2013-09-04 11:13:51 (12 years ago)
◆R.F.L.J.2013新横浜実行委員会より感謝状を頂きました。
◆RFLJ秋の二つの大会へのお誘い
6月の新横浜大会ではLeo&The Familyとしての
イベントとステージ参加ありがとうございました。
並びにフェスタ開催や募金箱協力など、
暖かいご支援本当にありがとうございました。
9/21.22山下公園と10/5.6みなとみらい臨港パークに
「JGC有志」でチーム参加することにいたしました。
一緒に参加される方、募集中です!
(参加費1000円は募金になります)
詳細・申込はソプラノ梅田さんまで!
*RFLJ山下公園HP (h)ttp://bit.ly/1clLYxX
*RFLJみなとみらいHP (h)ttp://bit.ly/1a3La3e
2013-08-30 09:53:45 (12 years ago)
<先生から重要なメッセージ>
★とにかく集中して練習することが大切!
歌いまわしを練習している時は集中が途切れないように
他のパートを聴いてイメージを膨らまそう。
ハモっているかどうかを聞き分けるにも集中力が必要。
(疲れた時は休んで良いが・・)
★みんな10年前に比べると格段に上達している。
ここから先、もっと上手くなるには「個人技」が必要。
特にフェイクのフレーズなどは個人技の世界。
人前に出て歌う歌手として個人のレベルアップを!
<You Are Goodの読み>
・Lord, You are goodの:areは歌い過ぎない。
・nation and tongue:tongueの発音はタンではなく
「t」は頭に「ツ」が入るような感じで。
・for who You are:whoはfではないので唇を噛まない。
・worship:「ship」は唇を使いながら。
<You Are Goodの歌いまわし>
【全般】
・歌い出しても発音が平べったくならないように。
・顔の使い方を意識、「縦」に使いながら音程をあげる。
【A】
・Lord, You are good and Your mercy:Lord、good、
mercyなどは下から堀りつつ、言葉の立ち上がりが
遅れないように。
・mercyはマーシーではない。口の真ん中に発音を集めて。
・ピアノが聞きにくい曲なので響きを自分でキャッチする。
・シャープ系の曲なので高め高めに音程を取りながら歌う。
【B】
・People from every 〜:manは力まないで軽めに歌う。
・from generation to generation:fromを素早く歌う。
sop&manは「from」の音をしっかり取る。
【C】
・hallelujahの下がってくる音、sop&mezはピッチに注意!
「ha」はスピード感を持って入り、しっかり長めに出す。
「le」「lu」で遅れない。
altは「lujah」のところで急がない。
【C'】
・You are goodのノドの動かし方は全体では出来てきた。
個人個人が出来ているかどうかはチェックしてみて。
【D'】
・so good:「s」のタイミングを早く。
ソウのウとgoodは繋げる。ウグの感じ。
【E】
・ゴツイ感じで歌う。フレージングを大袈裟に。
・You are goodの「are」は遅れるぐらいでちょうど良い。
・all the time:timeの「t」はタイムではなく、
タの前にツが入る感じ。
・コーラスに入るとニュアンスが減るので注意。
<Oh What A Gift>
【全般】
・5声の曲なので、altとmezは上下に分かれる。
【C】〜【D】
・歌いまわしをかなり使って。下から掘る歌い方
(※録音などを参考に!)
