【発声】
子音を意識して行いました。
【Total Praise】
ブレスが足りなくなるので、合間の呼吸を必要以上に使わないで声をだすこと。
Sop: 喉の動きがもう少しあるとよい。
Men: 低音の出し方、もう少し響く音を使って。
Mez: Aの出だし、もっと上に運んで、Cは下の音をしっかり使う
Alt: 発音によって出す位置を変える必要あり。
全体に: Aの出だしは「ド~ンと押して、ド~ンと出さない」イメージで。
C:
●You are the。。。。。スピード感とリズムに乗り遅れないこと。
You are the sour~~~ce of my strength は ・・・my・・・strengthの・・・を待っているのではなく、~~~のところを長めに感じて。
●I lift my hands ・・・・・・・は歌い回しの感じは良くなっているが、音が狙っている所まで届いていない。呼吸を使ってちゃんと届かせるように。
D:
さびへの入り方は、ボリューム0から入るのではなく、3くらいから入る気持ちで。
メゾ・アルトは最初からしっかり声を出す。
指揮を見ながら、「太く」「高く」「上に」などをイメージして歌う。
最後のN(A-menのn)の持ちあげをきちんと。舌を上の歯の裏につけるとパッと音が切れます。アルトは下の響きを増やさないで、メンは力強く。
繰り返しのC部分はもっと自由に、「もう一度歌いたい」と言う気持ちを前面に打ち出してよい。ただし、気持ちだけ前にいかないで、声も一緒に連れて行く。
【Halleluyah any how】
最後のパワー忘れないで、手を挙げることに気をとられないように。
全体に乗り遅れている。クラップで乗っているそのノリを忘れないで!!
A終わり、B終わりのAny howのhowは伸ばすか切るかの二つしかない。本番間違えても気にしないで。
【More than I can bear】
最後の和声、bea~~~r bea~~~r bea~r 最後のところ下がりにくいが、ちゃんと落ち着いて下がれるといい。
★風邪が流行っています。喉を痛めて中々治らない人も多いようです。本番間近です。皆さんも気をつけましょうね。
レオ先生も喉を傷められているようでした。お大事に。
以上 担当はmez中澤さんでした。
本番前ということで、超速の投稿ありがとうございました!
9/4レッスンレポ
2012-09-09 23:13:13 (13 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
♪Hallelujah Anyhow
<読み>
【B】
◆wait a minute one more timeの「more」:長い音をしっかり感じて
「wait」はウェイト、ワイトにならないように。
◆say it again:againの後ろのほうにに重きを置く。
セイイットアゲンにならないように。(強いて言えば「セイタゲイン」)
◆God's been so good to me の「me」:止める音をしっかり切り込む
<歌>
【A】【B】
◆全体的に音の取り方が低くなりがち。垂れ下がって来ないように。
◆sop&men
・God'sは「ゴッズ」でなく「ガッズ」に近い。
・my God's never failed me yet :のばすべき音が短くならないように。
※いっぱい音を並べるのではなく、フレーズをしっかり唄う。
◆mez
・through every test and trial:everyの持ち上げが足りない。
・Wait a minute one more time:しっかり呼吸を使って音を上げる。
◆alt
・I believe I’ll testify、Hallelujah anyhowなど:音をしっかり捉えて
次の音に引っぱり戻されないように。
・say it again:againは「アゲイン」と語尾を強めず、
「アゲィン」と止める感じ。
【C】
◆全体
・hallelu anyhow:子音の出し方が遅い。「any」の「a」も早めに出す。
◆sop
・anyhowの打ち直しが低い。明るくイメージすると良い。
「lu」の音はもっと響く位置を探して響かせる。
◆mez
・hallelu、anyhowの持ち上げが足りない。「a」の発音の音程をしっかり。
◆alt
・hallelu、anyhowは、「ha」「lu」「any」「how」それぞれ下からの
持ち上げをもっと大げさに。
◆全体
※集中していると音を身体が覚えていく。ピアノの音をしっかり聴いて、
瞬間的に反応できるように。音程は良いにこしたことはない。
【D】
◆sop
・anyhow:なるべく繋がりを持って次の音に行くように。
「エ・ニ・ハウ」でなく「エ〜ニ〜ハ〜ゥ」のようなイメージ。
◆alt
・最後のanyhowは、howの語尾を持ち上げる。
【全体通して】
・最後は右手をあげる。手は伸ばしてあげたほうが綺麗。
・だいぶノリがつかめて来たが、場面転換するところ、例えば
「The enemy〜」に入るところなどでリズムがかなり遅れる。要注意!
