10/22スタジオマイクレッスン
[Rejoice]
・平べったくならないよう発音を下から
・最初のRejoiceはAメロに繋がるイメージを忘れずに
Aメロ:
・出だし1回目がいつもリズムに乗り切れていない。細かいチャカチャカのリズムを聞いて。
・ブツ切りにならないよう言葉をつなげる。
・lord,nameなど息継ぎの前の言葉は素早く切って次のフレーズが遅れないように。
・worshipの発音に注意。
Bメロ:
・Aメロ終わり音からBメロ最初の音は急に下がって入るからしっかり上げるように。
・praise himをプレ〜イズ ヒ〜ムとのばしすぎてタイミングが遅れている。リズムを刻んで。
・ベタ〜と歌わずCのサビに向かってコードの進行と共にだんだん盛り上げて。場面転換を意識して。
Cメロ:
・発音に注意 rejoice リジョォイス/ in the lord のth音を「ザ」と言わない。
・リズムのノリを感じて下からの発音の太い声で
・メゾは「エ」の発音を気をつけて
・アルトはin the Lordの「L」の出す音の位置をもっと上に。alwaysの「W」の音の準備に時間を割いて。sayベタッとならないように
G'メロ:
・発音は下から。もっと持ち上げる感じで。言葉もリズム感ももっとタイトに。
again I say, again I say〜
繰り返しの(1)では1回目のsayのしまいを早く。のばしすぎてブレスのタイミングが遅れないように。2回目のsay〜の切りを揃える。
繰り返しの(2)も同様に。
・sayの「S」の準備が遅い。
Hメロ:
・Rejo〜ice 発音を「オ」よりも「ア」に近く。下の方で歌わずに声を前に出して行く。ceを言った後すぐにブレスを。
・4回目のmanが下がるところは同じ音だが上に離れて行くように。
・最後のRejo〜ice は気合いを入れすぎて上ずらないように注意。
●注意点が見つかって初めて何に気をつけるかわかる。わかっただけで終わらせては上手くならない。繰り返し努力を続ける事が大切です。
●マイク練習ですがマイクに吸い寄せられて全く動かないのはダメ。リズムは取る。
●声がでるようになると歌い方が雑になる。押し引きをもっと出して。ギャ−と歌うだけではダメ
●声の大きい人は出せる所を基準にして引き算していくといい音楽になる。バランスが大事。
●ピッチ感はとても大切。歌っている時も聞いている時も意識して。
[Mighty Long Way]
・発音「下に落としながら」を気をつけて
・出だし少し早い。たっぷりめに。
[Oh happy day]
・発音に注意
Happy 「ハッピー」にならないように。「ハ」を長めに。
when 「n」の音をしっかり。ウェン(ヌ) 「n」の発音時は口を閉じてはダメ
Aメロ:
・da〜yのロングトーンはスピードを変えて。もっとパンチを利かせて。
・演奏が止まる所では動きを止める。
Ending:
3小節目の上がる所は、下の声が安定するところを使って上がり過ぎないように。
最後のEverydayはクダを巻いたようにならない。あっさりと切る。
[Come Holy Spirit Medley]
・ゆっくりした曲だが発音はスピード感を持って間伸びしないように。言葉の当て方に注意。
H’メロ
・Igive you praise 「あなたしかいないの」の意味の感じを出して大人な感じで
声は抑えるけどすごくトーンダウンさせず響かせて
Iメロ:
・I worship you, Oh mighty Godのところは出し過ぎない。切なさを出すがピッチはしっかり持ち上げて
・There is none like you ゆったりしたリズムの中でも言葉・発音ははっきり立てて
曲がもっている優雅な感じを色気を表現して。言葉のテンポ感は崩さない。
●素敵な曲なのでフィーリングを持ち出して素敵な感じを伝えれるよう歌うこと
[YOU ARE GOOD]
発音を立てにして下で歌う。音程が上がらなかったら音程を上げる。発音で上げるのでなく。出来る時があるから必ず出来る!
11/3パープルリボンのライブで、Pencil Bunchさんが最後に歌う「You Are Good」にJ.G.C.も参加することになりました。
喜ばしいことです。気を引き締めてベストを尽くしましょう!
(レポ担当 ソプラノ都築さん&青木さんでした。ありがとうございました。)
3/5レッスンレポ
2013-10-24 00:42:16 (12 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
■発声練習
ハミング、ロングトーン(オ)、ラア、裏声(ウ)、裏声(ウイ)、ロングトーン地→裏(オクターブ・ヤイヤ)(中間音入オクターブ・ヤア)、、ロングトーン(ルル)地→裏(中間音入オクターブ・ルウ)、低音(オ)
◎注意点:呼吸をしっかり使う、呼吸の分量を増やす、ブレスをしっかり、イの発音は縦を増やす、下から上の音へしっかりつなげる、地声は上で出す、
■The Blessing of Abraham
◎読み注意点:receive reのrのスピードは速く、not nの前に小さい「ン」をいれると遅れない、borrower
あまりバにならないようにバとボの間くらい
◎曲注意点:この曲はじっとしてたらだめ、流れの中で自分が動くこと、動き始める前段階も大事(突然動き出すのではなく)
【G’】
It’s your It’s your It’s your inheritance
ソプラノ+マン:It’s イで止めないイーツとつなげる、yourのyのスピード、It’sの入りが遅れる
メゾ:It’s yourバシッととめるように、3回目のyourの音があがってない、呼吸のスピード、音へのイメージができてない、気持ちが焦ると早くなる
アルト:最後のinheritanceのanceをも少ししつこく出してみる inferitanceのinの音注意、It’s your yourの音が低い
全体:inheritanceのanceに力をもっていく、タテをあわせる
【H】
The head not the tail above not beneath A lender not a borrower Get
your inheritance
ソプラノ+マン:スピード感が変わるといい、バシッと切るとこは切る、heritance最後は歌い直す、getは長めに、The head not
the tailのところは呼吸の量をもう少し増やすとあがる
メゾ:裏声から地声にもどすときにもう少し上に持ち上げると音程があがる、スピード感を後ろに向けて、語尾をちょっとでもいいから言って終わるように、getをもっと響かせる、長い音をもう少し使う、語尾はなんとなく切らない、上の音目指してるとこまでしっかりあげる
