ゴスペルライフもセカンドシーズンに入ったとおっしゃる先生、今まで目をつぶってきた細かいところにも気を配って、みんなのスキルアップに努めるとおっしゃいました。
発声練習では、母音イエアを使った音階発声で、鏡を見ながら喉に筋をたてていないか見て練習するようご指導くださいました。喉、上半身の力を抜いて、呼吸の力で声を出すようにとのことです。力が入って喉に筋が立つと呼吸が抜けなくなるそうです。
先週から入った My Life, My Love, My All は、後半Cからの練習でした。
まず、発音では、past hands lamb の a 発音 〔ӕ〕
次に c, b など子音のあとに母音を入れがちな音(clouds, blood)も注意するように。
ソプは、 your blood の音が取りにくいので気を付けるように。
男性は、出だしが高音ですが、しっかりだすこと。
メゾはメロディが同じ繰り返しが多いので、同じ音を歌おうというイメージが大切。
アルトは柔らかく歌うよう、力を入れすぎない。
また、この歌に限らず譜面上にない微妙なニュアンスは、先生のお手本の歌、音源をよく聞いて、音色を吸収することが大事です。ただ音取りとして聞くのではなく、どうしたらああいう風に歌えるのか自分で考えること、譜面を参考資料に自分なりに譜面にないことを書き込むことが重要で、ただ繰り返すだけでなく、自分がうまくなる為には工夫するようにとのこと。
知っているからといって譜面を外してただ歌う人は、今までの歌い方に戻ってしまうので、通して歌った時に何に気を付けて歌ったかを譜面で確認すること。注意されるということは出来ていないことですから、きちんと譜面を見て書き込みをする。そして必ず出来るようにする回数を増やす。あらためて出来るようになったことは何十回も練習して自分のものにすることが大切であると力説されました。
(Sop山崎さんのレポでした。ありがとうございます♪)
5/20レッスンレポ
2014-05-27 10:19:40 (11 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
5月20日 @緑ヶ丘コミセン11研
4/13 Faith
4/20 ゴスペルフェスト
5/4 スウィーツフェスタ
と、走り続け
5/7~5/13 NY マクドナルドゴスフェスツアー
、、、で、JGCとしては、珍しく2週続けての休み そして休み明けの練習。
まずはNY帰りの8名の方々からの報告、、これはブログでもご覧くださいませ^^
8名の方たちそれぞれ素晴らしい経験をされ、感動し、充実のNYだったとのこと、
そしてレオ先生からの印象に残った言葉、、
「Singerとして、一人の人間として成長していかなければ!」
♪My Life My Love My All♪
~Kirk Franklin
この曲は 壮大ですごい歌(わたしの両手はあなたに祈りを捧げる為に創られたのです、、から始まり、わたしの全てをあなたに捧げます へと進んで行く。聴く度にジ~ンときます。)なので、大勢で歌うと ある程度なんとかなっちゃう曲。
そこで、大事なことは
☆力を抜く!
☆力任せに歌わず、自分の中のベストな声を響かせて歌う
☆身体を使い 呼吸を意識して 声を前に出す
☆コーラスワークをたくさん練習して、練習して、そこから余分なところを取り除く感じで!
わたしにとっては初めてみんなで歌う曲ですが、前から大好きなKirkの曲。
みんなで歌える幸せを感じながらの練習でした。
次の練習が楽しみ!
Bridgeのとこ、行けるかな^^
レオ先生が教えて下さった印象的なことと、色々織り交ぜての、、Mez,たかぎでした。
(たかぎさん、思いを込めてのレポありがとうございました♪)
4/13 Faith
4/20 ゴスペルフェスト
5/4 スウィーツフェスタ
と、走り続け
5/7~5/13 NY マクドナルドゴスフェスツアー
、、、で、JGCとしては、珍しく2週続けての休み そして休み明けの練習。
まずはNY帰りの8名の方々からの報告、、これはブログでもご覧くださいませ^^
8名の方たちそれぞれ素晴らしい経験をされ、感動し、充実のNYだったとのこと、
そしてレオ先生からの印象に残った言葉、、
「Singerとして、一人の人間として成長していかなければ!」
♪My Life My Love My All♪
~Kirk Franklin
この曲は 壮大ですごい歌(わたしの両手はあなたに祈りを捧げる為に創られたのです、、から始まり、わたしの全てをあなたに捧げます へと進んで行く。聴く度にジ~ンときます。)なので、大勢で歌うと ある程度なんとかなっちゃう曲。
そこで、大事なことは
☆力を抜く!
☆力任せに歌わず、自分の中のベストな声を響かせて歌う
☆身体を使い 呼吸を意識して 声を前に出す
☆コーラスワークをたくさん練習して、練習して、そこから余分なところを取り除く感じで!
わたしにとっては初めてみんなで歌う曲ですが、前から大好きなKirkの曲。
みんなで歌える幸せを感じながらの練習でした。
次の練習が楽しみ!
Bridgeのとこ、行けるかな^^
レオ先生が教えて下さった印象的なことと、色々織り交ぜての、、Mez,たかぎでした。
(たかぎさん、思いを込めてのレポありがとうございました♪)
2014年5月 これから練習する楽曲リスト
2014-05-22 13:51:23 (11 years ago)
下記楽譜を練習にご持参下さい。
●My Life, My Love, My All. (Mass予定)
●So Good. (Mass予定)
●Lord I Lift Your Name On High~High & Lifted Up. (Mass予定)
●Lift The Savior Up
●We Worship You (Mass予定)
新曲
◎No Defeat
◎Now Behold The Lamb
◎Silent Night
●My Life, My Love, My All. (Mass予定)
●So Good. (Mass予定)
●Lord I Lift Your Name On High~High & Lifted Up. (Mass予定)
●Lift The Savior Up
●We Worship You (Mass予定)
