4/8レッスンレポ

Do You Know Jesus

A.A'
*ニュアンス部分の音程を上げる
*A'の「Jesus still wants to be a part」のJesusの‘sus’部分は短めにpartは音程あげる

B
*「Do you belive that he was born」のwasのニュアンスをしっかりつける
*「for given by the blood」しっかり歌うけど‘by the’で遅れない。
ブレスをしっかりとってメロディがつながる様に。
*「belive」「given」で特に発音が汚くなりやすいので押しすぎて雑にならないように
「i」を意識して口を縦にする。

C
*「right where you are」の‘you’の音程を上げる。‘right where’は弱く歌いすぎない。

D
*「Jesus」の‘sus’の音程下がり過ぎない(軽い感じ)

E
*出だしの‘confess’の引っ掛けの音があまいので気をつける
*ダラーダ ダッダッダのリズムを意識する
*「Belive Him」の‘belive’は「リィ→ヴ」。‘him’の「m」はしっかり発音。
*「You can know」「Do you know」の‘know’の「n」を早めに。

G
*「good to know」の‘good’で下から持ち上げるようにニュアンスをつける
(狙った音に到達するように)

Mighty Long Way

A
*7小節目の「bought」を長めに
*8小節目の「from」のでかたが遅いので早く出るように
*9小節目の「way」の「ド」の音はゆるい感じで。

以上です。

///////////////
ソプラノ@ぶんちゃんのレポでした。
ありがとうございます♪

2008/4/1レッスンレポ

【Mighty Long Way】
*はじめに歌詞を音読

*ピコ次郎に合わせて「A」を通す。
・3小節目の「Lord you brought me」の所は「me」でしっかり切る
 〜from a mighty long way の from a は遅れないように。
・8小節目の「from a mighty long 〜」
 「タッタッタッタッタ」という感じに。
 「way」はウェェーイという感じ。
 「from a mighty long 」フロマ マイリーロンとつなげる。
 8小節目の休符は、8分休符としてブレスをとると遅くなるので、
 ブレスをとる感じで、from a〜と入るようにする。
 立ち上がり遅れないようにする。
・6小節目「Lord you」はつなげる感じで、
 Lordは伸ばして、youでとめる「ロージュ」、
 次の「brought me」のmeは下がらないように。
 この前の「mighty long way」の上がるwayはしっかり歌わない。
 ウェーーーイではなく、ウェーイと。
 休符はあるが、休憩所にしないように、しかし
 あける感じで、リズムを感じながら、急がない。


「B」 (各パートごと)
ソプラノ、マン
 →many tears〜 の所、元気を出して。
  Dangers seen〜 は多めに歌う感じに。

メゾ
 →down の発音を注意、ダァウン。
  and un seen のunの一番低い音をしっかりつかまえる感じ。

・2声(ソプ、メゾ)で合わせた。

アルト
 →and unseen の一番低い音をしっかりつかまえて、ゆるめないように。
  down through〜 のdownの発音注意。
  ダァウン。

・全員で合わせる→and unseen〜 のandはアアーンド。

・「I've cried」はマンは休み。

・「A」〜「B」をつなげて歌ってみる。



「C」の7小節目「Lord you brought me〜」からの展開部分。
・brought meはもう少し伸びる感じで
・ユニゾンから3声に分かれる所は、スピード感を上げる
・最後の上がる音、下の音にステイしないように
・スピード感は持ってるが、音符が短くならないように
・リズムトレーニングと同じように(笑)
・最後の「brought me」を繰り返し練習
・最初の展開部分(9小節目)のbrought me〜からは、
 下から入る感じで、しっかりめに歌う。


「D」〜「D'」〜「E」
ソプラノ、マン
 →from a mighty long wayの上の音は長めに、下から持ってくるように。
   longはロォーングのように少しひっかける感じにする

メゾ
 →from a mighty long wayのlongはしっかりロォーング
   転調後のFrom a mighty long way気を付けて。

アルト
 →全体的に走らないように

・全体
 →音程注意!!
  Lord you brought me や
  mighty long wat やyeahなど
  あとは、転調部分の音程を注意するように

  mightyが早い

・「D'」の3小節目 mighty long wayのwayは
 少し放り投げる感じにするが、きちんと当てる。

・long wayはたっぷりめにやらないと走ってしまう。
 声のスピードが全体的に遅いので、モヤモヤっとしてしまう。
 メロディはつながっているが、もう少し ダバッ!ダバッ!と
 転調部分はしっかり上げる。


「D」〜「H」(最後)
全体的に気合いを入れないといけなくなってくるが、
雑にならないように。



*最後に通す
・先を先をイメージして歌っていく
・mighty long はマリーロングではなく、マイリーロング


//////////////////////
アルト@あすかちゃんのレポでした。
どうもありがとうございます!


