※10/22アップデートしました。
目黒区音楽祭10月28日(日)
★前日(10/27)ステリハ
17:55 パーシモンB1ホール集合
18:00〜20:00 発声・曲練習
20:00〜21:00 ステージリハーサル
★音楽祭当日(10/28)
9:00〜10:00 表.裏方 機材搬入他開演準備
12:55 ホワイエ集合
13:00 オープニング参加
13:05〜13:55 リハーサル
14:00〜14:30 着替え等(楽屋D5)
14:30 舞台下手袖で待機
14:40〜14:55(予定) JGC本番
15:10〜17:20 2階JGC用客席で観覧・表・裏方・受付係は持場へ
17:20〜 山台片付け(袖で指示待ち)
18:00〜 打上げ(笑笑)
★衣装
(服) 下は黒、上は黄 or ゴールド。
上下黒も有り・その場合、ワンポイントで黄色かゴールドの物を。
(靴) 黒
(ストッキング) 黒 or 黄 or ゴールド。
(補足)ノースリーブ・タンクトップ有。
(服装例)黒のワンピースにゴールドのネックレス or コサージュ、
黒いズボン&上はゴールドのラメの服。
(補足)デニム地・Tシャツ・柄物はNG。
男性は襟のあるもので。あくまでフォーマルに。
*すでに、シャワーのペンダントは使用可か?という質問が来ました。
使用可とします。
★お願い!
* 楽屋で出たごみは全部お持ち帰りです。
* 裏方、受付の係の方は面倒ですがJGCで使っている名札ケースを持ってきてください。カードを入れて使います。
★お手伝い
表方:安藤マサ子
裏方:高橋・仲田(8:50a.m.集合)楽器搬入、舞台の入れ替えなど
受付:中澤・萩原ゆ(3:10p.m.〜)
山台片付け:飯田・増田・大坂・赤池・河野・加藤・竹生・船渡・牧田(音楽祭終了後17時過ぎから袖で待機)
演奏曲・指揮・ソロ担当者
1.In The Sanctuary
指揮:alt水上さん ソロ:mez萩原さん
2.Always
指揮:mez高橋さん
3.Oh Happy Day
指揮:sop亀井さん ソロ:alt天井さん
N.Y.ハーレム・シンガーズ ゴスペル・クリスマスコンサート&ワークショップ
2007-10-17 17:58:49 (18 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ☆LIVE・音楽情報
aca@広報です。
N.Y.ハーレム・シンガーズは、昨年からこの時期に日本でワークショップとコンサートを行っていて、今年は鎌倉芸術館(大船駅から徒歩)で開催があるようです。スケジュールからいって、仕事のある方はまず参加が難しいと思いますが、費用が大変お安く、学ぶことが多そうなので、誰か行けたら!と思い、ポストしますね。
N.Y.ハーレム・シンガーズ ゴスペル・クリスマスコンサート
【公演日時】 平成19年12月22日(土)15:00開演
【会場】 鎌倉芸術館 大ホール
【プログラム】 アメイジング・グレイス、ジョイフル・ジョイフル、A列車で行こう、ドライ・ボーンズ、ジングルベル、ハニー・サックルローズ ほか
※曲目は、都合により変更する場合がございます。予めご了承ください。
【チケット料金】 S席¥3,500 A席¥2,500
------
N.Y.ハーレム・シンガーズと歌おう!ゴスペルワークショップ参加者募集
【申込期間】 平成19年10月1日(月)〜11月15日(木)必着
※定員(150名)に達した場合は、早めに締め切らせていただくこともございます。
【参加資格】 経験・年齢不問(小学生以上)
【練習日程】 12月9日(日)14:00〜17:00 集会室
12月13日(木)19:00〜21:30 集会室
12月18日(火)19:00〜21:30 集会室
12月20日(木)19:00〜21:30 小ホール
この他に、12月22日(土)公演当日大ホールでのステージリハーサルにもご参加いただきます。
【参加費】 8,000円
※コンサート・チケット1枚付(12/22公演当日、共演以外のプログラムは指定の座席でお聴きいただく予定です)
※指導料、教材費などを含む。
