由美さんWedding報告とお礼

みなさま☆

先日は私めの結婚に際し、素敵な贈り物をどうもありがとうございました。
中身をお見せする時間が無かったので、写真を取りました。


01.jpg


ドキドキしていて、まだ使っておりません。
立派な卵焼きを作れるようになりましたら、みなさんに味見をして頂きたいと思います。
しばら~くお待ちください。
エステは、「ここぞ!」という時にやる予定です。
やったら、「やった」と言うようにとのお達しなので、お知らせ致します。

ところで、6月には、2回も練習をお休みしましたが、
オマーンの"six senses hideaway resort zighy bay"に行き、
日の出の太陽を証人に二人だけの結婚式をおこなって参りました。
私たちの世話をしてくれたバトラー達が気をきかせてくれて、
とってもlovelyなベッドメイキングをしてくれたので、その写真をおまけ公開。

02.jpg


冷蔵庫には"Congratulations"と書かれたケーキも入っていて、さすがにただの旅行じゃない感じがしました。


改めまして、
みなさま、何度も素敵なギフトをほんとうにありがとうございました。
いろいろ重なってしまって、恐縮しております。

ドバイ土産のお菓子ですが、てっきりデーツがチョコになっていると思っていたら、
デーツとナッツの合体お菓子だったようですね。(デマを黒板に書きました。)
Date(ナツメヤシ)は、ラマダーンの断食後に食べたりするくらい重要な食物で、「空腹時に助かった(by はぎま)」のも当然なのでございます。
まだ食べていらっしゃらない方、来週も持って行きます~。

なお、今年は、従来通りの氏名で活動いたしまする。
会費の名簿を修正するのが面倒くさいので。
来年には、名札を変更しようかなぁ。

これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます!!!
ほんとうにありがとうございました♪♪♪♪♪

(alt由美さんより)

2012年度第1回総会議事録

【2012年自由が丘ゴスペルクワイア 第1回総会議事録】

2012年5月25日19時~
会員数:46名
出席者:29名
役員:代表 平沼  副代表 飯田・船渡  会計 青木・天井

①メンバー募集について

5月現在 46名
・6月・7月・8月の期間にメンバー募集をする予定
・メンバー募集方法について話合った。
→目黒区のHP・緑が丘会館のHP・ポスター貼り紙・小学校のPTAにチラシ配布など


②予算の報告

・繰り越し金について
 オーナメント代を別にして、現状の人数(5月現在46名)で計算したこと、
 イベント数などの出費を考えると赤字になるため、繰り越し金より
 組み入れたことをメンバーへ報告。
→メンバーに予算案承認いただいた。


③イベント出欠について 役員よりメンバーへお願い

JGCは、ライブ・イベントにとても恵まれているグループです。
昨年や一昨年も、クリスマスシーズンだけではなく、
春のスィーツフェスタや夏の横浜ゴスペル祭などの
様々なイベントに参加いたしました。
イベントには、チャリティでの参加と出演料をいただいているものがあります。
特に自由が丘のイベントはJGC50名に対してのオファーをいただいています。
個々に色々ご都合や事情があるとは思いますが、
このところ参加人数が少ないのが現状です。
イベントに呼んでいただいくことを『当たり前』だと思わず、
参加していただきたいと思います。
宜しくお願い致します。


④今年度の方針 役員より

『メリハリのある集中力』
今年は、通常練習をしっかりできる機会があります。
自由が丘ゴスペルクワイア全員のハーモニーをお届けできるように、
After5で疲れているかと思いますが、集中して練習しましょう♪
また、「横浜ゴスペル祭」のように、他のクワイアを見たり、
本場プロの映像を見たり、自分たちのライヴ映像を見て、
更なる個々のレベルアップにつなげていきたいと今年は考えています。


⑤個人レッスンについて、再度案内

「ヴォイストレーニングを受けて上手くなりたい。」
「楽に声を出せるようになって、さらに気持ちよくみんなと歌いたい。」
など、何人ものメンバーが色々な思いでレッスンを受けてきています。

<申し込み方法>
個人レッスン希望者本人から、先生に直接メールで申し込み、
日時やスタジオなどを相談して決めます。
※スタジオは先生と相談の上、都合のよいスタジオを受講者が予約します。
(適切なスタジオを知らない場合は、先生が教えてくれます。)

※先生のメールアドレスは、
(h)ttps://sites.google.com/site/jgcnotes/
の「個人レッスン&有志練」で確認してください。

<レッスン代>
●通常練習前の個人レッスン
時間:18時~18時30分  30分間 3,000円
※開場方法について等についてブログに載っています。

●通常の個人レッスン
1人→1時間5,000円(30分のみ3,000円)
2〜10人→1時間10,000円

※他にスタジオ代と、必要に応じて先生の駐車場代が
かかることがあります。
※60分以上の場合、延長30分につき2,500円の追加。


⑥メルマガを読もう!!(JGC通信 毎週金曜日配信)

