[:ダイヤ:]このうたを歌う時に、必ず注意すること[:ダイヤ:]
この歌も「1,2,3,4」の「2,4」のリズムを感じていこう。
全体通して2 4のリズムが大事。1 3 で前に出るのでなく、2 4 で後ろに引く感じ。例 So good のjust can't tell it
早くならないように。リズムは後ろに引っ張る感じ。
転調をイメージして歌うこと。
各セクションの出入りを間違わないように、譜面を確認すること。
本番は、指揮のアレンジがあるので集中して見ること。
yes⇒パート別になったときにしっかり入る。わりと長めに。切際をそろえる。
an will praise you for the rest of our days⇒急がない。ちゃんとひっぱるように。our口をたてに。
we clap〜⇒手をたたくまね。音はださない。
アルト→響きをあげる。
本番は、指揮にあわせる。※転調しない時は手を横に広げる合図を出す※転調の時は何もしない
[:クローバー:]楽譜変更・注意
まず楽譜のリハーサルマークを確認して下さい
Mr.L「構成を間違えないように。」
A=1枚目表の歌いだしの所
B=1枚目裏の4段目の頭 We clap our hands〜
C=2枚目裏の頭 We sing our song〜
D=2枚目裏の4段目の2小節目 Jesus, we give〜
E=3枚目表の4段目の頭 Hallelujah in the〜
F=3枚目裏の3段目の2小節目 Jesus, we give〜
G=4枚目表の2段目の3小節目 Yes,〜(ソプラノ→メゾ)
G'=4枚目裏の頭 Yes,〜(アルト→全員)
H=4枚目裏の3段目の頭 Yes,〜(全員で転調)
I=5枚目表の頭 Hallelujah,〜
J=5枚目表の3段目の頭 Yes,〜
K=5枚目裏の頭から2小節目 Hallelujah,〜
L=5枚目裏の3段目の頭 Yes,〜
M=6枚目表の2段目の頭 Yes,〜
N=6枚目表の3段目の頭 Yes,〜
O=6枚目裏の3段目の頭 Yes,〜
【E】から最後までの構成がわからなくなりがちなので、間違えずに歌えるよう練習しましょう
[:クローバー:]読み・発音
hand ヘァンズ
the rest ザレストではないズルェストゥぐらいかな?
praise you プレージュではなくプレィジュ
clap クラップではなくカラップに近い感じ
we ウィでは短いウィー
sanctuary スゥワンクチュゥワーリィ
lord ロォァドゥ後半に向けて開く感
theとかof出すぎないように気をつける
Jesusの発音。Jの音は口を横に開きながら。
Emmanuelはイマ〜ニュゥェルとWの発音が入る感じ。
rest of our days の Rの発音はしっかりRにする。
yes, Lord のorをきちんと発音する。
フォ〜だ ぅレスト おヴ あ〜で〜〜
いん まぁにゅゥえ~る
か〜みんメサイア
ウィ~ウィルプレじゃ
Sanctuary の ryは 1度の音をしっかり出してから、残りの音を投げる感じで曖昧な音に
days~~yes ysはYesの直前まで残して(つなげて引っ張り上げるように)
Yesをルーズにしない。短くタイトめに。
Praise の上がりを早く
「sanctuary」の発音は、サンクチュアリにならないように。「sa〜」はサとセの間の音。
「uary」のところの音はアリではなく、「ゥヲリ」のイメージ。earthの「ea」の音と同様。クチを開け過ぎない。
in the 「ザ」って言わない!
We lift our hands in the sanctuaryのサンクチュア〜リは、「リ」の語尾をグリースダウンするのを忘れないように。多少ルーズになってもかまわないので「リ〜ィ」と投げる感じで。
We clap our handsのところはクラップするが音は出来るだけ出さない。(マイクが音を拾ってしまうので)
for the rest of the daysのrestは「レスト」にならないよう、「r」の発音を意識しましょう。theを強く言うとレストになりがち。
【A→B→C→D】
Alt全体的に低い(-_-;) 次回までにLORD練習!! 「L」の頭音をしっかり発音、舌を使ってしっかりサウンドする。
先生談:100回ぐらい練習すればできるようになるでしょう。
【A〜C】
急がないように。毎回走っている。2拍目、4拍目を感じて。
発音が平べったい。口を縦にして。
「We clap our hands」の発音をしっかり。 clap your handsに聞こえる。
「We lift our hands」「We sing our song」も。「our」の発音をしっかり。
「and we will praise You for the rest of our days」が特に走りやすい。
それぞれ最後のrest of our days のofが言えてない。daysの音が低い!
意識して頬を上げて音を高めに明るく響かせること!(その後何度も出てくるrest of our daysも同様)
・we will praise you for the rest of our days.
明るく軽く、皆と合わせるように歌う。力まない。下がらない。
・we will praise you for the rest of our days, yes.
days, yes.「デェーィズ イェス」、エーィズと伸ばす。「デェイズ イェス」では無い。 ィズ と イェスの間を一瞬でも切る(無音、空白を作る)。
【A】
どこでも the は強く言わないこと。
「hands」の発音は[エア]、「hans in」はつなげて発音
「sactuary」と「glory」の最後の音は同じ音になるように
「days yes」は「y」の手前で「s」を発音する、yesにスピードを持たせる
「praise you for the・・・」は「you」で止めるかんじで
【B】
「clap」の「c」の発音を大切に
「our」が「your」にきこえないように[アー]
「we will」にスピードをもたせる
clap our hands が clap your hands に聞こえるとのこと。「あなたの手をたたいてどうするんですか」と先生のツッコミあり。our と歌いましょう。
【C】
Hal le lujah in the Sanctuary(はれるや インざ さんくちゅあり 日本語にならにように!)
頭だしハッキリ!ユニゾンもしっかりタイトにとらえる
In まにゅゥえ〜る(餅を引っ張って伸ばして、戻っちゃう感じ)
「sing in」の「g」と「i」をつなげる
「rest of our day」の「day」の音が下がり過ぎないように
sanctuary, sa のアはae(アとエが混ざった発音 口を開けハッキリと)。
Sancturary サんくにならないように。口を横に開くこと。
Praise you for the for でリズムをしっかりあてる。
We sing our song〜 タイトにしつつも繋げた感じが欲しい。スタッカートで切ったように歌わないこと。
We sing a sond in the は切らないでウィスィンガソーングィンダとひとつづきに。
【D】
全体的にタイトに。粒立ちをしっかり。
タイトな感じで歌う
フレーズの頭はスピード感。
頭のJe-sus,をしっかり入る
ココで盛り上がるところはHeavenly Father, coming Messiah 強く!
・Jesus, we give you the praise.
明るく軽く、皆と合わせるように歌う。力まない。
「Jesus」の「Je」は「ジ」ではなく「ヂ」のイメージ。
Jesus ザスって言わない。
Jesus,〜 タイトに(速く)。Jの発音に注意。
「jesus」の[ジー]の発音は[シー]が濁るかんじで、「z」にしない
☆ソプラノwe give You the praiseの音程が低い。
・Emanuel, we lift up your name.
Emanuel「ェル」蛙の鳴き声のように短く「ェル」、ェで口を開ける。
Emman-u-elのニュアンスの最後はLを発音。
エマーニュウェ〜ェル ェルは、のばしたものを戻して素早くしまう感じ。押すのじゃなくて。
Emanuel はきちんと切る(休符あり)
「Emanuel」は「l」でしっかり止める。
Emanuelのelの引きが遅い。
「Emanuel」の「uel」はニュアンスをつけてから音を下げていく
Emmanuelはイマ〜ニュ・ウェエェ〜ル後半にニュアンスをつける。(しっかり押し出して引っ張り戻す感じのニュアンス)
「lift up your」の「your」は伸ばす
we lift up your name 音は繋げない(単語ごとに切る、ハッキリと)
☆ソプラノwe lift up Your name,の音程が低い。
☆メゾEmmanuelの最後はえ〜ぅ(舌は上の歯の裏)。Lの発音で終わる。
・Heavenly Father, coming Messiah
Heavenly father ファ を口を広く開ける。
Heav-en-ly Fa-ther のn と Com-ing Mes-si-ah,のMをしっかり発音。
Heav-en-ly Fa-therを一番強調して歌う。
Com-ing Mes-si-ahはよりリズムを意識したニュアンスで。
Coming Messiah きちんと止めて、ユニゾンに戻る。
すごくタイトに・・・アルト低い!(-_-;)
☆アルト
ウェ〜ェルはもっとスピードアップして入る。Coming Messiyah Mを意識して
coming Messiahの二つ目の音(co-)mingが低いイメージ。同じ音! Yesのタイミングを合わせる。
☆男声Yesの音を5度上にあてて元気よく。
☆メゾAnd We Will Willをはっきり
・and we will praise you for the rest of our days, yes.