アルト:なかなかいい男らしくて、下からの引っ張りがあっていい、大袈裟でいい、スピード感をしっかり変える、get your
inheritanceのyourからinにおりるとき、下の音にはスパッとおりた方がいい、a lender以降少し雑なのであてるとこはしっかり
メゾ+アルト:前半のスピード感をもうちょっと
メゾ+アルト+マン:a lenderメゾ下からの引っ張りがなくピッチ感が浮いている
A lender not a borrowerを全員で:
・ソプラノ:もう少しスピード感、音のスピード感は低音は出ても高音は呼吸の使い方が大事、ぶつけるスピードを速く、声7くらいまで出てる8か9まで出せるようになるとおさえるのが楽になる
・全員:語尾がない人がはみ出す、大体次の音の頭でブレス、迫力でてきた、スピードがでてきた、a
lenderの発音、ダーじゃない、下唇を少し出すとderと出る、歌うとき特に高音は読むときと同じようには出せないが、ダーではない、a
lenderのスピード感、ルーズにするとことスパッときってたちあがるとこをはっきりするといい、lernderの後ろはスパッと、borrowerの後ろは少しルーズぐらいがいい
【H’】
Get your inheritance
全部歌おうとするとキツイから「ゲ」「ヨ」「ヘ」の3音を強く歌う、全部をボリュームMAXで歌わないこと、10割では歌わない、歌というものは8割で歌って10割の情熱をぶつけるのがよい
オケでG’-ラスト
全員:繰り返してるときはいいけど通すと忘れる、やりたいことがあっという間に過ぎていく、身体が覚えるように馴染ませていく
【J】
Get your inheritance You are the seed by faith receive
The blessing of Abraham the blessing of Abraham
【J’】
You are the seed by faith receive The blessing of Abraham the blessing
of Abraham
Get your inheritance
メゾ:ラスト前のabrahamのあがっていくhamが低い、地声でいくのか裏声でいくのか、地声は絶対に下を増やさない、狙いよりはるかに上を出していく、前へ押すと絶対にあがらないからちょっと後ろにたおす、裏声は弱くなる分出し方を変える、地声かミックスでがんばろう
メゾ+アルト:
・アルトGet your inheritanceが低い、your in が下がる、歌ってる場所同じ位置を保つ、heriのheが低い
・ソプラノ+マン:スピード感があがって下の音のバランスが出るといい、ぶつけるような感じ、呼吸のスピードを増やして
・全員:全員でやるとメゾはラスト前のabrahamのhamがさがってきた(メゾ)、ラストはバシッとウワーっと終わる感じ、ドーン、得意なヤツ
【C+C’】
言葉がしっかりつなげていく、切るとこは切りながらワンフレーズで歌うこと、
You are the seed by faith receiveが同じバランスじゃダメ、上を強く
【C】
I am the God who health thee Oh that you only trust in me
You are the seed by faith receive The blessing of Abraham the blessing
of Abraham
全員:前半の流れはすごくいい、上の音に向けてスピードアップするとフレージングがうまくいく、blessing of
Abrahamの持ち上げるのをおこたらないように、Abrahamの発音はAエイといれるように、You are the seed by
faith receive途切れるわけではないけどyou are, the seed , by faith,
receiveと(4つに)歌い直すといい
【C’】
Where ever you are where ever you go Whatever you touch is anointed to grow
You are the seed by faith receive The blessing of Abraham the blessing
of Abraham
全員:anointed to growのようにフェイクっぽいところは音程が下がらないようにフレーズの歌い方を上でする、where ever
you goのgoもう少しやわらかいといい、遅くはならない、スピードはテンポの中でだすように、
【D】
It’s your inheritance Get your inheritance
You are the seed by faith receive The blessing of Abraham the blessing
of Abraham
全員:It’s your inheritanceと Get your inheritance inのニュアンスを大事に
ソプラノ+メゾ:ブレスのタイミングが大事、とめて吸う、inheritanceのceを言ったらとめて吸う、inのNの音をしっかり響かせるとheで呼吸が漏れない、インンンへー
ヌヘーくらいに思ってていい
アルト+マン:
・アルト:heritance ceを言って吸ってる感じが出てない、tanceはもっと速い、短めに歌っていい、低い声で歌いすぎ、中心を突いてる感じ、声の出ないとこまで自分で無理に落とそうとしないように、鳴る位置が必ずあるはずだから、声帯が機能するところに風を送れば声は出る、それを意識すると鳴るはず
・男声陣がパキットした高音を出すとアルトは歌いやすくなる、前に抜けていく、上の方を鳴らしていく感じ、全体の中では低音を歌ってるからもぐっていきやすいけど、高い位置の倍音をガツンと出していくと、高音(ソプラノメゾ)にとってはプラスになる、重要な存在、パキットした音を、自分の殻を破って声をどんどん出してほしい
マラソンのためのワークアウトみたい、ワークアウトは自分の問題、みんなとやるときはペースを守る、そういうこと、徐々に声は出てきてるがもっと自分のポテンシャルをドンとあげて、男声は目立つとこがあるから邪魔しちゃいけないと思いがち、間違えていい、次に生かせる、本番で間違えても次の本番で生かせる、マイクに入らないようにしましたとかはなし、メンバーがカバーしあって歌っている、歌なんて限られた人が歌っているわけだから難しいことをしているということを自負しながら、和声を壊しちゃダメとか教えるときは言うけど失敗をおそれないこと、一人一人の声があわさって50人の声になるのだから、それぞれががんばって
(・・・ジーンとしました)
【C-F’】
全員:イエイ!だいぶあってきた!
