉の緊張をほぐしていきましょう。肩コリさんにもよいですよ〜。
そして、ブレスが長く続かない〜というお悩みには腹直筋と横隔膜を意識した腹式呼吸法です。
喉は呼吸の通る道。お腹で息をコントロールすることにより、より長いブレスを目指しましょう。
呼吸法にはリラックス効果、お腹を引き締める効果もあります。
最後にカラダでリズムをとるためのワークを行いたいと思います。
リズム!とまたまた緊張せずに、遊びながら動きながら、カラダまるごとのグルーヴ感をつかんでいけるといいなと思っています。
カラダ全体で、もっともっとゴスペルを楽しめるように
歌と動きがまとまりあっていけるといいなと思っています。
3部【HAPPY BIRTHDAYのおさらい】
いつも熱心に教えてくれている先生の為に♪
日時:6月23日(土)
場所:緑ヶ丘文化会館(いつもの練習場所)
時間:18:00〜
終了後、懇親会もあります♪
場所:白木屋 自由が丘駅前店
時間:20:30〜
◆1部 「アメリカ有名クワイアのライブDVDを見てみよう」
内容:
☆Kirk Franklin & the Family
“My Life My Love My All”など
GOSPELの分野で、貪欲に現代的なサウンドを取り入れるアーティストとして知られるシンガー/クワイアリーダー。93年のデビュー以降、ゴスペルチャートの常連となっているほか、HIPHOP R&Bアーティストとコラボレートする機会も多い。
GOSPEL SHWERで歌ったMore Than I Can BearもKirkの作品です。
☆Joe Pace & The Colorado Mass Choir
“So Good”など
1995年にコロラドで行われたワークショップをきっかけとして誕生した、60人以上のメンバーからなるクワイア。
90年代半ばのオーソドックスなゴスペルのサウンドに、流行の要素をプラス。
JGCでもO Holy NightやWe offer Praise to Youなど、多数歌っています。
☆Hezekiah Walker & the Love Fellowship Crusade Choir
“I Will Go In Jesus Name”など
90年代初期に結成し、コンスタントにアルバムをリリースしてきた人気クワイア。
ひねりの効いたアレンジと、親しみやすいメロディーを持った、完成度の高いコンテンポラリー・サウンド。
GOSPEL SHWERでJGCが歌った2曲はこのクワイアの作品。レオ先生の最近のブームらしい。
◆2部「カラダまるごとで歌うためのボディワーク&リズム}
内容:
ゴスペルは歌って楽しい、見て楽しいパフォーマンスです。
クワイア全体がグルーヴしているとき、見ている方にもそのグルーヴ感が伝わりますね。
声がカラダの底から出てきて、歌と動きになるとき歌っている私たちもとても幸せな一体感に包まれます。
でもリズムを取るのが苦手…
歌っていると動けない…
という悩みをお持ちの方も多いのでは?
私たちのカラダは知らないうちに緊張していることが多いのですが、
頑張ろう!と思うとカラダは緊張して動きはますます固くなります。
上半身をゆるめる体操でカラダも気持もリラックスさせて、首、肩、喉の緊張をほぐしていきましょう。肩コリさんにもよいですよ〜。
そして、ブレスが長く続かない〜というお悩みには腹直筋と横隔膜を意識した腹式呼吸法です。
喉は呼吸の通る道。お腹で息をコントロールすることにより、より長いブレスを目指しましょう。
呼吸法にはリラックス効果、お腹を引き締める効果もあります。
最後にカラダでリズムをとるためのワークを行いたいと思います。
リズム!とまたまた緊張せずに、遊びながら動きながら、カラダまるごとのグルーヴ感をつかんでいけるといいなと思っています。
カラダ全体で、もっともっとゴスペルを楽しめるように
歌と動きがまとまりあっていけるといいなと思っています。
3部【HAPPY BIRTHDAYのおさらい】
いつも熱心に教えてくれている先生の為に♪
6/12練習レポ
2007-06-13 09:41:00 (18 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
先週に引き続いて磨実ちゃんのワンポイント リズム レッスン
4ビート、8ビート、16ビートのクラップを各パートごとに打った。
゛Hail Holy Queen” の [A] の出だしクラップは
これで バッチリ ! の はず!!!