and we will praise You for theがモタつく。
yesは音の高さより、ちゃんと出られるほうが大事。外したら他への影響がとても大きい。
yes のタイミングは ワン/ツー/スリー/フォ'イェス。これのリズム読みを繰返して体得する。
ワン/ツー/スリー/フォー/イェス では無い。
歌になるとrest of our daysのrが言えない。(特にyesの後)
and we will paise your we will をシッカリと。
rest of our days rの音を意識する。
☆男声
2段目and we will ~を休んでyes から参加
「yes!」の前の「and we will praise you for the rest of our days」は歌いません
「yes」から入る。最悪、音がはずれても元気よく入るように。
yesが惜しい!その前から歌っていないと準備ができない。流れをイメージして歌いましょう。
yes!は思い切って。音をあてて。
元気がない。口をあけて!Yesのタイミングを合わせる。
☆アルト
for the rest of our daysの「the」が強くならないように。
our daysの音が低い。coming Messiahの二つ目の音(co-)mingが低いイメージ。同じ音! Yesのタイミングを合わせる。
☆メゾ
for the rest of our daysのofが言えていない。our daysの音が低い。
【E】
HallelujahのHの準備
ブレイクするところなのでスピード感をもってHallelujahと入る。
・Halleluyah・In the sancturary(言い直す)
Hallelujah in the〜のところ、ハ・レ・ル・ヤとはっきり発音する。
64小節目のand の出だしが遅れないように。
Hallelujah ハ・レ・ル・ヤ、と歌い、ヤできちんと止める。
62小節目の Hallelujah だけレガートに。
「Halelujah」は立ち上がりをはやく、タンギングして言い直すようにする
Hallelujah 繋げる。タイトに(速く)。
「sanctuary」の「ary」は[アーリー]ではなく[ゥワーリー]
前4小節はタイトに、その後2小節はなめらかに
We give you the pra→→→iseと上がるところはしっかり喉を使って上がり、一回STOPしてand we will と改めて歌いだす感じで。
「give you the praise」の「praise」は3回しっかり打ち直す(音を切っては 駄目)
praise もっと押し出してェェイズ
「and」は早く言い切る
☆ソプラノgive you the glory の(the)の音程が甘い
☆メゾrest of our days のdays 音が上がりきらない事が多い
☆アルトHalleluyah we give youの Halleluyah の音階は色気が欲しい
【E】ここから音程が下がってくる。気持ち“上”で響かせるように。低い要素が多いので、高い要素を増やして。
【F】
「Emanuel」の「uel」はスピードを持たせて、最後[ル]までしっかり発音する
【G〜ラスト】
[:クローバー:]楽譜変更・注意
男声は【G】はお休み。【G'】のアルト部分を同じキー(オクターブ下ではなく)で一緒に歌ってそのあと、全員になったらソプラノの1オクターブ下を歌う。(従来に戻る)
ソプラノ・メゾ・アルトと順番に入る
Yes,yes Lord,for the rest of our days.の後はそれぞれ4分休符アリ。全員で歌って【H】に入る前の4分休符は無しで、音を続けてグリスアップしながら転調。
【H】に入ってその後の4分休符はアリ。
【I】の2段目の2カッコの最後も4分休符は無しで、音を続けてグリスアップしながら転調。
【J】に入ってその後の4分休符はアリ。
【K】の2段目の2カッコの最後は4分休符はアリ。
【L】は転調しないで【K】と同じキー。一旦終了。
【M】は宮守先生の合図で復活。【L】と同じキー。
2段目の最後の2分休符は無し。音を続けてグリスアップしながら転調して【N】に突入(転調のタイミングも宮守先生の指揮による。)一旦終了。
【O】も宮守先生の合図で復活。【N】より半音上に転調したキーで入る。今度こそ終了。
【G→G'→H】転調
rest of our days の days の伸ばす長さは・・・転調しない時は三拍で切る。転調するときは四拍目で次の音にむかって上げる。
男性は、最初はお休み。86小節目から出て、90小節目からはソプラノの1オクターブ下を歌う。
93小節目は4拍目ぐらいからグリースアップ。次の頭に必ず「days」の「s」を発音する。『〜ズイエス」のようになる。
「Lord」は「d」を忘れずに言う。
急ぎ過ぎないように
音程が入ると発音がおかしくなるので気をつける
Yes,loard ロォォ〜アとエのあいまい音〜ド Rをしっかり入れる ロォード聞こえてしまわないように!
daysのあとの休符はそのままあり。
yesは下から突きあがる感じで入る。
音を続けてグリスアップしながら転調するところは頭のyesに前のdaysのsがくっついて、頭がズィエスとなる。←【重要!!】
転調で上がっていくたびにrest of our daysのdaysのサウンドが上がりきらなくなる。意識して!!
93小節目,daysのあとの休符だけはなし。
転調前の音を切らないように。ここの4分休符はナシです。
パート毎に出てくるところの最期の4分休符は全部アリ
全員でコーラスになって94小節目の4分休符だけナシで転調につなげる。
rest of our daysのR!!またダメ。(同じ言葉でいちいち戻らないように!)
【H】
〜転調するところを切らないように。「days yes」の「s」は、転調後「yes」の頭で言う。♪デェ〜〜〜ズイェス♪
【I】→転調【J】→転調【K】→転調ナシ【L】
メゾ・アルト:2回目のHallelujahのlujahの上がり方、ニュアンスつける。
【I】
Hal le lujah ハ・レ・ル・ヤ 「le」「lu」をしっかりひとつづつ打つ。「l」を意識。 テンポをあげて 軽快に!
Hal-le-lu-jahのle-lu(とくにlu)はLの発音を強調。舌を使って発音する。
【K】
転調
【L】
ENDing Altは♪We will praise you for the の部分を歌わない
【N】
140アルトと男性は休み
【まとめ】 Oh Happy Day
2007-08-19 19:24:17 (18 years ago)
-
カテゴリタグ:
- 曲別まとめ
[:ダイヤ:]このうたを歌う時に、必ず注意すること[:ダイヤ:]
オケの音を確認して。
クラップそろえる。
徐々に下がってくるのでしっかり音をとるように。
Ending のoh happy day のばしが中途半端にならないように。
なんとなく小さくなって終わらせない。
【A】
出だしからマックスで歌わない。
「When Jesus washed」の「When」が遅くならないよう。「ウェン」で止める感じ。
When Jesus washed が遅い。
When Jesus washed ウオァーシュのオの音に気をつけて。
【B・B'】
1回目の「fight and pray」の「pray」で降りてくるとき、遅くならないよう。「タタンパンパパン」
2回目の「fight and pray」 、2回目の「everyday」の切り際、長すぎないように。
fight and pray every day 元気よく!
オケの音を確認して。
クラップそろえる。
徐々に下がってくるのでしっかり音をとるように。
Ending のoh happy day のばしが中途半端にならないように。
なんとなく小さくなって終わらせない。
【A】
出だしからマックスで歌わない。
「When Jesus washed」の「When」が遅くならないよう。「ウェン」で止める感じ。
When Jesus washed が遅い。
When Jesus washed ウオァーシュのオの音に気をつけて。
【B・B'】
1回目の「fight and pray」の「pray」で降りてくるとき、遅くならないよう。「タタンパンパパン」
2回目の「fight and pray」 、2回目の「everyday」の切り際、長すぎないように。
fight and pray every day 元気よく!
【まとめ】 Lord, I Lift your Name on High〜High and Lifted Up
2007-08-19 18:00:16 (18 years ago)
-
カテゴリタグ:
- 曲別まとめ
Lord, I Lift your Name on High
[:ダイヤ:]このうたを歌う時に、必ず注意すること[:ダイヤ:]
*進行順序は、ABCBCCDですよ〜!音符を立てる意識 (だらーっとしない)注意して!
*オケのサイズで通して歌う時は《A→B→C→B→C→C→D》の順で歌う。
*何回 々 もくちにしてきた'Lord'この発音が実にむずかしい!
*【l(r)d】⇒ (r) の音 ・発音の上手な方に教えを請うことにしましょう。
*この曲は同じ歌詞やパターンの繰り返しがほとんどなので、なるべく一巡した後は楽譜を見ないで、間違えそうな部分だけをチェックするように心掛けていくこと。(譜面にかじりつかない!)
*口を縦に開けて。
*40Pの35小節目を2拍から3拍に変更。休符は1拍に。柔らかくFade Outしながら切る。
*男性は[A]はお休み。[B]から入る。
★全体 間違えても良いからしっかり歌う。ニュアンスを憶える
("to show" , "my debt"など)the は弱く。
load I ローダイではなくローァドァイ
on high オァーンヌハーイ
debt デブトゥのブが音にならないくらい
【A】
2小節の終わり方、のばして上にもっていく感じに
「name on」、「sing Your」、「in my」、「came to」の部分は音符に忠実に、前の単語で早めに音が下がってしまわないように注意すること。←次の音に意識が早く行き過ぎ!(「praises」や「save us」の部分は音符どおり下がってもOKなので混同しないこと。)
「Lord, I love to」の「to」と「I'm so glad You're」の「You're」の「ファ」の音が下がり過ぎないようにしっかりと音を取ること。
・Lord, I lift Your name on High
high・あてどころ上
on・「オンヌ」オン(ヌ) って言うくらいのつもりで
「Lord」は「or」の発音(オァ)に注意する。
「Lift」は「i」の発音を強調しすぎない。
「on」は「オォ-ン」と後ろに引っ張る感じで発音する。(ボールをむにゃっと潰した感じ?)
on high明るく歌う。
・Lord, I love to sing Your praises
音符をよーく見てね!
・I'm so glad You're in my life
'ユーリン’ って聞こえるくらいに!
life・軽く、明るくしていく
my life明るく歌う。
・I'm so glad You came to save us
音が下がらないように!
「came」は「ame」の部分の「ェイム」の発音をしっかりと。
【B】
theが長いのでcrossやgraveの立ち上がりが遅くなる。
to Show o~w の音を意識して歌う
toのtが足りない。 Toは意識して16分遅らせるつもりで少したっぷり目に、トゥーをトゥウーと歌うくらいのつもりで。
同じリズム感で earthも。 ea arth と歌うくらいのつもりで遅らせる
earthを アースにならないように。EARの曖昧音によく注意。
Lift の音が重要なのでしっかり頑張って出す。
【C】
最初の出だしの「You」は絶対に遅れないこと!(《B》のラストから数えて、自分の中で「1・2・3・4・ウン(半拍)」とカウントと入れて、歌い出しだと思って入るぐらいのつもりでいること)
「You came from」の出だしの3語は後ろに流れてしまわないようにしっかりと歌う。
出だししっかり力強く。
Lord I Lift ローダイ とならないように。 dを強く歌いすぎない(でも無くしては駄目小さくでも必ず
On は簡単に歌ってしまわずにO(アに近づけたオ)からNにぐいっと引き上げるニュアンスで。Nをしっかり。
男性はA全部とLord lift your name を休んで On Highだけ歌う。
全体通して視線を遠くにたもって歌う。全体タイトに歌う。
サビを急がない。
一つ一つの単語や音の粒立ちをもっとはっきりと出すようにする。(音が流されすぎないように)
言葉のスピードをもう少し速めていく感じで。
「from」、「cross」の単語を言い切るまでのスピードが遅くならないように気をつける!
・You came from Heaven to earth to show the way
Heaven ヘエーヴン
出だしの「You」は弱くなりすぎないように注意。
「to show the way」の「to」は「トゥー」と息を少し抜く感じで発音し、「show」の発音は「シャゥ」ではなく、「o」の発音をしっかりと意識して、「ショウ」と発音する。
「Heaven to earth」の「Heaven」、「to show the way」の「to」の部分にニュアンスを付けて少し音符の後ろの部分を上げる。
「to show the way」の「the」が長くなり過ぎないように注意。(同じ音符でも単語によって発音する長さを変えていくこと!)
「to show the way」の「way」の後、しっかりと音を止める。
to show の付点を意識してthe wayが遅れないように
「earth」はアースにならないように。クチをあまり開かずに奥のほうから音を出す感じ。
「You came from Heaven to earth〜」の「2拍、4拍」を意識して。時々狂っている音に惑わされて速くならないように。
この一文シッカリ歌う。fromのmは発声練習のハミングの口を作る。
to earth 速く☆リポーター註釈 earth の「アー」はアゴを開かない。口ごもった感じに小さく開き、喉の奥で音を響かす。)
to=トツゥウ ショウ ザ=弱 ウ=弱ェイ=強ツゥウ のウまで急に上がる(押し上げる状態を作る)、ウからショウまで同じ高さ。
・From the earth to the cross my debt to pay
ァアー発音チェック
「From the earth to the cross」の「earth」の部分も前の音からニュアンスを付けて、後ろに引っ張る感じ。(「earth」の「ear」の発音では口を大きく開けすぎないようにして、「ア」よりも「オ」に近い感じで発音する)
「my debt to pay」の「my」の部分にニュアンスを付けて少し音符の後ろの部分を上げる。
「to the cross」の「the」が長くなり過ぎないように注意。(同じ音符でも単語によって発音する長さを変えていくこと!)