新曲
◎No Defeat
◎Now Behold The Lamb
◎Silent Night
GOSPEL FEST 2014 in N.Y レポート(コメント)
2014-05-20 00:52:10 (11 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ☆その他
参加メンバーから届いたコメントやメッセージをまとめて掲載します〜(順不同)
今回のツアーで、先生の印象に残っている言葉で「God Timing」という言葉がありました。
今回のツアーのきっかけは、N.Y.在住の打木さんと先生がオレンジリボンのイベントでお知り合いになったこと、そのイベントに出ることになったのは、L.B.F.さんのホームページでオファーがあったことなど、すべてつながっていて、すべては神様のタイミングであるということ。
うまく説明できないのですが、とてもよい言葉だと思ったのでした。(alt 河野さん)
---
マクドナルド・ゴスペルフェストでは昼間の時間にコンテストがあったり、わたしたちの演奏の前に各地の教会の聖歌隊や学生らしい若者のグループが歌ったりしていました。出番前の緊張の中、舞台袖ですれ違うわたしたちは彼らにどういう風に見えているのかなぁと思ったのでしたが、他の出演者もスタッフもとてもフレンドリーで「ゴスペルを歌う仲間」という空気が満ちていました。
観客席では一般のお客さんがただ聞くのではなく、一緒に歌っていました。それがまたうまいんだ...
袖で待機している時、前のグループがTotal Praiseを歌うのを聞いて、一緒に口ずさんでいる自分に気づき、フェストの会場といつもの自由が丘の練習場や駅前のステージなどがすーっと繋がったような気がして出番前の緊張がちょっとほぐれました。
一方で、彼らにとってゴスペルはとても身近で大切なものだということも強く感じ、いっそうひとつひとつの曲を大切に歌っていきたいと思いました。(sop 別府さん)
---
JGCのみなさま
出発の際には、メンバー皆の心遣いのたくさん詰まったプレゼントをありがとうございました!
とっても励まされ、嬉しかったです。
残念なことに部屋にはポットが無く、お茶やお味噌汁などは思うように頂けなかったんですが、お煎餅や飴、贅沢大粒梅を頂きながら頑張って来ました。
感謝です!
現地の天気は出発数日前に最低気温が4℃まで下がったという情報も入り、また暖かくても室内のエアコンが尋常ではなくキツいと聞いていて、ダウンにヒートテック、重ね着できる物をたくさん詰め込んで出掛けました。
警戒して行ったこともあり、寒さ対策には困らなかったのですが、滞在したホテルの部屋の乾燥がひどく(晴れると外も)、マスクをして寝ても喉の渇きや痛み、咳で目が覚めるほど。初日は夜中に2度浴室のシャワーをしばらく出し続けました。(バスタブにお湯をはってもシャワーを止めるとあっという間にカラカラに(T_T))私にはこの乾燥と睡眠不足(仕事を持って行っていたため)が身体面では一番きついところでした。
ウッカリ屋なのは向こうでも変わりようなく、どっきりハプニング、プチやっちゃったっと思うこともありながら、一緒に行ったJGC、L.B.F.、MGCのみなさん、先生、きょうこさん、ゆりさん、個人参加の方々、皆さんに助けられ、プロデューサーの打木さん、琉球チムドン楽団さん、ディレクターのステイシーさん、JTBの方々、たくさんの人たちにがっちり支えられ、無事歌って帰って来ることができました。
こういう風にレポートすることまで考えが及ばず撮っていた写真からなので、やや状況やメンバーの様子が見えにくい部分もあるかもしれませんが、手元にあるものから、ピックアップして送ります。
感謝を込めて(mez むぎちゃんこと森田さん)
---
歌えなかった教会からの帰り道のバスの中、参加メンバーが口々に感想をマイクで語るのを聴きながら教会もそうだけど僕たちはレオ先生のソロに続けてDon't give upを歌いたかったなあと
そうなんです。
Don't give upをスタジアムで歌うと思ってニューヨークに着いたのです
そのためにたくさん練習もしました
いつもはソプラノさんのオクターブ下の男声は今回はテナーとしてアルトさんと同じ音程で歌うので上はハイB♭まで実声で出さないとならないDon't give up。
ハーレムのゴスペルセンターでリハーサルやるまで全く歌えないことを知らなかった。
そしてスタジアムのステージでは先生は指揮に専念されて一小節も歌われないことをその時はじめて悟ったのです
だからいつか先生のソロを含めてレオ先生とファミリーでDon't give upを歌うぞ、多くのお客様に聴いてもらうぞと噛み締めながらの帰国でした
自由時間では目黒のみなさんと一緒にいる時間が永くてJAZZクラブのアテンドを頼まれたり、ジョギングパートナーを頼まれたりとニューヨーク初めてなのにリピーターみたいな振る舞いをしながらマンハッタン島の三分の二の道路を走るか歩けてステキな時間でした(man 出口さん)
---
大坂さんからはニュースのリンク
誘拐された少年がゴスペルを歌い続けて解放される!
「神の力が働いた」と話題
(h)ttp://rocketnews24.com/2014/04/29/435387/
※アメリカジョージア州アトランタで誘拐された少年が、ゴスペル「Every Prise」を歌い続けて解放されたことがニュースになり、作者のヘゼカイア・ウォーカー氏が感激して少年を訪ねたという記事。マクドナルドゴスペルフェストの最後のステージに、サプライズでヘゼカイア・ウォーカーとともに、その少年もステージに立ち、一緒に歌って踊るということがあり、会場は凄い盛り上がりだったそうです。
---
NYCの辣腕プロデューサー打木さんがレオ先生を絶賛していたので、今後の展開が期待されます。
私は夜9時頃に押し寄せる睡魔と闘っています。(sop 渡邊 あさん)
---
他、みなさん時差ボケと戦っているとのことでした♪
本当にお疲れ様でした!
今回のツアーで、先生の印象に残っている言葉で「God Timing」という言葉がありました。
今回のツアーのきっかけは、N.Y.在住の打木さんと先生がオレンジリボンのイベントでお知り合いになったこと、そのイベントに出ることになったのは、L.B.F.さんのホームページでオファーがあったことなど、すべてつながっていて、すべては神様のタイミングであるということ。