【E】
Where ever you are where ever you go Whatever you touch is anointed to grow
You are the seed by faith receive The blessing of Abraham the blessing
of Abraham
【F】
It’s your inheritance Get your inheritance You are the seed by faith receive
The blessing of Abraham the blessing of Abraham
【F’】
It’s your inheritance Get your inheritance You are the seed by faith receive
The blessing of Abraham the blessing of Abraham
みなさま、本当に本当に遅くなってごめんなさい。半年ほど前の録音を聴きながら書きましたがJGCの成長を実感するとともに、同じことを注意されているなと反省もしました。
(ソプラノ梅田さんのレポでした。ありがとうございました♪)
ハミング、ロングトーン(オ)、ラア、裏声(ウ)、裏声(ウイ)、ロングトーン地→裏(オクターブ・ヤイヤ)(中間音入オクターブ・ヤア)、、ロングトーン(ルル)地→裏(中間音入オクターブ・ルウ)、低音(オ)
◎注意点:呼吸をしっかり使う、呼吸の分量を増やす、ブレスをしっかり、イの発音は縦を増やす、下から上の音へしっかりつなげる、地声は上で出す、
■The Blessing of Abraham
◎読み注意点:receive reのrのスピードは速く、not nの前に小さい「ン」をいれると遅れない、borrower
あまりバにならないようにバとボの間くらい
◎曲注意点:この曲はじっとしてたらだめ、流れの中で自分が動くこと、動き始める前段階も大事(突然動き出すのではなく)
【G’】
It’s your It’s your It’s your inheritance
ソプラノ+マン:It’s イで止めないイーツとつなげる、yourのyのスピード、It’sの入りが遅れる
メゾ:It’s yourバシッととめるように、3回目のyourの音があがってない、呼吸のスピード、音へのイメージができてない、気持ちが焦ると早くなる
アルト:最後のinheritanceのanceをも少ししつこく出してみる inferitanceのinの音注意、It’s your yourの音が低い
全体:inheritanceのanceに力をもっていく、タテをあわせる
【H】
The head not the tail above not beneath A lender not a borrower Get
your inheritance
ソプラノ+マン:スピード感が変わるといい、バシッと切るとこは切る、heritance最後は歌い直す、getは長めに、The head not
the tailのところは呼吸の量をもう少し増やすとあがる
メゾ:裏声から地声にもどすときにもう少し上に持ち上げると音程があがる、スピード感を後ろに向けて、語尾をちょっとでもいいから言って終わるように、getをもっと響かせる、長い音をもう少し使う、語尾はなんとなく切らない、上の音目指してるとこまでしっかりあげる
アルト:なかなかいい男らしくて、下からの引っ張りがあっていい、大袈裟でいい、スピード感をしっかり変える、get your
inheritanceのyourからinにおりるとき、下の音にはスパッとおりた方がいい、a lender以降少し雑なのであてるとこはしっかり
メゾ+アルト:前半のスピード感をもうちょっと
メゾ+アルト+マン:a lenderメゾ下からの引っ張りがなくピッチ感が浮いている
A lender not a borrowerを全員で:
・ソプラノ:もう少しスピード感、音のスピード感は低音は出ても高音は呼吸の使い方が大事、ぶつけるスピードを速く、声7くらいまで出てる8か9まで出せるようになるとおさえるのが楽になる
・全員:語尾がない人がはみ出す、大体次の音の頭でブレス、迫力でてきた、スピードがでてきた、a
lenderの発音、ダーじゃない、下唇を少し出すとderと出る、歌うとき特に高音は読むときと同じようには出せないが、ダーではない、a
lenderのスピード感、ルーズにするとことスパッときってたちあがるとこをはっきりするといい、lernderの後ろはスパッと、borrowerの後ろは少しルーズぐらいがいい
【H’】
Get your inheritance
全部歌おうとするとキツイから「ゲ」「ヨ」「ヘ」の3音を強く歌う、全部をボリュームMAXで歌わないこと、10割では歌わない、歌というものは8割で歌って10割の情熱をぶつけるのがよい
オケでG’-ラスト
全員:繰り返してるときはいいけど通すと忘れる、やりたいことがあっという間に過ぎていく、身体が覚えるように馴染ませていく
【J】
Get your inheritance You are the seed by faith receive
The blessing of Abraham the blessing of Abraham
【J’】
You are the seed by faith receive The blessing of Abraham the blessing
of Abraham
Get your inheritance
メゾ:ラスト前のabrahamのあがっていくhamが低い、地声でいくのか裏声でいくのか、地声は絶対に下を増やさない、狙いよりはるかに上を出していく、前へ押すと絶対にあがらないからちょっと後ろにたおす、裏声は弱くなる分出し方を変える、地声かミックスでがんばろう
メゾ+アルト:
・アルトGet your inheritanceが低い、your in が下がる、歌ってる場所同じ位置を保つ、heriのheが低い
・ソプラノ+マン:スピード感があがって下の音のバランスが出るといい、ぶつけるような感じ、呼吸のスピードを増やして
・全員:全員でやるとメゾはラスト前のabrahamのhamがさがってきた(メゾ)、ラストはバシッとウワーっと終わる感じ、ドーン、得意なヤツ
【C+C’】
言葉がしっかりつなげていく、切るとこは切りながらワンフレーズで歌うこと、
You are the seed by faith receiveが同じバランスじゃダメ、上を強く
【C】
I am the God who health thee Oh that you only trust in me
You are the seed by faith receive The blessing of Abraham the blessing
of Abraham
全員:前半の流れはすごくいい、上の音に向けてスピードアップするとフレージングがうまくいく、blessing of
Abrahamの持ち上げるのをおこたらないように、Abrahamの発音はAエイといれるように、You are the seed by
faith receive途切れるわけではないけどyou are, the seed , by faith,
receiveと(4つに)歌い直すといい
【C’】
Where ever you are where ever you go Whatever you touch is anointed to grow
You are the seed by faith receive The blessing of Abraham the blessing
of Abraham
全員:anointed to growのようにフェイクっぽいところは音程が下がらないようにフレーズの歌い方を上でする、where ever
you goのgoもう少しやわらかいといい、遅くはならない、スピードはテンポの中でだすように、
【D】
It’s your inheritance Get your inheritance
You are the seed by faith receive The blessing of Abraham the blessing
of Abraham
全員:It’s your inheritanceと Get your inheritance inのニュアンスを大事に
ソプラノ+メゾ:ブレスのタイミングが大事、とめて吸う、inheritanceのceを言ったらとめて吸う、inのNの音をしっかり響かせるとheで呼吸が漏れない、インンンへー
ヌヘーくらいに思ってていい
アルト+マン:
・アルト:heritance ceを言って吸ってる感じが出てない、tanceはもっと速い、短めに歌っていい、低い声で歌いすぎ、中心を突いてる感じ、声の出ないとこまで自分で無理に落とそうとしないように、鳴る位置が必ずあるはずだから、声帯が機能するところに風を送れば声は出る、それを意識すると鳴るはず
・男声陣がパキットした高音を出すとアルトは歌いやすくなる、前に抜けていく、上の方を鳴らしていく感じ、全体の中では低音を歌ってるからもぐっていきやすいけど、高い位置の倍音をガツンと出していくと、高音(ソプラノメゾ)にとってはプラスになる、重要な存在、パキットした音を、自分の殻を破って声をどんどん出してほしい
マラソンのためのワークアウトみたい、ワークアウトは自分の問題、みんなとやるときはペースを守る、そういうこと、徐々に声は出てきてるがもっと自分のポテンシャルをドンとあげて、男声は目立つとこがあるから邪魔しちゃいけないと思いがち、間違えていい、次に生かせる、本番で間違えても次の本番で生かせる、マイクに入らないようにしましたとかはなし、メンバーがカバーしあって歌っている、歌なんて限られた人が歌っているわけだから難しいことをしているということを自負しながら、和声を壊しちゃダメとか教えるときは言うけど失敗をおそれないこと、一人一人の声があわさって50人の声になるのだから、それぞれががんばって
(・・・ジーンとしました)
【C-F’】
全員:イエイ!だいぶあってきた!