「my debt to pay」の「pay」の後、しっかりと音を止める。
「earth」はアースにならないように。クチをあまり開かずに奥のほうから音を出す感じ。
マァイ(27小節同様に、押し上げる状態を作る) to とpayの間を切るが、to payはタイトに(短く=速く)。
26小節 28小節 歌詞を混同しがちだが違いをイメージする。
☆ 26〜30小節はキリストが天から地上に遣わされて十字架に掛った後に墓に入り、墓を出て天上に上がった事を歌っています話の詳細は新約聖書の福音書を)heaven→earth→cross→grave→sky)
・From the cross to the grave, From the grave to the sky
the skyは軽く歌う。上がる。
急がずゆったり。
「From the grave」の「from」の「m」はハミングの音を意識すること。
「to the grave」、「to the sky」の「the」が長くなり過ぎないように注意。(同じ音符でも単語によって発音する長さを変えていくこと!)
30〜31小節目、「cross」と「grave」の立ち上がりを早く。
31小節 ♪the sky♪ skyが遅いから速く。
32小節 ♪the sky♪の続き アルト 低く且つ長く歌う。
・Lord, I lift Your name on high
切り際を >・すうっと抜く
最後の「on high」の部分のラストは音をしっかりと伸ばして弱くなっていかないように注意する
それぞれの単語(Lord/lift/onなど)の発音について、口の中での細かい動きを意識すること
「Lord, I lift〜」の「Lord I」はローダイとならないように。「d」を軽く発音する。ローライに近いイメージ。「lift」が山のてっぺんだと思ってしっかり音を出す。
Lord, I lift メゾ 下から昇ってきて下がる感じ。lift 長め、しっかり。your name しっかり。
35小節 3拍付けたし、計4拍。フェイドアウトする様に歌う。
47小節♪ Lord, I lift♪ 出だし遅いから、速く。
48小節♪ high♪低くならず高さを保つ。
☆ソプラノ・メゾ
33小節目 Load, I lift Your name 〜
「lift」の「l」を強調する。「L」の口でためておく。
「Loard」はしっかり出す「ロード」でなく「ロアd」
☆ソプラノ
「Lord, I lift Your name on High」の「on high」の部分は切らずに「オォーンハァーイ」となるべく繋げて発音する。
☆アルト
「to show the way」の「show」と「my debt to pay」の「debt」の部分の後半で音が早めに次の音にシフトして下がってしまわないように注意。
on high・軽く上に持ち上げる。明るい音に。
to show the way・「show」の「ウ」が消えてしまう。「way」が短い。
From the earth・「from」の「m」(「come」と同じ)「earth」のニュアンス「→ア↑ア」
From the cross to the grave,・「m」「c」は上記と同じ。「cross」の「o」は「ア」に近い。・「grave」遅れずに。
to the sky・「sky」は明るく、上へ
31小節目 from the grave は急がないこと。2,4のリズムを意識すること
「from the grave to the sky」の「sky」は「スカァーイ」と少し明るめの発音で表現すること。
(Lord,I lift Your name)「on high」が低い。「high」は上をすごく意識して伸ばし、切る。
☆メゾ
「on high」や「praises」の部分は音符以上に音が下がり過ぎないように注意すること。
「came to」の「came」の音が早めに下がり過ぎ!(次の音符を早く意識しすぎないこと)
【D】 Lord, I lift Your name on High
Lord, I lift Your name on High
最後の on high.ハァーーィ 次の歌「High and Lifted Up」に繋がるので徐徐に力強く。
High and Lifted Up
[:ダイヤ:]このうたを歌う時に、必ず注意すること[:ダイヤ:]
CDに入っている、ニューヨーク・ハーレム・ゴスペル・クワイアの歌を何度も聞いて下さい。
右、左、右、左と足でステップしながらリズムをとるとグルーヴ感がつかみやすい。駅までの道を歩きながら練習できますよ!
グルーヴに気をつける。
「We praise you」の「praise」は少し長めに歌う。「you」は、止める感じで歌う(パンパスッタッ)
「We praise you」変えるかもしれないので、「you’re worthy」「we love you」は覚えておくように。
Oh Lordの立ち上がりはゼッタイ遅れないように。特にソプラノは注意。
タカタカタカタカビヨ?ン!ぐらいの勢いで。せ?の!では間に合わない。
We praise youを繰り返すところは「プレイジュ?」でなく「プレイジュッ」の感じ。「ウィ」「プレイ」「ジュ」の3つの音の長さは同じです。Weの立ち上がりも遅れないよう注意。
High and Lifted Up の andはNを目指してdを殆ど言わないくらいに早く切り上げる感じ。
Liftが遅れないように。ハーィェンという感じ。ハーイエンだと間に合わない。
HighのHが遅い。息を先に吐いておいて音になる瞬間をきちんと頭に合わせること。Highが弱くならないように、しっかり歌う
Name ネエェーーーィム ィムは早くたたみながら、スパッと切る。
LiftのLに注意。
転調を繰り返すうちに、言葉のリズム感が単調になってどんどん遅くなり、日本語調になってしまうので注意。英語の語感に集中力を維持。
Who you are の譜割は全部一緒にする(譜面は少し違う部分がある)
【A】
High and Lifted Up のandはほぼ言わないハイェリフティラップ
high and を速くかつこのフレーズは急ぐ。ソプラノ 口を縦に開く。
歌いだしのHigh and はハイ・アンドと二つの音にしない。ハーィエンとひとつづきの音にし、Liftの返しを
早くすることで、出だしのダカツダッというスピードのあるリズムを表現する。
何度やり直してもハイ・アンドと聞こえてリズム感が悪いということで、
High and Lift-ed Up in all the
High and Lift-ed Up in all the
High and Lift-ed Up in all the
High and Lift-ed Up in all the
と何度も何度も続けて出だしのリズムを徹底的に身体に叩き込む。
「High and Lifted up in all the 〜」の「Lift」が遅れないように。
「and」を歌い過ぎないように。
High and lifted upは「ハイアン」にならないように。「ハイ」と発音した「イ」のクチよりも開かない状態で「a」の音を出す感じ。
「High and lifted up」のandはほとんど言わないぐらいに軽く。「lift」が遅れないように。
「ハイアン」と単純に発音してしまわない。「and」を「ア」と「エ」の中間で「ハイェン」と発音すること。
High and lifted・「ハーィンリフt」という感じ。
Lifted の ed はデじゃなくてドゥと発音する
「earth」の「ear」の発音に注意。口を開きすぎて「アー」と言い過ぎないこと。
「earth is who You are」の「is」はスピードを速めて発音。is は短く
2小節目⇒earth is who 「is」 ( このイズは、すばやく! )「earth」(アーR th)舌先を上に当て巻く!
「High and lifted up in all the earth is who You are」は全体的にリズミカルにテンポ良く発音すること。
〜who you are. の後は1拍休みに統一!!!
「Lord, we exalt」の「exalt」は「イグゾルト」ではなく「イグゾォート」と発音する。(「イ」と「エ」の間で発音)exalt は l を発音しない
exalt イクスゾルトゥではないイクゾートゥくらい
Lord, we exalt は切らないでつないで歌う
7小節目⇒Lord ロードゥ ※ 上と同じく ここのRの発音!
8小節目⇒Name( ネエ〜エ(ィ)ム )
7-8小節♪ your name!♪
アルト 明るく。下がらない様に。 ネエーーエ イム 最後を エイム としっかり言う。(☆ name は ネイムであって、ネームではありません。同様の例 saftyはセーフティーでなくセイフティー。major はメジャーでなくメイジャー。エイをエーと発音するのは、砂浜(スナハマ)をスマハマと言う様なものです。)
四分休符の後の「High and」の出だしの「High」が出遅れないように注意する。
「High and lifted up in all the」の部分は「and」を「アンド」と発音せずに「ェンド」と発音し、音符をあまり強調して作らないで「ハイェンリフティッダッピンノゥーディ」とテンポよく単語を繋げて歌う。
「earth is who you are」の「is」はスピードを速くして発音する。(言い切りをもう少し早く!)
「Lord」の「d」の発音は残して入れること。
「we exalt」の発音は「ウィイグゾォート」となりすぎず「イ」と「エ」の中間ぐらいで「ウィェグゾォート」とする。
最後の name はしっかり切る
☆メゾ
「High and lifted up in all the」の「up in all the」の3語は「アッピンノゥーディ」と続けて発音する。
「Lord, we exalt Your name!」の「name」部分は「ネェーーェィム」と打ち直す。(押し出して広がる感じ)
【E】
Oh Load休符を意識して、入りの準備。「Load」の発音しっかり。
'Oh Lord' が遅れないように16拍子の裏で、休符を勢いでつかまえる感じ。特に繰り返しの頭に気をつける
Oh Lord オ・ロードにならないように オゥロードと繋げてOh と Weの立ち上がりが遅くならないように。
切り際はあまり放り投げないで。
【F】〜Vamp
'We praise you'も遅れないように
注)E の 'We praise you' はゆっくりで、F の 'We praise you' は早く歌う
O Lord, we praise you.Oは速くでる。Lordを伸ばす。短くなりがち。
We praise you「ウィ! プレィ ジュ!」 プレィ ジュを速く短く。
we praise you の連続箇所は、急がないように注意。
「Oh Lord」の「Oh」は、突っ込む感じで歌う。遅れないように気をつける。
「We praise you」の「praise」は少し長めに歌う。「you」は、止める感じで歌う(パンパスッタッ)。
「Oh Lord」の発音。
「Oh Lord、We praise you」先生が先導始めるとリズムが「on」になりかけるので、注意。
「We praise you、We praise you」の繰り返しの時、♪ウィプレイジュ♪の“ジュ”が遅い。リズムを口で言えるようになったら歌える。自分なりの言葉で練習を。e.g. “ツタッ・ツタッ・ズカッ”、“ンパッ・ンパッ・ツタッ”
「We praise you」と「you're worthy」を憶えておくように。たくさん言葉を言うのをやめます…とのこと。
「High and Lifted up」から遅れ始める。
最後の 'Oh Lord' は歌わない。
we praise you入りの休符と、キリの休符に注意
自分でリズムを取って、休符の次の音の準備が出来るように。
Oh Lord,のOhは喉をつかって力強く立ち上げる。
Oh Lord,we praise you×3の後のHigh and Lift-ed UpはUpの切りを素早く。次のOhが遅れないように。
しかしながら、全体的には決して走らないように。
High and Lift-ed Up Oh Lordの所だけも繰り返し練習すること。
微妙にOhが短く音が終わらないうちにLordに入っていく感じ。
ここからのフレーズのリズム練習の方法は手を叩いてリズムを出しながら、口で
(ゥ)ダッダーン,(ゥ)バッバーバ/(ゥ)ダッダーン,(ゥ)バッバーバ/と何度も繰り返すと良い。
☆ソプラノ
【F】からのVamp「Oh Lord」が遅い。
【J】最後「High and lifte up」の音の確認。⇒Vampで繰り返した音と同じ。
[:ダイヤ:]このうたを歌う時に、必ず注意すること[:ダイヤ:]
*進行順序は、ABCBCCDですよ〜!音符を立てる意識 (だらーっとしない)注意して!
