2009リレーフォーライフ担当の方からお礼
2009-09-29 23:20:07 (16 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ☆その他
- 誰かのためにできること
リレーフォーライフLIVE無事に終わりましたね
気持ちのこもった良いライブが出来たと思います。
LIVE終了後担当の佐藤さんにお礼のメールを入れたところ
以下の返事が来ましたのでココに掲載させて頂きます。
----
お世話になります。RFL:佐藤です。
あの夜の歌声は、参加者全員の心に響きました。
私個人、初めて生で聞く機会だったのですが、鳥肌が
たち、今度は是非プライベートでも聞きたいと思いました。
本当にありがとうございました。
来年も再来年も続けていきます。
今後ともよろしくお願いします。
歌声で勇気を与えるように。
佐藤真司
---
役員/担当より
RFLリレーウォーク&ルミナリエ レポ
2009-09-24 23:11:37 (16 years ago)
-
カテゴリタグ:
- 誰かのためにできること
- ☆その他
RFL本番後も、残ってトラックを歩いていた大坂さんより、レポ&夜の会場の写真をいただきました。
参加できなかったメンバーにも様子を伝えさせて頂ければと、ご本人の了解を得て掲載をお願いしました。(役員より)
(以下ご本人より)
RFLの主旨に感じ入りまして、出演後のリレーウォークで残って歩きましたが11時過ぎで挫折、横浜線終電で帰りました。
最後まで歩くつもりでしたが、あと半日歩くのかと思った時、どんな状態になるのか想像出来ない世界で、ぞっとして諦めました。
リレーしないウォークで倒れたら、RFL主旨からは離れるし一部の行動でJ.G.C.への誤解にも繋がりますので。
歩いた距離は、計3時間を400mトラックを1周5分で14km余り。闘病てのは、休まず続くのですからサバイバーて言うのが少しは解りました。
ルミナリエ、の明かりに書かれた言葉や絵は色々で、声に詰まり歩けなくなる物あれば、見ながらは歩けませんでした。

参加できなかったメンバーにも様子を伝えさせて頂ければと、ご本人の了解を得て掲載をお願いしました。(役員より)
(以下ご本人より)
RFLの主旨に感じ入りまして、出演後のリレーウォークで残って歩きましたが11時過ぎで挫折、横浜線終電で帰りました。
最後まで歩くつもりでしたが、あと半日歩くのかと思った時、どんな状態になるのか想像出来ない世界で、ぞっとして諦めました。
リレーしないウォークで倒れたら、RFL主旨からは離れるし一部の行動でJ.G.C.への誤解にも繋がりますので。
歩いた距離は、計3時間を400mトラックを1周5分で14km余り。闘病てのは、休まず続くのですからサバイバーて言うのが少しは解りました。
ルミナリエ、の明かりに書かれた言葉や絵は色々で、声に詰まり歩けなくなる物あれば、見ながらは歩けませんでした。

9/15 レッスンレポ
2009-09-18 01:36:24 (16 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
発声後
1【Mighty Long Way】
●最初は通しで歌う
[A]:「Mighty Long Way」の「Long」の立ち上がりが遅いので、
しっかり出す
「Way」が平たくなるので縦の要素を出す
[A]:4小節目「oh」下げる前にレの音をもっと長めに出すように
[A]:6~7小節目「Way」上がった後の「Lord you」が
下がりすぎないように
[A]:8小節目「from」が遅れないように歌う
[A]:9小節目「Way」「ウエェッエーーイ」
⇒しっかりあてる
[B]:2小節目「down」もう少し長く遅れる位で良い
[C]:転調前の7小節目「Lord you brought me」
→「オ」にしっかりあてる
[F]:全体的に急いで歌っているので音を長めに歌う
[F']一番最後に転調した「Mighty Long Way」の
のばす「Way(ウェ〜イ)」がきたない
ちゃんと「Way」の音を出すように
2【Kumbaya】
●最初は通しで歌う
⇒「いつまでたっても覚えられないね」と先生(笑)
[A]:2小節目「Kumbaya」
→この部分をもっと持ち上げて歌う
[A2]:転調していくに連れて音に注意する
「Somebody needs you」の「you」を早く歌う
[A3]:アルト「Kumba-ya-」の上がる音は先週は良かったが、
もう忘れている・・・
[C]:「I need you to show-er」スピード感を持って歌う
[バンプ]:「Lord I’m down-here praying」遅れやすいので注意する
[C5]:「down on-me」の「me」の部分を落とす感じで歌い終わる
※振りは月曜日に再確認する。
3【Alpha And Omega】
●最初は通しで歌う
当日練習の出来具合いで、歌わない可能性もあると先生。
本番…リピートの回数は臨機応変で、
