【Have Your Way】[:ラブ:]
全体
・伸ばす音をしっかり伸ばす
・間のaとかtheなどでグルーブをつくる
A
・”In this house today...”のInはI〜nという感じ
・同:to-dayのdayは音をデェイとあげながらしっかり到達させる
・”we seek your presence now”のnowも同じようにあげる。
・"we know You will.."のwillもあげながらだけど、やりすぎない。
・"oh Lord"のlordは口を縦に。しっかり伸ばす。
・"You'll set the captive free〜"は、set theでとめる。
・同:captiveはキャとカの間。
B
・Heal the..のHealとSpeak a word...のSpeakは、グリースダウンしないけどタータタとさがる
・Heal the broken heart...のheartは下がらずしっかり伸ばす
・You'll set the captive...はset theで止める
・You'llのllはルといわない(ウみたい?舌で。)
・captive freeのfree〜は、ケイカ音でしっかり持ち上げる
・Speak a word of life to us, はto us でしっかり切る
・Speakはpeaのところをしっかり伸ばす。でもまったりしない。
・destinyのdesはあげながら、tinyはティンニーな感じでnをしっかり。deのeの発音は口が縦。
・So whateverはメロディーをつなげる
・desireは口を縦に
・10小節目のin this house todayのinはi〜nじゃなくてin
・このdayはyをはっきり。
・Lordは、Loよりrdのほうが口を縦に。オアみたいなかんじ
C
・have your wayのhaはしっかり持ち上げる
・have your way3回続きは、2回続けて、切って、3回目、の繰り返し
・そのときのwayのyは次のhaveの頭のところにくるかんじ
・have your wayのwayのwaは、上に乗せるようにして低くならないで
・12小節目のhave your wa〜〜yの〜〜のところはアクセントつけづにやわらかく
D
・"Yes, to your will"などは I'll obeyのところ以外は、つなげる
・yourはあげながら音をあげるけど、トゥルンというかんじで、はっきりあげるのではない
・Yesに入るところはスピード感をもって
・Yesのsはtoにいくキワで言う
・Yes to your wa〜〜y↑の〜〜は大げさに
・I will goのwillのあげるところはすばやく
・obeyの後のSo whatever...のsoの音は下から入っていってeverで持ち上げる
・obeyはbe〜〜yのさいごはベエーでおわるのではなくてエイという
E〜I
・Have your wa〜〜〜yと1パートだけyがもう1音下がる部分で、他のパートは下がる人たちと同じだけ伸ばす。また、エ〜エエ〜イと、音は下がらなくても一緒に歌っているようにしながら伸ばすかんじ。
メゾ 牧田
5月27日のレッスンレポ
2008-05-27 21:39:38 (17 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
5月27日(火) レッスン・レポ
《 Mighty Long Way 》
【D】→【E】
「Lord you brought me from a mighty long way」の箇所
・1小節目「Lord」の出だししっかり。1拍目を準備しておく。
・1小節目「Lord you brought me」の「brought」は伸ばす。「me」 は遅れ ないように。
ソプラノ:「brought」の音程が低い。しっかり上げて!
・2小節目&4小節目「from a mighty long way」の「mighty」はマーイと少し 伸ばす。
また、音程が下がらないように!
【D'】
「Mighty long way, mighty long way, mighty long way 」の箇所
・5小節目の「Mighty」は慌てない。ここにたどり着いたらそれまでのグルー ブ感がなくなってしまうので、慌てずそれまでのリズムを保つ。
【E】
「mighty long way brought me from a mighty long way」の箇所
・転調後の「from a mighty long way」の「long way」は4分音符。しっかり 伸ばすこと。ロ〜ングウェイ。
【C】
「Mighty long way, mighty long way, Lord you brought me from a mightylong way.」の箇所
・1小節目の「way」が低いので気をつけて!