*オケのサイズで通して歌う時は《A→B→C→B→C→C→D》の順で歌う。
*何回 々 もくちにしてきた'Lord'この発音が実にむずかしい!
*【l(r)d】⇒ (r) の音 ・発音の上手な方に教えを請うことにしましょう。
*この曲は同じ歌詞やパターンの繰り返しがほとんどなので、なるべく一巡した後は楽譜を見ないで、間違えそうな部分だけをチェックするように心掛けていくこと。(譜面にかじりつかない!)
*口を縦に開けて。
*40Pの35小節目を2拍から3拍に変更。休符は1拍に。柔らかくFade Outしながら切る。
*男性は[A]はお休み。[B]から入る。
★全体 間違えても良いからしっかり歌う。ニュアンスを憶える
("to show" , "my debt"など)the は弱く。
load I ローダイではなくローァドァイ
on high オァーンヌハーイ
debt デブトゥのブが音にならないくらい
【A】
2小節の終わり方、のばして上にもっていく感じに
「name on」、「sing Your」、「in my」、「came to」の部分は音符に忠実に、前の単語で早めに音が下がってしまわないように注意すること。←次の音に意識が早く行き過ぎ!(「praises」や「save us」の部分は音符どおり下がってもOKなので混同しないこと。)
「Lord, I love to」の「to」と「I'm so glad You're」の「You're」の「ファ」の音が下がり過ぎないようにしっかりと音を取ること。
・Lord, I lift Your name on High
high・あてどころ上
on・「オンヌ」オン(ヌ) って言うくらいのつもりで
「Lord」は「or」の発音(オァ)に注意する。
「Lift」は「i」の発音を強調しすぎない。
「on」は「オォ-ン」と後ろに引っ張る感じで発音する。(ボールをむにゃっと潰した感じ?)
on high明るく歌う。
・Lord, I love to sing Your praises
音符をよーく見てね!
・I'm so glad You're in my life
'ユーリン’ って聞こえるくらいに!
life・軽く、明るくしていく
my life明るく歌う。
・I'm so glad You came to save us
音が下がらないように!
「came」は「ame」の部分の「ェイム」の発音をしっかりと。
【B】
theが長いのでcrossやgraveの立ち上がりが遅くなる。
to Show o~w の音を意識して歌う
toのtが足りない。 Toは意識して16分遅らせるつもりで少したっぷり目に、トゥーをトゥウーと歌うくらいのつもりで。
同じリズム感で earthも。 ea arth と歌うくらいのつもりで遅らせる
earthを アースにならないように。EARの曖昧音によく注意。
Lift の音が重要なのでしっかり頑張って出す。
【C】
最初の出だしの「You」は絶対に遅れないこと!(《B》のラストから数えて、自分の中で「1・2・3・4・ウン(半拍)」とカウントと入れて、歌い出しだと思って入るぐらいのつもりでいること)
「You came from」の出だしの3語は後ろに流れてしまわないようにしっかりと歌う。
出だししっかり力強く。
Lord I Lift ローダイ とならないように。 dを強く歌いすぎない(でも無くしては駄目小さくでも必ず
On は簡単に歌ってしまわずにO(アに近づけたオ)からNにぐいっと引き上げるニュアンスで。Nをしっかり。
男性はA全部とLord lift your name を休んで On Highだけ歌う。
全体通して視線を遠くにたもって歌う。全体タイトに歌う。
サビを急がない。
一つ一つの単語や音の粒立ちをもっとはっきりと出すようにする。(音が流されすぎないように)
言葉のスピードをもう少し速めていく感じで。
「from」、「cross」の単語を言い切るまでのスピードが遅くならないように気をつける!
・You came from Heaven to earth to show the way
Heaven ヘエーヴン
出だしの「You」は弱くなりすぎないように注意。
「to show the way」の「to」は「トゥー」と息を少し抜く感じで発音し、「show」の発音は「シャゥ」ではなく、「o」の発音をしっかりと意識して、「ショウ」と発音する。
「Heaven to earth」の「Heaven」、「to show the way」の「to」の部分にニュアンスを付けて少し音符の後ろの部分を上げる。
「to show the way」の「the」が長くなり過ぎないように注意。(同じ音符でも単語によって発音する長さを変えていくこと!)
「to show the way」の「way」の後、しっかりと音を止める。
to show の付点を意識してthe wayが遅れないように
「earth」はアースにならないように。クチをあまり開かずに奥のほうから音を出す感じ。
「You came from Heaven to earth〜」の「2拍、4拍」を意識して。時々狂っている音に惑わされて速くならないように。
この一文シッカリ歌う。fromのmは発声練習のハミングの口を作る。
to earth 速く☆リポーター註釈 earth の「アー」はアゴを開かない。口ごもった感じに小さく開き、喉の奥で音を響かす。)
to=トツゥウ ショウ ザ=弱 ウ=弱ェイ=強ツゥウ のウまで急に上がる(押し上げる状態を作る)、ウからショウまで同じ高さ。
・From the earth to the cross my debt to pay
ァアー発音チェック
「From the earth to the cross」の「earth」の部分も前の音からニュアンスを付けて、後ろに引っ張る感じ。(「earth」の「ear」の発音では口を大きく開けすぎないようにして、「ア」よりも「オ」に近い感じで発音する)
「my debt to pay」の「my」の部分にニュアンスを付けて少し音符の後ろの部分を上げる。
「to the cross」の「the」が長くなり過ぎないように注意。(同じ音符でも単語によって発音する長さを変えていくこと!)
「my debt to pay」の「pay」の後、しっかりと音を止める。
「earth」はアースにならないように。クチをあまり開かずに奥のほうから音を出す感じ。
マァイ(27小節同様に、押し上げる状態を作る) to とpayの間を切るが、to payはタイトに(短く=速く)。
26小節 28小節 歌詞を混同しがちだが違いをイメージする。
☆ 26〜30小節はキリストが天から地上に遣わされて十字架に掛った後に墓に入り、墓を出て天上に上がった事を歌っています話の詳細は新約聖書の福音書を)heaven→earth→cross→grave→sky)
・From the cross to the grave, From the grave to the sky
the skyは軽く歌う。上がる。
急がずゆったり。
「From the grave」の「from」の「m」はハミングの音を意識すること。
「to the grave」、「to the sky」の「the」が長くなり過ぎないように注意。(同じ音符でも単語によって発音する長さを変えていくこと!)
30〜31小節目、「cross」と「grave」の立ち上がりを早く。
31小節 ♪the sky♪ skyが遅いから速く。
32小節 ♪the sky♪の続き アルト 低く且つ長く歌う。
・Lord, I lift Your name on high
切り際を >・すうっと抜く
最後の「on high」の部分のラストは音をしっかりと伸ばして弱くなっていかないように注意する
それぞれの単語(Lord/lift/onなど)の発音について、口の中での細かい動きを意識すること
「Lord, I lift〜」の「Lord I」はローダイとならないように。「d」を軽く発音する。ローライに近いイメージ。「lift」が山のてっぺんだと思ってしっかり音を出す。
Lord, I lift メゾ 下から昇ってきて下がる感じ。lift 長め、しっかり。your name しっかり。
35小節 3拍付けたし、計4拍。フェイドアウトする様に歌う。
47小節♪ Lord, I lift♪ 出だし遅いから、速く。
48小節♪ high♪低くならず高さを保つ。
☆ソプラノ・メゾ
33小節目 Load, I lift Your name 〜
「lift」の「l」を強調する。「L」の口でためておく。
「Loard」はしっかり出す「ロード」でなく「ロアd」
☆ソプラノ
「Lord, I lift Your name on High」の「on high」の部分は切らずに「オォーンハァーイ」となるべく繋げて発音する。
☆アルト
「to show the way」の「show」と「my debt to pay」の「debt」の部分の後半で音が早めに次の音にシフトして下がってしまわないように注意。
on high・軽く上に持ち上げる。明るい音に。
to show the way・「show」の「ウ」が消えてしまう。「way」が短い。
From the earth・「from」の「m」(「come」と同じ)「earth」のニュアンス「→ア↑ア」
From the cross to the grave,・「m」「c」は上記と同じ。「cross」の「o」は「ア」に近い。・「grave」遅れずに。
to the sky・「sky」は明るく、上へ
31小節目 from the grave は急がないこと。2,4のリズムを意識すること
「from the grave to the sky」の「sky」は「スカァーイ」と少し明るめの発音で表現すること。
(Lord,I lift Your name)「on high」が低い。「high」は上をすごく意識して伸ばし、切る。
☆メゾ
「on high」や「praises」の部分は音符以上に音が下がり過ぎないように注意すること。
「came to」の「came」の音が早めに下がり過ぎ!(次の音符を早く意識しすぎないこと)
【D】 Lord, I lift Your name on High
Lord, I lift Your name on High
最後の on high.ハァーーィ 次の歌「High and Lifted Up」に繋がるので徐徐に力強く。
High and Lifted Up
[:ダイヤ:]このうたを歌う時に、必ず注意すること[:ダイヤ:]
CDに入っている、ニューヨーク・ハーレム・ゴスペル・クワイアの歌を何度も聞いて下さい。
右、左、右、左と足でステップしながらリズムをとるとグルーヴ感がつかみやすい。駅までの道を歩きながら練習できますよ!