途中歌わず、先生のサインで再び歌い始める予定。
4【More Than I Can Bear】
[出だし]:「I've gone」の「gone」を膨らませて歌う
[A']:「But through it all I remember」の
「I remember」の音を落としたいが、弱く歌わない
[B]:「No, He'll nev-er」の「nev-er」の入り方を粘るように歌う
「ネェーヴァ」
[D]:「it's mine」の合わせ方に気をつける
[G]:最後の4回続く「Can Bear」は、アルトは頑張りすぎない。
周りの音を聴くくらいで、丁寧に歌うことを心掛けて。
------
レポは、Alt 仲田さんでした。
ありがとうございました♪
1【Mighty Long Way】
●最初は通しで歌う
[A]:「Mighty Long Way」の「Long」の立ち上がりが遅いので、
しっかり出す
「Way」が平たくなるので縦の要素を出す
[A]:4小節目「oh」下げる前にレの音をもっと長めに出すように
[A]:6~7小節目「Way」上がった後の「Lord you」が
下がりすぎないように
[A]:8小節目「from」が遅れないように歌う
[A]:9小節目「Way」「ウエェッエーーイ」
⇒しっかりあてる
[B]:2小節目「down」もう少し長く遅れる位で良い
[C]:転調前の7小節目「Lord you brought me」
→「オ」にしっかりあてる
[F]:全体的に急いで歌っているので音を長めに歌う
[F']一番最後に転調した「Mighty Long Way」の
のばす「Way(ウェ〜イ)」がきたない
ちゃんと「Way」の音を出すように
2【Kumbaya】
●最初は通しで歌う
⇒「いつまでたっても覚えられないね」と先生(笑)
[A]:2小節目「Kumbaya」
→この部分をもっと持ち上げて歌う
[A2]:転調していくに連れて音に注意する
「Somebody needs you」の「you」を早く歌う
[A3]:アルト「Kumba-ya-」の上がる音は先週は良かったが、
もう忘れている・・・
[C]:「I need you to show-er」スピード感を持って歌う
[バンプ]:「Lord I’m down-here praying」遅れやすいので注意する
[C5]:「down on-me」の「me」の部分を落とす感じで歌い終わる
※振りは月曜日に再確認する。
3【Alpha And Omega】
●最初は通しで歌う
当日練習の出来具合いで、歌わない可能性もあると先生。
本番…リピートの回数は臨機応変で、
途中歌わず、先生のサインで再び歌い始める予定。
4【More Than I Can Bear】
[出だし]:「I've gone」の「gone」を膨らませて歌う
[A']:「But through it all I remember」の
「I remember」の音を落としたいが、弱く歌わない
[B]:「No, He'll nev-er」の「nev-er」の入り方を粘るように歌う
「ネェーヴァ」
[D]:「it's mine」の合わせ方に気をつける
[G]:最後の4回続く「Can Bear」は、アルトは頑張りすぎない。
周りの音を聴くくらいで、丁寧に歌うことを心掛けて。
------
レポは、Alt 仲田さんでした。
ありがとうございました♪
2009/9/22 リレー・フォー・ライフ(Relay For Life/RFL) 当日スケジュール
2009-09-15 14:53:19 (16 years ago)
日本では今年で4回目となる、チャリティイベント「リレー・フォー・ライフ」。がんと闘う方々を支援し、先に旅立たれた方を偲ぶとともに、社会全体のがんへの意識を高めることも目的としています。
がんと闘う勇気や明るい希望を分かち合えるよう、心をこめて歌いましょう。
<9月22日(火祝)当日>
12:50 緑ヶ丘文化会館別館(普段の練習会場)に集合
13:00 発声&練習開始 ※先生は13時に練習場所入り
16:00 練習を終了し、後片付け&出発準備
※小腹が空いている人は腹ごしらえ等
16:20 緑ヶ丘文化会館を出発し、自由が丘駅へ移動
※自由が丘駅では、「菊名駅でJR乗換え340円」の切符を購入
16:38 自由が丘駅発、東横線特急(元町・中華街行き)に乗車
※進行方向前方が乗り換えに便利
16:49 菊名駅で降車 〔JR横浜線に乗り換え〕
16:54 JR菊名駅発、横浜線(八王子行き)に乗車
16:58 小机駅で降車 〔徒歩〕
※約7分の道のり
17:10 会場の「日産フィールド小机」に到着
※住所:横浜市港北区小机町3300
17:15 着替え等の準備
〔更衣室とイベント参加者用の着替え室の2つのテント/男女別〕
※他団体と共有ですが、時間の入れ替えもあるのでJGCのみで使用可能
17:40 発声練習
17:55 ステージへ移動
18:00 PAチェック、立ち位置、音出し等を確認
18:20 ライブ本番!