「Lord you brought me, brought me, brought me,・・・」の箇所
アルト:「 brought me」の音程が低い。1オクターブ上を歌う練習など繰 り返しました。
【B】
「I' ve cried many tears down through the years.Dangers seen and unseen.」の箇所
・2小節目「down through」の言葉をしっかり歌う。ダウンの音が軽くならな いように。
グルーブ感にのせて。
・5小節目「Dangers 」の言葉もしっかり歌う。
・6小節目「and unseen」の音程が下がらないように。持ち上げたところをし っかり上げる。
アルト:地声で歌う部分「unseen」は押し出さない。
【A】
「Mighty long way, mighty long way, Lord you brought me from a mighty long way.」の箇所
・3小節目&8小節目「from 」の低い音をしっかりとらえる。
・4小節目&8小節目from a mighty long wayの「way」が短い。ウェーイと長 めに。
音程も下がらないようにキープ
・同じくfrom a mighty long wayの「mighty」の音程をしっかりあげる。
・6小節目mighty long way(2回目)の「mighty」は裏声を使って軽く抜く感 じに。
最後に一度通しました。
《 Have Your Way 》
歌詞の読みから入り、その後【A】【B】【C】まで歌いました。
【A】
「In this house today, oh Lord, we seek your presence now.」
・1小節目&3小節目の「oh Lord」は改めて歌い直す。
「For in this house today, oh Lord, we kow will somehow」
・4小節目の「somehow」は音程が動いているのでしっかり歌う。サムハ〜ア 〜ウ
・4小節目「we kow 」の「we」は短めに弾む感じで。ウィッノ〜ウ。
・逆に「wil」はウィルと短くならずウィール。
・「we kow will somehow」部分は切らないでつなげる。
【B】
「heal the broden hearted and You'll set the captive free.」
・1小節目「heal」のニュアンスをつけた下の音をしっかり歌う。
・「hearted」はハ〜ティッデンと伸ばす。また音程下がらない。
「Speak a word of life to us, that will shape our destiny.」
・「us」の後はしっかり切る。
・「destiny」のNの感じをしっかり。Nをためる。
「So whatever You desire to do in this house today, 」
・「So whatever 」はつなげて。
・「to do」の後は切る。
・「in this house today」の3連符は急がず慌てず。
【C】
「Lord, have Your way, have your way, have your way.」
・3回目の 「have your way」は改めて歌い直す。ブレスをとるというよりも 言い直す感じ。
・「Lord」は上の音へ広げる。
・「have your way」の「way」は持ち上げる感じで。
<ポイント>
*ユニゾン部分は音程をキープする。自分が出している音を広げる。
*ニュアンスを大切に☆
福田直子(sop.)
♪ふくちゃんのレッスンレポでした。ありがとうございました。
《 Mighty Long Way 》
【D】→【E】
「Lord you brought me from a mighty long way」の箇所
・1小節目「Lord」の出だししっかり。1拍目を準備しておく。
・1小節目「Lord you brought me」の「brought」は伸ばす。「me」 は遅れ ないように。
ソプラノ:「brought」の音程が低い。しっかり上げて!
・2小節目&4小節目「from a mighty long way」の「mighty」はマーイと少し 伸ばす。
また、音程が下がらないように!
【D'】
「Mighty long way, mighty long way, mighty long way 」の箇所
・5小節目の「Mighty」は慌てない。ここにたどり着いたらそれまでのグルー ブ感がなくなってしまうので、慌てずそれまでのリズムを保つ。
【E】
「mighty long way brought me from a mighty long way」の箇所
・転調後の「from a mighty long way」の「long way」は4分音符。しっかり 伸ばすこと。ロ〜ングウェイ。
【C】
「Mighty long way, mighty long way, Lord you brought me from a mightylong way.」の箇所
・1小節目の「way」が低いので気をつけて!