イベントの連絡事項・次回の練習予定・JGC役員からの大事な内容等が
配信されているため、メンバー全員メルマガを読むようにお願いをした。


⑦ JGCの一員として守って欲しいこと  役員よりメンバーへお願い

・レオ先生の個人的情報(JGCの指導・出演料)は、
 他のクワイア に質問されても公表しないこと。
 (※レオ先生からも公表しないように言われています。)

・音源について
カラオケ・楽譜を外部へ流出させないこと。
(他のクワイアと交流の際、流出させない。)

※使用したい場合は、レオ先生に相談するようにお願い致します。


⑧会則について

会則の読み上げをした。

●「8休会」について
「休会」について、見直しをし追加した。
(追加)
休会は、会計年度内(1月~12月まで) 、最大6ヶ月とする。

8休会
会員が継続して会の活動に参加できない場合は月単位で休会をすることができる 。
休会を希望する会員は、前月25日までに役員宛メール(board@jiyugaoka-gospel.com)にて届け出ること。
1回の休会届は3ヶ月までとし、連続して6ヶ月になるまで更新をすることができる。

※特例として「産休」の場合は最長1年まで休会でき、休会中の随時参加も可能とする。

●退会時の返金について
JGCFilesの『休会・退会の手続き』にある退会の手続きの中で、
「会費の過払い分があってもお返しすることができません。」とありますが、
これを「 会費の過払い分については特別な事情がある場合を除いて
返金します。」と変更と致します。


⑨出欠表について

「Googleドキュメント」に各個人で入力するようにお願いをした。
※googleドキュメントに記入出来ない方は、パーリーズかお友達に
お願いしてください。



以上

祝:えいめいさんの作品が上野の森美術館公募展に入選

メゾのメンバーで、LIVEにもよく来てくれるえいめいさんの絵画作品が
第25回 上野の森美術館の日本の自然を描く展に入賞されたとのこと!

展示期間は短いのですが、ご都合あえばぜひお出かけ下さい。
(h)ttp://www.ueno-mori.org/shizen/25/outline.html

第2期グループの展示で
2期:7月3日(火) ~ 7月7日(土) だそうです♪

6/5レッスンレポ

【Halleluja Anyhow】
*読みおさらい
全体的に言葉が速い曲なので、歌えてない部分も歌っていけるようにしよう。

[A]
・turn around bring me down :rの発音。
・Hallelu :ハーレールの人が多い。上につけてパッと離すまでの時間がもう
少しあるとよい。次の言葉の頭がすぐ来ている感じ。Ha-l, lle-l, lu
ポイントは舌が上についていること。
LとRは、ラ行とは両方とも全く違うので注意して読むといい。

[B]
・Wait a ~:イの音が短くなりがち。
・My :マイーじゃなく、マァイ ai の方を強く。way, say, wait, my など、[ai] [ei]をしっかり発音する。

・say it again :tの時Lっぽい発音をするときもスピードがあった方がいい。上についてパッとはじく感じ。

・And He’s my closest friend :and などアタックが弱い。タイミングを真似するように。Closest friendも遅い。
読んでいる時もリズムに乗って読んでいるので、チェックしながら聞いていくとよい。もう少しリズミカルに読めるとよい。

・Turn a-round :必ず切るところ。なんとなく切れてない人は、nが弱い。切るときは語尾をしっかり。
rができない人は、舌を巻いた状態で声を出す練習をするとよい。
前にaなどがつくときに、ラになりがち。rが苦手な人は口を使うように。

・出にくい言葉は出だしでも声を出してないとでない。細かい音符が入っているイメージ。子音は出にくい音、直前に音符が入るような感じで。

*リズム読み
右左、重心を使って、動きながら。リズムを感じて。
なかなか慣れない人は、しっかり踏んでいるイメージを持とう。
多少動いてでもしっかり踏みしめること。

*歌 リズムのツボを押さえながら歌っていこう。

[A]
・but my god~:ここでいつも後ろのりになる。いつも遅れるところ。
前半で休憩しがち。stand my groundまでしっかり突っ込んでいく。

[B]
・長い音 more~ などはしっかり待つ。
・I come to far to turn a-round ~:短くなりすぎない。
・Wait a minute~:出だしが遅い。

[C]
・oh Hallelu~:あがりきってない人が多い。歌い回しをもう少ししっかり持ち上げる。

・ところどころにある伸ばした音を切るときのスピード感合うといい。
・最後軽くならないように。下から突っ込む感じ。
・ポイントとしては、any how の入り口を同じように。
・切るとき、もう少し合わせられるとよい。一本調子ではなく、もう少し動かす。