【E】
Where ever you are where ever you go Whatever you touch is anointed to grow
You are the seed by faith receive The blessing of Abraham the blessing
of Abraham
【F】
It’s your inheritance Get your inheritance You are the seed by faith receive
The blessing of Abraham the blessing of Abraham
【F’】
It’s your inheritance Get your inheritance You are the seed by faith receive
The blessing of Abraham the blessing of Abraham
みなさま、本当に本当に遅くなってごめんなさい。半年ほど前の録音を聴きながら書きましたがJGCの成長を実感するとともに、同じことを注意されているなと反省もしました。
(ソプラノ梅田さんのレポでした。ありがとうございました♪)
10/15レッスンレポ
2013-10-21 18:36:39 (12 years ago)
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カテゴリタグ:
- ★練習レポ
先生より
「時間もないので、本番に向けて集中していきましょう。
11月3日は、Again I Say Rejoice、 Mighty Long Way、Oh Happy Dayの3曲歌います。」
「Come, Holy Spirit Medley」
この曲は、歌い回しをしっかりつなげて歌いながら、言葉のスピードが遅くならないようにだけ注意しながら、リズムと一緒に歌っていけるとよい。
〔A〕 〔B〕
・ もう少しスピード感を持って声を出す。しっかり声は出しながら。メロディは
歌えてきているので、ゆっくりになり過ぎないように。「おっそい曲だな~」という感じにならないように。
・ 前半は特に、天に向けて歌っているような感じ。「精霊よ降りてきてください。」というイメージで上に向けて歌う。
・ 16小節目「Heaven」が軽くならないよう、もう少したっぷり持ち上げる。ここで一度止めて歌いなおし、次の「fill my heart~」へ入る。場面転換するところ。
→「Heaven」の持ち上げを繰り返し練習。後ろの「-ven」の音を長めに感じる。後ろに押していく感じ。「タンタンタン」じゃなく「ターラーラー(最後持ち上げる)」。
・ テーマのメロディ、「Come, Holy Spirit」の「-rit」、「We need you」の「You」、最後の音が毎回下がりやすいので要注意。
・ 「Come with grace and fire~wind,」しっかり言葉を回しながら歌う。
〔C〕
・ 「We need You」で「need」から「You」に下がる時の経過音を「need」の最後でもう少しはっきり歌う。
〔D〕〔D’〕
・ 転調した直後、自分の思った音の上を取りに行くくらいで。転調後の音階をしっかりイメージして。
・ ここでもしっかり言葉を動かしながら歌う。
・ 〔D〕の最初、ちょっとあかるいイメージで。
・ 「Heaven’s」の「Hea-」の音程下がらないよう気をつけて。
・ 〔D’〕でコーラスに入る「Jesus」、今くらいタメがあるとよい。
・ 〔D’〕四分音符が長いイメージじゃないとどんどん急ぎすぎて短くなっていってしまう。もうちょっと一個一個の音をたっぷり膨らませ、響かせながら歌ってる感じ。
・ 「fill」「heal」、「満たして欲しいんだ」「癒して欲しいんだ」という意味合い、気持ちでいくとタイミング的にもたっぷり歌える。「タンタカタンタカターン」となってしまわないようたっぷりと。
〔G’〕
・ 「He’s my Rock」だいぶたっぷりしてきたが、言葉の立ち上がりが遅く少しゆっくり歌っている感じに聴こえてしまう。あたりはしっかり歌う。
・ 「Rock」の「-ck」の切が合わずあちこちから「ck,ck,ck,ck」とバラバラに聴こえてくる。4拍目の頭で「-ck」。切りを合わせるように。
・ 歌いだしからの流れを感じて、どう歌って行きたいか感じながら「He’s my Deliverer」から「Praise the name~」へつながりがあるようクレッシェンド。
・ 流れを感じて歌うと、「彼は私の救い主だ。その彼の中に私の信じるものがある。“だから”賛美するんだ。」というつながりが出てきてよい。
〔H’〕
・ 「I give You praise」アルト、少し音が下がってきたので注意。
・ 「for you are my」まじめに歌いすぎ。急ぎたいんだけど待ってる感じになってしまう。「たーたーたーたー」ではなく、「ら~ら~ら~ら~」ともう少し流れるように。どちらかというと前の音(「for」と「are」)で長めにリズムを感じて歌う。
・ 「righteousness」流されぎみ。この後〔I〕に入る前で流れが一回止まるので、流されないよう、言葉をしっかり立てて。
〔I〕
・「I worship You」雰囲気はすごく良いが、おさえ過ぎると、声がすーっと押し戻される感じになるので、歌い切るところまで歌えていない人が多い。何となく抑えただけになっちゃわないように。ぐーっと我慢している感じはあるんだけれど情熱的に歌いたいところ。
・ 「There is none like You」響かせながら。
・ のばす「You」、フィーリングを声にのせて。自分の声を追いかけてる感じ。そうすると声が消えていくところがちゃんと見えてくる。いなくなるところまでしっかり感じて。→ そうすると全然いい。
今は注意点考えすぎなくてよいので、ちゃんと曲と向き合って歌ってみましょう。
(オケで通す)→ なかなかよかった。
・ ところどころ、今日練習したことは、今すぐには手放しで歌ったらできないことが多いので、ちょっと復習して、自分のものに少しでもできるように頑張って下さい。
・ 通して歌う時はいろいろ考えすぎると気持ちをこめて歌うことが少しずつできなくなっていくので、そういう時はちょっと忘れて、で、思い出したことをちょっと注意して、体がやっていけばいい。