・He gave:Heからgaveへ下がる旋律でも「ga」は下から。
・altはtoやwooが下がらないように。
・gift、gaveなど伸ばすところはクレッシェンドしながら
スピード感を与えて上に増やしていく。
※復習しておいてください。
(担当:altおおわだ)
2013-08-14 16:30:46 (12 years ago)
<12/5更新内容>
◆12/14当日のスケジュール
10:45 パーシモン大ホール「エントランス」集合
→本番用の靴を履き、名札着用でパート毎に集合。
10:55 並び順を決めます
11:15 パーシモン大ホール「ロビー」にて受付
11:30-11:40 ステージにてサウンドチェック
*解散、昼食など
12:45 緑が丘コミセン別館 第2レクホールに集合
13:00-15:00 合同レッスン
*身支度など
15:15 出発、移動
15:45 パーシモン「エントランス」集合
15:50 大ホール客席に着席
16:15-16:30 平原綾香さんと「Joyful Joyful」のリハーサル
16:30-17:15 場当たり(出演順にステージへの入退場の確認をします)
17:30 開場
18:00 開演〜コンサート第1部(参加クワイアが順に歌います)
*Leo & The Familyの出番は、9クワイア中7番目です
19:05-19:25 休憩
19:25-19:45 ワークショップ
19:45-20:00 平原綾香さんとJoyful Joyful合唱
20:00 終演、写真撮影
解散
※午後のレッスンは、コンサートに参加しない方も参加OK。
(レッスン料1500円、会場費300円)
※午前中のリハに参加できない方は必ず午後のレッスンに
ご参加ください!
※詳細スケジュール・注意事項・座席表ダウンロードできます↓
・スケジュール
(h)ttp://bit.ly/1bssoky
・注意事項
(h)ttp://bit.ly/1dcN5zI
・座席表
(h)ttp://bit.ly/1kxBEFn
◆衣装
上下:黒。パンツスタイル。靴も黒。
アクセサリーは金銀(華美ではなく上品な感じで)
※スカート、帽子、ロングブーツ、ママさんコーラス風の
衣装は避けてください。
◆12/13(金)19時からパーシモンでのチラシ折り込み
手を挙げてくださった方、ありがとうございました。
各クワイア1名という事になり、alt中村さんにお願いしました。
中村さん、ありがとうございます!!
***
<10/17更新内容>
1)【10月29日(火)まで】に出欠を確定してください。
記入はこちらへ↓
(h)ttp://bit.ly/18oJSek
※記入できない方は、alt大和田までご連絡ください。
2)参加費2500円(入場料込、3000円から割引)を
【11/12(火)まで】にパートリーダーへお渡しください。
※支払い後は、欠席に変更された場合でも、
参加費の返却はできません。予めご承知ください。
3)Leo & The Family単独で歌うのは、
「Again I Say Rejoice」となりました。
4)当日午後、コミセンにてリハーサルを行います。
※詳細未定
5)全員で歌う「Joyful Joyful(平原綾香バージョン」の
参考音源と楽譜をアップしました。
◆参考音源
下記5箇所のURLのどこかからでもダウンロードできます。
誰かがアクセス中の時はダウンロードできないので、
URLを変えるか時間帯を変えるかしてください。
h)ttp://bit.ly/H38jWY
h)ttp://bit.ly/1aR1b8C
h)ttp://bit.ly/GSjlO3
h)ttp://bit.ly/1cYmM3B
h)ttp://bit.ly/19TS36G
Access_password = jgc
10/23(水)21:30までダウンロード可能。
※CD-Rでの配布を希望される方はメゾ萩原さんまで!
◆楽譜
h)ttp://bit.ly/16QFCWG
※ダウンロード出来ない方は、楽譜係のsop東さん、
man出口さんまで。プリントをお渡しします。
横濱ゴスペル祭を観てくださった音楽事務所の方から
レオ先生にオファーがあり、
Leo&The Familyで出演することになりました。
<イベント概要>
・タイトル:TOKYO FM 夢のゴスペルコンサート2013
・日時:12月14日(土)17:30開場、18時開演(20時終演予定)
・会場:めぐろパーシモン大ホール
・内容:
前半:参加クワイアによるパフォーマンス
(5分程度×10組?)