「Lord you brought me, brought me, brought me,・・・」の箇所
アルト:「 brought me」の音程が低い。1オクターブ上を歌う練習など繰 り返しました。
【B】
「I' ve cried many tears down through the years.Dangers seen and unseen.」の箇所
・2小節目「down through」の言葉をしっかり歌う。ダウンの音が軽くならな いように。
グルーブ感にのせて。
・5小節目「Dangers 」の言葉もしっかり歌う。
・6小節目「and unseen」の音程が下がらないように。持ち上げたところをし っかり上げる。
アルト:地声で歌う部分「unseen」は押し出さない。
【A】
「Mighty long way, mighty long way, Lord you brought me from a mighty long way.」の箇所
・3小節目&8小節目「from 」の低い音をしっかりとらえる。
・4小節目&8小節目from a mighty long wayの「way」が短い。ウェーイと長 めに。
音程も下がらないようにキープ
・同じくfrom a mighty long wayの「mighty」の音程をしっかりあげる。
・6小節目mighty long way(2回目)の「mighty」は裏声を使って軽く抜く感 じに。
最後に一度通しました。
《 Have Your Way 》
歌詞の読みから入り、その後【A】【B】【C】まで歌いました。
【A】
「In this house today, oh Lord, we seek your presence now.」
・1小節目&3小節目の「oh Lord」は改めて歌い直す。
「For in this house today, oh Lord, we kow will somehow」
・4小節目の「somehow」は音程が動いているのでしっかり歌う。サムハ〜ア 〜ウ
・4小節目「we kow 」の「we」は短めに弾む感じで。ウィッノ〜ウ。
・逆に「wil」はウィルと短くならずウィール。
・「we kow will somehow」部分は切らないでつなげる。
【B】
「heal the broden hearted and You'll set the captive free.」
・1小節目「heal」のニュアンスをつけた下の音をしっかり歌う。
・「hearted」はハ〜ティッデンと伸ばす。また音程下がらない。
「Speak a word of life to us, that will shape our destiny.」
・「us」の後はしっかり切る。
・「destiny」のNの感じをしっかり。Nをためる。
「So whatever You desire to do in this house today, 」
・「So whatever 」はつなげて。
・「to do」の後は切る。
・「in this house today」の3連符は急がず慌てず。
【C】
「Lord, have Your way, have your way, have your way.」
・3回目の 「have your way」は改めて歌い直す。ブレスをとるというよりも 言い直す感じ。
・「Lord」は上の音へ広げる。
・「have your way」の「way」は持ち上げる感じで。
<ポイント>
*ユニゾン部分は音程をキープする。自分が出している音を広げる。
*ニュアンスを大切に☆
福田直子(sop.)
♪ふくちゃんのレッスンレポでした。ありがとうございました。
5月20日のレッスンレポ
2008-05-20 12:51:18 (17 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
5月20日(火) レッスン・レポ
《 Mighty Long Way 》
【D】 以降
「Lord you brought me from a mighty long way」の箇所
「Lord you brought me」 ブロートはのばす。「me」 は遅れないように
「me」が低い。切るとき「me」を下のほうで切らないように。
「me」で止めるような感じで歌う
「from a mighty long way」 フロママイティロオーンウェイ。「way」の音から上がるイメージ「mighty」の8分が短くならないように。
音符が短くならないように。メロディをつなげるように。止めるのは「from a」の「a」くらい。
「mighty long way mighty long way mighty long way」の箇所
この「mighty long way 」の音、8分が並んでいるが、おんなじ様な長さではない。タンタンターンターンじゃなくてダータ ターンターン くらいのかんじ。「yeah」 はタテに
【B】
「Ive cride」のあとの8分休符をしっかり感じて。そのあと「many tears」を遅れないように。
ソプラノ 「many tears」は思ったよりあたりづらいところ。
「Dangers Seen and unseen 」 「and」がはやくならないように