・ 最後の「You~」ソプラノは、残りすぎると、どんどん声が大きくなってるように聴こえてしまうので、ちょっとデクレッシェンドするくらいで、すこーしずつ居なくなるような感じ。すこーしずつ居なくなる瞬間がもう少し長いとよい。
→ 再度〔I〕から歌う。
もう少し出ていって、仕舞い際にすうーっと居なくなる感じ。先がすぼまって、全員の切り際がきれいにおさまるように。
「You Are Good」
クラップと動きの練習。ステップ右から。アフターでクラップ。
・ 間違えた時に「間違えたアピール」をしないように。「しまった顔」なし。
・ バンプ「You Are Good, All the time~」では、ステップ倍で。右左右左と重心を変えて派手に動く(腰を振るのではなく)。コーラスから右腕をまっすぐ斜め上に上げて指差ししてキープ。(マイクの囲み方によって左腕になる場合もある。)アフター(左足重心)の時少し上げている腕の側の肩を引く。
・ 左右に跳ねている感じをみんなで合わせる。
・ 腕は真っ直ぐ伸ばしたままで。とにかくカッコよく。
・ 〔アルト〕バンプでは、アルト上のパートの人はメロディそのまま。下のパートの人はマンと一緒のラインを歌う。
・ バンプ歌い終わりの次の小節からクラップ。
・ 「You Are Good」硬くなりすぎず、もう少しやわらかく。どういう意味の言葉を歌っているか意識して。
・ 指差している方向を見ながらやりやすい感じで動く。
・ 一番最初の「You are Good」の「Good」の裏から動き始めるくらいで。
〔A〕
・ Aメロつながっていくように、もう少しやわらかく歌えるとよい。
→「ラーラーラー」で歌ってみる。どの音でニュアンスをつけているかイメージして。
・ 「forever」の真ん中の「-e-」しっかり下から持ち上げる。スピード感をつけて歌い回しがクダを巻いたようにならないように。
〔B〕
・ 〔B〕に入るときなど、場面が変わるところでリズムが悪いので気をつけて。
〔C〕〔C’〕
・ 「Hallelujah, Hallelujah」で、「lle」「lu」の「l(エル)」の発音をもう少し軽く。
・ ソプラノ、「We worship you」の「wor-」がちょっと低い。「We」の音より上げるように。ずーっと同じところにいないで一音ごとに下から音をとって、ピッチ感しっかり。
・ マンは歌う位置を上げて。下に響かせ過ぎると、1パート下になっちゃうくらい低い。顔で響かせて歌う。地声の出し方、発声の時から同じところで歌わないで下から音を取ってもっと上で歌うように。
・ マンは「for who you are」は休んで、最後の「and You are good」は入る。
・ ソプラノ「for who you are」、地声になっている時ももうちょっと上で歌えるとよい。
・ 音が低い人は、全体的に自分が歌おうと思っている音の手前で(歌うのを)やめちゃっている。もうちょっと全体的に声をしっかり出して。
・ 自分の声がどこまで出るかというのを、試していない人が多すぎる。声の出し方が、何となくで終わっちゃっている。もうちょっと(今出したくらい)出すとピッチが2ミリ3ミリ上がっていく。そこまで歌い切るように。
〔D〕〔D’〕
・ 「So good, So good, So good」各パート音程をしっかり取ること。
・ 「S」の発音遅れないように。遅れずしっかり入る。
(オケで通す)
・ 歌い切るように歌うこと。
・ 発音縦に。
・ イメージに音を届かせて。
・ 最後下から上へ指差した腕をまっすぐのまま上げる。指差した方向を見る。(先生を見ないで)
(メゾ 森田さんのレポでした。ありがとうございます♪)
「時間もないので、本番に向けて集中していきましょう。
11月3日は、Again I Say Rejoice、 Mighty Long Way、Oh Happy Dayの3曲歌います。」
「Come, Holy Spirit Medley」
この曲は、歌い回しをしっかりつなげて歌いながら、言葉のスピードが遅くならないようにだけ注意しながら、リズムと一緒に歌っていけるとよい。
〔A〕 〔B〕
・ もう少しスピード感を持って声を出す。しっかり声は出しながら。メロディは
歌えてきているので、ゆっくりになり過ぎないように。「おっそい曲だな~」という感じにならないように。
・ 前半は特に、天に向けて歌っているような感じ。「精霊よ降りてきてください。」というイメージで上に向けて歌う。
・ 16小節目「Heaven」が軽くならないよう、もう少したっぷり持ち上げる。ここで一度止めて歌いなおし、次の「fill my heart~」へ入る。場面転換するところ。
→「Heaven」の持ち上げを繰り返し練習。後ろの「-ven」の音を長めに感じる。後ろに押していく感じ。「タンタンタン」じゃなく「ターラーラー(最後持ち上げる)」。
・ テーマのメロディ、「Come, Holy Spirit」の「-rit」、「We need you」の「You」、最後の音が毎回下がりやすいので要注意。
・ 「Come with grace and fire~wind,」しっかり言葉を回しながら歌う。
〔C〕
・ 「We need You」で「need」から「You」に下がる時の経過音を「need」の最後でもう少しはっきり歌う。
〔D〕〔D’〕
・ 転調した直後、自分の思った音の上を取りに行くくらいで。転調後の音階をしっかりイメージして。
・ ここでもしっかり言葉を動かしながら歌う。
・ 〔D〕の最初、ちょっとあかるいイメージで。
・ 「Heaven’s」の「Hea-」の音程下がらないよう気をつけて。
・ 〔D’〕でコーラスに入る「Jesus」、今くらいタメがあるとよい。
・ 〔D’〕四分音符が長いイメージじゃないとどんどん急ぎすぎて短くなっていってしまう。もうちょっと一個一個の音をたっぷり膨らませ、響かせながら歌ってる感じ。
・ 「fill」「heal」、「満たして欲しいんだ」「癒して欲しいんだ」という意味合い、気持ちでいくとタイミング的にもたっぷり歌える。「タンタカタンタカターン」となってしまわないようたっぷりと。
〔G’〕
・ 「He’s my Rock」だいぶたっぷりしてきたが、言葉の立ち上がりが遅く少しゆっくり歌っている感じに聴こえてしまう。あたりはしっかり歌う。