グルーヴに気をつける。
「We praise you」の「praise」は少し長めに歌う。「you」は、止める感じで歌う(パンパスッタッ)
「We praise you」変えるかもしれないので、「you’re worthy」「we love you」は覚えておくように。
Oh Lordの立ち上がりはゼッタイ遅れないように。特にソプラノは注意。
タカタカタカタカビヨ?ン!ぐらいの勢いで。せ?の!では間に合わない。
We praise youを繰り返すところは「プレイジュ?」でなく「プレイジュッ」の感じ。「ウィ」「プレイ」「ジュ」の3つの音の長さは同じです。Weの立ち上がりも遅れないよう注意。
High and Lifted Up の andはNを目指してdを殆ど言わないくらいに早く切り上げる感じ。
Liftが遅れないように。ハーィェンという感じ。ハーイエンだと間に合わない。
HighのHが遅い。息を先に吐いておいて音になる瞬間をきちんと頭に合わせること。Highが弱くならないように、しっかり歌う
Name ネエェーーーィム ィムは早くたたみながら、スパッと切る。
LiftのLに注意。
転調を繰り返すうちに、言葉のリズム感が単調になってどんどん遅くなり、日本語調になってしまうので注意。英語の語感に集中力を維持。
Who you are の譜割は全部一緒にする(譜面は少し違う部分がある)
【A】
High and Lifted Up のandはほぼ言わないハイェリフティラップ
high and を速くかつこのフレーズは急ぐ。ソプラノ 口を縦に開く。
歌いだしのHigh and はハイ・アンドと二つの音にしない。ハーィエンとひとつづきの音にし、Liftの返しを
早くすることで、出だしのダカツダッというスピードのあるリズムを表現する。
何度やり直してもハイ・アンドと聞こえてリズム感が悪いということで、
High and Lift-ed Up in all the
High and Lift-ed Up in all the
High and Lift-ed Up in all the
High and Lift-ed Up in all the
と何度も何度も続けて出だしのリズムを徹底的に身体に叩き込む。
「High and Lifted up in all the 〜」の「Lift」が遅れないように。
「and」を歌い過ぎないように。
High and lifted upは「ハイアン」にならないように。「ハイ」と発音した「イ」のクチよりも開かない状態で「a」の音を出す感じ。
「High and lifted up」のandはほとんど言わないぐらいに軽く。「lift」が遅れないように。
「ハイアン」と単純に発音してしまわない。「and」を「ア」と「エ」の中間で「ハイェン」と発音すること。
High and lifted・「ハーィンリフt」という感じ。
Lifted の ed はデじゃなくてドゥと発音する
「earth」の「ear」の発音に注意。口を開きすぎて「アー」と言い過ぎないこと。
「earth is who You are」の「is」はスピードを速めて発音。is は短く
2小節目⇒earth is who 「is」 ( このイズは、すばやく! )「earth」(アーR th)舌先を上に当て巻く!
「High and lifted up in all the earth is who You are」は全体的にリズミカルにテンポ良く発音すること。
〜who you are. の後は1拍休みに統一!!!
「Lord, we exalt」の「exalt」は「イグゾルト」ではなく「イグゾォート」と発音する。(「イ」と「エ」の間で発音)exalt は l を発音しない
exalt イクスゾルトゥではないイクゾートゥくらい
Lord, we exalt は切らないでつないで歌う
7小節目⇒Lord ロードゥ ※ 上と同じく ここのRの発音!
8小節目⇒Name( ネエ〜エ(ィ)ム )
7-8小節♪ your name!♪
アルト 明るく。下がらない様に。 ネエーーエ イム 最後を エイム としっかり言う。(☆ name は ネイムであって、ネームではありません。同様の例 saftyはセーフティーでなくセイフティー。major はメジャーでなくメイジャー。エイをエーと発音するのは、砂浜(スナハマ)をスマハマと言う様なものです。)
四分休符の後の「High and」の出だしの「High」が出遅れないように注意する。
「High and lifted up in all the」の部分は「and」を「アンド」と発音せずに「ェンド」と発音し、音符をあまり強調して作らないで「ハイェンリフティッダッピンノゥーディ」とテンポよく単語を繋げて歌う。
「earth is who you are」の「is」はスピードを速くして発音する。(言い切りをもう少し早く!)
「Lord」の「d」の発音は残して入れること。
「we exalt」の発音は「ウィイグゾォート」となりすぎず「イ」と「エ」の中間ぐらいで「ウィェグゾォート」とする。
最後の name はしっかり切る
☆メゾ
「High and lifted up in all the」の「up in all the」の3語は「アッピンノゥーディ」と続けて発音する。
「Lord, we exalt Your name!」の「name」部分は「ネェーーェィム」と打ち直す。(押し出して広がる感じ)
【E】
Oh Load休符を意識して、入りの準備。「Load」の発音しっかり。
'Oh Lord' が遅れないように16拍子の裏で、休符を勢いでつかまえる感じ。特に繰り返しの頭に気をつける
Oh Lord オ・ロードにならないように オゥロードと繋げてOh と Weの立ち上がりが遅くならないように。
切り際はあまり放り投げないで。
【F】〜Vamp
'We praise you'も遅れないように
注)E の 'We praise you' はゆっくりで、F の 'We praise you' は早く歌う
O Lord, we praise you.Oは速くでる。Lordを伸ばす。短くなりがち。
We praise you「ウィ! プレィ ジュ!」 プレィ ジュを速く短く。
we praise you の連続箇所は、急がないように注意。
「Oh Lord」の「Oh」は、突っ込む感じで歌う。遅れないように気をつける。
「We praise you」の「praise」は少し長めに歌う。「you」は、止める感じで歌う(パンパスッタッ)。
「Oh Lord」の発音。
「Oh Lord、We praise you」先生が先導始めるとリズムが「on」になりかけるので、注意。
「We praise you、We praise you」の繰り返しの時、♪ウィプレイジュ♪の“ジュ”が遅い。リズムを口で言えるようになったら歌える。自分なりの言葉で練習を。e.g. “ツタッ・ツタッ・ズカッ”、“ンパッ・ンパッ・ツタッ”
「We praise you」と「you're worthy」を憶えておくように。たくさん言葉を言うのをやめます…とのこと。
「High and Lifted up」から遅れ始める。
最後の 'Oh Lord' は歌わない。
we praise you入りの休符と、キリの休符に注意
自分でリズムを取って、休符の次の音の準備が出来るように。
Oh Lord,のOhは喉をつかって力強く立ち上げる。
Oh Lord,we praise you×3の後のHigh and Lift-ed UpはUpの切りを素早く。次のOhが遅れないように。
しかしながら、全体的には決して走らないように。
High and Lift-ed Up Oh Lordの所だけも繰り返し練習すること。
微妙にOhが短く音が終わらないうちにLordに入っていく感じ。
ここからのフレーズのリズム練習の方法は手を叩いてリズムを出しながら、口で
(ゥ)ダッダーン,(ゥ)バッバーバ/(ゥ)ダッダーン,(ゥ)バッバーバ/と何度も繰り返すと良い。
☆ソプラノ
【F】からのVamp「Oh Lord」が遅い。
【J】最後「High and lifte up」の音の確認。⇒Vampで繰り返した音と同じ。
【まとめ】 I'll See You Again
2007-08-19 12:42:13 (18 years ago)
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カテゴリタグ:
- 曲別まとめ
[:ダイヤ:]このうたを歌う時に、必ず注意すること[:ダイヤ:]
前半は特に空気感を使って歌いましょう。
ラストのI'll see you againの「you」は上に広げる。クレッシェンドするだけでなく、気持ちが上にあがっていくことを忘れないように。
空気感を使って、出だしや『My spirit lives on』を。会いたいと思う人をイメージするといい歌になる。
ニュアンスを大事に。
【C】
バラードだが流れないように。言葉の立ち上がりをしっかりタイトに歌う。特に出だしの「I'm not」。
・I'm not here but I'm not gone, My spirit lives on
「but I'm not gone」のbutは口を尖らせてウの形でアと発音するイメージ。バットにならないように。
notはノットではなく、ナットに近い。
・I had to leave this way, But you must go on I pray
「I had to leave this way」のhadはハドでなくヘァッドな感じ。toにつなげるのでヘァットゥリーブ〜となる。
「But you must go on」のmustは口を尖らせてウの形でアと発音するイメージ。マストにならないように。
go onはゴーオンでなくゴーゥオン。
but you must go on I pray、「go on I」を全部つなげる。「ゴゥオヌァイ」の感じ?
But you must go onのgo onはWを意識して
go on は ゴウ ウォン のように間に W が入っているような感じ
【D】(the timesからだけど文脈的にNeverからまとめました)
長く伸ばす音が多いので、ブレスをしっかり取る。
・Never forget the times we've shared or how much I cared
Ne-ver→ネバーでなくネヴァ
「Never forget」の「get」を意識的に遅らせて。“タ・タ・タァン・スタッ”
Never forgetのNeverは「ネヴァー」にならないよう、verでクチを開かない。
極端に言うと「ネヴ」の感じ。forgetのforを長めに。
Never Forget 少し後ろからたっぷり持ち上げる感じで、
「Never forget」はネヴァーとならないように。ネヴゥァな感じ。「v」から口をあまり開かずにアと言うイメージ。Neとforにアクセントをつけ長めに歌う。forは下の音から突き上げる感じで。
「the times we've shared」は後ろに引っ張る感じで歌う。
the times we've shared がゆっくり目に出てくる感じ。
How much→mを意識して!
How much の How は横に開いたサウンドで
「How much」のmuchは、まず唇を閉じる(mをしっかり言う)。uは、口を尖らせてウの形でアと発音するイメージ。マッチにならないように。
☆ソプラノ「never forget」が少し速い。急がないように。
・My love is always there
My〜love is al-ways→al-waysはオールではなくオァールウェイズ
My love is always there〜stillまで、押し上げる音のlo〜、al〜、the〜のところをしっかり引き戻してくる感じで。
また、早くなり過ぎないようにためて歌う。下の音のisと?waysもしっかり。
「My love is always there」はメロディが下りてくる(引き戻す)タイミングを譜面より早く。
My Love is always there譜割はピアノに併せて覚えてください。譜面よりも前だおしで音程がさがっていきます。
always alのL発音に気をつけて。
☆男声 この部分重点的に練習しましょう!
・Cuase I'm not here but I'm not gone
☆男声は「Cause I'm not here」のCause I'm notは休む。hereから復活。同様に「but I'm not gone」のbut I'm notも休みgoneから復活。
☆男声 Cause I'm notおやすみ女声だけで。Hereだけ歌う。But I'm not gone 男声おやすみ女声だけで。
I’m not hereの出だし、ウィスパー気味に歌うが弱くなり過ぎないように。
Iはたっぷりめに。hereは「ヒ〜」とならないよう注意。reの発音を意識して。
Not はナット! ノットにしない!
But I(ブライ)と(バライ)の間くらい
gone きちんとNで音を終わらせる事。
but I’m not goneのbutとIをつなげる。
Cause I’m not hereのhereは3小節にわたってのばしますが、一小節毎に音の頭にニュアンスをつける。また、最後にreを言う。
I'm not here 〜gone やI had to leave this way the times we've shareはうしろに引っ張るようにちょっと遅れた感じで
here は ヒ〜 で終りにしないで最後に r をきちんと発音
Cause I'm notで切ってhereへ。最後に r を忘れずに!