「Dangers」の「D」しっかり言うように
【A】
6小節目の「mighty long way」をしっかり上って。
3、4小節目の「from a mighty way」が遅れる。「from a」という音が意外と短い。
「way」の音。ウエとエイ。当てた上の部分をしっかり維持して止めるように。ウェエーイと広げるように。(この箇所をパート別に繰返し練習しました)
《 Hold Out 》
ソプラノ「hold out」 しっかり上ろう。限りなくアにちかい顔をして。
アルト「to make away」 もうちょっとひろがるといい
メゾ 「hold」 オの口がひらきすぎている
全員 「comes」 の「s」を言っていない。注意しよう
《 Have Your Way 》
新曲が始まりました。 Have Your Way 譜面とCDは配布されています。
19日の Pencil Bunch のライブで最初に歌われた曲だそうです。
先生曰く、歌詞が易しい曲。難しい曲はまたそのうちにやるそうです。
いつもの通り歌詞の読みから入り、その後【A】【B】【C】まで歌いました
【B】
「heal the broken」 healの l(エル)で経過音を使う。ヒールザブロー(ターラララー)(ミーレレレー) その次の hearted はまっすぐに。
「Speak a word 」も同様に経過音を使う。
その次の「to us」 はしっかり止める。
せっかく読みでしっかりした発音をやったのに歌になると・・・。音を外してもいいから発音をイメージしながら歌うこと。
◎ 飯田さんのレッスンレポでした。ありがとうございました。
《 Mighty Long Way 》
【D】 以降
「Lord you brought me from a mighty long way」の箇所
「Lord you brought me」 ブロートはのばす。「me」 は遅れないように
「me」が低い。切るとき「me」を下のほうで切らないように。
「me」で止めるような感じで歌う
「from a mighty long way」 フロママイティロオーンウェイ。「way」の音から上がるイメージ「mighty」の8分が短くならないように。
音符が短くならないように。メロディをつなげるように。止めるのは「from a」の「a」くらい。
「mighty long way mighty long way mighty long way」の箇所
この「mighty long way 」の音、8分が並んでいるが、おんなじ様な長さではない。タンタンターンターンじゃなくてダータ ターンターン くらいのかんじ。「yeah」 はタテに
【B】
「Ive cride」のあとの8分休符をしっかり感じて。そのあと「many tears」を遅れないように。
ソプラノ 「many tears」は思ったよりあたりづらいところ。
「Dangers Seen and unseen 」 「and」がはやくならないように
「Dangers」の「D」しっかり言うように
【A】
6小節目の「mighty long way」をしっかり上って。
3、4小節目の「from a mighty way」が遅れる。「from a」という音が意外と短い。
「way」の音。ウエとエイ。当てた上の部分をしっかり維持して止めるように。ウェエーイと広げるように。(この箇所をパート別に繰返し練習しました)
《 Hold Out 》
ソプラノ「hold out」 しっかり上ろう。限りなくアにちかい顔をして。
アルト「to make away」 もうちょっとひろがるといい
メゾ 「hold」 オの口がひらきすぎている
全員 「comes」 の「s」を言っていない。注意しよう
《 Have Your Way 》
新曲が始まりました。 Have Your Way 譜面とCDは配布されています。
19日の Pencil Bunch のライブで最初に歌われた曲だそうです。
先生曰く、歌詞が易しい曲。難しい曲はまたそのうちにやるそうです。
いつもの通り歌詞の読みから入り、その後【A】【B】【C】まで歌いました
【B】
「heal the broken」 healの l(エル)で経過音を使う。ヒールザブロー(ターラララー)(ミーレレレー) その次の hearted はまっすぐに。
「Speak a word 」も同様に経過音を使う。
その次の「to us」 はしっかり止める。
せっかく読みでしっかりした発音をやったのに歌になると・・・。音を外してもいいから発音をイメージしながら歌うこと。
◎ 飯田さんのレッスンレポでした。ありがとうございました。
5/13レッスンレポ
2008-05-13 19:55:07 (17 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
【発声】
『深いブレス』と『2mmぐらい上を』意識する。
『ラ="L"の発音』は舌を上にくっつけて〜
【Hold Out】
[C]
山場の出だし、「storm clouds may raise」の「storm」の「S」が遅れがちだよー
「S」の立ち上がりをしっかりしよう
So→「raise」「blow」「lord」の語尾1拍のばして!