・ 「Rock」の「-ck」の切が合わずあちこちから「ck,ck,ck,ck」とバラバラに聴こえてくる。4拍目の頭で「-ck」。切りを合わせるように。
・ 歌いだしからの流れを感じて、どう歌って行きたいか感じながら「He’s my Deliverer」から「Praise the name~」へつながりがあるようクレッシェンド。
・ 流れを感じて歌うと、「彼は私の救い主だ。その彼の中に私の信じるものがある。“だから”賛美するんだ。」というつながりが出てきてよい。
〔H’〕
・ 「I give You praise」アルト、少し音が下がってきたので注意。
・ 「for you are my」まじめに歌いすぎ。急ぎたいんだけど待ってる感じになってしまう。「たーたーたーたー」ではなく、「ら~ら~ら~ら~」ともう少し流れるように。どちらかというと前の音(「for」と「are」)で長めにリズムを感じて歌う。
・ 「righteousness」流されぎみ。この後〔I〕に入る前で流れが一回止まるので、流されないよう、言葉をしっかり立てて。
〔I〕
・「I worship You」雰囲気はすごく良いが、おさえ過ぎると、声がすーっと押し戻される感じになるので、歌い切るところまで歌えていない人が多い。何となく抑えただけになっちゃわないように。ぐーっと我慢している感じはあるんだけれど情熱的に歌いたいところ。
・ 「There is none like You」響かせながら。
・ のばす「You」、フィーリングを声にのせて。自分の声を追いかけてる感じ。そうすると声が消えていくところがちゃんと見えてくる。いなくなるところまでしっかり感じて。→ そうすると全然いい。
今は注意点考えすぎなくてよいので、ちゃんと曲と向き合って歌ってみましょう。
(オケで通す)→ なかなかよかった。
・ ところどころ、今日練習したことは、今すぐには手放しで歌ったらできないことが多いので、ちょっと復習して、自分のものに少しでもできるように頑張って下さい。
・ 通して歌う時はいろいろ考えすぎると気持ちをこめて歌うことが少しずつできなくなっていくので、そういう時はちょっと忘れて、で、思い出したことをちょっと注意して、体がやっていけばいい。
・ 最後の「You~」ソプラノは、残りすぎると、どんどん声が大きくなってるように聴こえてしまうので、ちょっとデクレッシェンドするくらいで、すこーしずつ居なくなるような感じ。すこーしずつ居なくなる瞬間がもう少し長いとよい。
→ 再度〔I〕から歌う。
もう少し出ていって、仕舞い際にすうーっと居なくなる感じ。先がすぼまって、全員の切り際がきれいにおさまるように。
「You Are Good」
クラップと動きの練習。ステップ右から。アフターでクラップ。
・ 間違えた時に「間違えたアピール」をしないように。「しまった顔」なし。
・ バンプ「You Are Good, All the time~」では、ステップ倍で。右左右左と重心を変えて派手に動く(腰を振るのではなく)。コーラスから右腕をまっすぐ斜め上に上げて指差ししてキープ。(マイクの囲み方によって左腕になる場合もある。)アフター(左足重心)の時少し上げている腕の側の肩を引く。
・ 左右に跳ねている感じをみんなで合わせる。
・ 腕は真っ直ぐ伸ばしたままで。とにかくカッコよく。
・ 〔アルト〕バンプでは、アルト上のパートの人はメロディそのまま。下のパートの人はマンと一緒のラインを歌う。
・ バンプ歌い終わりの次の小節からクラップ。
・ 「You Are Good」硬くなりすぎず、もう少しやわらかく。どういう意味の言葉を歌っているか意識して。
・ 指差している方向を見ながらやりやすい感じで動く。
・ 一番最初の「You are Good」の「Good」の裏から動き始めるくらいで。
〔A〕
・ Aメロつながっていくように、もう少しやわらかく歌えるとよい。
→「ラーラーラー」で歌ってみる。どの音でニュアンスをつけているかイメージして。
・ 「forever」の真ん中の「-e-」しっかり下から持ち上げる。スピード感をつけて歌い回しがクダを巻いたようにならないように。
〔B〕
・ 〔B〕に入るときなど、場面が変わるところでリズムが悪いので気をつけて。
〔C〕〔C’〕
・ 「Hallelujah, Hallelujah」で、「lle」「lu」の「l(エル)」の発音をもう少し軽く。
・ ソプラノ、「We worship you」の「wor-」がちょっと低い。「We」の音より上げるように。ずーっと同じところにいないで一音ごとに下から音をとって、ピッチ感しっかり。
・ マンは歌う位置を上げて。下に響かせ過ぎると、1パート下になっちゃうくらい低い。顔で響かせて歌う。地声の出し方、発声の時から同じところで歌わないで下から音を取ってもっと上で歌うように。
・ マンは「for who you are」は休んで、最後の「and You are good」は入る。
・ ソプラノ「for who you are」、地声になっている時ももうちょっと上で歌えるとよい。
・ 音が低い人は、全体的に自分が歌おうと思っている音の手前で(歌うのを)やめちゃっている。もうちょっと全体的に声をしっかり出して。
・ 自分の声がどこまで出るかというのを、試していない人が多すぎる。声の出し方が、何となくで終わっちゃっている。もうちょっと(今出したくらい)出すとピッチが2ミリ3ミリ上がっていく。そこまで歌い切るように。
〔D〕〔D’〕
・ 「So good, So good, So good」各パート音程をしっかり取ること。
・ 「S」の発音遅れないように。遅れずしっかり入る。
(オケで通す)
・ 歌い切るように歌うこと。
・ 発音縦に。
・ イメージに音を届かせて。
・ 最後下から上へ指差した腕をまっすぐのまま上げる。指差した方向を見る。(先生を見ないで)
(メゾ 森田さんのレポでした。ありがとうございます♪)
9/24レッスンレポ
2013-10-02 19:38:27 (12 years ago)
-
カテゴリタグ:
- ★練習レポ
☆ Oh What A Gift ☆
♪発音は縦を意識する様に
【A】
十六分の裏をしっかり取る
口を下に開ける様に発音する
フレーズの頭遅れない様にする
Even wise~ 遅れない様にツッコミ気味で
【B】
He was~ 言葉を切って行く様な感じで
It was~ メロディーをしっかり歌う
gift of loveの「of」you and meの「and」戻す音大事に