O HOLY NIGHT
[A]&[A’]
・頭の O Holy は オー ではなく オーゥ
・stars, brightly が短くならないように
・appeared は d までしっかり発声する。
[C]&[C’]
・on your knees は はっきりtightに
・Fa−ll v on your knees v oh hear v
the angel voices v o night v divine
のところは休符をきちんと休む。
・divine の切り方があまくならない様に―アイン―
・[C’]4小節目の八分音符(アルトは休み)は3・4拍の頭だけに
アクセントを!全部に付けてはだめ
・born はしっかり数えて短くならないように
[D]
・出だしの o night は 遅れないように
また N の音ををしっかり出す。
・o night v o ho− v ly nigh-t v では
ブレスの位置を守ること
・Lu− でのブレスは3拍半のところ(2回)と
ハァハ に入る前で 合計3回
・アルト―[E]のすぐ手前のハァーは細かく打たなくてよい
[E]
・出だしの tru−ly he taught us は アルト のみ
《音源を聴いておいてください》との先生のメッセージで
今日のpractice終了
マーサ・リーヴス、 シャルロット・チャーチ
米良美一、 マライア、 ドミンゴ なかでも
セリーヌ・ディオンの O HOLY NIGHT が大好きです。
by あんです(mez.)
4ビート、8ビート、16ビートのクラップを各パートごとに打った。
゛Hail Holy Queen” の [A] の出だしクラップは
これで バッチリ ! の はず!!!
O HOLY NIGHT
[A]&[A’]
・頭の O Holy は オー ではなく オーゥ
・stars, brightly が短くならないように
・appeared は d までしっかり発声する。
[C]&[C’]
・on your knees は はっきりtightに
・Fa−ll v on your knees v oh hear v
the angel voices v o night v divine
のところは休符をきちんと休む。
・divine の切り方があまくならない様に―アイン―
・[C’]4小節目の八分音符(アルトは休み)は3・4拍の頭だけに
アクセントを!全部に付けてはだめ
・born はしっかり数えて短くならないように
[D]
・出だしの o night は 遅れないように
また N の音ををしっかり出す。
・o night v o ho− v ly nigh-t v では
ブレスの位置を守ること
・Lu− でのブレスは3拍半のところ(2回)と
ハァハ に入る前で 合計3回
・アルト―[E]のすぐ手前のハァーは細かく打たなくてよい
[E]
・出だしの tru−ly he taught us は アルト のみ
《音源を聴いておいてください》との先生のメッセージで
今日のpractice終了
マーサ・リーヴス、 シャルロット・チャーチ
米良美一、 マライア、 ドミンゴ なかでも
セリーヌ・ディオンの O HOLY NIGHT が大好きです。
by あんです(mez.)
6/5練習レポ
2007-06-05 20:02:15 (18 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
♪クリスマス曲「O Holy Night」の読みと音取り([C']まで)をしました。
♪休み時間にはメゾまみちゃんによるクラップ指導も。四分、八分、十六分の音符&休符の長さを勉強し実際に手を叩いてみました。
★O Holy Night★
[A]♪O holy nightのOは、「オーゥ」のようにholyの前に「ゥ」を言う。 nightの音をのばし過ぎない、休符を守る。
♪the stars are brightly shiningは、areの後とbrightlyの後で一旦切る。ちょっと止まるような感じ。
♪of the dear saviors birthは、dearの後で一旦切る。
[A']
♪Long lay the worldのtheは、下から押し上げる謳い回しで。
(theの音符は「ソ」ですがその前に短く「ファ」をつける)
till hi appearedもappearedも同様のニュアンスで。
[B]
♪a thrill of hopeのhopeは「ホオオウプ」のように「オ」の音で下から 押す感じ。rejoicesのcesも同様に「エ」の音で下から押し上げる。
♪hopeのpeの「ド」は付点四分ではなく二分音符に変更。二拍のばす。
♪a new and glorious mornのmoも下から入る。(前にファをつける)
また、mornの一小節は、最後のドは一拍休む。
♪yonderのderはクチをあまり開かない。「ヤンダー」にならないように。 [C]
♪(ソプラノ、メゾ)Fallの二小節目は二分音符が正解。F
FallのFが遅れないように、語尾のlをちゃんと発音する。
♪kneesののばしが長過ぎないように。休符守る。
メゾは「ニーズ」の「ズ」を最後のファで言う。
♪(メゾ)the angel voicesのangelの後にsを入れないように。
♪(アルト)全体的に低くならないよう注意。
また、the angel voicesのiとcesが遅れないように。
[C']
♪O-O-nightの「O」は両方とも下から押し上げる。nightも同様に。
[全体]♪theの発音が強く出過ぎないよう注意!