♪上田真由美さん Happy Wedding♪

とき:2008年4月5日(土)
場所:新横浜 HANZOYA (新横浜駅より徒歩7分)
   横浜市港北区新横浜3-23-8 / 045-471-2211

<スケジュール>
15:15 集合 HANZOYA 4階 控え室
15:35〜15:45 会場にて声だし
16:00〜16:25 横浜アリーナ内音楽スタジオ サウンドホール
Fスタジオにて練習
16:30〜16:50 控え室にて待機
16:50〜17:05 本番♪

終了後は自由解散 控え室は17:30まで使用可

☆出演時間:16:50〜17:05
☆曲:Always (指揮:Mez高橋)
   Oh Happy Day (ソロ:Alt江浦)
☆衣装:黒を基調に小物やアクセサリー等で華やかに、カラフルに♪
・控え室(4階)は一般参列者と同じ部屋なのでお静かにお願いします
・着替え室(4階)も一般参列者と同じ部屋です
・手荷物はクローク(4階)へ預け、貴重品は本番前に江浦まで
・本番前の声だし時に並び方を決めます
(歌う場所は会場中ほどのらせん階段です)
・私たちの出演は新郎新婦お色直しの直前です
(挙式15:50〜、披露宴16:10〜)
・当日練習:横浜アリーナ内音楽スタジオ サウンドホール Fスタジオ
 横浜市港北区新横浜3-10 / 045-474-2020
横浜アリーナ1階(内には入らず) 正面右側が入り口です


何かありましたら江浦までお願いします。

hanzoya

平山さんフラ教室

<ゴスペルフラメイツに参加しませんか?>

フラダンスの先生をされているソプラノ平山さんが、昨年同様、ご厚意でJ.G.C.メンバーだけ特別に無料でフラの指導をしてくださることになりました。参加者は「ゴスペルフラメイツ」として10/25の目黒文化祭に出演予定とのこと。希望者は、ソプラノ佐藤恵理子さんにご連絡ください。


●場所:緑ヶ丘のミノアカスタジオ
●参加費:1回300円(光熱費のみ)
●月1回が基本(可能な時は月2回) 水か木か金 夜7:30-9:00
(前月末に決定、最低月1回出ること。レッスン日は相談して組みましょう)
●文化祭向けに1曲計画します。
●衣装は衣装はフラスカート(昨年のパウスカート)と白ブラウス。
●ベーシックをしっかりやって、昨年より複雑な振りのフラを踊れるようにしたいと思っています。
●一応4/30が第1回目です。時間をとっておきますので来られる方があったら2-3人からでもスタートしましょう。着替えの時間もいるので10分位前にはお越し下さい。
●練習には動きやすい服装で参加してください。
●練習スタジオにはPM7時頃から入れますので、早めに来ても大丈夫です。
できる方から始めて形にしていきましょう。

3/25 練習レポ

♪Might Long Way♪

[A]
最後の「way〜」は、真ん中を弱めに。
2小節目の「long」遅めなので早い立ち上がりを意識。
3小節目「from a mighty」 短めに歌うように。
6小節目「Lord 」も、下から持ち上げるように。
8小節目「from」の立ち上がりが遅い。

[B]
「and unseen〜」の語尾はいっぱい伸ばす。
  unはつまむくらいに早く。seenは持ち上げる感じで。
「I’ve cried」 のタンニング
「down 〜」 「dangers」をはっきりと発音。


[C]
メゾ11小節・12小節 「brought me」のmeが下がらないように。
男性パートは1オクターブ下。
3声に分かれる「brought」の頭は下から入る感じで。
 →もっとふくらむ感じ。
「brought」は長めに感じるように、逆に最後の「brought me」の切り際は長い。

「lord you brought me」 
  タ・タ・タータではなく、ダァーダ・ダァーダというイメージ。
「oh」はもっと色っぽく。体育会系ではなく切ない系。
6小節目の「mighty long way」の「way」も下から入る感じ。
ファルセットでぬいたほうがよい。

[D]〜
「from a mighty long way」の「long」は音でいうなら
 →ソプ「シド」 メゾ「ファソ」アルト「レミ」

「lord you brought me」Cの場合と同じくダァーダ・ダァーダ
というイメージ。
語尾の「me」、低くならないように。

「Mighty long way」下からウィンウィンとひびくように。
「yeah」早くならないように。

最後に一回通し。

//////////////////////////////////////////
メゾ@よっしーのレポでした。
 (→仕事でお休みされていた日の”練習レポ”でしたが、
   音源録音DLでレポを起こしてくれました♪)
ありがとうございます〜^^
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