自分が歩くのを止めなければそのリズムをつかむことが出来る。
※唄い回しはもっと自由でいい。何にでも立ち向かって行こうという
姿勢が大切。どんなことがあっても「Hallelujah」という気持ちで唄おう。
♪More than I can bear
<読み>
◆I’ve goneの「ve」を発音するように。from aboveの「ve」も同様。
◆neverの「ne」は「ネ」ではなく「んネ」のようなイメージで。
◆claimの「cl」は、cを言いながらlの音を出す。「ク」より「カ」に近い。
<歌>
◆全体:
【A】【A’】
・出だしのgoneは、nに向かって音を増やしていく感じ。
・上に持ち上げる音をもっと増やす。I’ve goneのgone、
through the floodのfloodなど。キープするだけでは足りない。
・I rememberは弱くするというより大事に歌う。
ニュアンスを与えるのではなく丁寧に歌う。
・最後のcan bearは小さくなっていかないように。上に持ち上げる。
【D】
・It’s mineのmineは、特に高音の人、「ア」の発音に近くなるように。
(担当:altおおわだ)
<読み>
【B】
◆wait a minute one more timeの「more」:長い音をしっかり感じて
「wait」はウェイト、ワイトにならないように。
◆say it again:againの後ろのほうにに重きを置く。
セイイットアゲンにならないように。(強いて言えば「セイタゲイン」)
◆God's been so good to me の「me」:止める音をしっかり切り込む
<歌>
【A】【B】
◆全体的に音の取り方が低くなりがち。垂れ下がって来ないように。
◆sop&men
・God'sは「ゴッズ」でなく「ガッズ」に近い。
・my God's never failed me yet :のばすべき音が短くならないように。
※いっぱい音を並べるのではなく、フレーズをしっかり唄う。
◆mez
・through every test and trial:everyの持ち上げが足りない。
・Wait a minute one more time:しっかり呼吸を使って音を上げる。
◆alt
・I believe I’ll testify、Hallelujah anyhowなど:音をしっかり捉えて
次の音に引っぱり戻されないように。
・say it again:againは「アゲイン」と語尾を強めず、
「アゲィン」と止める感じ。
【C】
◆全体
・hallelu anyhow:子音の出し方が遅い。「any」の「a」も早めに出す。
◆sop
・anyhowの打ち直しが低い。明るくイメージすると良い。
「lu」の音はもっと響く位置を探して響かせる。
◆mez
・hallelu、anyhowの持ち上げが足りない。「a」の発音の音程をしっかり。
◆alt
・hallelu、anyhowは、「ha」「lu」「any」「how」それぞれ下からの
持ち上げをもっと大げさに。
◆全体
※集中していると音を身体が覚えていく。ピアノの音をしっかり聴いて、
瞬間的に反応できるように。音程は良いにこしたことはない。
【D】
◆sop
・anyhow:なるべく繋がりを持って次の音に行くように。
「エ・ニ・ハウ」でなく「エ〜ニ〜ハ〜ゥ」のようなイメージ。
◆alt
・最後のanyhowは、howの語尾を持ち上げる。
【全体通して】
・最後は右手をあげる。手は伸ばしてあげたほうが綺麗。
・だいぶノリがつかめて来たが、場面転換するところ、例えば
「The enemy〜」に入るところなどでリズムがかなり遅れる。要注意!