【リズム練習】 
クラップ、足踏み、16ビート締め

【Total praise】
*読みおさらい

・Coming Cのアタック。
・from fのとき声を出す。

*歌

・歌い回しのニュアンスをしっかりつけていく。しっかり声を出しつつ。
バラードの雰囲気に流されすぎないように。
・ところどころの空気感ではみ出す人が減るとよい。

・歌い終わりをぶちっと切らないように。声の出し方に注意。すーっと切る。力強く切り過ぎない。
・なるべく長い音符の尺は守りつつ、強さの違い、どこまでしっかりした音を出して、余韻を残すかに注意。

~パート別~
<ソプラノ>
・前半なかなかよい。
・[C]サビが少し遅い。もう少しタイトに。上の音に向かってもう少しはやく。
・My hand あたりからゆっくりになるくらい。
・切るところのイメージを同じにできるとよい。短くなりすぎないように。
・最後の方、ピッチが下がり気味、上に向かっての音の作り方があるとよい。

<メゾ>
・前半部分、サビに入るまでのレンジの違いがすごくあるから、低いレンジではじめの声をしっかり響かせる。空気感を作りすぎると響かない。少し硬めにイメージする。
・しっかり声を出すと[B]の幅が少なくなる。クレッシェンドをもう少し出す。
・[C]に入ったら、細かい音符のつまみ具合が足りない。歌い回しを出せると、後ろに引っ張りやすい。

<アルト&メン>
・サビのところ重厚感よい。
・前半、雰囲気だし過ぎず幅を消しすぎないようにしつつも、しっかり声を出す。
アルト:I lift~ もう少しゆっくりだとよい。(その前の4小節との変化を出すため)
メン:[B]3~4小節め、歌っているパートが下がったとき、高い位置で歌う。

---------------------

mez大塚さん担当でした。 初レポでしたっけ(^^)ありがとうございました。

5/22レッスンレポ


♪ Hallelujah Anyhow ♪


☆“リズム読み”の時にも体を動かすことが必要。
 動かないと体の中からリズム感を感じられない。
 右、左と歩いて4拍を感じて動くと、言葉が“ノリ”でついてくる。
 左右の動きよりも上下の動きが出来るようになると、
アフターグルーブが使えるようになる。

[A]
☆「I believe~」
・「ダッ、ダッ、ガッ、ツカッ!」16分、遅れないように。
・最初の駆け上がりが弱い。低くならないようにしっかり上げて。

☆「The enemy~」
・難しいところだけれど、なるべく突っ込む。その後が遅れてきてしまうので。

☆最後の「Hallelujah Anyhow」
・ソプラノ、立ち上がりが遅い。
・「how」の伸ばしている音を何となく伸ばさない。スピード感をつける。

[B]
☆「I've come to ~」
・声をしっかり出して、リズムが止まらないように。
・nowは「ンナァウ!」。「今!」という感じで歌う。

☆「I'm gonna stand~」
・細かい音符をしっかり刻む。直前の「I've come~ now」のグルーブに
持って行かれないように。

☆最後の「anyhow」を必ずはみ出す人がいる。
 次のステップに向けてどこを歌っているのかを意識しないと
 いつも間違える場所になってしまう。癖にならないように。

[C]
☆もっと歌ってよい。
☆「Oh Hallelu Hallelu~」の打ち直しが遅い。


[D]
☆「hallelu anyhow」
・スピードが遅い。
 ニュアンスをつけているが、それにもっていかれないように。
・最後のanyhowは「終わり!」という感じで、元気にクレッシェンド。
 ペース配分を考えて歌わない。
 途中で力尽きてもいい…くらいの感じで歌う。


♪ Total Praise ♪

[A]
☆「lord I will lift ~」
・ニュアンスを声の押し引きでやらず、言葉を立てて行う。
 言葉をつまむ感じで。
・音を響かせて歌う。

[C]
☆「I lift my hands in~」
・ひとつひとつのフレーズを持ち上げて。
・アルトは「my」が低くなるので、注意。
・「total praise」 から落とし始める感じで。
・柔らかめを意識はするが、無理に落とさなくていい。
 自然に落ちていくメロディーなので、言葉を立てて。

[D]
☆1フレーズ目の「Amen」
・メゾ、アルトは低い音なので、ニュアンスを出そうとすると声が
出なくなっていくので、繋がっていく歌い方を。
・ソプラノはしっかりめに出す。

[D']
☆4フレーズ目からの「Amen」
・呼吸を意識して。上に抜けていく感じで。
・アルトは、発音を落とした時に重いところで声が止まるので、
音の作りの上の方を目指して声を増やすように。


[D][D']
・menの止めを上に投げるような感じで。
・切りを合わせるように。
 「men」を短過ぎたり、長過ぎたりしないように。
・ロングトーンの人が切るのが早い。
 メロディーラインの動いている人の「Amen」に合わせて切る。

(担当:alt由美さんでした。ありがとうございます!)
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