iniquity 発音気をつける
★Sop
しっかり声を出す
★Mez Man
into 遅い
rulerの後の休符気をつける
It was~ 雑なのでしっかり歌う 持ち上げて
★Alt
gift of love you and me しっかり出す
wipe away 発音気をつける
【C】【D】
He gave cresc.で動く様な感じを出す
最後 woo下らない様に
伸ばす所が多いのでもっと雰囲気を出す様にする
【E】
He was born of man in a foreign land 「of」「foreign」戻す音大事にする
♪レオ先生
新曲は復習をしないと覚えないですから復習をして下さい。
各自少しずつでも復習をすればもっと早く進むので。
※文字にすると発音等々伝わり難い部分も多々ありますので録音でご確認くださ~い。
(メゾ杉田さんのレポでした♪)
♪発音は縦を意識する様に
【A】
十六分の裏をしっかり取る
口を下に開ける様に発音する
フレーズの頭遅れない様にする
Even wise~ 遅れない様にツッコミ気味で
【B】
He was~ 言葉を切って行く様な感じで
It was~ メロディーをしっかり歌う
gift of loveの「of」you and meの「and」戻す音大事に
iniquity 発音気をつける
★Sop
しっかり声を出す
★Mez Man
into 遅い
rulerの後の休符気をつける
It was~ 雑なのでしっかり歌う 持ち上げて
★Alt
gift of love you and me しっかり出す
wipe away 発音気をつける
【C】【D】
He gave cresc.で動く様な感じを出す
最後 woo下らない様に
伸ばす所が多いのでもっと雰囲気を出す様にする
【E】
He was born of man in a foreign land 「of」「foreign」戻す音大事にする
♪レオ先生
新曲は復習をしないと覚えないですから復習をして下さい。
各自少しずつでも復習をすればもっと早く進むので。
※文字にすると発音等々伝わり難い部分も多々ありますので録音でご確認くださ~い。
(メゾ杉田さんのレポでした♪)
【10/31更新!】11/3 パープルリボンウォーク東京2013
2013-10-02 08:34:19 (12 years ago)
PURPLESTRIDE 膵臓がん啓発イベント
「パープルリボンウォーク東京2013」
このチャリティーウオークは、多くの方に「すい臓がん」を
知っていただき、生存率向上を目指すものです。
すい臓がんは、過去30年間、「5年生存率」にあまり改善が
みられず、「21世紀に残された唯一の難治がん」と
言われています。
すい臓がんを早期発見、早期治療することによって、
「治る病気」へ近づけることができます。
★チャリティーウォークは、
3Km/6Km/10kmと3つのコースがあり、
10:00から順番にスタートします。
ウォークをスタートする方達を、歌で励まし元気づけるのが
私たちJ.G.C.の役割です。
★J.G.C.以外のゲスト出演者は、
Pencil Bunchはじめ、サックス奏者、歌手などプロの方
ばかりです。また、メディア取材や主催者サイドのビデオ撮影
なども行うそうです。
主催者サイドのゴスペルに対する期待も高いので、
いつにも増して「気を引き締めて」臨みましょう!!
・日時:11月3日(日・祝)9:15~14:00
・場所:都民広場(都庁の足元です)
(h)ttp://www.metro.tokyo.jp/ANNAI/TOCHO/annaizu.htm
・主催:NPO法人パンキャンジャパン
・共催:東京都西部がんコンソーシアム
・公式HP:
(h)ttp://bit.ly/19UkTzN
※観覧(入場)は無料です!
◆当日スケジュール
主催者&PA担当者との打ち合わせで大きな変更がありました。
スタジオでの声出しは無くなり、代わりに
「都民広場地下の控え室」で発声&リハを行います。
また、サウンドチェックの時間が早まり、
よって当日スケジュールは以下の通りとなります。
◆集合7:30 都営大江戸線「都庁前」A2出口から地上に出た所。
(出ると目の前が都民広場です)
→集合後、地下控え室(呼び名は「男子控え室」ですが男女一緒)
に移動、そこで発声を行います。
◆8:00-8:40 ステージでサウンドチェック
◆8:45-9:15 控え室へ戻ってリハーサル
(身支度など準備)
◆9:30までには会場へ移動
◆9:45- ステージセッティング
◆10:00-10:30 本番
3コースのスタートに合わせてAgain I Say Rejoice、
Mighty Long Way、Oh Happy Dayを歌います。
次のスタートを待つ間はステージ上で待機。
◆10:30 本番終了後、衣装はそのままで会場内に
居てください(トイレなどはOK)
◆11:00過ぎ Pencil Bunchさんサウンドチェックに加わる
可能性があるので、ステージ近辺で待機。ライブ中も。
◆11:30過ぎ Pencil Bunchさん「You Are Good」に参加して歌う。
◆12時頃 終了。以後、残れる方はなるべくイベントに
参加してください。
12:40頃から 竹本孝之さんの歌
13:00頃 10kmウォークの人を出迎える
13:10頃から アルトサックス演奏
13:30から フィナーレ
14:00 イベント終了
*会場内には、食べ物を販売するテントもあります。
<要注意!>
◆集合場所について
大江戸線「都庁前」A2出口から「地上に出た所」は、
目の前が都民広場です。
広場の中では既にスタッフの方達が設営などを行っていると
思われるので、お邪魔にならないようご注意ください。
◆控え室(兼、リハーサル室)について
J.G.C.の控え室は「男子控え室」という名前になっていますが、
男女ともここを使います。
声出しも行います。場所は、「ステージ上手」の「地下」に
あります。Pencil Bunchさんもご一緒ですので、
くれぐれも失礼のないようにお願いします。
もう一つ「女子控え室」というのが反対側にありますが、
ここは他のゲストの方用ですのでJ.G.C.は入らないでください。
(Pencil Bunchさんは着替え用に使われます)
◆リストバンドとバンダナをお忘れなく!