自分が歩くのを止めなければそのリズムをつかむことが出来る。
※唄い回しはもっと自由でいい。何にでも立ち向かって行こうという
姿勢が大切。どんなことがあっても「Hallelujah」という気持ちで唄おう。
♪More than I can bear
<読み>
◆I’ve goneの「ve」を発音するように。from aboveの「ve」も同様。
◆neverの「ne」は「ネ」ではなく「んネ」のようなイメージで。
◆claimの「cl」は、cを言いながらlの音を出す。「ク」より「カ」に近い。
<歌>
◆全体:
【A】【A’】
・出だしのgoneは、nに向かって音を増やしていく感じ。
・上に持ち上げる音をもっと増やす。I’ve goneのgone、
through the floodのfloodなど。キープするだけでは足りない。
・I rememberは弱くするというより大事に歌う。
ニュアンスを与えるのではなく丁寧に歌う。
・最後のcan bearは小さくなっていかないように。上に持ち上げる。
【D】
・It’s mineのmineは、特に高音の人、「ア」の発音に近くなるように。
(担当:altおおわだ)
8月21日 レッスンレポ
2012-09-06 00:07:47 (13 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
【8月21日レッスン・レポ】
<発声>
・響きと呼吸の方向を落とさないよう少し上へ。
・音階が下がってくる時、下がりすぎるので上げる意識を。
・地声から裏声に、裏声から地声に変わる時を意識して自覚的に変えるように。
・地声から裏声に変える時に、後ろに倒すようにすると変わりやすい。裏声から前に倒すようにすると地声に戻しやすい。
・「ウ」の裏声は押し出すより顔の中での響きを意識。声が抜けていく方向を意識して。
・地声から裏声に変える時は、呼吸を止めずつながっていくように。
・地声-裏声-地声(ヤーイーヤー)の時は、どうしても最後の地声が下がりやすいので、「1階-2階-中2階」くらいの高さのイメージで。転調する時も、次の音の高さを早めに意識してしっかり上げる。
<Total Praise>
読み
・Lord の”r”の発音をしっかり出す。舌を持ち上げ、口の中をちょっと閉鎖的にしないと”r”の音は出ない。「Lord」=神様のこと。大事な言葉。発音しっかり。
・Will – lift つなげて。”ll” は舌を上の歯の裏側にしっかり着ける。舌が歯の裏についた状態で声を発しないと出ない。「R」っぽくならないよう注意。LとRは苦手な人多いので注意。
・子音の音を大げさにしっかり出す。
・Sorce の”r”の発音も気をつけて。
・Total の”-tal” の方のt は DとLを合わせたような音。(この曲の場合)
・Hands の “a” は、eに寄り過ぎないよう注意。「ヘンズ」にならないよう。
[A]~[B] パート別に
※こういう曲は音取りを繰返していくので、慣れてる人は音取りするだけではなく、自分が前回どういう風に歌っていたか思い出しながら、「ここ出来てなかったな」とか、「ここは一個一個ふくらませて歌う」とか「ここはことばを全部つなげていき過ぎない」とか、これまで注意されていることで、出来ていないことを、自分で一つずつ課題を持って練習していくこと。
● Mez
・冒頭音が低いのでしっかり出していく。
・新しい人は、まずは音に慣れて、どういうメロディラインかを覚えていく。
・ここは特別ブレスが大事。たとえば[B]で ”in time” と “of the storm” の間でブレスをするならしっかり吸う。しないなら、そこで歌いなおすにしてもしっかり止まる。
・出だしのところでみんな頑張ってしまうので、発音が壊れていく。ここはそんなに聴こえないところ。聴こえ過ぎると逆におかしい。低音で出ないところだから頑張りすぎてしまう。自分の響く範囲でよい。「私ががんばらなければ!」という感じにならなくても人数いるので大丈夫。
・発音が崩れないように、呼吸をしっかり使って響かせる。押し過ぎちゃうと、特に地声は発音が居るべきところに居られなくなってしまうので注意。
● Alt & Man
・ Alt と Man、分かれるところ、Manは思っているより音が下。つられないように注意。自信を持って歌うのがだいじ。Alt は逆に広がるように上に出す。
・前につっこむよりも遅れて出て行った方がよい曲。遅らせると突然上手い人に変身できる!
● 全員
・たっぷりたっぷり歌う。
・長い音符を膨らませてスピード感を変えて伸ばす。うわっと出して最後は少し小さくする。→ 人数倍増に聴こえる。
・一個一個の音符をたっぷり歌う。遅れるように。
[C] パート別に
● Sop & Man
・最初の4小節、一音一音バウンドするように。一個一個の子音をしっかり下で捕まえて上に投げるように。
・5小節目から、下からしゃくりあげる動作が多いので、音程気をつけて。