「to make a way」が遅い。
Me→「way」をタテにしよう!
「I know the lord」 が低い。裏声か地声どっち?
細かい音符遅れないように♪
Al→「clouds」「winds」が遅い。
「raise」「blow」「lord」をしっかりもちあげて〜
男声→「to make a」を歌ってみて、続く「way」のタイミングを覚えよう。
[E]
さらなる山場の出だし「hold out」の歌いだしをしっかりよ!!
リズムをとって♪
出だしを待たないように♪
グルーヴに乗るのよーー♪
特に「hold」の「ホ=ho」は早めに「オo」に到達できるよう意識しましょう。
「out」をタテに!
キリを合わせるようにね。
【Mighty Long Way】
[A]
4小節目の「way」しっかり上がって〜
60%の人がまだ低いよ。
そこの「way」が低くならない為には、そこの前!の「mighty」からちゃんと上がってないといけません。↗→↗ です!!同じ音符が並んでいる時、必ず最後の音が下がってしまいます。注意です。
それから、「タテにする」のも忘れないでね。
6~8小節目の「lord you」「brought me」「brought me」のとこ。
だーだ、だっだぁー だっだー です。
まず、lordはlor のとこでしっかりのばして。You でしっかりとめて。
9小節目の「way」は言い直すくらいに。低くならないように。
伸ばすと=下がる を克服しなくては・・・顔の上側を使うように意識してみよう♪
そして、音を当てる位置を変えないように♪
[B]
最後の「unseen」を最後まで伸ばすように。
[C]
繰り返しでてくる「brought me」の「brought」を膨らませるようにね〜
発音は「ブロおッミ」。「お」を出してね。
ちいさい「お」の口をタテに拡げるイメージよ〜
By Alt 赤さば
『深いブレス』と『2mmぐらい上を』意識する。
『ラ="L"の発音』は舌を上にくっつけて〜
【Hold Out】
[C]
山場の出だし、「storm clouds may raise」の「storm」の「S」が遅れがちだよー
「S」の立ち上がりをしっかりしよう
So→「raise」「blow」「lord」の語尾1拍のばして!
「to make a way」が遅い。
Me→「way」をタテにしよう!
「I know the lord」 が低い。裏声か地声どっち?
細かい音符遅れないように♪
Al→「clouds」「winds」が遅い。
「raise」「blow」「lord」をしっかりもちあげて〜
男声→「to make a」を歌ってみて、続く「way」のタイミングを覚えよう。
[E]
さらなる山場の出だし「hold out」の歌いだしをしっかりよ!!
リズムをとって♪
出だしを待たないように♪
グルーヴに乗るのよーー♪
特に「hold」の「ホ=ho」は早めに「オo」に到達できるよう意識しましょう。
「out」をタテに!