うまく説明できないのですが、とてもよい言葉だと思ったのでした。(alt 河野さん)
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マクドナルド・ゴスペルフェストでは昼間の時間にコンテストがあったり、わたしたちの演奏の前に各地の教会の聖歌隊や学生らしい若者のグループが歌ったりしていました。出番前の緊張の中、舞台袖ですれ違うわたしたちは彼らにどういう風に見えているのかなぁと思ったのでしたが、他の出演者もスタッフもとてもフレンドリーで「ゴスペルを歌う仲間」という空気が満ちていました。
観客席では一般のお客さんがただ聞くのではなく、一緒に歌っていました。それがまたうまいんだ...
袖で待機している時、前のグループがTotal Praiseを歌うのを聞いて、一緒に口ずさんでいる自分に気づき、フェストの会場といつもの自由が丘の練習場や駅前のステージなどがすーっと繋がったような気がして出番前の緊張がちょっとほぐれました。
一方で、彼らにとってゴスペルはとても身近で大切なものだということも強く感じ、いっそうひとつひとつの曲を大切に歌っていきたいと思いました。(sop 別府さん)
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JGCのみなさま
出発の際には、メンバー皆の心遣いのたくさん詰まったプレゼントをありがとうございました!
とっても励まされ、嬉しかったです。
残念なことに部屋にはポットが無く、お茶やお味噌汁などは思うように頂けなかったんですが、お煎餅や飴、贅沢大粒梅を頂きながら頑張って来ました。
感謝です!
現地の天気は出発数日前に最低気温が4℃まで下がったという情報も入り、また暖かくても室内のエアコンが尋常ではなくキツいと聞いていて、ダウンにヒートテック、重ね着できる物をたくさん詰め込んで出掛けました。
警戒して行ったこともあり、寒さ対策には困らなかったのですが、滞在したホテルの部屋の乾燥がひどく(晴れると外も)、マスクをして寝ても喉の渇きや痛み、咳で目が覚めるほど。初日は夜中に2度浴室のシャワーをしばらく出し続けました。(バスタブにお湯をはってもシャワーを止めるとあっという間にカラカラに(T_T))私にはこの乾燥と睡眠不足(仕事を持って行っていたため)が身体面では一番きついところでした。
ウッカリ屋なのは向こうでも変わりようなく、どっきりハプニング、プチやっちゃったっと思うこともありながら、一緒に行ったJGC、L.B.F.、MGCのみなさん、先生、きょうこさん、ゆりさん、個人参加の方々、皆さんに助けられ、プロデューサーの打木さん、琉球チムドン楽団さん、ディレクターのステイシーさん、JTBの方々、たくさんの人たちにがっちり支えられ、無事歌って帰って来ることができました。
こういう風にレポートすることまで考えが及ばず撮っていた写真からなので、やや状況やメンバーの様子が見えにくい部分もあるかもしれませんが、手元にあるものから、ピックアップして送ります。
感謝を込めて(mez むぎちゃんこと森田さん)
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歌えなかった教会からの帰り道のバスの中、参加メンバーが口々に感想をマイクで語るのを聴きながら教会もそうだけど僕たちはレオ先生のソロに続けてDon't give upを歌いたかったなあと
そうなんです。
Don't give upをスタジアムで歌うと思ってニューヨークに着いたのです
そのためにたくさん練習もしました
いつもはソプラノさんのオクターブ下の男声は今回はテナーとしてアルトさんと同じ音程で歌うので上はハイB♭まで実声で出さないとならないDon't give up。
ハーレムのゴスペルセンターでリハーサルやるまで全く歌えないことを知らなかった。
そしてスタジアムのステージでは先生は指揮に専念されて一小節も歌われないことをその時はじめて悟ったのです
だからいつか先生のソロを含めてレオ先生とファミリーでDon't give upを歌うぞ、多くのお客様に聴いてもらうぞと噛み締めながらの帰国でした
自由時間では目黒のみなさんと一緒にいる時間が永くてJAZZクラブのアテンドを頼まれたり、ジョギングパートナーを頼まれたりとニューヨーク初めてなのにリピーターみたいな振る舞いをしながらマンハッタン島の三分の二の道路を走るか歩けてステキな時間でした(man 出口さん)
---
大坂さんからはニュースのリンク
誘拐された少年がゴスペルを歌い続けて解放される!
「神の力が働いた」と話題
(h)ttp://rocketnews24.com/2014/04/29/435387/
※アメリカジョージア州アトランタで誘拐された少年が、ゴスペル「Every Prise」を歌い続けて解放されたことがニュースになり、作者のヘゼカイア・ウォーカー氏が感激して少年を訪ねたという記事。マクドナルドゴスペルフェストの最後のステージに、サプライズでヘゼカイア・ウォーカーとともに、その少年もステージに立ち、一緒に歌って踊るということがあり、会場は凄い盛り上がりだったそうです。
---
NYCの辣腕プロデューサー打木さんがレオ先生を絶賛していたので、今後の展開が期待されます。
私は夜9時頃に押し寄せる睡魔と闘っています。(sop 渡邊 あさん)
---
他、みなさん時差ボケと戦っているとのことでした♪
本当にお疲れ様でした!
GOSPEL FEST 2014 in N.Y レポート(5/10~13)
2014-05-19 23:46:36 (11 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ☆その他
5/22 追加情報! このブログ写真のT-シャツをプレゼントします、とのこと。詳しくはコメント欄を参照してください。
ツアーレポート続きます。ここからレポートはMezむぎちゃん。
写真はむぎちゃん&こうのちゃんです。
5月10日(土)
お昼までそれぞれに過ごした後、13:15ホテルロビーに集合。
全員衣装の「Don't Give Up」ロゴ入り黒Tシャツを着て上下黒づくめ。