・2小節目と4小節目、8分音符で急ぎ過ぎないように。それぞれ最初の「source」「strength」を一拍以上あるイメージで、たっぷり伸ばしてから、ちょっと遅めに行く。突っ込まないように。
● Mez
・やはりSop 同様「of my strength」「of my life」がぜんぜん早い。”of”をもう少し長く伸ばす。言葉を伸ばして、伸ばして。
・下の音からしゃくりあげるように、重く重く歌う。
・5小節目以降、一音一音伸ばす時に、弱い部分が全く無く伸ばしっぱなしですごく目立っちゃってる。出したら出しっぱなしではなく、膨らませて伸ばした後の弱い部分をつくる。
● Alt
・切り際の音程、気をつけること。
●全員
・言葉がゆっくりになっちゃってる。伸ばすのはだいたい母音の音。子音から母音へはすぐ返す。ムード歌謡になっちゃわないように。
・切り際があまって伸ばし過ぎたり、音程が落ちたりしないよう気をつけて。
・[C]の5、6小節目、すごく下がりやすい。一個一個持ち上げて次の音につなげていくように。上がっていくくらいのイメージで。特にメゾ注意。
・[C]の6小節目、”hands” は早めに ”n” の音に行くように。母音が長すぎると平坦になってしまう。発音の入れ替わりをもう少し出す。全体的にも発音の入れ替わりを意識。
[D]~[D’] パート別に
● Sop
・途中の音符の動かし方がよかった。弦楽器の感じがよく出ている。
● Mez
・ウィスパーで歌うよりしっかり歌っちゃっていい。
・[D’]に入る直前、伸ばしているところ。ちょっとクレッシェンドして、場面が変わっていく感じを出す。
● Alt
・ロングトーンで伸ばすところは、上の響きが無くなっていっちゃうので、上にあげていく感じで。
・Amen の”-en” は、e の上に n がある感じで、n の響きが最後に落ちないように注意。
● Man
・Amen の “A” を出だしでしっかり声を出しちゃった方が出しやすい。
<Hallelujah Anyhow>
難しい曲をたくさんやっているので、各自が少しでも歌えるようになれば、ちょっとずつ進歩していくので、できないことを諦めないで。遠慮なく質問してください。
読み
この曲は、言葉がたくさん詰まっているので、少しでも早く慣れていくように。
リズム読み
まだ慣れていない人はリズムをイメージしながら追っていくこと。
・[B]のお尻は短いので注意。
慣れている人は、どこがどう伸びてどういうグルーブになっているか、少しずつ掴んでいく。苦手な発音を無かったことにしないで、一個ずつ直していくように。
メロディ
メロディは流れを重視して、どういう風に歌っていたか思い出して、音符を追ってカクカク歌わないように。
[A][B]
● Sop&Man、Mez
・ソプ、メゾは下がりやすいので、一個一個の音をニュアンスで持ち上げ直して音が下がらないように。
● 全員
・「Anyhow」の「~how」ハーウと伸ばすところで、「ハー」で終わっちゃっている人が必ずいる。「ハーウ」と最後の「w」までしっかり声を出す。ある程度の長さがないと、語尾が音として出てこない。もう少し早めにwに発音を入れ替える。
[B]
● Sop
・たとえば「I’m gonna stand I’m gonna wait watch God work it out somehow」のところなど、一個一個持ち上げるのを忘れないように。
[C][D]
● Mez
・「Hallelu anyhow」の繰り返し、言葉の最初「Ha~」「a~」は、下からしっかり持ち上げる。でも遅くならないようにしっかりスピードをつけて。
[D]
● 全員
・「Hallelu anyhow」の繰り返し、発音が遅い。ニュアンスは付けるんだけれど「はあれえるう」「ええにいはあう」となっては発音が遅くなりスピードがついていかない。ニュアンスはイメージだけ。発音は早く。
[C]
● Man
・ [C]の7小節目、「No matter what comes my way」意外と高い音。しっかり音をとること。
● 全員
テンポを落とした時に、だいぶ待てるようになり走らなくなってきた。リズムが感じられるようになってきた。
(担当は Mezもりたむぎちゃんでした。丁寧なレポートありがとうございました。)
<発声>
・響きと呼吸の方向を落とさないよう少し上へ。
・音階が下がってくる時、下がりすぎるので上げる意識を。
・地声から裏声に、裏声から地声に変わる時を意識して自覚的に変えるように。
・地声から裏声に変える時に、後ろに倒すようにすると変わりやすい。裏声から前に倒すようにすると地声に戻しやすい。
・「ウ」の裏声は押し出すより顔の中での響きを意識。声が抜けていく方向を意識して。
・地声から裏声に変える時は、呼吸を止めずつながっていくように。
・地声-裏声-地声(ヤーイーヤー)の時は、どうしても最後の地声が下がりやすいので、「1階-2階-中2階」くらいの高さのイメージで。転調する時も、次の音の高さを早めに意識してしっかり上げる。
<Total Praise>