「here」は長く伸ばしているが、3つ目の四分音符で「i〜」と打ち直す。
「but I'm not gone」のラスト、「n」をちゃんと言う。
but I'm not gone すこしクレッシェンドして膨らませる。
☆メゾ アルトに引っ張られて最後の小節で下がらないように。
【E】
伴奏のリズムを聴くと追っかけられるような気がするけれど、タイム感を身につけて。「後ろ」を意識。
・Earth has no sorrow that heaven cannot heal
never forget 、Earth has no sorrow⇒急がない。走らない。
Earth has no sorrow以下ずっと、ゆっくりめに歌うが、言葉の立ち上がりは遅くならないように。まったりしない!
sorrowのsoは、音符は「シ」だが「ラ」から押し上げるように入る。
Earth has no so-rrow→テンポ速くならない
no so-rrowはnとsを意識して!
Earth の出だしはしっかり大袈裟ぐらいにAttackする
has no は 遅らせる感じでnoは下からニュアンスをつける。
sorrow は 下りる感じをしっかり出す。そしてrrの発音に注意!
出だしのEarth、しっかり突く。但しアースにならないように。
「That heaven cannot heal」のcannot、notはノットではなくナットに近い。
「Earth has no sorrow」「That heaven cannot heal」は後ろに引っ張る感じ。
☆ソプラノ sorrowのsoでしっかり音上がる。stillの延ばしはギリギリまで。
☆メゾ ニュアンスを意識して。特に押し出す音をしっかり。
☆アルト stillの音が上がるところは、下から押し上げる感じで歌う。
・Things are going to work out If you just keep still
things are going to work out は少し長めに
10小節目のI’m not⇒3連を感じながら歌う。
Still⇒盛り上がっていくが、平たくならない。
If you just keep still→ スティール〜開いた状態で縦にもって行く
stillは音が縦に伸びていく感じで最初はティーのまま延ばし最後にスティーィェルと開いていく。
☆メゾ・アルトのmore⇒頭をバシッとだす。Mの発音に注意。
☆メゾ・アルト メゾのシ、アルトのソは前の2音よりあげるイメージ。
【F〜G】
「I'm not here but I'm not gone」hereからbutへつなげるイメージ。ゆったり歌う。
I'm not here but I'm gne→バダァイ ナァットのニュアンス
上に持ち上げて落ちてくる感じ
ユニゾンになったら少し抜いて歌う。
最後のgoneは、nに向かって閉じていくように。最後の一拍ぐらい。
never forget フォーをのばす。
「My love is always there」のMy、love、always、thereの頭をしっかり歌う。
【H】
Cry no more →「Cry 」は「クライ」にならないように!「Christ」と同じ
cry no more 「more」でのばす時下がらないよう注意。
cry no more ⇒急がない。
cry no more→モオでなくモアに近い、男声はmore3拍手目から入る
I'll see you again→徐々に上がって行く感じ
「I'll see you again」の「again」が時折低くなる。ア〜アァゲ〜ィン♪のニュアンスは上に広げる。
「I'll see you again」のyouとagainは下の音から突き上げるように。特にagainは、ァアゲィンな感じで。youからagainは切らないように。
I'llの出だしはウィスパー気味にしてクレッシェンド。againのgainが汚くならないように。
エンディングは、I'll see youで一旦とめて間をとって「again」へ。※指揮に従う。
☆ソプラノ noの上りを早くする。
「Cry no more」のCryをはっきり。no moreはnoでニュアンスをつける。moreのoはアに近いサウンドで。
☆メゾ youをしっかり上げましょう。
☆メゾ・男声 moreが何となく下がらないように。はっきり歌う。
☆メゾ・アルト「more」はoでしっかり打ち直し、reで口を広げるように。
☆アルト againはaで下からのニュアンスを付ける。gainは上にのせる感じで。
☆男声2小節目の3拍目から「more」と歌う。音は「ミ〜ド〜」。
特に男声 mo〜reと垂れ下がってこないよう注意。下の音をはっきり出す。
前半は特に空気感を使って歌いましょう。
ラストのI'll see you againの「you」は上に広げる。クレッシェンドするだけでなく、気持ちが上にあがっていくことを忘れないように。
空気感を使って、出だしや『My spirit lives on』を。会いたいと思う人をイメージするといい歌になる。
ニュアンスを大事に。
【C】
バラードだが流れないように。言葉の立ち上がりをしっかりタイトに歌う。特に出だしの「I'm not」。
・I'm not here but I'm not gone, My spirit lives on
「but I'm not gone」のbutは口を尖らせてウの形でアと発音するイメージ。バットにならないように。
notはノットではなく、ナットに近い。
・I had to leave this way, But you must go on I pray
「I had to leave this way」のhadはハドでなくヘァッドな感じ。toにつなげるのでヘァットゥリーブ〜となる。
「But you must go on」のmustは口を尖らせてウの形でアと発音するイメージ。マストにならないように。
go onはゴーオンでなくゴーゥオン。
but you must go on I pray、「go on I」を全部つなげる。「ゴゥオヌァイ」の感じ?
But you must go onのgo onはWを意識して
go on は ゴウ ウォン のように間に W が入っているような感じ
【D】(the timesからだけど文脈的にNeverからまとめました)
長く伸ばす音が多いので、ブレスをしっかり取る。
・Never forget the times we've shared or how much I cared
Ne-ver→ネバーでなくネヴァ
「Never forget」の「get」を意識的に遅らせて。“タ・タ・タァン・スタッ”
Never forgetのNeverは「ネヴァー」にならないよう、verでクチを開かない。
極端に言うと「ネヴ」の感じ。forgetのforを長めに。
Never Forget 少し後ろからたっぷり持ち上げる感じで、
「Never forget」はネヴァーとならないように。ネヴゥァな感じ。「v」から口をあまり開かずにアと言うイメージ。Neとforにアクセントをつけ長めに歌う。forは下の音から突き上げる感じで。
「the times we've shared」は後ろに引っ張る感じで歌う。
the times we've shared がゆっくり目に出てくる感じ。
How much→mを意識して!
How much の How は横に開いたサウンドで
「How much」のmuchは、まず唇を閉じる(mをしっかり言う)。uは、口を尖らせてウの形でアと発音するイメージ。マッチにならないように。
☆ソプラノ「never forget」が少し速い。急がないように。
・My love is always there
My〜love is al-ways→al-waysはオールではなくオァールウェイズ
My love is always there〜stillまで、押し上げる音のlo〜、al〜、the〜のところをしっかり引き戻してくる感じで。
また、早くなり過ぎないようにためて歌う。下の音のisと?waysもしっかり。
「My love is always there」はメロディが下りてくる(引き戻す)タイミングを譜面より早く。
My Love is always there譜割はピアノに併せて覚えてください。譜面よりも前だおしで音程がさがっていきます。
always alのL発音に気をつけて。
☆男声 この部分重点的に練習しましょう!
・Cuase I'm not here but I'm not gone
☆男声は「Cause I'm not here」のCause I'm notは休む。hereから復活。同様に「but I'm not gone」のbut I'm notも休みgoneから復活。
☆男声 Cause I'm notおやすみ女声だけで。Hereだけ歌う。But I'm not gone 男声おやすみ女声だけで。
I’m not hereの出だし、ウィスパー気味に歌うが弱くなり過ぎないように。
Iはたっぷりめに。hereは「ヒ〜」とならないよう注意。reの発音を意識して。
Not はナット! ノットにしない!
But I(ブライ)と(バライ)の間くらい
gone きちんとNで音を終わらせる事。
but I’m not goneのbutとIをつなげる。
Cause I’m not hereのhereは3小節にわたってのばしますが、一小節毎に音の頭にニュアンスをつける。また、最後にreを言う。
I'm not here 〜gone やI had to leave this way the times we've shareはうしろに引っ張るようにちょっと遅れた感じで
here は ヒ〜 で終りにしないで最後に r をきちんと発音
Cause I'm notで切ってhereへ。最後に r を忘れずに!
「here」は長く伸ばしているが、3つ目の四分音符で「i〜」と打ち直す。
「but I'm not gone」のラスト、「n」をちゃんと言う。
but I'm not gone すこしクレッシェンドして膨らませる。
☆メゾ アルトに引っ張られて最後の小節で下がらないように。
【E】
伴奏のリズムを聴くと追っかけられるような気がするけれど、タイム感を身につけて。「後ろ」を意識。
・Earth has no sorrow that heaven cannot heal
never forget 、Earth has no sorrow⇒急がない。走らない。
Earth has no sorrow以下ずっと、ゆっくりめに歌うが、言葉の立ち上がりは遅くならないように。まったりしない!
sorrowのsoは、音符は「シ」だが「ラ」から押し上げるように入る。
Earth has no so-rrow→テンポ速くならない
no so-rrowはnとsを意識して!
Earth の出だしはしっかり大袈裟ぐらいにAttackする
has no は 遅らせる感じでnoは下からニュアンスをつける。
sorrow は 下りる感じをしっかり出す。そしてrrの発音に注意!