******
以上、ソプラノ大和田さんのレポでした!!
ありがとうございました!感謝。
♪休み時間にはメゾまみちゃんによるクラップ指導も。四分、八分、十六分の音符&休符の長さを勉強し実際に手を叩いてみました。
★O Holy Night★
[A]♪O holy nightのOは、「オーゥ」のようにholyの前に「ゥ」を言う。 nightの音をのばし過ぎない、休符を守る。
♪the stars are brightly shiningは、areの後とbrightlyの後で一旦切る。ちょっと止まるような感じ。
♪of the dear saviors birthは、dearの後で一旦切る。
[A']
♪Long lay the worldのtheは、下から押し上げる謳い回しで。
(theの音符は「ソ」ですがその前に短く「ファ」をつける)
till hi appearedもappearedも同様のニュアンスで。
[B]
♪a thrill of hopeのhopeは「ホオオウプ」のように「オ」の音で下から 押す感じ。rejoicesのcesも同様に「エ」の音で下から押し上げる。
♪hopeのpeの「ド」は付点四分ではなく二分音符に変更。二拍のばす。
♪a new and glorious mornのmoも下から入る。(前にファをつける)
また、mornの一小節は、最後のドは一拍休む。
♪yonderのderはクチをあまり開かない。「ヤンダー」にならないように。 [C]
♪(ソプラノ、メゾ)Fallの二小節目は二分音符が正解。F
FallのFが遅れないように、語尾のlをちゃんと発音する。
♪kneesののばしが長過ぎないように。休符守る。
メゾは「ニーズ」の「ズ」を最後のファで言う。
♪(メゾ)the angel voicesのangelの後にsを入れないように。
♪(アルト)全体的に低くならないよう注意。
また、the angel voicesのiとcesが遅れないように。
[C']
♪O-O-nightの「O」は両方とも下から押し上げる。nightも同様に。
[全体]♪theの発音が強く出過ぎないよう注意!
******
以上、ソプラノ大和田さんのレポでした!!
ありがとうございました!感謝。
2007年度 第1回 JGC総会 議事録
2007-06-05 00:28:49 (18 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★役員会活動報告
(☆は出された意見。△▽はそれに対する意見)
【1】 入会・休会・退会のルールの見直し(説明担当 梅田)
■資料?-1 休会・退会・入会フローに沿って現行ルールの確認
・重要なのは、休会を事前に届け出ること。
☆フローに“2ヶ月間連絡なく会費未納入者については自動的に
退会フローとなる”とあるが、“連絡なく”ではなく“連絡とれず”
パートリーダーや役員で、連絡をとる努力をした上でという意味。
■長期休会の方や、あまり練習に出てこられない方が在籍しやすいように
定員にカウントせず、いつでも気楽に来られるがイベント出演には協議が
必要な“賛助会員”という枠を設けてはどうか。
☆退会した方など対象に、スポットレッスン(有料)を設けては。
▽イベントに向かって練習してたり、新しい曲に取り組んでいる時は
集中力が削がれる。先生もレッスンの進め方が難しくなる。
■休会制度の見直し
・期間(月単位・1回最大6ヶ月まで・無期限)休会費(500円)は妥当?