※途中で、RFLの方にJGCからの募金をお渡しします
19:00 終了
※舞台からおりた流れで、そのまま全員で2周「リレーウォーク」
に参加します
〔片付け後、しばしイベントに参加できる時間を取ります/
リレーウォーク、ルミナリエ(20:00〜)等〕
20:30 「日産フィールド小机」出口に集合(打ち上げ参加者)
※集合場所の詳細は当日改めて伝えます
21:00 打上げ
※かまどか新横浜店
(港北区新横浜2-4-4ワールド新横浜ビル2F/045-477-1194)
3500円/人
<衣装>
◆「上下黒+オーナメント」…プラス光ものアクセサリーなど大歓迎!
◆靴…ステージ上でハイヒールを履く人は、ライブ後、フィールド内で歩くために履き替える靴(ウォーキングシューズタイプ)を用意してください
★ドリンク…水のみ500mlペットボトルの持ち込みOK(スポーツ飲料等は不可)。ストローキャップ等を利用しましょう。
★雨天の場合…台風など大雨でない限りは開催。ステージの上にシート(雨よけの屋根)を設置する予定
【当日の連絡先】
メゾ竹生/アルト平沼…ケータイ番号はメルマガで確認を
【アクセスはこちらで確認を】
(h)ttp://rflshinyokohama.d2.r-cms.jp/location_list/
9/8レッスンレポ
2009-09-15 09:55:26 (16 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
【In The Sanctuary】
[A]動きの変更
Bに入るまで間奏の間も手をあげっぱなし。
[B]動きの変更
Cに入るまでの間奏の間もクラップを続ける。
※リズムを取るコツ=身体を動かしたり クビを前後に動かしたり
アフタービートの奥行きのあるグルーヴをつかまえるイメージ。
[A][B][C]全体的に音が短くなってきた。
メロディーをもっと歌って音をつなげる。
[D]
※コーラスにはいったら、音程をシビアに意識すること!!
ソプラノ 出だしのJe-susを下から上げていくイメージで。
Je-susはクレッシェンドしないでスピードアップする。
声の残像をしっかり止めて残さない。
[E]動きの変更
Hallelujah in the Sanctuary で止まって手をあげるところは
バーンとカッコ良く挙げる。
Hallelujah we give you the glory で動き出しても手をあげっぱなし
and we will praise you for the から自由に手を下ろして普通に戻る。
[G]動きの確認
各パート yesという時、手をあげるがすぐ降ろす。
(数人あげっぱなしになっているので)
[G]
ソプラノ
yesの最初を音は上ずらないように、下から当てていく。
次の yes Lord の Lordは下めに当てないと戻ってこられない。
(特にyesを裏声で出している人は特に上に当ててしまいがち)
メン
最初のyes 音程しっかりイメージして当てること。
メゾ
yesの最初の音が低い。しっかり持ち上げて。
for the rest of our dayのメロディをしっかりつなげて。
アルト
yes Lord の Lordは少し太い声で出す。(音程下がらないように)
[I]
コーラスワークしっかり
歌っていくうちにハモっていくが、最初からハモれる確立を上げていこう。
Hallelujahの声の方向を上げる。声の残像が下がってこないように!
(特にメゾ)
[転調箇所の注意]
先生の指揮を良く見て。転調の幅が半音で狭いのでタイミングを合わせて
グリスアップしていく。
[転調しないところ]
必ず歌いなおすように!