キリを合わせるようにね。
【Mighty Long Way】
[A]
4小節目の「way」しっかり上がって〜
60%の人がまだ低いよ。
そこの「way」が低くならない為には、そこの前!の「mighty」からちゃんと上がってないといけません。↗→↗ です!!同じ音符が並んでいる時、必ず最後の音が下がってしまいます。注意です。
それから、「タテにする」のも忘れないでね。
6~8小節目の「lord you」「brought me」「brought me」のとこ。
だーだ、だっだぁー だっだー です。
まず、lordはlor のとこでしっかりのばして。You でしっかりとめて。
9小節目の「way」は言い直すくらいに。低くならないように。
伸ばすと=下がる を克服しなくては・・・顔の上側を使うように意識してみよう♪
そして、音を当てる位置を変えないように♪
[B]
最後の「unseen」を最後まで伸ばすように。
[C]
繰り返しでてくる「brought me」の「brought」を膨らませるようにね〜
発音は「ブロおッミ」。「お」を出してね。
ちいさい「お」の口をタテに拡げるイメージよ〜
By Alt 赤さば
◎議事録【2008年度 第1回総会】4月29日開催
2008-05-13 16:49:50 (17 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★役員会活動報告
《役》マーク…役員からの提案・意見・見解
《メ》マーク…出席メンバーからの提案・意見など
[1]2008年度の運営方針について
*実力アップのためにパート練習、3時間練習、リズムトレーニングを計画。
⇒通常練習
+ パート練習各2回(6・7月で1回、9・10月で1回
+ 3時間練習(秋以降5回程予定)
+ リズムトレーニング(イベント時期迄、リズトレ係が出席時に毎回行う)
《メ》3時間練習は曲が決まってからやった方が良いと思う。
《役》CDデッキやピアノなどの設備が整っている会場の予約をとるようにしたい。
☆アンケート結果参照。
・火曜の通常練習後を希望する人が大半。
《役》日程は、先生のスケジュールを確認し、パートリーダー間で相談する。
・リズムトレーニングのタイミングは1回目と2回目の休み時間を挙げる人がほぼ同数。
《役》リズトレ係の出席や、連絡事項の多さなどによって臨機応変に対応していく。[5]も参照。
*新人募集は、現在定員オーバー(57名)のため当分行わない。
⇒ソプラノ15人 + メゾ17人 + アルト18人 + Men7人
⇒年内は募集しないが、退会者の状況によっては来年早々に募集する
*7月・9月は5週の内1回を総会orワークショップ、8月はお盆休み1回。
⇒【総会後に決定】7月29日に第2回総会
⇒9月にワークショップ(予定:リズムトレーニング等)
⇒8月12日はお盆休みとして練習なし
[2]2008年度予算案の提案
*会計より今期予算案(平成20年1月1日〜12月31日)を説明。
⇒収入予算として、繰越金より9万円を組み入れ、実力アップのための練習費等の支出に充てる
⇒支出予算として、パート練習と3時間練習の指導料・会場費、12月芸術祭分(イベント費)に計上
⇒【広報係より】事務費内「Webサーバー」の機能アップ(作業能率向上やメルマガの自動配信可など)のため、毎月の費用増額。
《メ》イベント時のビデオ撮影者は直前だとなかなか決まらないので、早めに決まっていると安心。是非ご家族にお伝えください。
☆今期予算案について、出席者36人から予算承認をいただく。
[3]前年度フォローアップ係より報告
*昨年度の練習の出欠集計結果、皆勤賞などを報告。
⇒パート毎に各練習日の出席率を色分布で作成して発表
⇒皆勤賞はメゾ安藤さん(発声から出席、2年連続)とメゾ森田さん
《役》発声はPM6:50に出席者が少なくても開始する(約30分)。
[4]さまざまな書類の管理、活用について
*現在メンバーに配布しているor利用されている書類の確認と活用法。
☆アンケート結果参照。
⇒基本的には紙ベース。ロッカー内のファイルにあるので必要に応じて利用する