◆貴重品はなるべく自己管理をお願いします。
念のため「岡バッグ」も用意してもらいますので、
ポケットなどがない方は預けてください。
(おまけ)
みなさまからお預かりした寄付が合計20855円となり、
打ち合わせ時に主催者パンキャンジャパン様へお渡しました。
大変感謝頂きました。ご協力ありがとうございます!
◆11/3 Pencil Bunchさんとの懇親会
詳細決定しました。
参加の最終決定を、11/1(金)中にお願いします。
記入はこちら↓
(h)ttp://bit.ly/17EFh53
記入できない方は大和田まで。
*時間:14:30~17:30
*場所:北の味紀行と地酒 北海道 新宿アイランドタワー店
050-5798-3090
(h)ttp://r.gnavi.co.jp/g306000/map/
新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー44F
(JR新宿駅 徒歩8分・ 地下鉄丸ノ内線 西新宿駅 徒歩3分)
*参加費:5000円
【秋の"しゃぶしゃぶ"プラン】3時間×料理7品×飲み放題
(Pencil Bunchさんの分を含みます)
・担当:alt渡部、alt大和田
「パープルリボンウォーク東京2013」
このチャリティーウオークは、多くの方に「すい臓がん」を
知っていただき、生存率向上を目指すものです。
すい臓がんは、過去30年間、「5年生存率」にあまり改善が
みられず、「21世紀に残された唯一の難治がん」と
言われています。
すい臓がんを早期発見、早期治療することによって、
「治る病気」へ近づけることができます。
★チャリティーウォークは、
3Km/6Km/10kmと3つのコースがあり、
10:00から順番にスタートします。
ウォークをスタートする方達を、歌で励まし元気づけるのが
私たちJ.G.C.の役割です。
★J.G.C.以外のゲスト出演者は、
Pencil Bunchはじめ、サックス奏者、歌手などプロの方
ばかりです。また、メディア取材や主催者サイドのビデオ撮影
なども行うそうです。
主催者サイドのゴスペルに対する期待も高いので、
いつにも増して「気を引き締めて」臨みましょう!!
・日時:11月3日(日・祝)9:15~14:00
・場所:都民広場(都庁の足元です)
(h)ttp://www.metro.tokyo.jp/ANNAI/TOCHO/annaizu.htm
・主催:NPO法人パンキャンジャパン
・共催:東京都西部がんコンソーシアム
・公式HP:
(h)ttp://bit.ly/19UkTzN
※観覧(入場)は無料です!
◆当日スケジュール
主催者&PA担当者との打ち合わせで大きな変更がありました。
スタジオでの声出しは無くなり、代わりに
「都民広場地下の控え室」で発声&リハを行います。
また、サウンドチェックの時間が早まり、
よって当日スケジュールは以下の通りとなります。
◆集合7:30 都営大江戸線「都庁前」A2出口から地上に出た所。
(出ると目の前が都民広場です)
→集合後、地下控え室(呼び名は「男子控え室」ですが男女一緒)
に移動、そこで発声を行います。
◆8:00-8:40 ステージでサウンドチェック
◆8:45-9:15 控え室へ戻ってリハーサル
(身支度など準備)
◆9:30までには会場へ移動
◆9:45- ステージセッティング
◆10:00-10:30 本番
3コースのスタートに合わせてAgain I Say Rejoice、
Mighty Long Way、Oh Happy Dayを歌います。
次のスタートを待つ間はステージ上で待機。
◆10:30 本番終了後、衣装はそのままで会場内に
居てください(トイレなどはOK)
◆11:00過ぎ Pencil Bunchさんサウンドチェックに加わる
可能性があるので、ステージ近辺で待機。ライブ中も。
◆11:30過ぎ Pencil Bunchさん「You Are Good」に参加して歌う。
◆12時頃 終了。以後、残れる方はなるべくイベントに
参加してください。
12:40頃から 竹本孝之さんの歌
13:00頃 10kmウォークの人を出迎える
13:10頃から アルトサックス演奏
13:30から フィナーレ
14:00 イベント終了
*会場内には、食べ物を販売するテントもあります。
<要注意!>
◆集合場所について
大江戸線「都庁前」A2出口から「地上に出た所」は、
目の前が都民広場です。
広場の中では既にスタッフの方達が設営などを行っていると
思われるので、お邪魔にならないようご注意ください。
◆控え室(兼、リハーサル室)について
J.G.C.の控え室は「男子控え室」という名前になっていますが、
男女ともここを使います。
声出しも行います。場所は、「ステージ上手」の「地下」に
あります。Pencil Bunchさんもご一緒ですので、
くれぐれも失礼のないようにお願いします。
もう一つ「女子控え室」というのが反対側にありますが、
ここは他のゲストの方用ですのでJ.G.C.は入らないでください。
(Pencil Bunchさんは着替え用に使われます)
◆リストバンドとバンダナをお忘れなく!
◆貴重品はなるべく自己管理をお願いします。
念のため「岡バッグ」も用意してもらいますので、
ポケットなどがない方は預けてください。
(おまけ)
みなさまからお預かりした寄付が合計20855円となり、
打ち合わせ時に主催者パンキャンジャパン様へお渡しました。
大変感謝頂きました。ご協力ありがとうございます!
◆11/3 Pencil Bunchさんとの懇親会
詳細決定しました。
参加の最終決定を、11/1(金)中にお願いします。
記入はこちら↓
(h)ttp://bit.ly/17EFh53
記入できない方は大和田まで。
*時間:14:30~17:30
*場所:北の味紀行と地酒 北海道 新宿アイランドタワー店
050-5798-3090
(h)ttp://r.gnavi.co.jp/g306000/map/
新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー44F
(JR新宿駅 徒歩8分・ 地下鉄丸ノ内線 西新宿駅 徒歩3分)
*参加費:5000円
【秋の"しゃぶしゃぶ"プラン】3時間×料理7品×飲み放題
(Pencil Bunchさんの分を含みます)
・担当:alt渡部、alt大和田
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