☆新人募集時期の前を区切りとして復帰・退会の判断を求めてはどうか。
▽休会に入るタイミングがそれぞれなので難しい。
☆定員55名程度を拡大解釈して、練習に来る人数を基準に会員を増やせば
休会者のために入会できない人がいなくなるのでは。
☆休会に伴う手続きや連絡などが煩雑。在籍中最大休会できる期間の上限を
決めてはどうか。
▽それぞれ事情があるので、それは厳しすぎる。明らかにルールを逆手に
取ったような休み方でない場合は認めるべき。
☆1回の休会扱いの期間を3ヶ月間〜など長くしては。休んでいても運営に
かかる費用は変らないのだし、手続きや連絡もかなり負担軽減となる。
▽それぞれの事情に合わない。ギリギリまで参加したい気持ちも大事に。
☆休会制度は無か有か。有なら定義を広げたり狭めたりするのは難しい。
☆個人の事情の問題と密着しているので線引きの難しいルール。
今困っている事態が無いのであれば、当面は現行どおりでいいのでは。
▽困ったことになってる人が在籍している時では、議題にしづらい。
☆実際現行の休会制度を使って助かった。ありがたかった。
【まとめ】結論は出せなかったが、出された意見をもとに、ブログを使って
みんなで考え続けて行きたい。
【2】 2007年度 予算案の提示(説明担当 大坂)
■資料?-2予算案表の数字の説明
・現在の人数で、今年度想定されるイベントを実施した場合は赤字。
☆1月〜12月の会計年度で現在5月だが、1月〜現在までにかかった経費が
反映されているか?たとえば3月実施の緑ヶ丘文化祭など
△役員サイドで見落としていた。見直しの必要あり。
【3】 新入会員募集について(説明担当 赤江)
■増員の人数について
☆予算的に赤字にならないライン(試算では7名程度)までは増員したい。
☆5年半活動してきて、今までは人数を増やして形を作ってきたがそろそろ
次の段階、現行メンバーのみで実力アップの方向に移行して行っても
いいのでは。会費を少しずつ増やしても良い。
☆入会できて自分が良かったので、他の人もそう思えるのは良い事。
☆入りたいと思う人が入れる団体でありたい。
☆新しい人から刺激をもらうのも必要。
☆募集時期を限定することで、練習の効率が落ちることは避けられる。
☆昨年度やめた人が11名で現在待機者が11名なのだから11名増やせば?
☆練習場の定員の55名に合わせるべき。全員は来ない前提はどうかと思う。
【採決】現在待機している11名全員に見学の案内を出しても良いか?
→挙手多数・決定
■待機者から入会者が少なかった場合
☆合計11名までを目安に増員
☆6月いっぱいを見学期間
☆紹介者などもHP経由で
☆HPにて若干名で募集。ただし先着順で締め切ります。と公開して募集
→賛成多数
【4】 JGCワークショップの提案(説明担当 赤江)
※ワークショップの詳細については資料?-2参照
■提案のきっかけ説明
・当面は通常の会の活動とは別の任意活動。練習日以外の日に集まる形。
・メンバー同士で教えあったりできるテーマで。
・日時や内容はブログや休憩時間に随時告知。
・退会者などJGC関係者に限り、会員以外も参加できる場に。
【問いかけ】実施しすることに賛成?→拍手多数・賛成
※総会後、ワークショップの内容を話し合うミーティングを実施。
誰でも任意参加
【5】 練習時間延長の提案(説明担当 萩原真)
■イベント前の特別練習として、火曜日に別会場にて1時間長い練習を提案
・会場予約係が22時まで使用できて、ピアノやステレオがある所施設の
一覧表を作成それを各イベントの係に渡して、会場予約係と連携して
特別練習を設定してもらう形
・今後イベントの特別練習以外でも、増やして行きたいなどの意見も考慮。
【問いかけ】特別練習として、別会場で時間延長練習を行うことに賛成?
→拍手多数・賛成
【6】 繰越金の使い方について(説明担当 川田)
■具体的な項目を加え、現在の意識調査のアンケート調査を実施したい。
【問いかけ】アンケートの実施に賛成?→拍手多数・賛成
【7】 今年度係について(説明担当 萩原真)
■住区まつり 2名 ・クリスマス 3名 募集
☆クリスマスに水上さん立候補
昨年度リーダーの経験よりあとの2名はソプラノ・メゾからが希望。
■立候補者が出なかった場合の決め方
☆パートリーダーにお願いしてパートから出してもらう。
■CD操作係がメゾ・アルトから出ていて、係の練習環境が良くない。
1年間その状況なのは気の毒という意見が寄せられた。
☆パートの場所を変えてはどうか。
▽慣れているのであまり変えたくない。
☆ソプラノではそれほど負担ではないので、ソプラノ全員で担当する形は?
△ソプラノ総会参加者、全員賛同
☆他の練習会場ではいつもの並びでステレオに近いパートが担当。
【問いかけ】CD操作係は固定の係を廃止しステレオに近いパートで担当?