⇒交通費精算書は、必要項目(ブログに掲載する)を会計にメール(毎月25日迄に)。交通費受領時に受領印をいただく。
《メ》交通費は、専用のフォーマット(用紙)がなくても良いのでは。
《役》請求時などの日にちが不明になる可能性があるのでメールで申請してほしい。
[5]練習の録音とリズムトレーニングについて
*毎回の録音をダウンロードして聞きたいという要望に対して役員からの提案。
☆アンケート結果参照。
《メ》レッスンレポ係は負担が大きいので、その代わりとしてダウンロードできると良い。
《メ》メンバーが増えたのでレッスンレポを担当する回数は年に1回位。それ程の負担ではないのでは。
《メ》録音だと、「録音できる人(=録音機器保有者)」や「聞けない人(=PC利用しない)」が存在することになるので、レッスンレポの方が全員で共有できる。
《メ》【録音&音源提供者】パート毎に相談して、必要ということであれば、毎回は来られないかもしれないが提供することは可能。
《メ》まずは試しに、録音&ダウンロードをやってみてはどうか。
《役》ダウンロード音源が必要かは、パートによって事情が違うと思うので、まずはパート毎に相談してほしい。
⇒【総会後に決定】メゾ森田さんのご厚意により、「各パートの結論が出るまで」録音を共有
(ダウンロードURLを全体に公開)できることに。
*毎回の練習におけるリズムトレーニング実施の仕方を整理。
☆アンケート結果参照。
⇒今年4月〜は2回目休憩時に行っているが、今後は臨機応変に対応(1回目休憩時or2回目休憩時or行わない)
⇒【リズトレ実施時】休憩10分の内訳…1曲(約6分+α=7分) + 3分休憩
《メ》【リズトレ係】リズムトレーニングをやっていくうちに良くなったので、今後も是非協力してほしい。意思を揃えることも大切。
[6]休会ルールの再検討
*休会届(書類)から「メール連絡」への変更を、会計から提案。
⇒従来は用紙だったので、パートリーダーの代筆&欠席で会計に届くのが遅れることがあった。
⇒今後は休会する本人がメールで、会計とパートリーダーの両方に前月25日までに連絡してほしい。会計からの返事が届いて成立。
⇒休会をすることになった際、それまでに会費を先払いしていたとしても、その分から休会費は充当しない。会費と休会費は別に考えるので、休会費は別途払うこと。先払い分は復帰後の会費として繰り延べる。
⇒休会者は休会費を振込む他に、月に一度はパートリーダーに連絡をしてほしい。
☆上記提案のシステム変更について、出席者から承認をいただく。
《役》アンケート結果を見ると、休会費については、現行500円を妥当とする意見が多かった。一方、妥当としない意見も多く挙がったので、今後の検討課題とする。
《メ》マーク…出席メンバーからの提案・意見など
[1]2008年度の運営方針について
*実力アップのためにパート練習、3時間練習、リズムトレーニングを計画。
⇒通常練習
+ パート練習各2回(6・7月で1回、9・10月で1回
+ 3時間練習(秋以降5回程予定)
+ リズムトレーニング(イベント時期迄、リズトレ係が出席時に毎回行う)
《メ》3時間練習は曲が決まってからやった方が良いと思う。
《役》CDデッキやピアノなどの設備が整っている会場の予約をとるようにしたい。
☆アンケート結果参照。
・火曜の通常練習後を希望する人が大半。
《役》日程は、先生のスケジュールを確認し、パートリーダー間で相談する。
・リズムトレーニングのタイミングは1回目と2回目の休み時間を挙げる人がほぼ同数。
《役》リズトレ係の出席や、連絡事項の多さなどによって臨機応変に対応していく。[5]も参照。
*新人募集は、現在定員オーバー(57名)のため当分行わない。
⇒ソプラノ15人 + メゾ17人 + アルト18人 + Men7人
⇒年内は募集しないが、退会者の状況によっては来年早々に募集する
*7月・9月は5週の内1回を総会orワークショップ、8月はお盆休み1回。
⇒【総会後に決定】7月29日に第2回総会
⇒9月にワークショップ(予定:リズムトレーニング等)
⇒8月12日はお盆休みとして練習なし