みんなが手に持っているのはマクドナルド商品(ポテト、アップルパイ、ナゲット)。
マクドナルド ゴスペル・フェストだけに、出演後、いただきました(^^)
N.Y.Pennsylvania StationからNJトランジットの鉄道で2駅20分ほど。Newarkの会場 Prudential Centerへ。アイスホッケーの試合等が行われる大きなスタジアム。駅から会場まで急な大雨と風に見舞われ小走りで向かう。
出演者席に着き、コンテスト出演者のパフォーマンスを観覧。
現地では8日に1回3時間バンドリハをしたのみ。当日の声だしも無し。客席で上げる歓声を発声練習にしてドキドキ本番を待つ。
16:30出演準備
前後の、中高校生らしきグループの迫力と乗りのよさにメンバーの意気も上がる。出演を待つ間に琉球チムドン楽団さんとともに取材を受ける。

Prudential Center、大きい。広い。
舞台袖の現地スタッフから、身振りで「笑顔でね」と。
さあ、本番!
17:00~18:00頃本番
本番後たくさんのお客さんたちからフィードバックをもらい、大感激。
出演後は自由行動。早めに帰る人も、最後まで楽しむ人も。
最後まで残った人は23:30の終了時まで、セレブのショーと会場の熱気を満喫。

会場の熱気、次々続くセレブのステージ
多くの曲で、会場中の観客もともに熱唱し、踊る。
ゴスペルを魂の底から求めている人たちの姿に体が震えるほど感動。
涙が出ました。
フィナーレでは何とhezekiah walkerさんも出演。会場中が一緒に大合唱。