出だしのEarth、しっかり突く。但しアースにならないように。
「That heaven cannot heal」のcannot、notはノットではなくナットに近い。
「Earth has no sorrow」「That heaven cannot heal」は後ろに引っ張る感じ。
☆ソプラノ sorrowのsoでしっかり音上がる。stillの延ばしはギリギリまで。
☆メゾ ニュアンスを意識して。特に押し出す音をしっかり。
☆アルト stillの音が上がるところは、下から押し上げる感じで歌う。
・Things are going to work out If you just keep still
things are going to work out は少し長めに
10小節目のI’m not⇒3連を感じながら歌う。
Still⇒盛り上がっていくが、平たくならない。
If you just keep still→ スティール〜開いた状態で縦にもって行く
stillは音が縦に伸びていく感じで最初はティーのまま延ばし最後にスティーィェルと開いていく。
☆メゾ・アルトのmore⇒頭をバシッとだす。Mの発音に注意。
☆メゾ・アルト メゾのシ、アルトのソは前の2音よりあげるイメージ。
【F〜G】
「I'm not here but I'm not gone」hereからbutへつなげるイメージ。ゆったり歌う。
I'm not here but I'm gne→バダァイ ナァットのニュアンス
上に持ち上げて落ちてくる感じ
ユニゾンになったら少し抜いて歌う。
最後のgoneは、nに向かって閉じていくように。最後の一拍ぐらい。
never forget フォーをのばす。
「My love is always there」のMy、love、always、thereの頭をしっかり歌う。
【H】
Cry no more →「Cry 」は「クライ」にならないように!「Christ」と同じ
cry no more 「more」でのばす時下がらないよう注意。
cry no more ⇒急がない。
cry no more→モオでなくモアに近い、男声はmore3拍手目から入る
I'll see you again→徐々に上がって行く感じ
「I'll see you again」の「again」が時折低くなる。ア〜アァゲ〜ィン♪のニュアンスは上に広げる。
「I'll see you again」のyouとagainは下の音から突き上げるように。特にagainは、ァアゲィンな感じで。youからagainは切らないように。
I'llの出だしはウィスパー気味にしてクレッシェンド。againのgainが汚くならないように。
エンディングは、I'll see youで一旦とめて間をとって「again」へ。※指揮に従う。
☆ソプラノ noの上りを早くする。
「Cry no more」のCryをはっきり。no moreはnoでニュアンスをつける。moreのoはアに近いサウンドで。
☆メゾ youをしっかり上げましょう。
☆メゾ・男声 moreが何となく下がらないように。はっきり歌う。
☆メゾ・アルト「more」はoでしっかり打ち直し、reで口を広げるように。
☆アルト againはaで下からのニュアンスを付ける。gainは上にのせる感じで。
☆男声2小節目の3拍目から「more」と歌う。音は「ミ〜ド〜」。
特に男声 mo〜reと垂れ下がってこないよう注意。下の音をはっきり出す。
【まとめ】 Always
2007-08-19 11:02:00 (18 years ago)
-
カテゴリタグ:
- 曲別まとめ
[:赤い旗:]8/7までのレッスンレポを曲ごとにまとめてみました。おさらいがんばりましょう[:おはな:]
*毎週のレッスンレポは引き続き随時更新されます、まとめページも更新予定*
[:ダイヤ:]このうたを歌う時に、必ず注意すること[:ダイヤ:]
*この曲はとっとと、とっとと先に行かないように。
*全体的にしっかり歌うけれど、デリケートに。
*1番はサビのために、盛り上がらない(声を出しすぎない)ように。
*グルーブを練習(大事に)する。2拍子くらいでとる練習をするとよい。
*【A】You know, この音をしっかりうたう。このあとも音符のバランスが同じなので、しっかり歌う。
*走らないで歌う。
*全体的に低くならないように気をつける。(ならしやすい所で歌うと、低くなりやすい。)
*アルト:下の細かい音をしっかり出すこと。
【A】
[:クローバー:]楽譜変更・注意
thatの八分音符「ファ」を十六分音符にして、十六分音符の「ミ」を加える。
・You know, I've had
・I've made mistakes and
・I've had some friends that
しっかり歌う。音符のニュアンスは―― − ―― − (−−−−はダメ)
know, made を意識して豊かにうたうことで全体に流れを作る感じ。
You know I've のwの返しがないとユー ノウ アイ となってしまう。ユッノウヮアイ(?)No one can touch とか、こういうのがいっぱい出てくるので注意すること。語尾と次の頭がつながればタイトに返せる。
・lonely days
「ロンリー」としっかり発音する。
・had to pay
pay 下がり過ぎない to 歌いなおす感じ
・I've had some friends that walked a way
thatは、ダアドゥ 1つの音符が生まれる感じでtを発音する。
【B】
[:クローバー:]楽譜変更・注意
who cares about the wayのtheにも、十六分音符の「ミ」を加える。
-16小節 上と下で分かれる
Men:「I know You fell」は「ミ・ファ・ソ・ラ・ソ」と加わる。
「ev-'ry pain」 やさしく歌う。
男声は17小節目のI know You feel のあと and erase ev’ry stain は歌わない。There’s peace when I call から出る
Mez:「言葉を大切に歌う」
「love is real」「I know You feel」
語尾の音が下がりすぎないように、前の音を持ち上げて歌う。「フィーイー」という感じで。
・But there's Some-one who's love is real,
there'sは、デェア〜ズ rを残す感じ。口の形をあまり変えない。
他のThere’sも同じ
oneは、ワンではなくて、ワアン
love is realはラアブイイズリイール。
次の頭を必ずイメージするように
全力投球にならずに、柔らかく歌を歌って下さい。
・who cares about the way
way 音、上がりきる
・way I feel
Sop,Mez:下に下がるway I の音をしっかり
・I know You feel
Alt:はやい
17小節目のI know You feel出が遅れないように。他の人を聞いていると絶対に遅れる。自分のタイミングをしっかり計っておくように。
I know You feel の feel が下がり気味。e が上っていない。フィイー ではなく フィイイー(真中のイは上る)と思って。
・ev-'ry-pain and e-rase ev-'ry stain
painで一度きる ペインのイが流れちゃわないように。
stainのnで余韻が残る感じ。
「ev-'ry pain」で一度切る。
every pain (この間を意識。言い直す感じ)and erase every stain
急がないで。
painは、ペインではなくて、ペ(ヘ)イン 遅れて息がついてくる感じ。急がずに歌う。ペ(ヘ)インの後切る。
・There's peace when I call out Your name
デェア〜ズ ピース フェナイコアール アウトウユアネーム 切れないように歌う。
out your name
最後2拍伸ばすところを守ろうとすると伸ばしすぎる傾向があるので、
2拍でしっかり切れるように伸ばしっぱなしにしない。
【C】
・Jesus you're my evrything
Jesus ゆったりと。
Je sus の譜面は同じ長さの音符だけど、Jeを長く歌う感じのニュアンスで。
e-vry-thing vryの音程をしっかり! 「シング」にならないように、thの発音に注意
・The cross you did that just for me
「The Cross」は「The」で一度切る(離す)
cross たっぷり貯めて、ssで早めに切り上げる 「す」ってしっかり言わない
for me ふくらます
crossは、クロスのロとは言わない。オという口をしてクオスという感じ。
cross 「オ」が強い
The cross, You did
はっきりと、緩やかにならない、タイトに
just for me,
Sop:ちょっと硬い、me, 2つの音がはっきり見えないほうが良い
・So whatever you take me trough,
whatever発音注意。whatとeverそれぞれを繋げて発音する感じ。
take たっぷり
「So what ever〜」 「ソワレバー」とつなげない。
・I promise you
I アイ、ではなくて アァィ
promise プロミス ではなくて プロメィス
Iは、アイではなくて、アアイ。promiseは、プロメとミの間
「ア〜イ」としっかりのばす。
promise「オ」が強い
・I'll spend my always with you
spend my always
Mez:always下がりすぎないよう
with you
1小節しっかり伸ばす
spend 音が下がらないように
always オルウェイズ じゃなくて アゥ(l)ウェイズ
※このlは舌の形だけで、音はなくてよい。
spend をたっぷり、 spは早く立上げて、end my~ でうたう感じ。
you 遅れないように 奇麗に響かせて
【D】
単語を全部分けないように、センテンスはつなげ全部をはっきりと言う訳ではなく、サウンドの流れで発音するように!
イントネーションを大切に!
[:クローバー:]楽譜変更・注意
36小節目theの音34小節のMyと同じように音を足してください。
37小節目Wayのところもドの音を足してください。
39小節目のWho really〜41小節目〜loves meまではアルトと男性のみ歌う
・No one can touch my heart like You
No one can touch はノウ ワン キャン タッチ とはっきり分かれないように。口が touch に向かって動いていく感じで。一区切りで歌いきるところまでつなげるイメージで。
・or make me smile the way You do
smileは、スマイルではなくて、スマアイルウ。
・I've finally found Someone who
・who real-ly tru-ly loves me.
reallyは、リアリーではなくて、リィアリィ。
really・truly=1個の単語だけど譜面どおり切るように 語尾lyとmeはあがる(しっかりと)
loves meはAnd whenから普通に歌えるように。1拍はみ出すくらい。
男性 meのところ難しい。ミィーイーイーイー
【E】
[:クローバー:]楽譜変更・注意
45小節目meのところにドを足してください。37小節目のway you doと同じ感じにする。
46小節目isのところけいかおんをつける ソソファミミソにする。
男声は45-44小節のOh(ファミ)を歌う。その後のYour life in me は歌わない。46小節目のYour hand is where my heart から出る
・And when my strength has come and gone,
・Your life in me, it makes me strong
Your life in me の f をちゃんと発音するように。
・Your hand is where my heart belongs
・You took all my pain and erased ev'ry stain
stain 短くならないように
You took Kの音出るように気をつける
pain stainの pとsの音しっかり出す。
stain 後ろの音持ち上げるような感じで歌う。メゾ エエンのところでつかないこと。
You took all my pain ここは少しおおげさに押し出すくらいで。
【F】
盛り上がって声が大きくなり過ぎないように
1コーラスの中で強弱がつけられると良い
[:クローバー:]楽譜変更・注意
57小節目最後のwith Youのところにリピートマークつけて、
Fの頭にリピートマークをつけるページをめくらないでまかなえるように、
2回目すぐに Jesus my whole lifeを入れるようにすること。
2回目の 最後のwith youは 4拍のばす。
・Jesus You're my evrything
・The cross, You did that just for me
The cross, You didタイトに
The cross You did that just の音符をはっきりと
meが短い。
Jesus You’re my のmy(マァイ)のニュアンスをしっかりイメージして。
・So what ever You take me through
So what ever You の ever は曖昧な方がいい。
JSo what ever You のYou(ユゥウ)のニュアンスをしっかりイメージして。
・I promise you
・I'll spend my al-ways with You.
alwaysは、オールウェイズではなくて、オア―ルウェイズ。
spend をたっぷりめに。
・Jesus my whole life has changed
Jesus, my whole
出るのを忘れないように
・since that day I cried Your name
since that dayタイトに
day I つなげる
dayは、デイではなくてデェアイのように、ちょっと息がもれる感じ。
name が短い。
cried Your のメロディをつなげる。
・For ev'ry time You brought me through
・I promise you.
promise You の音をはっきりさせる。
・I'll spend my al-ways with You.