後半:1200人で歌うJoyful Joyful
(リードvocal:平原綾香)
この模様はTOKYO FM、FM福島でオンエア予定
NYハーレム・シンガーズ音楽監督によるワークショップ
・チケット料金:3000円(参加費&入場料)
・主催・企画・政策:TOKYO FM、ムジカキアラ
・共催:公益財団法人 目黒芸術文化振興財団
(h)ttp://www.persimmon.or.jp/hosting-performance/3466.php
<ポイント>
★前半に参加クワイアが歌うのは1曲で、
イベントの中心となるのは平原綾香さんと歌うJoyful Joyful。
私たち参加者は「客席」で歌うことになりますが、
その前に20分ほどワークショップがあり
(本場NYハーレム・シンガーズの音楽監督が指導!)、
最後に全員で歌う時には「録音」をして、
後にラジオ放送予定との事です。
いつもとちょっと違った、面白い体験が出来そうですね♪
★参加費(入場料込)3000円が割引になり、1人2500円です。
個人でご負担ください。
(先生の出演料は会からの支出とし、個人負担はありません。)
どうぞよろしくお願いいたします。
役員 & 合同コンサート実行委員より
2013-08-07 18:07:47 (12 years ago)
【Come Holy Spirit Medley】
[A]
♪Come Holy Spirit~を上にしっかり増やしていくように。
言葉をしっかり立てながら。
メロディーを少し遅らせて歌っているが、それをしっかり出していけると良い。
98%と言っていいほど、走る曲なので、ゆっくり歌うこと。
ゆっくり歌っていく中で、「言葉を早く」していく。
[B]
♪Come with grace~をリズム通りに言葉を出していたら、まったりするばかりなので、
しっかり「言葉を動かす」ように。
場面の展開があるところ(♪Comforter and Breath of Heaven, fill my~)は、たっぷり目に歌い回しを使う。
[B]→[C]
転調する時、「ピッチを注意」しないと、どんどん下がってしまう。
ピアノの音を聴いて、その上に自分がいるように。(ピッチの使い方)
同じ音の中でも 、すごく“幅”があるので(低い響きから高い響きまでを先生が声で提示)、上げることを意識。
♪Oh how we need~は自分が思っているよりも上がらない音なので、「和声」をしっかりチェンジしていく。
♪Come Holy~の「-ly」落ちる音が重たい。低くなる。
全部の音を「下から上に」。
[D]
♪Come with Heaven's~が落ちやすいので、1個1個の音を持ち上げていく作業を。
♪fill my heart~は、直接音を取りにいかないように。
力が入ったときに歌い回しができなくなる。しっかり留めておくような感じ。
狙っている音にストンと行かないように注意。
♪fill my heart, ~止まっちゃうくらいのつもりで、重く。
アフタービートをしっかり使って。
言葉をしっかりためながら。母音に向けて、あまり早く立ち上がらない。
♪fill my heart, again~の「again」が低い。
「again」の発音が平べったくならないように。
最後はしっかり切る。
[F]
♪Every ~の頭の音をしっかり持ち上げて。しゃくるテクニックでピッチを上げる。
抑えて歌っているので、かなりしっかりコントロールするように。
抜いた音ほど、体がキツい。
♪my Savior~の「Savior」は、結婚行進曲風にチャン・チャァチャ・チャ~ンで声を出す。
♪I praise~の「I」を長めに。こういうひっかけの音が疎かになっているので、ピッチに影響したりする。
長めに歌うためには、早めに歌う。
[G']
♪He's my Rock~は歌い回しを意識して。
「Deliverer」の発音を気をつける。口をあまり開かずに歌う。カタカナの「×デリバラー」ではない。
口を開けなくていい音は、極力口を開けないように。
Sop
♪He's my Rock~をもう少しクレッシェンドして。
イメージを作って。ただ音を歌うだけじゃない。
Mez
上に対する歌い回しをもっともっと使って。
上への動きをしっかり。
クレッシェンドなど、なるべく大きくして行きたいときは、呼吸のスピードをちょっと早める。
力で押そうとすると喉がどんどん固まって出なくなる
Alt
もうちょっと「上で」歌うように。
出しやすい音が必ずあるから、上で鳴らす音は上で鳴らす。
♪of Jesus~の「Je-」を柔らかく。
♪I worship you(2回目)の動きのある「worship」は、「ソ」の音をもう少し長く。
全体
♪of Jesus~の前のブレスをしっかり守るように。音がはみ出す人がいる。
こういう曲は、ブレスが大変なので、その都度しっかりブレスをする。
もしブレスをし忘れたら、カンニングブレスをして、みんなの役に立つように努力して。