5月11日(日)
お昼までそれぞれに過ごした後13:00ホテルロビー集合。やはり衣装のTシャツを着てみんな黒づくめ。
この日はバスで1時間ほどというFreeportにあるDonnie McClurkin さんの教会 Perfecting Faith Churchへ。
ドニーさんの体調が悪く、歌うはずだった午後の礼拝が中止になったとのこと。
打木さんが午前の礼拝をできるだけ引き伸ばしてもらっている。何とか終わる前に着いて歌いたい!
バスの中で、れお先生のリードのもと「We Shall Over Come」と今回は歌えないかもしれない「Don't Give Up」を練習。向かうバスの中で発声をし、れお先生のリードで「We Shall Over Come」と「Don't Give Up」を練習。“ 練習“だけど、N.Y.で歌えた唯一のこの「Don't Give Up」と、本番では歌えていない先生の声が加わった「We Shall Over Come」に涙垂れ続ける。
高速が渋滞し、下道を通ったため予定より時間がかかる。
教会到着前に、既にドニーさんは教会を出たとの連絡が打木さんに入る。
せっかくここまで来たからにはと、そのまま教会へ。

もうDonnieさんは教会を出ているそうだけど、中に入れてもらえるか?
~入れた♪
礼拝を終えた人たちがまだ少し教会に。
中に入れてくださる。
トイレも借りる。
教会前で記念撮影。

歌えなかったのはとてもとても残念だったけど、これはきっとまたここに来られるということ、と、皆で記念撮影。
チャーチでの出演がなくなった分と、打木さんが人気スポット「D.U.M.B.O」(Down Under the Manhattan Bridge
Overpass)へ案内してくれる。
カラフルな巨大ウォールペイントの前やBrooklyn Bridge Parkで記念撮影。


その後ホテルへ戻り、近くのコリアンタウンで琉球チムドン楽団さんと共に韓国料理で打上げ。

5月12日(月)
チェックアウト後、ホテルロビーに10:30集合。
バスでJFK空港へ。
14:19発 DL473で日本へ向かう。

出発の日 ニューヨークの朝
仕事へ向かうたくさんの人の流れは東京と変わらない
明日は東京です
5月13日(火)
16:55成田空港着
先生、Pencil Bunchのきょうこさん、ゆりさんにお礼を伝え、皆お互いに感謝を伝え合いながら解散。
ツアーレポート続きます。ここからレポートはMezむぎちゃん。
写真はむぎちゃん&こうのちゃんです。
5月10日(土)
お昼までそれぞれに過ごした後、13:15ホテルロビーに集合。
全員衣装の「Don't Give Up」ロゴ入り黒Tシャツを着て上下黒づくめ。