♪メゾ name,ways,spend my always, painの発音に気をつける。
切際まで動いていく感じ。
【G】
「Whoa〜」のばしきらず、同じバランスで歌う。「Jesus」の前にブレスして。
ユニゾンは単語を全部歌わない感じ。ストリングスっぽい感じ、伸ばしてる中で音が動いてる感じ。←とても難しい表現ですね。[:たらーっ:]
[:クローバー:]楽譜変更・注意
62小節目から ユニゾンは男性休み
63小節目whoa,oh(2拍延ばす)
ソプラノとメゾは、ソソ
アルト ミミ
男性は、譜面にはないけどドドwhoaは普通のohと一緒に歌っていいです。
64小節目■を取って 4拍小節いっぱい延ばす。
66小節目 Oh,oh!〜
ソプラノはソ ラ フラット
メゾはラ ソ ファ(レガートに)
アルト&男性 最初の2拍ドの2分音符レのフラット半音あがってそのままOHの発音を気をつける お・おにならないように
62小節目の Whoa は切らないで。
その次のWhoa oh(オォオォー)は割と大げさな音で。
【H】
2コーラス歌って転調 1コーラス歌って転調 2回転調します。
「ev'rything」 エー「ブリ」をしっかり発音。「エ〜」の高い音を押すようにしっかりと。
Alt:「Whoa〜」の切り際が短くならないように。
Men:「Whoa〜」をしっかり上げて、短く軽く歌う。
「Jesus my〜」の「マイ」の音は短くならずに、「spend」はたっぷりめに。
【I】
(転調)
「every」 エー「ブリ」とはっきりと。
「Jesus」 たっぷりめに、「ジー」の発音に気をつけて。
「spend my always」 alwaysは長くならず、spendの上の音はしっかり。
Mez:「ways」の「ウェーイズ」をはっきりと。
【K】
Mez:「with you」に「ファソラソ」とニュアンスをつけて歌う。
「always」 「オール」ではなく「アール」のような感じで。
「with You」 全力で歌わないが音は落ちない感じで。
ラストのwith YouのYouメゾはもう少し ソ ラ ソ をハッキリ出した方がいい
*毎週のレッスンレポは引き続き随時更新されます、まとめページも更新予定*
[:ダイヤ:]このうたを歌う時に、必ず注意すること[:ダイヤ:]
*この曲はとっとと、とっとと先に行かないように。
*全体的にしっかり歌うけれど、デリケートに。
*1番はサビのために、盛り上がらない(声を出しすぎない)ように。
*グルーブを練習(大事に)する。2拍子くらいでとる練習をするとよい。
*【A】You know, この音をしっかりうたう。このあとも音符のバランスが同じなので、しっかり歌う。
*走らないで歌う。
*全体的に低くならないように気をつける。(ならしやすい所で歌うと、低くなりやすい。)
*アルト:下の細かい音をしっかり出すこと。
【A】
[:クローバー:]楽譜変更・注意
thatの八分音符「ファ」を十六分音符にして、十六分音符の「ミ」を加える。
・You know, I've had
・I've made mistakes and
・I've had some friends that
しっかり歌う。音符のニュアンスは―― − ―― − (−−−−はダメ)
know, made を意識して豊かにうたうことで全体に流れを作る感じ。
You know I've のwの返しがないとユー ノウ アイ となってしまう。ユッノウヮアイ(?)No one can touch とか、こういうのがいっぱい出てくるので注意すること。語尾と次の頭がつながればタイトに返せる。
・lonely days
「ロンリー」としっかり発音する。
・had to pay
pay 下がり過ぎない to 歌いなおす感じ
・I've had some friends that walked a way
thatは、ダアドゥ 1つの音符が生まれる感じでtを発音する。
【B】
[:クローバー:]楽譜変更・注意
who cares about the wayのtheにも、十六分音符の「ミ」を加える。
-16小節 上と下で分かれる
Men:「I know You fell」は「ミ・ファ・ソ・ラ・ソ」と加わる。
「ev-'ry pain」 やさしく歌う。
男声は17小節目のI know You feel のあと and erase ev’ry stain は歌わない。There’s peace when I call から出る
Mez:「言葉を大切に歌う」
「love is real」「I know You feel」
語尾の音が下がりすぎないように、前の音を持ち上げて歌う。「フィーイー」という感じで。
・But there's Some-one who's love is real,
there'sは、デェア〜ズ rを残す感じ。口の形をあまり変えない。
他のThere’sも同じ
oneは、ワンではなくて、ワアン
love is realはラアブイイズリイール。
次の頭を必ずイメージするように
全力投球にならずに、柔らかく歌を歌って下さい。
・who cares about the way
way 音、上がりきる
・way I feel
Sop,Mez:下に下がるway I の音をしっかり
・I know You feel
Alt:はやい
17小節目のI know You feel出が遅れないように。他の人を聞いていると絶対に遅れる。自分のタイミングをしっかり計っておくように。
I know You feel の feel が下がり気味。e が上っていない。フィイー ではなく フィイイー(真中のイは上る)と思って。
・ev-'ry-pain and e-rase ev-'ry stain
painで一度きる ペインのイが流れちゃわないように。
stainのnで余韻が残る感じ。
「ev-'ry pain」で一度切る。
every pain (この間を意識。言い直す感じ)and erase every stain
急がないで。
painは、ペインではなくて、ペ(ヘ)イン 遅れて息がついてくる感じ。急がずに歌う。ペ(ヘ)インの後切る。
・There's peace when I call out Your name
デェア〜ズ ピース フェナイコアール アウトウユアネーム 切れないように歌う。
out your name
最後2拍伸ばすところを守ろうとすると伸ばしすぎる傾向があるので、
2拍でしっかり切れるように伸ばしっぱなしにしない。
【C】
・Jesus you're my evrything
Jesus ゆったりと。
Je sus の譜面は同じ長さの音符だけど、Jeを長く歌う感じのニュアンスで。
e-vry-thing vryの音程をしっかり! 「シング」にならないように、thの発音に注意
・The cross you did that just for me
「The Cross」は「The」で一度切る(離す)
cross たっぷり貯めて、ssで早めに切り上げる 「す」ってしっかり言わない
for me ふくらます
crossは、クロスのロとは言わない。オという口をしてクオスという感じ。
cross 「オ」が強い
The cross, You did
はっきりと、緩やかにならない、タイトに
just for me,
Sop:ちょっと硬い、me, 2つの音がはっきり見えないほうが良い
・So whatever you take me trough,
whatever発音注意。whatとeverそれぞれを繋げて発音する感じ。
take たっぷり
「So what ever〜」 「ソワレバー」とつなげない。
・I promise you
I アイ、ではなくて アァィ
promise プロミス ではなくて プロメィス
Iは、アイではなくて、アアイ。promiseは、プロメとミの間
「ア〜イ」としっかりのばす。
promise「オ」が強い
・I'll spend my always with you
spend my always
Mez:always下がりすぎないよう
with you
1小節しっかり伸ばす
spend 音が下がらないように
always オルウェイズ じゃなくて アゥ(l)ウェイズ
※このlは舌の形だけで、音はなくてよい。
spend をたっぷり、 spは早く立上げて、end my~ でうたう感じ。
you 遅れないように 奇麗に響かせて
【D】
単語を全部分けないように、センテンスはつなげ全部をはっきりと言う訳ではなく、サウンドの流れで発音するように!
イントネーションを大切に!
[:クローバー:]楽譜変更・注意
36小節目theの音34小節のMyと同じように音を足してください。
37小節目Wayのところもドの音を足してください。
39小節目のWho really〜41小節目〜loves meまではアルトと男性のみ歌う
・No one can touch my heart like You
No one can touch はノウ ワン キャン タッチ とはっきり分かれないように。口が touch に向かって動いていく感じで。一区切りで歌いきるところまでつなげるイメージで。
・or make me smile the way You do
smileは、スマイルではなくて、スマアイルウ。
・I've finally found Someone who
・who real-ly tru-ly loves me.
reallyは、リアリーではなくて、リィアリィ。
really・truly=1個の単語だけど譜面どおり切るように 語尾lyとmeはあがる(しっかりと)
loves meはAnd whenから普通に歌えるように。1拍はみ出すくらい。
男性 meのところ難しい。ミィーイーイーイー
【E】
[:クローバー:]楽譜変更・注意
45小節目meのところにドを足してください。37小節目のway you doと同じ感じにする。
46小節目isのところけいかおんをつける ソソファミミソにする。
男声は45-44小節のOh(ファミ)を歌う。その後のYour life in me は歌わない。46小節目のYour hand is where my heart から出る
・And when my strength has come and gone,
・Your life in me, it makes me strong
Your life in me の f をちゃんと発音するように。
・Your hand is where my heart belongs
・You took all my pain and erased ev'ry stain
stain 短くならないように
You took Kの音出るように気をつける
pain stainの pとsの音しっかり出す。
stain 後ろの音持ち上げるような感じで歌う。メゾ エエンのところでつかないこと。
You took all my pain ここは少しおおげさに押し出すくらいで。
【F】
盛り上がって声が大きくなり過ぎないように
1コーラスの中で強弱がつけられると良い
[:クローバー:]楽譜変更・注意
57小節目最後のwith Youのところにリピートマークつけて、
Fの頭にリピートマークをつけるページをめくらないでまかなえるように、
2回目すぐに Jesus my whole lifeを入れるようにすること。
2回目の 最後のwith youは 4拍のばす。
・Jesus You're my evrything
・The cross, You did that just for me
The cross, You didタイトに
The cross You did that just の音符をはっきりと
meが短い。
Jesus You’re my のmy(マァイ)のニュアンスをしっかりイメージして。
・So what ever You take me through
So what ever You の ever は曖昧な方がいい。
JSo what ever You のYou(ユゥウ)のニュアンスをしっかりイメージして。
・I promise you
・I'll spend my al-ways with You.
alwaysは、オールウェイズではなくて、オア―ルウェイズ。
spend をたっぷりめに。
・Jesus my whole life has changed
Jesus, my whole
出るのを忘れないように
・since that day I cried Your name
since that dayタイトに
day I つなげる
dayは、デイではなくてデェアイのように、ちょっと息がもれる感じ。
name が短い。
cried Your のメロディをつなげる。
・For ev'ry time You brought me through
・I promise you.
promise You の音をはっきりさせる。
・I'll spend my al-ways with You.
♪メゾ name,ways,spend my always, painの発音に気をつける。
切際まで動いていく感じ。
【G】
「Whoa〜」のばしきらず、同じバランスで歌う。「Jesus」の前にブレスして。
ユニゾンは単語を全部歌わない感じ。ストリングスっぽい感じ、伸ばしてる中で音が動いてる感じ。←とても難しい表現ですね。[:たらーっ:]
[:クローバー:]楽譜変更・注意
62小節目から ユニゾンは男性休み
63小節目whoa,oh(2拍延ばす)
ソプラノとメゾは、ソソ
アルト ミミ
男性は、譜面にはないけどドドwhoaは普通のohと一緒に歌っていいです。
64小節目■を取って 4拍小節いっぱい延ばす。
66小節目 Oh,oh!〜
ソプラノはソ ラ フラット
メゾはラ ソ ファ(レガートに)
アルト&男性 最初の2拍ドの2分音符レのフラット半音あがってそのままOHの発音を気をつける お・おにならないように
62小節目の Whoa は切らないで。
その次のWhoa oh(オォオォー)は割と大げさな音で。
【H】
2コーラス歌って転調 1コーラス歌って転調 2回転調します。
「ev'rything」 エー「ブリ」をしっかり発音。「エ〜」の高い音を押すようにしっかりと。
Alt:「Whoa〜」の切り際が短くならないように。
Men:「Whoa〜」をしっかり上げて、短く軽く歌う。
「Jesus my〜」の「マイ」の音は短くならずに、「spend」はたっぷりめに。
【I】
(転調)
「every」 エー「ブリ」とはっきりと。
「Jesus」 たっぷりめに、「ジー」の発音に気をつけて。
「spend my always」 alwaysは長くならず、spendの上の音はしっかり。
Mez:「ways」の「ウェーイズ」をはっきりと。
【K】
Mez:「with you」に「ファソラソ」とニュアンスをつけて歌う。
「always」 「オール」ではなく「アール」のような感じで。
「with You」 全力で歌わないが音は落ちない感じで。
ラストのwith YouのYouメゾはもう少し ソ ラ ソ をハッキリ出した方がいい
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