読み
・Lord の”r”の発音をしっかり出す。舌を持ち上げ、口の中をちょっと閉鎖的にしないと”r”の音は出ない。「Lord」=神様のこと。大事な言葉。発音しっかり。
・Will – lift つなげて。”ll” は舌を上の歯の裏側にしっかり着ける。舌が歯の裏についた状態で声を発しないと出ない。「R」っぽくならないよう注意。LとRは苦手な人多いので注意。
・子音の音を大げさにしっかり出す。
・Sorce の”r”の発音も気をつけて。
・Total の”-tal” の方のt は DとLを合わせたような音。(この曲の場合)
・Hands の “a” は、eに寄り過ぎないよう注意。「ヘンズ」にならないよう。
[A]~[B] パート別に
※こういう曲は音取りを繰返していくので、慣れてる人は音取りするだけではなく、自分が前回どういう風に歌っていたか思い出しながら、「ここ出来てなかったな」とか、「ここは一個一個ふくらませて歌う」とか「ここはことばを全部つなげていき過ぎない」とか、これまで注意されていることで、出来ていないことを、自分で一つずつ課題を持って練習していくこと。
● Mez
・冒頭音が低いのでしっかり出していく。
・新しい人は、まずは音に慣れて、どういうメロディラインかを覚えていく。
・ここは特別ブレスが大事。たとえば[B]で ”in time” と “of the storm” の間でブレスをするならしっかり吸う。しないなら、そこで歌いなおすにしてもしっかり止まる。
・出だしのところでみんな頑張ってしまうので、発音が壊れていく。ここはそんなに聴こえないところ。聴こえ過ぎると逆におかしい。低音で出ないところだから頑張りすぎてしまう。自分の響く範囲でよい。「私ががんばらなければ!」という感じにならなくても人数いるので大丈夫。
・発音が崩れないように、呼吸をしっかり使って響かせる。押し過ぎちゃうと、特に地声は発音が居るべきところに居られなくなってしまうので注意。
● Alt & Man
・ Alt と Man、分かれるところ、Manは思っているより音が下。つられないように注意。自信を持って歌うのがだいじ。Alt は逆に広がるように上に出す。
・前につっこむよりも遅れて出て行った方がよい曲。遅らせると突然上手い人に変身できる!
● 全員
・たっぷりたっぷり歌う。
・長い音符を膨らませてスピード感を変えて伸ばす。うわっと出して最後は少し小さくする。→ 人数倍増に聴こえる。
・一個一個の音符をたっぷり歌う。遅れるように。
[C] パート別に
● Sop & Man
・最初の4小節、一音一音バウンドするように。一個一個の子音をしっかり下で捕まえて上に投げるように。
・5小節目から、下からしゃくりあげる動作が多いので、音程気をつけて。
・2小節目と4小節目、8分音符で急ぎ過ぎないように。それぞれ最初の「source」「strength」を一拍以上あるイメージで、たっぷり伸ばしてから、ちょっと遅めに行く。突っ込まないように。
● Mez
・やはりSop 同様「of my strength」「of my life」がぜんぜん早い。”of”をもう少し長く伸ばす。言葉を伸ばして、伸ばして。
・下の音からしゃくりあげるように、重く重く歌う。
・5小節目以降、一音一音伸ばす時に、弱い部分が全く無く伸ばしっぱなしですごく目立っちゃってる。出したら出しっぱなしではなく、膨らませて伸ばした後の弱い部分をつくる。
● Alt
・切り際の音程、気をつけること。
●全員
・言葉がゆっくりになっちゃってる。伸ばすのはだいたい母音の音。子音から母音へはすぐ返す。ムード歌謡になっちゃわないように。
・切り際があまって伸ばし過ぎたり、音程が落ちたりしないよう気をつけて。
・[C]の5、6小節目、すごく下がりやすい。一個一個持ち上げて次の音につなげていくように。上がっていくくらいのイメージで。特にメゾ注意。
・[C]の6小節目、”hands” は早めに ”n” の音に行くように。母音が長すぎると平坦になってしまう。発音の入れ替わりをもう少し出す。全体的にも発音の入れ替わりを意識。
[D]~[D’] パート別に
● Sop
・途中の音符の動かし方がよかった。弦楽器の感じがよく出ている。
● Mez
・ウィスパーで歌うよりしっかり歌っちゃっていい。
・[D’]に入る直前、伸ばしているところ。ちょっとクレッシェンドして、場面が変わっていく感じを出す。
● Alt
・ロングトーンで伸ばすところは、上の響きが無くなっていっちゃうので、上にあげていく感じで。
・Amen の”-en” は、e の上に n がある感じで、n の響きが最後に落ちないように注意。
● Man
・Amen の “A” を出だしでしっかり声を出しちゃった方が出しやすい。
<Hallelujah Anyhow>
難しい曲をたくさんやっているので、各自が少しでも歌えるようになれば、ちょっとずつ進歩していくので、できないことを諦めないで。遠慮なく質問してください。
読み