1)お申込後、鎌倉芸術館よりFAXまたは郵送にて、受付確認のご連絡を差し上げますので、必ず連絡先をご記入ください。
2)初回の練習時に参加費と引き換えで楽譜・CDなどの練習教材をお渡しします。
3)第4回の練習は、本番のリハーサルを兼ねた最終練習になりますので、できるだけご参加ください。
4)年齢・経験は問いませんが、お子様については概ね小学生以上を目安にしています。
【申込先】 〒247-0056 鎌倉市大船6-1-2 鎌倉芸術館 「ゴスペルコンサート」係 宛
ttp://kamakura-arts.jp/index.html
N.Y.ハーレム・シンガーズは、昨年からこの時期に日本でワークショップとコンサートを行っていて、今年は鎌倉芸術館(大船駅から徒歩)で開催があるようです。スケジュールからいって、仕事のある方はまず参加が難しいと思いますが、費用が大変お安く、学ぶことが多そうなので、誰か行けたら!と思い、ポストしますね。
N.Y.ハーレム・シンガーズ ゴスペル・クリスマスコンサート
【公演日時】 平成19年12月22日(土)15:00開演
【会場】 鎌倉芸術館 大ホール
【プログラム】 アメイジング・グレイス、ジョイフル・ジョイフル、A列車で行こう、ドライ・ボーンズ、ジングルベル、ハニー・サックルローズ ほか
※曲目は、都合により変更する場合がございます。予めご了承ください。
【チケット料金】 S席¥3,500 A席¥2,500
------
N.Y.ハーレム・シンガーズと歌おう!ゴスペルワークショップ参加者募集
【申込期間】 平成19年10月1日(月)〜11月15日(木)必着
※定員(150名)に達した場合は、早めに締め切らせていただくこともございます。
【参加資格】 経験・年齢不問(小学生以上)
【練習日程】 12月9日(日)14:00〜17:00 集会室
12月13日(木)19:00〜21:30 集会室
12月18日(火)19:00〜21:30 集会室
12月20日(木)19:00〜21:30 小ホール
この他に、12月22日(土)公演当日大ホールでのステージリハーサルにもご参加いただきます。
【参加費】 8,000円
※コンサート・チケット1枚付(12/22公演当日、共演以外のプログラムは指定の座席でお聴きいただく予定です)
※指導料、教材費などを含む。
1)お申込後、鎌倉芸術館よりFAXまたは郵送にて、受付確認のご連絡を差し上げますので、必ず連絡先をご記入ください。
2)初回の練習時に参加費と引き換えで楽譜・CDなどの練習教材をお渡しします。
3)第4回の練習は、本番のリハーサルを兼ねた最終練習になりますので、できるだけご参加ください。
4)年齢・経験は問いませんが、お子様については概ね小学生以上を目安にしています。
【申込先】 〒247-0056 鎌倉市大船6-1-2 鎌倉芸術館 「ゴスペルコンサート」係 宛
ttp://kamakura-arts.jp/index.html
加藤圭子先生からのライブ情報
2007-10-15 10:10:34 (18 years ago)
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カテゴリタグ:
- ☆LIVE・音楽情報
♪加藤圭子先生より、ライブ情報2つです♪
☆So Good!!☆〜Gospelとイラストの融合〜
日時:11/4(日)高円寺 14時開場 14:30開演
場所:Stadio K(JR高円寺駅より徒歩7分)
入場料:前売 500円 当日 700円
出演者:府中MPC
K-yangZ
Bingo Gospel Choir
♪圭児さん、圭子先生、京子さんの指導するクワイアの出演です!
☆KEIKO KATO LIVE
日時:11/8(木) 18:30開場 19:30開演
場所:Live Music Jirokichi(JR高円寺駅)
チケット:2700円
出演者:加藤圭子(Vo) 高瀬順(Pf) 樋口直彦(G) 大神田智彦(B)
高尾俊彦(Ds) 石川雅康(Perc)
♪圭子先生のソロライブです。オリジナル曲も聞けますよ!