→拍手多数・賛成
■広報より提案と報告
☆閉場係とレポ係は兼任とする提案。通常練習の係を明確・効率化のため。
※詳しいルールの説明あり。MLとブログにて告知
☆係りの順番表は全パートで共有。係は黒板に名前を書いて明確化。
【問いかけ】閉場レポ係、6月の練習から回す?→拍手多数・賛成
☆AUや、選択受信をしている携帯への不達など、PC・携帯間通信の問題は
なかなか解決できないので、転送など協力のお願い。
☆HPドメインはjiyugaoka-gosplel.com で統一、旧ブックマーク変更依頼。
☆メルマガも発信アドレス変更。携帯電話の受信設定など変更依頼。
☆係専用のアドレスを新設したので、活用してほしい。
☆MLへの個人的なアナウンス依頼は、ブログに転載することがある通知。
【1】 入会・休会・退会のルールの見直し(説明担当 梅田)
■資料?-1 休会・退会・入会フローに沿って現行ルールの確認
・重要なのは、休会を事前に届け出ること。
☆フローに“2ヶ月間連絡なく会費未納入者については自動的に
退会フローとなる”とあるが、“連絡なく”ではなく“連絡とれず”
パートリーダーや役員で、連絡をとる努力をした上でという意味。
■長期休会の方や、あまり練習に出てこられない方が在籍しやすいように
定員にカウントせず、いつでも気楽に来られるがイベント出演には協議が
必要な“賛助会員”という枠を設けてはどうか。
☆退会した方など対象に、スポットレッスン(有料)を設けては。
▽イベントに向かって練習してたり、新しい曲に取り組んでいる時は
集中力が削がれる。先生もレッスンの進め方が難しくなる。
■休会制度の見直し
・期間(月単位・1回最大6ヶ月まで・無期限)休会費(500円)は妥当?
☆新人募集時期の前を区切りとして復帰・退会の判断を求めてはどうか。
▽休会に入るタイミングがそれぞれなので難しい。
☆定員55名程度を拡大解釈して、練習に来る人数を基準に会員を増やせば
休会者のために入会できない人がいなくなるのでは。
☆休会に伴う手続きや連絡などが煩雑。在籍中最大休会できる期間の上限を
決めてはどうか。
▽それぞれ事情があるので、それは厳しすぎる。明らかにルールを逆手に
取ったような休み方でない場合は認めるべき。
☆1回の休会扱いの期間を3ヶ月間〜など長くしては。休んでいても運営に
かかる費用は変らないのだし、手続きや連絡もかなり負担軽減となる。
▽それぞれの事情に合わない。ギリギリまで参加したい気持ちも大事に。
☆休会制度は無か有か。有なら定義を広げたり狭めたりするのは難しい。
☆個人の事情の問題と密着しているので線引きの難しいルール。
今困っている事態が無いのであれば、当面は現行どおりでいいのでは。
▽困ったことになってる人が在籍している時では、議題にしづらい。
☆実際現行の休会制度を使って助かった。ありがたかった。
【まとめ】結論は出せなかったが、出された意見をもとに、ブログを使って
みんなで考え続けて行きたい。
【2】 2007年度 予算案の提示(説明担当 大坂)
■資料?-2予算案表の数字の説明
・現在の人数で、今年度想定されるイベントを実施した場合は赤字。
☆1月〜12月の会計年度で現在5月だが、1月〜現在までにかかった経費が
反映されているか?たとえば3月実施の緑ヶ丘文化祭など
△役員サイドで見落としていた。見直しの必要あり。
【3】 新入会員募集について(説明担当 赤江)
■増員の人数について
☆予算的に赤字にならないライン(試算では7名程度)までは増員したい。
☆5年半活動してきて、今までは人数を増やして形を作ってきたがそろそろ
次の段階、現行メンバーのみで実力アップの方向に移行して行っても
いいのでは。会費を少しずつ増やしても良い。
☆入会できて自分が良かったので、他の人もそう思えるのは良い事。
☆入りたいと思う人が入れる団体でありたい。
☆新しい人から刺激をもらうのも必要。
☆募集時期を限定することで、練習の効率が落ちることは避けられる。
☆昨年度やめた人が11名で現在待機者が11名なのだから11名増やせば?
☆練習場の定員の55名に合わせるべき。全員は来ない前提はどうかと思う。
【採決】現在待機している11名全員に見学の案内を出しても良いか?