この曲は、言葉がたくさん詰まっているので、少しでも早く慣れていくように。
リズム読み
まだ慣れていない人はリズムをイメージしながら追っていくこと。
・[B]のお尻は短いので注意。
慣れている人は、どこがどう伸びてどういうグルーブになっているか、少しずつ掴んでいく。苦手な発音を無かったことにしないで、一個ずつ直していくように。
メロディ
メロディは流れを重視して、どういう風に歌っていたか思い出して、音符を追ってカクカク歌わないように。
[A][B]
● Sop&Man、Mez
・ソプ、メゾは下がりやすいので、一個一個の音をニュアンスで持ち上げ直して音が下がらないように。
● 全員
・「Anyhow」の「~how」ハーウと伸ばすところで、「ハー」で終わっちゃっている人が必ずいる。「ハーウ」と最後の「w」までしっかり声を出す。ある程度の長さがないと、語尾が音として出てこない。もう少し早めにwに発音を入れ替える。
[B]
● Sop
・たとえば「I’m gonna stand I’m gonna wait watch God work it out somehow」のところなど、一個一個持ち上げるのを忘れないように。
[C][D]
● Mez
・「Hallelu anyhow」の繰り返し、言葉の最初「Ha~」「a~」は、下からしっかり持ち上げる。でも遅くならないようにしっかりスピードをつけて。
[D]
● 全員
・「Hallelu anyhow」の繰り返し、発音が遅い。ニュアンスは付けるんだけれど「はあれえるう」「ええにいはあう」となっては発音が遅くなりスピードがついていかない。ニュアンスはイメージだけ。発音は早く。
[C]
● Man
・ [C]の7小節目、「No matter what comes my way」意外と高い音。しっかり音をとること。
● 全員
テンポを落とした時に、だいぶ待てるようになり走らなくなってきた。リズムが感じられるようになってきた。
(担当は Mezもりたむぎちゃんでした。丁寧なレポートありがとうございました。)
9/15 RFLを楽しむなら開会式前に山下公園へ!
2012-09-05 23:20:50 (13 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★スケジュール
- 誰かのためにできること
RFL実行委員会サポーターズです。
いよいよ本番が近くなってきましたが体調はいかがでしょうか。
半年ほどお手伝いしてきて、ようやく(!)今回のイベントの全容が見えてきたので、当日を楽しむポイントをご案内してみたいと思います。
(1)チーム J.G.Cのテントへどうぞ
JGCメンバー有志と、そのお友達チームで、テントを借りました。
ステージのほぼ真向かいというナイス・ロケーションです。
必ず誰かいると思いますので、伝言や待ち合わせなどにもお使いください。
開会式から参加しようと思っている人は、13:00頃テント前に来ると仲間に合流出来ます〜♪
(2)ぜひ開会式から参加してください!
13:00頃からはじまる開会式は見どころの1つです。
和太鼓、中華街のこども獅子舞、関東学院のマーチングバンドなどの豪華な応援を受けて、開会のあいさつを挟み、今年もがんを生き抜いたサバイバーたちの行進(サバイバーズラップ)から、リレーウォークがはじまります。
私たちは毎年ルミナリエに参加してきましたが、「ルミナリエ」は亡くなった方を偲び、「サバイバーズラップ」は生きのびた人たちの勇気を称える、RFLでは同じくらい大切な場面です。ぜひリハの前にサバイバーズに拍手を送り、尊い「いのち」の輝きを心に映してから本番に臨みませんか?
(3)サバイバー(がん経験者)の方はぜひ受付を!
サバイバーの方はVIPです。サバイバーズラップに参加することも出来るし、Tシャツもタダで貰えるし、フラッグに手形を押せるのもサバイバーの人だけです。ずっと昔に克服した人も、現在再発を気にしている人も、サバイバーとして大歓迎されますので、ぜひ入り口で受付をして下さい。がん経験者のお友達が来て下さる場合にも、お声がけ下さい。
(4)13:00〜 無料で乳がん検診を受けることができます。
こちらは開会式と重なってしまう時間帯なのですが、気になる方は開会式より大事かも知れません。この機会にぜひ受けて下さい。
(5)B級グルメキッチンカーがやってくる!
RFLは11時から受付がはじまります。キッチンカー群はチーム J.G.Cテントのすぐ裏側に来ていますので、お昼ごはんにB級グルメを狙っている方はお早めに! 去年早々に売り切れてしまったHERSHY'sのアイスもありますよ! ※キッチンカーの売り上げの一部は寄付になります。
(6)ルミナリエ&ウォーク
例年は、ステージが終わったら大急ぎで1週して打ち上げへ、というスタイルでしたが、今年はルミナリエバッグのメッセージを読みながら、ゆっくり歩いて回る時間があります。一緒に歩きましょう。また、当日でも構いませんので、一緒に歩いて下さる方は、1000円の参加募金にご協力を!