詳細(地図等)は上記二つともチラシがありますので、
手元に無い方は、配布物エリアからお持ち下さいませ。
☆So Good!!☆〜Gospelとイラストの融合〜
日時:11/4(日)高円寺 14時開場 14:30開演
場所:Stadio K(JR高円寺駅より徒歩7分)
入場料:前売 500円 当日 700円
出演者:府中MPC
K-yangZ
Bingo Gospel Choir
♪圭児さん、圭子先生、京子さんの指導するクワイアの出演です!
☆KEIKO KATO LIVE
日時:11/8(木) 18:30開場 19:30開演
場所:Live Music Jirokichi(JR高円寺駅)
チケット:2700円
出演者:加藤圭子(Vo) 高瀬順(Pf) 樋口直彦(G) 大神田智彦(B)
高尾俊彦(Ds) 石川雅康(Perc)
♪圭子先生のソロライブです。オリジナル曲も聞けますよ!
詳細(地図等)は上記二つともチラシがありますので、
手元に無い方は、配布物エリアからお持ち下さいませ。
10/9 練習レポ
2007-10-14 22:48:42 (18 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
♪加藤圭子先生のレッスンでした♪
★ Lord, I Lift Your Name on High
【A】
◎歌い出しのキーが比較的低いので声色が暗くなりがち。
かわいらしくする必要はないが明るく。
・「Lord, I lift Your name on high」
「high」が下がると本当に暗く聞こえるので注意。
・「Lord, I love to sing You praises」
「praises」は音が下がってくるが、一度置きなおして戻ってくる感じで。
・「I'm so glad You're in my life」
「glad」上の音に到達してからの返りは速く。
×グラーッヂュァ ○グラッヂュァ
【C】
◎それまでとは差をつけて、ここから力強く。
・「You came from Heaven to earth to show the way;」
「You・came・from」(短め)と「to show」(ためる)に
メリハリをつける。
・「from the grave the sky」で解き放つ。
・「Lord, I lift Your name on high」
「lift」は上から押さえつけるのではなく、下から行く感じ。
★ High and Lifted Up
【A】
◎Lord, I Lift Your Name on Highよりはテンポも速いし、
テンションも高いが、さわやかさを失わないように。
・「High and lifted up in all the earth is who You are」
上から叩くような感じ(ドイツ語っぽいというか、軍隊っぽいというか)
にならないように。
・「are」は「ア」ではなくて「アー」。
次の休符前で「アー」をブチっと切らないで、
心の中で「アー」の余韻を残す。
【E】
◎メゾだけ入る時、ソプラノが入る時、
一番初めの「Oh, Load」が遅れるので注意。
・「Oh Lord, we praise You, Oh Lord, high and lifted up!」
「Oh」を目指すとそれぞれ人のタイミングはズレル。
16分休符から自分の中で歌って。
「ン・Oh Lord・ン・we praise You・ン・Oh Lord〜」
「Oh Lord」を1個ずつ自分で完結してしまわないこと。
なめらかに次へ続ける。
休符の間も時間は流れている!
休符がリズムを作るので休符を大事に!
★ Always
◎注意点
・全体的に早い。
・ワンフレーズごとに次のフレーズのことを考えているので、
言葉じりがそっけなく、余韻がない。
・注意されている細かい所に集中しすぎてフレーズとフレーズに
流れがない。
(いつもどこを注意されているかお見通しでしたね)
・休符の間も自分の中でグルーブがなっていれば次へつながる。
・譜面づらだけにとらわれないで(それは体の中へ入れておいて)
ストーリーや曲の世界を大事にするという次の段階へ!
【A】
・「I've made mistakes and had to pay」
「had to」は「ハート」という単語ではない。
「had」のピッチはキープして、「to pay」は歌いなおす。
【B】
・アルト:「I know You feel」は、やさしく。
【C】
・「The cross, You did that just for me」
「me」1回目歌い終わった後、どういう音階で歌っているか
確認されました。(宮森先生にも)
→はっきりできていないということなので、
パートごとに確認が必要だと思われます。
【C】、【F】
・サビに行くところはやさしく。
【C】を含む転調して繰り返し出てくる部分
・「I’ll spend my always with You」
「spend」が大事。ためて。
×スペンマイ ○スペーンマイ
アルト@新人・河野さんのレポでした♪
ありがとうございました!!