→挙手多数・決定
■待機者から入会者が少なかった場合
☆合計11名までを目安に増員
☆6月いっぱいを見学期間
☆紹介者などもHP経由で
☆HPにて若干名で募集。ただし先着順で締め切ります。と公開して募集
→賛成多数
【4】 JGCワークショップの提案(説明担当 赤江)
※ワークショップの詳細については資料?-2参照
■提案のきっかけ説明
・当面は通常の会の活動とは別の任意活動。練習日以外の日に集まる形。
・メンバー同士で教えあったりできるテーマで。
・日時や内容はブログや休憩時間に随時告知。
・退会者などJGC関係者に限り、会員以外も参加できる場に。
【問いかけ】実施しすることに賛成?→拍手多数・賛成
※総会後、ワークショップの内容を話し合うミーティングを実施。
誰でも任意参加
【5】 練習時間延長の提案(説明担当 萩原真)
■イベント前の特別練習として、火曜日に別会場にて1時間長い練習を提案
・会場予約係が22時まで使用できて、ピアノやステレオがある所施設の
一覧表を作成それを各イベントの係に渡して、会場予約係と連携して
特別練習を設定してもらう形
・今後イベントの特別練習以外でも、増やして行きたいなどの意見も考慮。
【問いかけ】特別練習として、別会場で時間延長練習を行うことに賛成?
→拍手多数・賛成
【6】 繰越金の使い方について(説明担当 川田)
■具体的な項目を加え、現在の意識調査のアンケート調査を実施したい。
【問いかけ】アンケートの実施に賛成?→拍手多数・賛成
【7】 今年度係について(説明担当 萩原真)
■住区まつり 2名 ・クリスマス 3名 募集
☆クリスマスに水上さん立候補
昨年度リーダーの経験よりあとの2名はソプラノ・メゾからが希望。
■立候補者が出なかった場合の決め方
☆パートリーダーにお願いしてパートから出してもらう。
■CD操作係がメゾ・アルトから出ていて、係の練習環境が良くない。
1年間その状況なのは気の毒という意見が寄せられた。
☆パートの場所を変えてはどうか。
▽慣れているのであまり変えたくない。
☆ソプラノではそれほど負担ではないので、ソプラノ全員で担当する形は?
△ソプラノ総会参加者、全員賛同
☆他の練習会場ではいつもの並びでステレオに近いパートが担当。
【問いかけ】CD操作係は固定の係を廃止しステレオに近いパートで担当?
→拍手多数・賛成
■広報より提案と報告
☆閉場係とレポ係は兼任とする提案。通常練習の係を明確・効率化のため。
※詳しいルールの説明あり。MLとブログにて告知
☆係りの順番表は全パートで共有。係は黒板に名前を書いて明確化。
【問いかけ】閉場レポ係、6月の練習から回す?→拍手多数・賛成
☆AUや、選択受信をしている携帯への不達など、PC・携帯間通信の問題は
なかなか解決できないので、転送など協力のお願い。
☆HPドメインはjiyugaoka-gosplel.com で統一、旧ブックマーク変更依頼。
☆メルマガも発信アドレス変更。携帯電話の受信設定など変更依頼。
☆係専用のアドレスを新設したので、活用してほしい。
☆MLへの個人的なアナウンス依頼は、ブログに転載することがある通知。
- Calendar
<< February 2026 >> Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
- search this site.