(7)本番の後はシンポジウムや啓発テントにもおでかけください。
がんについて、お医者さまや経験者のお話を聞く機会。なかなか無いと思います。2人に一人ががんになる、と言う時代、人ごとではありませんよね。ぜひ足を運んでみてください。
(8)「歩く」&「歌う」チームメンバー、まだまだ募集中
今年は、夜越えメンバーも居ます。夜通し歩きたい人、ギターでカラオケしたい人、チームへどうぞ。痩せるかも〜?
サポーターズより:
準備が大変だったけれど(今も)その分、今年は見どころいっぱい、の感動イベントになってる(筈)です。でも、多くがリハの時間と重なってしまうので、ぜひぜひ早めにいらして、良い時間を過していただけたら嬉しいです。
いよいよ本番が近くなってきましたが体調はいかがでしょうか。
半年ほどお手伝いしてきて、ようやく(!)今回のイベントの全容が見えてきたので、当日を楽しむポイントをご案内してみたいと思います。
(1)チーム J.G.Cのテントへどうぞ
JGCメンバー有志と、そのお友達チームで、テントを借りました。
ステージのほぼ真向かいというナイス・ロケーションです。
必ず誰かいると思いますので、伝言や待ち合わせなどにもお使いください。
開会式から参加しようと思っている人は、13:00頃テント前に来ると仲間に合流出来ます〜♪
(2)ぜひ開会式から参加してください!
13:00頃からはじまる開会式は見どころの1つです。
和太鼓、中華街のこども獅子舞、関東学院のマーチングバンドなどの豪華な応援を受けて、開会のあいさつを挟み、今年もがんを生き抜いたサバイバーたちの行進(サバイバーズラップ)から、リレーウォークがはじまります。
私たちは毎年ルミナリエに参加してきましたが、「ルミナリエ」は亡くなった方を偲び、「サバイバーズラップ」は生きのびた人たちの勇気を称える、RFLでは同じくらい大切な場面です。ぜひリハの前にサバイバーズに拍手を送り、尊い「いのち」の輝きを心に映してから本番に臨みませんか?
(3)サバイバー(がん経験者)の方はぜひ受付を!
サバイバーの方はVIPです。サバイバーズラップに参加することも出来るし、Tシャツもタダで貰えるし、フラッグに手形を押せるのもサバイバーの人だけです。ずっと昔に克服した人も、現在再発を気にしている人も、サバイバーとして大歓迎されますので、ぜひ入り口で受付をして下さい。がん経験者のお友達が来て下さる場合にも、お声がけ下さい。
(4)13:00〜 無料で乳がん検診を受けることができます。
こちらは開会式と重なってしまう時間帯なのですが、気になる方は開会式より大事かも知れません。この機会にぜひ受けて下さい。
(5)B級グルメキッチンカーがやってくる!
RFLは11時から受付がはじまります。キッチンカー群はチーム J.G.Cテントのすぐ裏側に来ていますので、お昼ごはんにB級グルメを狙っている方はお早めに! 去年早々に売り切れてしまったHERSHY'sのアイスもありますよ! ※キッチンカーの売り上げの一部は寄付になります。
(6)ルミナリエ&ウォーク
例年は、ステージが終わったら大急ぎで1週して打ち上げへ、というスタイルでしたが、今年はルミナリエバッグのメッセージを読みながら、ゆっくり歩いて回る時間があります。一緒に歩きましょう。また、当日でも構いませんので、一緒に歩いて下さる方は、1000円の参加募金にご協力を!
(7)本番の後はシンポジウムや啓発テントにもおでかけください。
がんについて、お医者さまや経験者のお話を聞く機会。なかなか無いと思います。2人に一人ががんになる、と言う時代、人ごとではありませんよね。ぜひ足を運んでみてください。
(8)「歩く」&「歌う」チームメンバー、まだまだ募集中
今年は、夜越えメンバーも居ます。夜通し歩きたい人、ギターでカラオケしたい人、チームへどうぞ。痩せるかも〜?