★ Lord, I Lift Your Name on High
【A】
◎歌い出しのキーが比較的低いので声色が暗くなりがち。
かわいらしくする必要はないが明るく。
・「Lord, I lift Your name on high」
「high」が下がると本当に暗く聞こえるので注意。
・「Lord, I love to sing You praises」
「praises」は音が下がってくるが、一度置きなおして戻ってくる感じで。
・「I'm so glad You're in my life」
「glad」上の音に到達してからの返りは速く。
×グラーッヂュァ ○グラッヂュァ
【C】
◎それまでとは差をつけて、ここから力強く。
・「You came from Heaven to earth to show the way;」
「You・came・from」(短め)と「to show」(ためる)に
メリハリをつける。
・「from the grave the sky」で解き放つ。
・「Lord, I lift Your name on high」
「lift」は上から押さえつけるのではなく、下から行く感じ。
★ High and Lifted Up
【A】
◎Lord, I Lift Your Name on Highよりはテンポも速いし、
テンションも高いが、さわやかさを失わないように。
・「High and lifted up in all the earth is who You are」
上から叩くような感じ(ドイツ語っぽいというか、軍隊っぽいというか)
にならないように。
・「are」は「ア」ではなくて「アー」。
次の休符前で「アー」をブチっと切らないで、
心の中で「アー」の余韻を残す。
【E】
◎メゾだけ入る時、ソプラノが入る時、
一番初めの「Oh, Load」が遅れるので注意。
・「Oh Lord, we praise You, Oh Lord, high and lifted up!」
「Oh」を目指すとそれぞれ人のタイミングはズレル。
16分休符から自分の中で歌って。
「ン・Oh Lord・ン・we praise You・ン・Oh Lord〜」
「Oh Lord」を1個ずつ自分で完結してしまわないこと。
なめらかに次へ続ける。
休符の間も時間は流れている!
休符がリズムを作るので休符を大事に!
★ Always
◎注意点
・全体的に早い。
・ワンフレーズごとに次のフレーズのことを考えているので、
言葉じりがそっけなく、余韻がない。
・注意されている細かい所に集中しすぎてフレーズとフレーズに
流れがない。
(いつもどこを注意されているかお見通しでしたね)
・休符の間も自分の中でグルーブがなっていれば次へつながる。
・譜面づらだけにとらわれないで(それは体の中へ入れておいて)
ストーリーや曲の世界を大事にするという次の段階へ!
【A】
・「I've made mistakes and had to pay」
「had to」は「ハート」という単語ではない。
「had」のピッチはキープして、「to pay」は歌いなおす。
【B】
・アルト:「I know You feel」は、やさしく。
【C】
・「The cross, You did that just for me」
「me」1回目歌い終わった後、どういう音階で歌っているか
確認されました。(宮森先生にも)
→はっきりできていないということなので、
パートごとに確認が必要だと思われます。
【C】、【F】
・サビに行くところはやさしく。
【C】を含む転調して繰り返し出てくる部分
・「I’ll spend my always with You」
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×スペンマイ ○スペーンマイ
アルト@新人・河野さんのレポでした♪
ありがとうございました!!
目黒パーシモンホール
2007-10-14 18:12:55 (18 years ago)
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- ☆各練習会場へは?
めぐろパーシモンホール
〒152-0023 目黒区八雲1-1-1
TEL 03(5701)2924
●東急東横線
都立大学駅徒歩7分
●バス
[渋 34]渋谷駅〜東京医療センター
[黒 07]目黒駅〜弦巻営業所
[多摩01]多摩川駅〜東京医療センター
[都立01]都立大学駅北口〜成城学園前駅
「めぐろ区民キャンパス」下車すぐ
(h)ttp://www.persimmon.or.jp/know/access.php
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