[H'][I]
♪I give You praise~の「I」/ ♪There is none like~「There」/ ♪for You are my~「for」など、
最初の音をちゃんと歌わない&短いと深い歌が歌えない。たっぷり歌う。
曲最後の「You」は呼吸が無くなるなるにつれて「上」で歌うように。顔を抜けて行くような感じで。
Alt
♪There is none like~の経過音(下に落とす音)をしっかり歌う。
「none」を長めに。
【More than I can bear】
♪I've gone~の「頭の歌い方」がポイント。
歌い回しを次の音、次の音に繋げていくことが多いので、そこを注意。
Sop
♪I've gone~の「gone」と♪and I've been~の「been」の「n」の出し方の違いに注意。
♪and I've been~の「been」が低い。
♪I've been broken~の「broken」などの頭の音を長めに使っているが、遅れないように。戻すスピードを早めて。
地声で歌える音は、必ず地声で歌うように。
♪I remember~は下がりやすいので、持ち上げ直して。
全体に声のスピードを早くして。
Mez
[A']
♪But through it all~のような音を長めに感じるように。
最後 ♪ than I can bear~の「I」の引く音は喉を使って。いわゆるコブシ。
「can」の「n」の音を注意。
Alt
♪I've gone~など下の音が出にくいけれど、必要以上に出さない。力まない。
(レポ担当はアルト渡辺さんでした。ありがとうございます♪)
2013-07-31 10:38:14 (12 years ago)
♪Hallelujah Any how
【B】
I'm gonna stand ステンドではなくステアンド
Anyhow エニィーハウ 鼻に抜きすぎない
I'll lift アイルリフト あいまい音 アイラ(鏡を見ながら)
Hallelujah まだカタカナ発音
Wait a minute wがよく出るようになった。大げさにやる
小さい ウ ゥウェイラ
Lの場合は late ゥレィト 子音を出しながら発音
Mの場合は minute ンミニット 子音を出しながら発音
I believe I'll testify
Hallelujah ハレルではなく 空気音を出してから ハーーー
歌は母音でできている。
ハーーーー 伸ばすと ア ハでは伸びない
レーーーー 〃 イ HからAに変わって
ルーーーー 〃 ウ haーーーーーーa で伸ばす
ヤーーーー 〃 ア
Anyhow エンハアーーーーーーーウ
Closest friend クローセストではなくて
C→L クではなく close
cを発音するけど uの発音はない
クを言ったらすぐ 舌を上に付ける
この曲はLの発音と頭の子音に気をつける
Come to far to turn around アーラウンド rが出しにくい
Now ンナァウ ンが入ると言い 16ビートにつながる、リズムが良くなる
I'm gonna stand
Somehow サムハーーーーウ
歌い始めると発音ができなくなるので発音を見直しておく
♪You Are Good
[発音]
Lord. you're good ウロード 舌に気をつける 上に付ける
ユァ グッ ユーアーではない reはあまり口を開けない
ロー ジュアグー
And your mercy エンジュア ンマーシー
Endureth エンドゥーレス
People from every nation fromは短く
ネェイション
Generation ジェネレィション 口を開かない
We worship you ゥウィー
Hallelujah 舌を上あごに付けて ハ・レ・ル・ヤと切らない
For who you フォー フウウ ユー
Who 感情をなくす 唇を使わない フではなくウー
And you're good エンドューアーグー
リズムで取ると 発音できなくなる
[メロディー]
ワンフレーズをしっかり動かす
Forever あいまいの音をもっと長めに
音の前の飾りの音
【B】 アルト 下から上げていく from generation to generation
【C】 サビ ピッチが下がりやすい
歌い回し動いていくけど同じ位置をkeepする
下の音を上げていく
For who you are youにアクセント
We worship you a 切り方を自然に
And you are good Areにアクセント 下の音が甘い
And you are ▲ 止めて Good
Hallelujah 打ち直しの音のピッチ気をつける
SOP ソプラノ 最後までキッチリ歌ってるとピッチがいいが、
次に気がいってるとピッチが悪い
一回目の方が下がりやすい
Alt.Men ルーヤ こまかく下がる
男性 ルーヤ 硬い
ーーーーーー
担当はAltあまいさんでした!