サポーターズより:
準備が大変だったけれど(今も)その分、今年は見どころいっぱい、の感動イベントになってる(筈)です。でも、多くがリハの時間と重なってしまうので、ぜひぜひ早めにいらして、良い時間を過していただけたら嬉しいです。
8/28レッスンレポ
2012-09-04 11:35:15 (13 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
≪hallelujah anyhow≫
★読み
A test and trial 間を減らしてスピード
stand スタァンドゥ
I’ll lift lに注意
around now rの発音注意 口を動かす
★リズム読み(ピコ)
B anyhow のばさない とがる
16ビートをしっかりとる
★パート別
Sop 歌いだしがいつも低い
ワンフレーズごとつなげる、途切れないように
Mez the enemy~me down 発音の動かし方が足りない。顔の真ん中で響くように
リズムは間に合っているけれど軽いのでもう少し言葉を粘っこく
Alt&man なかなかよい
no matter~ 自分が思っているよりも低い 地声をしっかり出すと下がりやすい
体育会系になりやすので 注意
全員 hallelujah anyhow スピードは速めに
下から歌いまわす
Sopもっと粘る
最後のanyhow スピード感を変えると盛り上がる
切り際が一番大事
w 発音をしまいこむ
★オケでとおし
注意したことを思い出しながら、でも注意過ぎるとテンポが遅れる
最後は手をスピードアップして挙げる。すぐに下ろさない。
全体的にスタートが遅い
走り続けることがとても大切
≪More than I can bear≫
★読み
Flashin Lの発音注意
Than I 下に開きながらアという感じ
Never vを意識して下唇を使う
Claim cに母音がつかない
舌を上につける 口を尖りすぎない
Mine マインヌ
★パート別
Sop&man but through it all 言葉をつなげる
sop Than Iはっきり出す。下の音だけれど上に持ち上げるように
Man moreをしっかり出す
Mez can bear 低いので注意
thanが下がりやすい
Alt I remember 雰囲気を出し過ぎ
今度の山下公園などのように広い場所はマイクで拾ってくれないので
声をしっかり出す。
全員 I've gone スピードが欲しい
声が飛んでいくイメージをつくる
I believe ~ 気持ちが前に行きすぎないように 噛みしめて歌えると良い
最後のbear
Sop&mez 盛り上がり過ぎて下がる音がさがっていない
Man 落ち着きがないの注意
Alt 120%の力で歌ってしまうので注意、のびのある声で!!
≪Total praise≫
★読み
lift、hills、help、from you 言葉を大事にしっかり出す
聞こえること
Source、my life 発音に注意
I lift~ 子音を出して母音につなげる 音程に注意
以上
(担当はソプラノ高橋さんでした。ありがとうございます♪)
★読み
A test and trial 間を減らしてスピード
stand スタァンドゥ
I’ll lift lに注意
around now rの発音注意 口を動かす
★リズム読み(ピコ)
B anyhow のばさない とがる
16ビートをしっかりとる
★パート別
Sop 歌いだしがいつも低い
ワンフレーズごとつなげる、途切れないように
Mez the enemy~me down 発音の動かし方が足りない。顔の真ん中で響くように
リズムは間に合っているけれど軽いのでもう少し言葉を粘っこく
Alt&man なかなかよい
no matter~ 自分が思っているよりも低い 地声をしっかり出すと下がりやすい
体育会系になりやすので 注意
全員 hallelujah anyhow スピードは速めに
下から歌いまわす
Sopもっと粘る
最後のanyhow スピード感を変えると盛り上がる
切り際が一番大事
w 発音をしまいこむ
★オケでとおし
注意したことを思い出しながら、でも注意過ぎるとテンポが遅れる
最後は手をスピードアップして挙げる。すぐに下ろさない。
全体的にスタートが遅い
走り続けることがとても大切
≪More than I can bear≫
★読み
Flashin Lの発音注意
Than I 下に開きながらアという感じ
Never vを意識して下唇を使う
Claim cに母音がつかない
舌を上につける 口を尖りすぎない
Mine マインヌ
★パート別
Sop&man but through it all 言葉をつなげる
sop Than Iはっきり出す。下の音だけれど上に持ち上げるように
Man moreをしっかり出す
Mez can bear 低いので注意
thanが下がりやすい
Alt I remember 雰囲気を出し過ぎ
今度の山下公園などのように広い場所はマイクで拾ってくれないので
声をしっかり出す。
全員 I've gone スピードが欲しい
声が飛んでいくイメージをつくる
I believe ~ 気持ちが前に行きすぎないように 噛みしめて歌えると良い
最後のbear
Sop&mez 盛り上がり過ぎて下がる音がさがっていない
Man 落ち着きがないの注意
Alt 120%の力で歌ってしまうので注意、のびのある声で!!
≪Total praise≫
★読み
lift、hills、help、from you 言葉を大事にしっかり出す
聞こえること
Source、my life 発音に注意
I lift~ 子音を出して母音につなげる 音程に注意
以上
(担当はソプラノ高橋さんでした。ありがとうございます♪)
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