[2]2008年度予算案の提案
*会計より今期予算案(平成20年1月1日〜12月31日)を説明。
⇒収入予算として、繰越金より9万円を組み入れ、実力アップのための練習費等の支出に充てる
⇒支出予算として、パート練習と3時間練習の指導料・会場費、12月芸術祭分(イベント費)に計上
⇒【広報係より】事務費内「Webサーバー」の機能アップ(作業能率向上やメルマガの自動配信可など)のため、毎月の費用増額。
《メ》イベント時のビデオ撮影者は直前だとなかなか決まらないので、早めに決まっていると安心。是非ご家族にお伝えください。
☆今期予算案について、出席者36人から予算承認をいただく。
[3]前年度フォローアップ係より報告
*昨年度の練習の出欠集計結果、皆勤賞などを報告。
⇒パート毎に各練習日の出席率を色分布で作成して発表
⇒皆勤賞はメゾ安藤さん(発声から出席、2年連続)とメゾ森田さん
《役》発声はPM6:50に出席者が少なくても開始する(約30分)。
[4]さまざまな書類の管理、活用について
*現在メンバーに配布しているor利用されている書類の確認と活用法。
☆アンケート結果参照。
⇒基本的には紙ベース。ロッカー内のファイルにあるので必要に応じて利用する
⇒交通費精算書は、必要項目(ブログに掲載する)を会計にメール(毎月25日迄に)。交通費受領時に受領印をいただく。
《メ》交通費は、専用のフォーマット(用紙)がなくても良いのでは。
《役》請求時などの日にちが不明になる可能性があるのでメールで申請してほしい。
[5]練習の録音とリズムトレーニングについて
*毎回の録音をダウンロードして聞きたいという要望に対して役員からの提案。
☆アンケート結果参照。
《メ》レッスンレポ係は負担が大きいので、その代わりとしてダウンロードできると良い。
《メ》メンバーが増えたのでレッスンレポを担当する回数は年に1回位。それ程の負担ではないのでは。
《メ》録音だと、「録音できる人(=録音機器保有者)」や「聞けない人(=PC利用しない)」が存在することになるので、レッスンレポの方が全員で共有できる。
《メ》【録音&音源提供者】パート毎に相談して、必要ということであれば、毎回は来られないかもしれないが提供することは可能。
《メ》まずは試しに、録音&ダウンロードをやってみてはどうか。
《役》ダウンロード音源が必要かは、パートによって事情が違うと思うので、まずはパート毎に相談してほしい。
⇒【総会後に決定】メゾ森田さんのご厚意により、「各パートの結論が出るまで」録音を共有
(ダウンロードURLを全体に公開)できることに。
*毎回の練習におけるリズムトレーニング実施の仕方を整理。
☆アンケート結果参照。
⇒今年4月〜は2回目休憩時に行っているが、今後は臨機応変に対応(1回目休憩時or2回目休憩時or行わない)
⇒【リズトレ実施時】休憩10分の内訳…1曲(約6分+α=7分) + 3分休憩
《メ》【リズトレ係】リズムトレーニングをやっていくうちに良くなったので、今後も是非協力してほしい。意思を揃えることも大切。
[6]休会ルールの再検討
*休会届(書類)から「メール連絡」への変更を、会計から提案。
⇒従来は用紙だったので、パートリーダーの代筆&欠席で会計に届くのが遅れることがあった。
⇒今後は休会する本人がメールで、会計とパートリーダーの両方に前月25日までに連絡してほしい。会計からの返事が届いて成立。
⇒休会をすることになった際、それまでに会費を先払いしていたとしても、その分から休会費は充当しない。会費と休会費は別に考えるので、休会費は別途払うこと。先払い分は復帰後の会費として繰り延べる。
⇒休会者は休会費を振込む他に、月に一度はパートリーダーに連絡をしてほしい。
☆上記提案のシステム変更について、出席者から承認をいただく。
《役》アンケート結果を見ると、休会費については、現行500円を妥当とする意見が多かった。一方、妥当としない意見も多く挙がったので、今後の検討課題とする。
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