- tags
-
- ★練習レポ (407)
- ★重要:連絡事項 (303)
- ★スケジュール (132)
- ☆その他 (76)
- ☆LIVE・音楽情報 (58)
- レベルアップに向けて (58)
- 楽曲リスト (40)
- 誰かのためにできること (35)
- 係・担当 (29)
- 詞:意訳 (24)
- ★役員会活動報告 (24)
- ☆各練習会場へは? (18)
- 曲別まとめ (15)
- 役員雑記 (3)
- JGC_Mart_OPEN (1)
- recent comment
- archives
-
- 202410 (2)
- 202404 (1)
- 202311 (1)
- 202304 (1)
- 202211 (1)
- 202209 (1)
- 202206 (1)
- 202205 (2)
- 202203 (3)
- 202202 (2)
- 202201 (1)
- 202109 (3)
- 202108 (2)
- 202107 (3)
- 202008 (2)
- 202005 (1)
- 202002 (1)
- 202001 (4)
- 201911 (2)
- 201909 (2)
- 201908 (3)
- 201905 (3)
- 201904 (1)
- 201903 (2)
- 201902 (1)
- 201901 (2)
- 201811 (3)
- 201810 (1)
- 201809 (4)
- 201808 (1)
- 201807 (3)
- 201806 (1)
- 201805 (1)
- 201804 (5)
- 201803 (1)
- 201802 (5)
- 201801 (1)
- 201712 (1)
- 201711 (5)
- 201710 (4)
- 201709 (7)
- 201708 (1)
- 201707 (3)
- 201706 (1)
- 201705 (1)
- 201704 (3)
- 201703 (2)
- 201702 (2)
- 201701 (4)
- 201612 (3)
- 201611 (5)
- 201610 (3)
- 201609 (2)
- 201608 (4)
- 201607 (1)
- 201606 (1)
- 201605 (3)
- 201604 (4)
- 201603 (2)
- 201602 (1)
- 201601 (4)
- 201512 (3)
- 201511 (7)
- 201510 (9)
- 201509 (3)
- 201508 (5)
- 201507 (1)
- 201506 (1)
- 201505 (2)
- 201504 (2)
- 201503 (1)
- 201502 (5)
- 201501 (2)
- 201412 (5)
- 201411 (6)
- 201410 (6)
- 201409 (4)
- 201408 (6)
- 201407 (10)
- 201406 (2)
- 201405 (6)
- 201404 (5)
- 201403 (3)
- 201402 (8)
- 201401 (3)
- 201312 (4)
- 201311 (5)
- 201310 (5)
- 201309 (6)
- 201308 (3)
- 201307 (4)
- 201306 (3)
- 201305 (6)
- 201304 (9)
- 201303 (2)
- 201302 (1)
- 201301 (6)
- 201212 (7)
- 201211 (7)
- 201210 (8)
- 201209 (8)
- 201208 (11)
- 201207 (6)
- 201206 (4)
- 201205 (7)
- 201204 (6)
- 201203 (4)
- 201202 (7)
- 201201 (3)
- 201112 (8)
- 201111 (13)
- 201110 (8)
- 201109 (6)
- 201108 (6)
- 201107 (11)
- 201106 (14)
- 201105 (12)
- 201104 (6)
- 201103 (6)
- 201102 (4)
- 201101 (2)
- 201012 (11)
- 201011 (20)
- 201010 (7)
- 201009 (11)
- 201008 (13)
- 201007 (5)
- 201006 (8)
- 201005 (8)
- 201004 (10)
- 201003 (9)
- 201002 (12)
- 201001 (6)
- 200912 (12)
- 200911 (16)
- 200910 (12)
- 200909 (14)
- 200908 (8)
- 200907 (5)
- 200906 (9)
- 200905 (8)
- 200904 (8)
- 200903 (5)
- 200902 (5)
- 200901 (7)
- 200812 (15)
- 200811 (7)
- 200810 (8)
- 200809 (9)
- 200808 (4)
- 200807 (5)
- 200806 (5)
- 200805 (5)
- 200804 (8)
- 200803 (12)
- 200802 (8)
- 200801 (8)
- 200712 (10)
- 200711 (12)
- 200710 (14)
- 200709 (7)
- 200708 (18)
- 200707 (9)
- 200706 (8)
- 200705 (16)
- 200704 (10)
- 200703 (6)
- 200702 (12)
- 200701 (13)
- 200612 (11)
- 200611 (17)
- 200610 (10)
- 200609 (11)
- 200608 (8)
- 200607 (7)
- 200606 (7)
- 200605 (2)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127 | 128 | 129 | 130 | 131 | 132 | 133 | 134 | 135 | 136 | 137 | 138 | 139 | 140 | 141 | 142 | 143 | 144 | 145 | 146 | 147 | 148 | 149 | 150 | 151 | 152 | 153 | 154 | 155 | 156 | 157 | 158 | 159 | 160 | 161 | 162 | 163 | 164 | 165 | 166 | 167 | 168 | 169 | 170 | 171 | 172 | 173 | 174 | 175 | 176 | 177 | 178 | 179 | 180 | 181 | 182 | 183 | 184 | 185 | 186 | 187 | 188 | 189 | 190 | 191 | 192 | 193 | 194 | 195 | 196 | 197 | 198 | 199 | 200 | 201