みんなが手に持っているのはマクドナルド商品(ポテト、アップルパイ、ナゲット)。
マクドナルド ゴスペル・フェストだけに、出演後、いただきました(^^)
N.Y.Pennsylvania StationからNJトランジットの鉄道で2駅20分ほど。Newarkの会場 Prudential Centerへ。アイスホッケーの試合等が行われる大きなスタジアム。駅から会場まで急な大雨と風に見舞われ小走りで向かう。
出演者席に着き、コンテスト出演者のパフォーマンスを観覧。
現地では8日に1回3時間バンドリハをしたのみ。当日の声だしも無し。客席で上げる歓声を発声練習にしてドキドキ本番を待つ。
16:30出演準備
前後の、中高校生らしきグループの迫力と乗りのよさにメンバーの意気も上がる。出演を待つ間に琉球チムドン楽団さんとともに取材を受ける。

Prudential Center、大きい。広い。
舞台袖の現地スタッフから、身振りで「笑顔でね」と。
さあ、本番!
17:00~18:00頃本番
本番後たくさんのお客さんたちからフィードバックをもらい、大感激。
出演後は自由行動。早めに帰る人も、最後まで楽しむ人も。
最後まで残った人は23:30の終了時まで、セレブのショーと会場の熱気を満喫。

会場の熱気、次々続くセレブのステージ
多くの曲で、会場中の観客もともに熱唱し、踊る。
ゴスペルを魂の底から求めている人たちの姿に体が震えるほど感動。
涙が出ました。
フィナーレでは何とhezekiah walkerさんも出演。会場中が一緒に大合唱。

5月11日(日)
お昼までそれぞれに過ごした後13:00ホテルロビー集合。やはり衣装のTシャツを着てみんな黒づくめ。
この日はバスで1時間ほどというFreeportにあるDonnie McClurkin さんの教会 Perfecting Faith Churchへ。
ドニーさんの体調が悪く、歌うはずだった午後の礼拝が中止になったとのこと。
打木さんが午前の礼拝をできるだけ引き伸ばしてもらっている。何とか終わる前に着いて歌いたい!
バスの中で、れお先生のリードのもと「We Shall Over Come」と今回は歌えないかもしれない「Don't Give Up」を練習。向かうバスの中で発声をし、れお先生のリードで「We Shall Over Come」と「Don't Give Up」を練習。“ 練習“だけど、N.Y.で歌えた唯一のこの「Don't Give Up」と、本番では歌えていない先生の声が加わった「We Shall Over Come」に涙垂れ続ける。
高速が渋滞し、下道を通ったため予定より時間がかかる。
教会到着前に、既にドニーさんは教会を出たとの連絡が打木さんに入る。
せっかくここまで来たからにはと、そのまま教会へ。

もうDonnieさんは教会を出ているそうだけど、中に入れてもらえるか?
~入れた♪
礼拝を終えた人たちがまだ少し教会に。
中に入れてくださる。
トイレも借りる。
教会前で記念撮影。

歌えなかったのはとてもとても残念だったけど、これはきっとまたここに来られるということ、と、皆で記念撮影。
チャーチでの出演がなくなった分と、打木さんが人気スポット「D.U.M.B.O」(Down Under the Manhattan Bridge
Overpass)へ案内してくれる。
カラフルな巨大ウォールペイントの前やBrooklyn Bridge Parkで記念撮影。


その後ホテルへ戻り、近くのコリアンタウンで琉球チムドン楽団さんと共に韓国料理で打上げ。

5月12日(月)
チェックアウト後、ホテルロビーに10:30集合。
バスでJFK空港へ。
14:19発 DL473で日本へ向かう。

出発の日 ニューヨークの朝
仕事へ向かうたくさんの人の流れは東京と変わらない
明日は東京です
5月13日(火)
16:55成田空港着
先生、Pencil Bunchのきょうこさん、ゆりさんにお礼を伝え、皆お互いに感謝を伝え合いながら解散。
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