【More Than I Can Bear】
[A]
すごくニュアンスを重視してうたっていきたい。
I've gone のgoneのg当て方。スピードアップして切る感じ。
through the fire で止める。
and I've beenのnで伸ばす音程が下がってくるので注意。
nのハミングは口を閉じてしまわないで、舌を上につけたまま。
through the floodのtheで降りてくるニュアンス大事に。
seen light-nin flash-in 押し上げの感じを意識して。
[A']
出だしの音が全パート甘いのでしっかり聞いて出すように。
But through it all ちゃんと意識しながら止めるように。
allの声の残像を上げる!
I re-member のIの音しっかり上げる(ソプラノ・アルト)
memberの音程をタイトに(メゾ)
than I のIの3つの音は最初の音をしっかり目にして
後は引いてくる感じ。
アルトはこの音程が下がってくるので最初のthanの音を
しっかり取ること
can bear のbearは伸ばしながら上の響きを増やしていく。
四拍で切る。
[B]
nev-erのverの音 しっかり持ち上げて(アルト)
His word said He won't は wordでしっかりタメて。
I be-live it はliveを下から突き上げる。
I re-ceive it もceiveを下から突き上げる。
I claim it だけは音程どおりポンと飛ぶ。
--------------
mezはぎまさんのレポでした。
ありがとうございます♪
[A]動きの変更
Bに入るまで間奏の間も手をあげっぱなし。
[B]動きの変更
Cに入るまでの間奏の間もクラップを続ける。
※リズムを取るコツ=身体を動かしたり クビを前後に動かしたり
アフタービートの奥行きのあるグルーヴをつかまえるイメージ。
[A][B][C]全体的に音が短くなってきた。
メロディーをもっと歌って音をつなげる。
[D]
※コーラスにはいったら、音程をシビアに意識すること!!
ソプラノ 出だしのJe-susを下から上げていくイメージで。
Je-susはクレッシェンドしないでスピードアップする。
声の残像をしっかり止めて残さない。
[E]動きの変更
Hallelujah in the Sanctuary で止まって手をあげるところは
バーンとカッコ良く挙げる。
Hallelujah we give you the glory で動き出しても手をあげっぱなし
and we will praise you for the から自由に手を下ろして普通に戻る。
[G]動きの確認
各パート yesという時、手をあげるがすぐ降ろす。
(数人あげっぱなしになっているので)
[G]
ソプラノ
yesの最初を音は上ずらないように、下から当てていく。
次の yes Lord の Lordは下めに当てないと戻ってこられない。
(特にyesを裏声で出している人は特に上に当ててしまいがち)
メン
最初のyes 音程しっかりイメージして当てること。
メゾ
yesの最初の音が低い。しっかり持ち上げて。
for the rest of our dayのメロディをしっかりつなげて。
アルト
yes Lord の Lordは少し太い声で出す。(音程下がらないように)
[I]
コーラスワークしっかり
歌っていくうちにハモっていくが、最初からハモれる確立を上げていこう。
Hallelujahの声の方向を上げる。声の残像が下がってこないように!
(特にメゾ)
[転調箇所の注意]
先生の指揮を良く見て。転調の幅が半音で狭いのでタイミングを合わせて
グリスアップしていく。
[転調しないところ]
必ず歌いなおすように!
【More Than I Can Bear】
[A]
すごくニュアンスを重視してうたっていきたい。
I've gone のgoneのg当て方。スピードアップして切る感じ。
through the fire で止める。
and I've beenのnで伸ばす音程が下がってくるので注意。
nのハミングは口を閉じてしまわないで、舌を上につけたまま。
through the floodのtheで降りてくるニュアンス大事に。
seen light-nin flash-in 押し上げの感じを意識して。
[A']
出だしの音が全パート甘いのでしっかり聞いて出すように。
But through it all ちゃんと意識しながら止めるように。
allの声の残像を上げる!
I re-member のIの音しっかり上げる(ソプラノ・アルト)
memberの音程をタイトに(メゾ)
than I のIの3つの音は最初の音をしっかり目にして
後は引いてくる感じ。
アルトはこの音程が下がってくるので最初のthanの音を
しっかり取ること
can bear のbearは伸ばしながら上の響きを増やしていく。
四拍で切る。
[B]
nev-erのverの音 しっかり持ち上げて(アルト)
His word said He won't は wordでしっかりタメて。
I be-live it はliveを下から突き上げる。
I re-ceive it もceiveを下から突き上げる。
I claim it だけは音程どおりポンと飛ぶ。
--------------
mezはぎまさんのレポでした。
ありがとうございます♪
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